122兆3092億円という過去最大の新年度予算案が、衆議院本会議で与党などの賛成多数で可決されました。
自民党、日本維新の会などが賛成しましたが、中道改革連合や国民民主党などすべての野党は反対しました。
高市総理が年度内成立に意欲を示す中、衆議院での審議時間は異例の59時間でした。
来週16日からは参議院での審議が始まります。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/4a5a40b0b4a661872863597279e900d8909d7564
みんなの意見
私立高校には進学実績等のために授業料無償化後も授業料分を奨学金として支給する所もあるようです。授業料は税金が使われるので、こういった囲い込みは税の私物化にあたり不適切なので禁止すべきだと思います。
偏差値が低めの私立高校が公立高校の上の下レベルにあたる生徒を奨学金として現金配って囲い込み自校の偏差値を上げようとするのが散見されます。
こんなことに我々の税金が使われるなら無償化など一度廃案にしてトップ校の公立高校から魅力を底上げするような法案を今からでも検討してください!
122兆円という過去最大の予算が成立したという事実の重みは大きいと思います。物価高や社会保障、少子化対策など課題が山積する中で、国民が本当に実感できる政策につながるかが問われるのではないでしょうか。与党・野党それぞれ立場はありますが、最終的には国民生活や中小企業、地方経済にどう届くのか。そこを冷静に見ていきたいと思います。
意外と早く衆議院本会議で新年度予算が可決されたと感じます。強行採決だったのかな?よくわからないが、これで参議院で審議されます。
確かに今回の衆議院での予算審議は時間的に短い気がするが、野党の時間の配分は8割でした。無駄な質問がなければ十分だった思う。
参議院でも同じ感じならば、次の参議院選挙でも野党は厳しい戦いになるし、与党に過半数取らせる場合だってあるかもしれません。国会の時間をしっかり使って欲しいです。
122兆円という過去最大の予算案が衆院を通過しました。
審議時間の短さについては賛否両論あるかと思いますが、まずは年度内の成立が確定的となったことは、国民生活の安心や経済の安定という面で良かったといえます。
高市総理の決断と、維新の会などの協力によって停滞のリスクが回避された意義は大きいです。
来週からの参議院でも有意義な議論が、行われる事を望みます。
この巨額の予算が一日も早く有効に活用されることを期待したいです。
審議時間の長短が問題なのではなく、本質的にはその議論の中身の質が問われるべきだと思います。どれだけ国民の心に響く質疑が野党から出されたのであろうか?中道はWBCへの参加を大臣に挙手させたり、共産はいつも通りに軍拡だとを非難していた。さらに審議の時間があったとしたら、一体野党は何を審議したかったのだろうか?具体的な内容を公開して欲しいと思います。
衆議院での新年度予算案の審議の時間が通常より短かったことが問題視されています。なぜ問題なのか、私には全く理解できません。言うまでもなく審議は時間ではなく内容が大切です。長ければいいと言うものではありません。それに、これまでの審議ではどうでもいいような質疑が延々となされる事が常態化していました。従って過去の審議時間と比較して今回は時間が短いと言ったところで、比べる対象が何ら基準にはならないのではないでしょうか。国民生活にとって今年度内に議決されることが望ましいことは言うまでもありません。それを審議時間が短いと言って何やかやとあげつらうことの方が余程問題だと思います。国会議員の皆さんはもっと真剣に国民に対する自分たちの責務を自覚してほしいものだと思います。少し自分に甘過ぎはしませんか。私まで恥ずかしくなるのですが、どうなのでしょうか。
国際情勢が大きく揺れている中、その中心にいるトランプ大統領と来週19日に高市さんは日米会談を控えている。日々刻々とイラン情勢が動く状況で情報収集に力を入れながら分析し、同盟国のトップとしてトランプ大統領とどのように向き合い、日本への協力要請も当然ながらあるでしょう。
並大抵の協議ではない。エネルギー問題も含めて日本の立ち位置次第で命運が左右されるデリケートな状況だ。そんな中でガラパゴス野党らは3万円ギフトカードだとか、対案もないのに予算審議の引き延ばしに懸命になっている。エネルギー補助、光熱費補助の継続など盛り込む必要はあるが、今は国家として一致団結して世界情勢に立ち向かう時期だと、野党も考えて頂きたいものだ。
国会を全て見ているわけではないので、純粋にどれだけ有意義な質問がありどのような結論になったか教えて欲しい
時間さえかければいいというのは前時代的
裕福な時代でしか許されない事
選挙結果からして、野党の意見に期待している有権者は少ないのだから、本来ならくだらない質問など受ける必要はなかった
それより4月から順当に予算案の執行を行う方が当然有意義
参議院でも意味のないどころかマイナスな動きを野党は絶対にしないで欲しい
政策をしっかり明示し、それに関わる財源はどうするのか 粘り強く国民に訴え続ける事が野党には必要かと思います。
数や枠組みに拘っていては響かないかと思います。
各党真摯に訴えて欲しい。
訴えて訴えて訴えて 訴え続けて、数を取りに行き数を傘に着る高市政権をどうにかして欲しい。
今回の衆議院で数を許したのは、はっきりした政策が有権者に届かなかったからかと思います
「野党は無駄なことするな」的なコメントが見られるが,最終的に多数決で決めるのが民主主義の一側面ではあるが,一方で,議論の中で様々な可能性を検討し,より良い案を作っていくのも民主主義だとは思う。
「国会議員の仕事が採決で賛否を投じるだけ」なら,議会は不要。それこそ「株式会社のように各党首が選挙での獲得数に応じた議決権を持てばよい」という話になる。
「野党は無駄なことするな」的なコメントが見られるが,最終的に多数決で決めるのが民主主義の一側面ではあるが,一方で,議論の中で様々な可能性を検討し,より良い案を作っていくのも民主主義だとは思う。
「国会議員の仕事が採決で賛否を投じるだけ」なら,議会は不要。それこそ「株式会社のように各党首が選挙での獲得数に応じた議決権を持てばよい」という話になる。
選挙の民意は高市総理に日本の舵取りを存分にやって前に進ませて欲しいという想いです。
審議時間というけど予算委員会での質疑に予算委員会らしい内容は殆どと言っていいほどありませんでした。つまらないん質問が多過ぎたと思う。これなら年度内成立もやむなしです。
野党からの予算委員長の解任動議にはなぜ?と思うだけでした。旧来の慣習に囚われてるようでは激流の世界を渡ることはできません。さっさと参議院も済ませて欲しい!
大臣がWBCの観覧に行ったかどうとか、違法性のないことが明らかなギフトのことに時間を使ったり、内容を精査すれば分かる統一教会と高市さんとの関係を無理につなげようとしたり、土日の審議を前例がないからという理由で拒否したり、審議時間によって、賛成、反対を決めるといったり、いったい予算のどこが反対なのか分からない議論している野党の言い分に納得する国民がどれだけいるのであろうか。時間ではなく、内容で野党は戦ってほしい。
日本は議会制民主主義の国である。「国会は国権の最高機関」として、日本国憲法に規定されている。
しかるに、その審議目的を軽視して、最低の質問で重要な議題を「充分な審議をさせていない」というように見えるのは、日本の議会制民主主義に禍根を残すことになるということを懸念する。
これが前例となって、「くだらない質問で無駄な時間を消費する」ということが日本の政治において常態化するとしたならば、日本の民主主義の危機となる。
今後の参議院が、「2院制」の意味をどれだけ発揮できるのか。それが今後の日本の政治の分水嶺となる。
参議院でもスピード採決を目指すのだろうか。与党案を批判的に審議するのが野党の責務であり存在理由。
多角的な視点からの是非の判断を省略すると偏った効果しか生まない政策になる。
議論は十分に尽くしてもらいたい。
「与党などの賛成多数で可決しました」「すべての野党は反対しました」
「衆議院での審議時間は59時間と異例の短さ」
全ての野党が反対したなら「与党などの」ではなく「与党の」と表記すべきだし、審議時間が短いというなら通常何時間やれば短くないのかも明示しなければ、本当に異例の短かさだったのかどうか視聴者には分らないし、あたかも政府が不自然に審議を急いだのだと誤認させようとする他意すら感じる。
昨今の政府に対するTBSの報道姿勢は事実と中立に基づかない誤りと偏りが著しく感じられ、もう少し正確かつ丁寧な報道を希望したい。
強行採決ではなく「職権で」「職権で」の繰り返しが
今回、特徴的だったと思います。
舞台は参議院に移ります。予算案ありきではない
丁寧な審議や議論が見られることを期待します。
参議院の与党=衆議院の野党なので、
つまらない質問は無しでお願いします。
衆議院を通過した予算案が参議院に送付された後、参議院で与党が過半数を持たない状況を活かして、野党主導で修正案を可決することは制度的に十分可能です。衆議院がその修正に同意すれば成立しますし、同意しなくても両院協議会で協議することになります。最終的に合意できなければ衆議院の原案が通りますが、政治的には、与党が参院修正を拒否して原案に固執するコストは昨年の前例があるだけに高いと言えます。
高市さん、そろそろこの辺で折れてくれませんかね。
時間をかければ予算案が洗練されて更に良くなるので有ればもっと議論すべきかと思いますが、無駄に時間を費やすので有れば必要ないですね。ただ高市内閣=自民党が、数で押しきるようなやり方で今後独善的な政策を推し進める可能性が有ることは、懸念されます。
「長年続いた緊縮財政で日本は成長しなくなった。」こういう愚かな言辞をろうした首相は自民党政権でも社会党政権でも民主党政権でも一人もいなかった。もちろん西欧の首脳にも一人もいない。中国の経済閣僚も日本はだめだなと冷笑しているだろう。高市首相は参考人としてつれてきた高橋洋一氏のけったいなマクロ経済学を本気で信じている。内閣府は自分がつれてきたリフレ派だらけで財務真理教以上にカルト化している。この首相を早く辞めさせないと国が衰退する。野党が共同で不信任案を提出して自民党は賛成すべきだ。高市首相はもう一度解散はできない。次の首相は議員だけで選ぶべきだ。高市首相の多額の宣伝の影響を受けている党員に投票させるべきではない。
もう昔みたいに予算委員会が花形で、印象に残ればいいと中身のない質問、関係ない質問、担当大臣でいいのにとりあえず総理答えてくださいってするのはやめてほしい。
各委員会で付託されている内容をしっかり吟味して要不要や考え方を精査する。担当大臣をもってしっかり質問をし時には対案を出す。
それでも質問の時間が足りないなら問題かなと声を上げるのは良いかと、WBCに行った人手を挙げてくださいなんてのは委員会でせず廊下で雑談してきてくださいと思いました。
また冒頭で白鳥浩が薄っぺらいコメントを書いている。「審議時間」は何時間以上でなければならないというルールがあるのか。週末に審議しようという与党からの提案を拒否したのは野党ではないのか。予算とは関係のない質問で時間を潰したのも野党ではないのか。タイパの観点から言えば、「最短の審議」は効果も最大だったということではないのか。「予算案という重要な議題」を多数決で決するのは民主主義の正しい姿であって、「懸念する」ようなことではない。
榛葉さんが審議時間があと6時間合ったら良かった、と会見で言っていた。それ、WBCやら不倫やら、立憲の議員の選挙に落ちた時の辛い思い出やらの話してなきゃ出来た話やん。中道の小川代表が懸命に批判しているのを見てると、そうは言っても普段は高市総理に腰低いよね、醤油貰って讃岐うどんお返ししたんだよね。高市総理に映画見たわよ、2回も。とか言われてたよねとか思い出しちゃって小川ショーを見させられてる気になる。
無事に参院選通って、はやくスパイ防止法やってほしいです。
16日から参議院での審議が始まります。野党は来年並みの60時間代の審議時間を要求されている様ですが、良識の府と言われる参議院ですから、良い審議(議論)を期待しております。ちゃんと予算に関わりある事に集中すれば、年度内決議も可能でしょうし、必要なら土日祭日審議もお願いします。前例が無いとか、官庁職員の休日が、などと衆議院野党の一般社会と掛け離れた様な事は、言わずによろしくお願いします。衆議院審議中に、今回の予算の内容は充分に検討されている事だと思いますので。
予算の規模が過去最大なのは高齢化や防衛費を考えるとある程度仕方ない面もある。ただ、122兆円という巨大予算を審議59時間で通すのはさすがに短いと感じる。参議院ではもう少し丁寧な議論をしてほしい。
野党の対応を批判する声が目立つようだ。どうせ与党に予算案を変更するつもりなどさらさらないわけだし、確かに時間の無駄といえばその通りだ。与党が過半を取っている状態で予算案が出されたなら、いっそ審議時間ゼロで可決すればいい。結果は同じだ。極論かもしれんが、野党を批判するというのは、これを肯定するのと同義。審議に時間をかけることに価値を認めていないということなのだから。ちなみにこのくらいかけるのが慣例、というのは、長い時間をかけてできた、双方が納得するのはこのくらいだろうというコンセンサスに基づく。
「過去最大となる122兆3092億円の新年度予算案」
ここの部分は仕方がない事。
防衛費や物価高対策に必要な予算。
「衆議院での審議時間は59時間と異例の短さとなりました。」
ここも仕方ない。
時間がないのは確かだ。
それを踏まえて衆院を解散して国民の信を問うたのだから。
「中道改革連合や国民民主党などすべての野党は反対しました。」
ここは少し分からないが、国民の信はあくまで高市氏を自民側に信をおしたのは事実だ。
これが民意と言うやつだろう。
予算委員会で関係無い話しをするのはおかしな話しと言うコメント民もいるが、何か勘違いしているのではないかと思う次第だが。
一方で高市政権において、国民の期待に応えているのかと言うと疑問だが。
いずれにせよ、米国側との首脳会談。
そこで高市氏の外交能力が問われるだろう。
運が悪い。
石破氏もそうだが今の米国側の大統領はトランプ氏だと言う事だ。
久しぶりにTVの国会中継をじっくりと視聴しました。統一教会との関係だの、WBC観戦だの、エプスタイン文書への対応だのと、どうでもいいことに貴重な予算員会の審議時間を浪費していたのは、ひたすらお中道の皆さんという印象でした。日共の皆さんに至っては、軍拡断固阻止!などと、あのしばき隊レベルの支離滅裂な情緒論をまくしたてるばかり。内外の情勢に伴って経済や国民生活がますます逼迫し、即効性のある対策の速やかな実施が求められる時に、それに比肩する対案を提示するでもなく、原則論や「べき論」を振りかざし、「牛歩戦術」を狙う野党を前に、先ずは衆院で予算が無事に成立したことを、素直に喜びたいと思います。参院の皆さん、国民は観ていますよ。くれぐれも円滑な成立を目指して下さい。
無理矢理、強行可決して国会を閉じることが正しいのかな
それこそ問題山積なのに、後は野となれ山となれなの
700人もの国会議員や秘書を遊ばせるの
働いて働いてと言ったのは、ただのパフォーマンスだったの
いろいろな問題が暴露され追求されるから、国会を閉じたのでは
ガソリン・ガス問題は如何するの、確実に、油断に成ってしまうのだぞ。
このまま放置すれば1ℓ400円超え1ドル360円になる。全ての物が2倍超る。貿易赤字減らすしかないがインバウンド頼みは飛行機飛ばないので来ない。全原発動かして風力・地熱・小水力発電増やす。石油のプラスチック製品やマスク使わない。冷房温度設定温度30℃設定にする夜は使わない。車の冷房禁止と電車内や事務所も30度にする。地球温暖化伸びるが終末思想は変わらない。今年は45度超えるそして10年後は50度超える。世界は戦争で滅びるのではなく灼熱になる。
無理矢理、強行可決して国会を閉じることが正しいのかな
それこそ問題山積なのに、後は野となれ山となれなの
700人もの国会議員や秘書を遊ばせるの
働いて働いてと言ったのは、ただのパフォーマンスだったの
いろいろな問題が暴露され追求されるから、国会を閉じたのでは
ガソリン・ガス問題は如何するの、確実に、油断に成ってしまうのだぞ。
このまま放置すれば1ℓ400円超え1ドル360円になる。全ての物が2倍超る。貿易赤字減らすしかないがインバウンド頼みは飛行機飛ばないので来ない。全原発動かして風力・地熱・小水力発電増やす。石油のプラスチック製品やマスク使わない。冷房温度設定温度30℃設定にする夜は使わない。車の冷房禁止と電車内や事務所も30度にする。地球温暖化伸びるが終末思想は変わらない。今年は45度超えるそして10年後は50度超える。世界は戦争で滅びるのではなく灼熱になる。
昨年に交わした自民党と国民民主党の合意書概略
1.「3党合意」で合意した、「103万円の壁」については、「178万 円」まで引き上げる。
2.所得税の人的控除について、3年以内に抜本的な見直しを行う。
3.高 校 生の扶湊控除については、当面、これを維持する。
4. 「ハイパー償却税制 」を求める国民民主党の主張を容れ、全ての業種 に対し、繰越控除を認める大胆 な設備 投資減税を導入する。
5.自 動車税、軽自動車税の環境性能割は、廃止する。地方税の減収分は、安定 財源 を検討し、その間、国の責任で手当する。
6.上 記 1~5の実現のために必要となる令和8年度税制改正法案及び令和8年度予算について年度内の早期に成立させる。
これを見る限り、自民党は約束を守っているが、国民民主党は6の予算の年度内成立を守っていない。
解散総選挙で無効、審議時間が短いと言ってるがそんな約束条項はない。
審議も十分にせず乱暴な国会運営を進めた事に関しては全く憤りしかない。
圧倒的な数の優位性を背景に審議も疎かにして進めた。
これが有権者が選んだ政権でありその結果は国民に及ぶことになる。
この様になる事は十分選挙前でも想像は付いたはずで、旧態依然の自民に戻るどころか後退するのでしょう。
日本の民度ってこんなものなのでしょうねぇ~
失った30年に対しても反省などは全く無いのでしょう。
年度を越えての予算成立はこれまでも幾度となくあったことだ。
確かに政権を担う当事者としては年度内成立を目指すのは当然のことだ。
その点に限って言えば高市氏の手柄ということもできる。
しかし、問題は予算成立以外には何もないというお粗末な現状にある。
審議時間が足りない?(予算に関係ないスキャンダル追求質問をしておきながら)衆議院予算可決、野党の実態が明白になった本審議、国の発展の為、衆議院野党の対応を反省し、参議院では国の経済発展を一番に考えた審議、議論をして貰いたい。相変わらずスキャンダル等に時間を要し予算成立を阻止するなら、まじに野党は国に必要のない集団、野党(批判するだけが仕事)というだけで、今、国民が高市総理にささやかながら期待、日本の経済発展、国民の幸せの実現を阻止する輩は、改めて党利党略抜きにして税金(歳費)を貰って国の将来を真剣に考え議論する政治家であって貰いたい。
参議院で中道(公明、立憲では無い)、右派の野党はどう出るだろう。否決して60日塩漬けにするか、承認して次に進むか。数では勝る参院の野党も、現実の民意は衆院の結果にあるから、野党も来年春の統一地方選挙を考え、あまり強く出れないのでは?
このやり方が予算だけで済むんだろうか。
自民だけで過半数以上にしたのは国民だが。
自民が過半数以上になるとよくやる悪い癖にならなければ良いが。
特に今回は国民の為の予算成立よりトランプ氏との首脳会談の為のお土産予算成立の臭いもプンプンするし。
今回の強引なやり方には高市さんを支持する人たちにも高市さんも以前の自民総理と一緒かと思った人も多いと思う。支持率落ちるかもね。
予算案提出は政府つまり高市内閣の専権事項です。先ずはおめでとうございます。ただ現実に使うとなれば実態に即して臨機応変に対応していただきたい。想定と現実は異なるし、何が起こるか分からない世の中ですから。
野党も入れて各党が納得した上で決めたいとのことだったのに、
結局こうなってしまったか、というのが正直な感想。
もう、中道とか入れてしまうとごちゃごちゃになるので、
衆議院は数で押すしかないのでは、と思ってしまう。
高市政権に期待して多くの人が投票したわけですから、
その民意に答える形で通していってほしい。
国会の在り方を見直すべき……
予算委員会は、予算を真剣に議論してもらいたい
他の脱線した質問が多過ぎたから、良いんじゃない!?
議長の件も、枝野さんの時は、何でも高市総理、高市総理だった事も、ある意味の批判は有った
まあ高市総理は、それで解散総選挙をしたんだろうけど……
今度は、高市総理が答えないと批判……
それぞれ担当の国務大臣がいる訳で、高市総理は大まかに、担当の国務大臣は細かい所まで答える……
民間企業なら、社長は大まか、各担当部長などが、細かく把握だから、それで良いと思う
「チームみらい」は、この予算委員会の様子をどう見ていたのか……と思ったが
意外と、議長解任の要求に、参加していたが、もっと効率良くやる方法を
どんどんアイデアを出してほしい
暴挙としか言いようがない。高市早苗は政治家としての資質がない。
今回のアメリカ・イスラエルによるイラン攻撃は、リーマンショックや東日本大震災と並ぶくらいの重大事件。しかも始まったばかりでまだどの程度の期間と範囲かもわからず、経済への波及も計り知れない。
もし今回の事態に真摯に向き合うなら、暫定予算でつなぎ、戦争による影響を見極め、影響が深刻な場合には予算案の大幅な修正を加えることも考えるべきだろう。
「予備費でなんとかなる」、こんな甘い見通しで政治的判断を行う。全くリスクコントロールができない人間の判断だ。
日本民主主義史上最大の愚行、暴挙だろう。一体何故こんな事になったのか。ひとえに高市首相のエゴ、身勝手で陰険な政治体質の露出だ。
本来民主主義を尊重する政治家ではない。
プーチンや習近平のような、独善的に一方的に自分だけで考えた変執的、狭い視野の政治を推し進めたいタイプだ。
おそらくトランプのあの独りよがりなスタイルにも親近感を持っているのではないか。
米軍基地で並んでにこにこするのは異常なほど画になっている。
ともかく、数の力、一種の力による平和と言わんばかりの姿は、誇りある民主主義国日本の崩壊と思える。
自民だけで充分なのに維新が加わるんだから可決以外ないでしょ?
強行採決・自分らのやりたい通りは自民独裁時の定番・デフォルトだから。
幸い解散総選挙のない参院で少しはまともな審議がされることを祈ってます。結局衆院で決まってしまうのだろうけど、年度内以外になにも考えていない・俺たちが組んだ予算が国民に悪い訳がなかろうと思い上がている自民にせめて100%の権力と満足感を与えないで欲しい。
審議時間が足りないと言う理由が「時間」だけなのでしょうかね。
こういう審議をしたい、質問をしたいと言う話はないのでしょうか。
分科会も作らずと言う批判もあるようですが、自民党が分科会を設置しようとしたら集中審議をしろと言ってきたと言う話でしたね。
結局は最後は日程闘争だけの話だったのでしょうか。
平時のときにはいくらでもすればいいと思いますが、今は有事です。
本予算案の変更は今までに4回しかされたことがないそうです。
今回行われたのは29年ぶりのこと。
本予算を速やかに通し、原油高などに対応する補正予算の審議をしてもらいたいですね。
今は有事なのですから。
緊急でもなければ単に首相自らの解散せいで日程が足りなくなったにもかかわらず、通常通りの審議を求める野党との合意もなく、極端に短い日程で、イラン情勢が入ってない石破政権時の予算の強行採決ですか。議会制民主主義の崩壊の萌芽すら感じさせますよ。
非常に大きな予算が、早々と決定しましたが、早速日本が元気になる経済振興策や家計助成策を実行して下さい。
既に、石油危機の問題が発生していますので。
高市内閣には早急な対策実現を期待しています
なぜ去年作った予算案のままで問題ないと思うのか?
海外ではイラン危機以降臨機応変に補正予算暫定予算の成立に向けて各国国会議論が進んでます。
イラン情勢は一刻を争うのに後から補正予算でしっかり議論して、なんて悠長な事言ってる余裕はないんだが
予算はいったん組んだら、その組かえってほとんど不可能。精緻に組み上げられているので、国会の議論で組み替えられるほどやわなものではない。国会の議論は次の予算や予算の執行に少しでも影響を与えようとするものくらいしか効果はない。イランでの紛争の問題もあり、今は年度内成立させるのが国益です。
野党は選挙前は選挙より予算案を早急に成立させるべきと騒いでいた筈です
今になって年度内成立に反対とはどういう了見でしょう
そもそも選挙で有権者から厳しい審判を受けたことを忘れてないですか

