【悲報】3歳児、横断歩道で無残な死…母親の後悔


2025年11月、水戸市で3歳の原田恵理香ちゃんが横断歩道でSUVにはねられ死亡する痛ましい事故が発生しました。
幼稚園に入ったばかりだった恵理香ちゃんは、祖母と自宅に向かう途中、左折してきた車にはねられました。
母親は「もし手をつないでいたら」「ハーネスを着けていたら」と後悔にさいなまれています。
歩車分離式信号の普及や、子ども用ハーネスの着用への理解促進を願う母親の思いが綴られています。
事故は誰にでも起こりうると痛感した母親は、悲劇の再発防止のため、体験談を共有する活動に取り組んでいます。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/ee1304e0e5d9844642cc8161a0cf636c78bf6519

みんなの意見

001 名前:NoName
いつも静かに手をつないでくれるとは限らない、ではなく、道路を歩く時、横断する時必ず手をつなぐことを身に着けさせなければなりません。

手を繋がない親子が多くなり、本当に心配です。

はねた加害者は園バスが停車時には十分考えなければならない注意を怠ったといえますが、
何年か前に、自宅前で園バスを降りたあと、
その家の下の子2歳児が、発車した園バスにはねられて、死亡する事故がありました。

とにかく、幼児期の子どもは手を繋ぐことで防げる事故がたくさんあります。

002 名前:NoName
ハーネスに焦点を当てるのではなく、わずか3歳ともなれば手を繋ぐのが基本。場合によっては抱きかかえて道路を渡ってもおかしくない年齢です。ハンドルを握るドライバーの安全運転が第一前提として、子供を連れて歩く大人の危機管理もドライバー並みに必要なのではないか。
003 名前:NoName
2歳と5歳の母です。
5歳の方は小さい頃から事故に遭うとどうなるかを大袈裟に教えて横断歩道を渡る際には信号が変わるまでは少し離れて待つ、青に変わってからもしっかり右左を見て手を挙げるを徹底して叩き込みました。
2歳の方も同じように教えている最中ではありますが
無理やり手を繋いでもイヤイヤと横断歩道の途中で座り込もうとすることもあるのでその時はすぐに無理やりでも抱っこ。
あと、手を繋がない場面があれば絶対に前を歩かせます。

そんな怒らなくてもとか仕方ないよって周りから言われても子供の命を守れるのは自分だけ。と思って子育てをしています。

ご冥福をお祈りいたします。

004 名前:NoName
私も娘が幼少期、実母に娘のお迎えを任せることがあったけど母親は「このくらいの子供はいつ急に飛び出すかわからない。虫嫌いな子だから驚いたら走って逃げたり急に道路に飛び出すかもしれない。孫に嫌われてでも私は孫の手を離さないからね」といつも娘の手をつないで行動してくれていたのですごく感謝しています。
005 名前:NoName
この事故のあった交差点は、単独で左折レーンがカーブしながら交差点内まで侵入していて、しかもなだらかに下っています。さらにクルマから見て左側には歩道橋の大きな柱と、信号の支柱が続けざまにあり、クルマからも、歩行者からもお互いが見えにくい構造になっているようです。クルマは左折なのにスピードを出しやすい構造です。クルマの流れ優先で作っているのでしょうが、危なっかしいつくりだなと思いました。こういう悲しい事故を加害者の逮捕だけで終わらせないで欲しい。第三者による道路の構造も検証して欲しいです。
006 名前:NoName
繋いだ手を子供が振り払ったのならまぁ仕方ないのかもしれないが、その時の注意義務監督者である祖母が、先に横断歩道を渡って待ってるってどういうこと?

子供は視線の先の保護者しか目に入らない。必死でそこへ行こうとする。

「おいでおいで~」とやっていいのは、呼び掛けている大人と子供の間に、絶対に障害物・侵入者が入りえない距離だけだよ。
(たまにショッピングモールの駐車場等で、おいでおいでやっている親を見掛けるが。)

007 名前:NoName
左折って怖いんですよね。
青信号で曲がるんだけど、横断歩道を慌てて渡ろうとする人や自転車が飛び出てくるから。
一時停止して巻き込み確認もしているけど、それでも自転車が突っ込んできてヒヤリとすることあるし、後続車が停止せずに突っ込んでくるんじゃないかという恐怖もある。

3歳だったら、ハーネスじゃなく手を繋ぐのが…という意見があるけど、
そもそも3歳だと、既に1人で行動していたりもしますよね。だから、車が危険であること、横断歩道を渡るときは何度も左右を確認することを教え込むしかないと思うんですよね。

たとえこの子がおばあちゃんと手を繋いでいたり、ハーネスをつけていたりしていたとしても、そしたらおばあちゃんごと轢かれていたかもしれないとも思うし。

手を繋いだり、カバンに電車や吊り輪をつけて子供に持たせるなどして工夫してる保護者さんもいるけど、言うこときいてくれない子もいますから難しい

008 名前:NoName
記事を読んで胸が痛みました。まず、事故を起こした運転手の責任は非常に重いと思いますし、ご遺族を責める気持ちは全くありません。

ただ、子どもは本当に予想外の動きをすることがあると、子育ての中で感じてきました。私自身も、安全だと思っていた歩道で少し目を離した瞬間に、子どもが自転車とぶつかりそうになったことがあり、ヒヤッとした経験があります。

幸い大事には至りませんでしたが、その時に「安全だと思っている場所でも何が起こるか分からない」と強く感じ、交通量の多い道路などでは、できるだけ手をつなぐなどして安全に気を配ることを改めて意識するようになりました。

今回の記事を読んで、子どもの安全について改めて考えさせられました。

009 名前:NoName
外を歩く時は手を繋ぐ
振り解かれない様に指でロックする
後悔しない為に娘が幼稚園の頃は必ずしてましたね
嫌がる時は抱っこする事や娘が楽しみながら歩ける様に娘のペースであるく、道端の草花やタンポポの綿毛なんかを2人で見たり摘んだりするなんて事もしてました。
歩きながら外では何が危ないのか、道路を渡る時なぜ右左右で確認する必要があるのかをクイズ形式で説明したりもしました。
通園通学のただの行き帰りの時間と考えず子供との貴重な時間だと考えて過ごす事で少しでも交通事故リスクを下げれるのではと考えています
010 名前:NoName
うちは5人子供いて末っ子が3歳頃、とにかく手を繋ぎたがらない、すぐに走り出す子でした。上の4人の子供たちはそんなことなく育ってきたので、わたしも初めてのことでとにかく頭を悩ませました。嫌がられても、振り解こうとされてもとにかく手はつなぐ、冬なら上着の襟元も片手で持つ、夏はいよいよハーネス付きのリュックを導入しました。でもハーネスはデメリットもあって、急に手を振り解き走り出した時などは、親がハーネスの紐を握っているから、引っ張られてしまい変な転び方をします。顔面からとか、後頭部からとか、そういう怖さは何度か感じました。車に轢かれるとか、迷子になって命を失うかもしれない状況に比べれば、確かに良い方法ではあるけれど、あくまでもハーネスは補助であり、最後の手段的な感じで使うべきだと思います。手を繋いで横断歩道を渡らなかったから起きた事故であって、ハーネスの重要性とはつながらない話だと思う。
011 名前:NoName
今回は手さえ繋いでいたら防げた事故だったと思います
スーパーの駐車場でも小さい子が1人で走っていたり、この前は勝手に店から出て行ったのを追いかけて行く親を見てハラハラしました
色んな事情があると思うけど、もっと危機感を持った方がいいと思います
私も子供の頃、バスから降りたら出発するまでその場から動いてはいけないと何度も言われ、40年経った今でも思い出します
何度も何度も繰り返し言う事で身につく事もあると思う
012 名前:NoName
「遊びたい盛りの元気な子どもが、いつも静かに手をつないで歩いてくれるとは限らない。」
わかりますよ、わかりますけど、そこは保護者が鬼になりどんなに泣いて嫌がっても手を繋ぐ、抱っこする、せめて服を掴んで横を歩かせるなどしなければいけません。

我が子も嫌がる時期がありましたが、何度も何度も言い聞かせました。
車からは子どもは見えない!車とぶつかったら血がいっぱい出て死ぬんだよ!ママと会えなくなるんだよ!と怒鳴ったことも何度もあります。

手を繋いでくれないから仕方ないということではありません。

013 名前:NoName
左折には充分気をつけています。左折する交差点前に歩道を同方向に移動している歩行者
自転車に気をつけていますが、予期せぬ方向から飛び出してくるかもしれないので、ほとんど停車しています。やはり、左折は一時停止しかない、後続車両には迷惑をかけているのはわかりますが、加害者にはなりたく無い。渋滞を防ぐために横断歩道を交差点から離せして、車一台ぐらい停車しても渋滞しないスペースを確保してもらいたい。
014 名前:NoName
手を繋ぎたくない子って多いんだよね。すごくイヤイヤしたり。でもだから見守りつつ自由に歩かせます〜じゃ危ないないよなぁと思う。ハーネスもいいし、吊り革みたいなやつ使ったり、、いろんなアイテムや工夫をこらしたり、、どうにかこうにかすぐそばで、離れないで歩ける方法を考えるのが保護者の役割だと思う。
015 名前:NoName
手を繋ぐ習慣にした方がいいですね。
多動など特性のあるお子さんは別ですが。
うちの息子もやんちゃで走り回る子でしたが、駐車場や道路を歩くときは手を繋ぐよう1歳ごろからしつけました。例えは悪いですが、しつけをされたお利口なワンちゃんが飼い主にきちんと歩幅を合わして歩くように、子供もちゃんと憶えて歩いていました。これは子供の身を守るため、大事なしつけだと思います。
016 名前:NoName
運転者の確認不足はもちろんのこと、3歳の子を1人歩かせて祖母が先に横断歩道を渡って待つという行動がなければ起きなかった事故かもしれませんね。
起きてしまった事は仕方なくご本人の後悔もあるかもしれませんが、運転者や道具などだけでなく、歩行者の問題点にも目を向ける事は命を守る上で重要かと思います。
017 名前:NoName
本当にお気の毒で車が悪いのは明らかですが、やはり手を繋ぐことが一番大事です。ハーネスではありません。必ず車の通る道を歩くときは手を繋ぐとしつけないとだめです。あと、よく大人でも青信号で歩行者優先だからと回りを見ずにスマホを見ながら渡り出す人がいますが、いくら相手が悪くても痛い思い、命を落とすのは自分です。よく確認してから渡るお手本を子どもに見せて欲しい、伝えてほしい。
018 名前:NoName
ハーネスも一つの解決策ではありますが、まずは子供を連れている大人が、横断歩道などの危険な場所では必ずそばについていることが必要だと思います。
子供は背が低く、ドライバーから見えにくいです。
手を繋いでいなかったとしても、そばにいるだけで違うはずですし、咄嗟の時にもできることが多くなるはずです。
この子の事故も、祖母さんがそばで渡っていれば起きなかった可能性が高いと思います。
019 名前:NoName
甥っ子をよく預かっていました。
手を繋ぐのをむずかる時もありましたが、決して離しませんでした。
3歳くらいの時には「パパとママは繋がないよ!」とか生意気なことも言うようになりました。なら、パパママの時はそうしなさい、おばちゃんは車のそばでは絶対に手は離しません!と言うと大人しくなりました。
こちらの覚悟だと思います。
それでも事故は急に襲い来ると思いますが、想像力を働かせてこうなるかもしれない、と考えて対応するしかないです。
020 名前:NoName
交通事故は本当に怖い。
もう小学生になった子どもたちのことすら、心配ですので…未就学児の手を繋がない選択肢がない。
小学2年生の息子も、駐車場などで突然走り出してしまったりするので…手を繋ぐように促してます。
幼子の命を守れるのはやはり、一緒にいる大人しかいないです。
常に後悔しない選択をしたいと思います。
021 名前:NoName
子供がなくなってしまった事は、大変痛ましく、悲しい出来事です。 この母親は、一生後悔すると思います。 ただ、横断歩道に限らず、大型ショッピングセンターや、レジャー施設の駐車場で、子供を先に車からおろして、自分は後から降りる親が多いです。特にレジャー施設は、子供たちが我先に入り口に急ごうとするので、めちゃくちゃ危険です(この時子供は自分の目標物しか見えてない)。 何百回大丈夫だったとしても、たった一回の注意の怠りが、一生後悔することになります。 言葉でわかっていても、ちゃんと理解している親がどれだけいることやら・・・・
022 名前:NoName
これは単に危機管理の問題だと思う。交通量の多い交差点はたとえ青だったとしても安心出来ない。そういう考えに至れるかどうかが、運命を分けるのだど思う。
そういう意味では、高齢の祖父母などに送り迎えを頼むのはリスクが高い。そのリスクに気づけるかも危機管理能力の一つと思う。
023 名前:NoName
我が家にも5歳と2歳の双子がいますが、横断歩道はもちろん、ショッピングモールの駐車場を歩く際には必ず手を繋ぐことを約束しています。
静かに手を繋いでくれるとは限らないことや、ハーネスを嫌がってしまうことも、とてもよく分かります。
それでも、横断歩道や駐車場では手を繋いで歩くことを習慣にする、もし手を繋いでくれない場合は抱きかかえて渡るなど、安全のために大人が徹底する必要があるのではないかと思います。
024 名前:NoName
子どもと手を繋いで下さい。
親に限りません。その時そばについてる大人は皆です。何でだろう。子どもが手をつなぎたがらない…とも聞くけど、道路はダメです。繋ぎたくないとは言わせず、繋ぐものと、ある程度の歳までは教えて下さい。車にかぎったことでなく、自動ドアに親が先に入り、挟まれ寸前を目にしたこともあります。
きっと、ご家族はそのことも含めての後悔をされているかと思いますが、防げることは防ぎましょう。防災の1つです。
025 名前:NoName
私は若い頃スポーツカーに乗っていたが、車高が低くCもAピラーも大きく視界の悪さに辟易していた
高速道路は快適だが地道や渋滞はしんどい

加害者は小さい子供が死角に入り恐らくだが走っていたのでピラーに隠れて見えなかったのだろう
今後はこの視界を補うセンサーやカメラなどの安全装置の搭載に期待したいが、見えにくい車に乗らないと言う選択肢も持っていてもよい

026 名前:NoName
祖母が幼稚園の送り迎えをしていたが、当時は手をつないでいなかった。ただ、遊びたい盛りの元気な子どもが、いつも静かに手をつないで歩いてくれるとは限らない。

おばあちゃんが孫の手をしっかり繋いでくれていたら…と思うと悔しいです。

横断歩道や駐車場で、小さなお子さんと手をつないでいない保護者の方を見かけることがあります。
事情のあるご家庭もあるとは思いますが、
道路や駐車場では、大人が責任を持って子どもと手をつなぐことを徹底してほしいと思います。
子どもが嫌がることもあるかもしれません。
それでも諦めず、道路では必ず手をつなぐということを徹底して伝え続けることが、命を守ることに繋がるのだと思います。
その躾はきっと未来にも繋がります。
いつかその子が親になったときまた同じように小さな手を握り、命を守っていくと信じています。

027 名前:NoName
厳しい意見かもしれませんが、3歳児を手を繋がずに歩かせるというのは、まず交通量の多い場所であり得ないです。そもそも、横断歩道を大人だけが渡りきり、子供だけで反対側で待たせるなんて前代未聞です!

ハーネスの普及、信号の普及の前に、今一度まずは自分達で身を守る行動を身に着けておいたらだいぶ事故に合う確率も低くなるのではないでしょうか。
子供を見たら走ると思いなさい!何度も聞いてますが、本当にその通りだと思います。

028 名前:NoName
交通量の多い交差点で祖母が先に渡ってて3歳児があとからっていう状況がなんでそうなっちゃったのかな…ってことだけ本当に悔やまれます。
3歳なんてチョロチョロしちゃう子とか言うこと聞かない時もあるし危ない!って認識がまだまだ薄いというか全然これからですよね。祖母だけ反対側に?後ろからついてきてたんですかね?大人がまだまだちゃんと見ててあげないといけない年齢ですよね。車からだと身長小さいとちょうど見えなくなってしまったりもありますし。防げたはずだと思う事故ほど辛いですよね。

ハーネスはいろいろな意見あるけど、命を守るためなら人の目とか気にせず私は使います。

029 名前:NoName
車側が気をつけなければいけない事を大前提にではありますが、ハーネスでは大人からの距離が離れてしまい、今回の様に車から視認性が悪い小さな子の場合、あまり意味を成しません。
自分で運転してても、犬の散歩でハーネスをすごく伸ばしている人がいて、逆に人側に目線がいく分、ドキッとする事があります。
やはり嫌がっても手を繋ぐ事が一番の安全対策です。
ご冥福をお祈りします。
030 名前:NoName
歩車分離信号が良いとも思えない
先日も歩行者信号を見て赤信号無視して発進した年配者を見たし
車道信号を見て赤信号無視して横断した自転車の高校生も見た
歩車分離にする事で赤信号になるタイミングか分からないのも問題だと思う
全ての信号にカウントダウンのシグナルを併設すれば進行手前で減速出来るけど
黄色になったからと急ブレーキで止まられれば車間距離を取らない後続からの追突事故が増加すると予測できる
031 名前:NoName
歩車分離も大事だし、運転する人間の注意不足が問われるのはわかるけど、3歳の子を安全に歩行させていなかったという責任も保護者にはあるのではないだろうか?謝罪を受け入れられないほど運転者を責め、交通ルールが悪いというのは少し違うかも。運転手の罪を軽くする必要はないが、その場にいた保護者の責任も問うようにしたほうがこういう事故は減るように思います。
032 名前:NoName
小さな子供の命を守るためには、責任ある大人がしっかりと手をつなぐことが大切だと思います。あわせて交通ルールも小さなうちらから教えることも必須です。言うことを聞いてくれないからでは守れるはずの命が守れません。
自動車を運転する立場として小さな子供は見落としがちなので改めたいと思いました。
033 名前:NoName
我が子は多動なのもあって道路近くはいつでも手を握っていました。少し大きくなった頃には手首を掴んで。たまたま姪っ子と手を繋ぐ場面があって痛いと言われてびっくりしました。絶対に事故に遭わせない気持ちで走り出しても止められるぐらい握ってしまっていました。これは普通の子にはやり過ぎで、ごめんねすると姪っ子は外出すると必ず手を繋ぐ習慣がついているので自分からそっと手を繋いできてくれました。
手を繋ぐことももちろんですが小さくても親が見てなくてもついてくる子もいますが、小さい子は車から見えにくく子どもは突然走り出したり止まったりと予測出来ない行動もあるので必ず大人と一緒に渡るように教える必要があると思います。
034 名前:NoName
近所に、幹線道路に面したところに保育園がありますが、手をつながずに歩いている親子が多く、心配になります。自分は結婚もしていないし子供もいませんが、自分なら、嫌だと言われても手を繋ぐと思います。小学校低学年でも、危ないと思っています。
この事故は、親ではなく祖母といたときに起きてしまった事故ですが、3歳の元気な子供を祖父母が面倒を見るというのは助かることでもありながら、とっさのときのことを考えると心配もあるのではないかと思いました。それでも手を借りなければならない状況などもあるとは思いますし、今回は祖母のあとを子供が歩いていたとのことですが、子供が走り出してしまったら、追いかけられるか、と考えてしまいます。
035 名前:NoName
駐車場でも経験がありますが、先に行って待っているのが一番危ないと感じます。もちろん先に子供が行ってしまうのも危ないですが、先に行って待っているとそこに目掛けて周りを見ずに行ってしまいます。荷物が多いときや幼稚園の帰りで言うことを聞いてくれない時などあり大変難しい問題です。ハーネスが支給されて、積極的に使うよう推奨されれば普及するかもしれません。
036 名前:NoName
子どもが幼稚園までは必ず外を歩くときは手を繋いでいました。
手を繋ぐのが当たり前で、横を歩くと自然にお互い手が伸びていつのまにか手を繋いでいます。それがなんとも愛おしいと感じたものでした。
人によっては、過保護だとか危険を学ぶことができない等言われます。しかし、多少痛い思いをするならまだしも、到底命には変えられません。手を繋ぐのが難しい状況もあるかも知れませんが、同じ様な悲劇を防ぐためにも外では必ず手を繋ぐようにして欲しいと思います。
祖父母に預ける場合も安全管理が徹底できる様お願いをし、もし理解を得られないのであれば任せるべきではないとも思います。
037 名前:NoName
うちの子も好奇心旺盛で、興味があると衝動的に走り出してしまう子でした。
だから、お出かけは基本車か自転車で目的地まで行くことで歩く距離を極力短くして、歩く時はハーネスをして手を繋いでいました。

ハーネスは保険で、基本駐車場や横断歩道は手を繋ぐを徹底しました。
手を振りほどこうとしたり走り出したりして守れなかった時は、周りの目を気にせず本気で叱りつけました。

子供を守るのは親の責任です。
本気で、守りました。

038 名前:NoName
これは本当に手を繋いでいれば防げた事故だと思います。もちろん事故に遭われた方はお気の毒だと思いますが。最近お店の駐車場でも未就学児の手を繋いでない方が多くて本当に危ないです。車に乗っていると小さい子供が見えませんし、子供は飛び出してきます。小学生に上がるまでは外を歩く時は必ず手を繋ぐという事を、保育園や幼稚園の先生から保護者に話をする様に国から通達して欲しいと思います。
039 名前:NoName
一瞬でも手を離したらダメですね。しかも、横断歩道でうしろを追いかけさせるなんて最もやってはいけないこと。
歩き始めたときから手を繋がないと外には出られないとわからせないといけないし、保護者も危険なことには甘やかさない強い意志が必要です。
うちは、子どもが公園以外自由に歩けないとわかってたから、外に出るときは自分から手を繋いできてました。
今は、ベビーカーでもベルトを締めずに好きにさせてる親御さん多いです。立ち上がると「座ってなきゃ危ないよ」とか言ってるけど、あなたがちゃんとベルトを締めなよって思います。危険意識が低すぎること、子どもが犠牲にならないと気付かないんだなと…
040 名前:NoName
自分の大切な人が被害に遭ってはじめて気付く。他人の命も大切なのに誰もが安全運転を怠る。
被害者として加害者を恨むのは当たり前の事だが、自身もまた加害者の可能性を秘めていることには中々気づかない。一般的な運転者のほとんどは想像力が足りない。今まで事故を起こしてない人はたまたまタイミングが良かっただけ。安全は人の能力に頼ってはいけない。自動車の進化のように交通インフラも物理的に進化しなければならない。
041 名前:NoName
私も子を持つ親ですが、手を繋がるのを嫌がっても安全のために命を守る為に何がなんでも手を繋ぐべきなのでは?
どうしても嫌がるなら抱っこするとか他にも方法があるはず。
歩車分離信号にするとかハーネスとか以前の問題では?
焦点が違う気がする。
横断歩道の目の前の店員さんに何度も幼い子を1人で渡らせるのは危険だからと注意喚起されていたのにその言葉を聞き入れず起こった事故。
保護者によって防げた事故だったのではないでしょうか?
そういう意味では運転手が気の毒です。
042 名前:NoName
娘が1歳半の時に、スーパーの駐車場を手を振り払って走り出しそうになった事があって、抱き抱えながら「ねぇ、見てあの車。ブーって動いてるよね?あの車がね、ゴチン!ってぶつかったら大変!痛い痛いになっちゃうよ。ゴチンしないように、ギュッと抱っこして行こうね。」と何度も話していたら、駐車場や道路は車来るから危ないと理解してくれました。

ハーネスや信号も環境を整備することも大事だと思いますが、子ども目線でちゃんと説明するのも大事だと思います。

043 名前:NoName
外では手を繋ぐのは大前提。いくら落ち着きがない、突発的な行動をする年齢だからといって、大人がしっかり手をつないでいれば、子どもの力では振りほどけないし、仮に振り払われてしまっても、その時点で咄嗟に注意が向き、対応は出来る。子どもの命を守るべき大人が、周囲や環境を言い訳にしてはダメだと思う。
手を繋ぐ前提、最優先で、ハーネスは補助的に使用する。ハーネスをして紐を伸ばしたまま、子どもから目を離してる親も見かけます。他者の通行の妨げになろうがお構いなし。仮にこの事故の状況では、ハーネスをしてても手を離して先を歩いていたら、事故は防げなかったでしょう。便利なものを使用し、歩車分離信号など便利な世の中を訴えるのは悪いことでは無いですが、便利さに甘えて、自らが行うべき安全策を疎かにしてはいけない。すべては守るべき大人が、常に子どもに注意を向けて、取れる最大限の安全策をしっかり取るべきです。
044 名前:NoName
歩行者側も危険予知が必要です。子供がごねてグズっても身長の高さが車から視認されやすい身長になるまで横断歩道や交差点、曲がり角など手を繫ぎながら子供に耳にタコのできるまで手を繫ぎ渡る大切さを教える必要があります。子供は突然走り出したりする以上、大人が行動を制御する必要があります。魔の3歳児と言われ、3歳前後の事故死(交通事故や転落死、溺死)が非常に多い、片時も目の放せない年齢なのです。
045 名前:NoName
横断歩道は車、バイク、自転車、歩行者が交錯する危ない場所という認識。横断歩道に限らず幼児と手を繋いで歩かないことが信じられない。手を繋がないなら歩かない、と普段から厳しくした。小学生になったら大丈夫ということもないし、幼児期から野放しにしていたら遅かれ早かれ事故に遭っていたと思う。
もちろん運転手の前方不注意ではあるけれど、子供は車からも見えにくいという認識は要ると思う。
046 名前:NoName
毎日運転してるけど、子供から距離をおいて道路を歩く親御さんが多く見受けられる。
とくに、幼稚園や保育園のお迎えの時間はおしゃべりに夢中になってる親御さんの周りで駆け回ってる状態。こちらが近づいても子供に声がけするくらい。全員がそうとはいわないが、そのような場面には度々遭遇する。このような事故を防ぐためにも、目の届くところではなく、手の届くところで子供を守ってほしい。
047 名前:NoName
祖母が車と接触していないなら、わずか3歳の子から、よりにもよって横断歩道で離れすぎ。歩車分離にしたからと言って、整備に時間がかかるし、すべての車が信号を守るわけではない。まずは歩行者も安全行動を取る必要があると思う。
うちの子たちはとっくに車からも視認できるほどの身長になったが、今でも駐車場や道路横断では必ず自分の手の届く範囲にいる状態にしている。いざという時は子供だけでも助かってほしい。
048 名前:NoName
手を繋ぐと言うより子供の手首を掴んでおかないといけないと思います。手を繋ぐんじゃ振り払われる可能性あるから。
あと、歩車分離式の信号はその信号が歩車分離式だと知らない人が結果的に信号無視してしまっているのをよく見ます。一目で分かるように色を変えるとか、赤黄青の信号の上下に歩車分離って電光掲示板で出すとか判りやすくしないと今のままでは危ない気がします。
049 名前:NoName
大きめのSUVで左折となると、3歳児ぐらいの子は完全に死角になる。
祖母が先行して車の前を横切ったため「よし、歩行者は全員渡り切った」と判断してしまったのだろう。
もちろん確認不足には違いなく、当然ながら運転者の過失。

だが、歩行者側も「車には死角というものがある」ということを常に意識する必要があるし、特に小さい子供連れでは細心の注意を払い、守ってあげなければならない。

050 名前:NoName
小さいうちは信号はさすがに手を繋ぐことを大人も子供も身につけた方がいいと思う。嫌がる子供の手を繋がないのは楽ではあるけどね。そこをなんとか手を繋いで安全に渡るように親の意識が高まると良いと思う。もちろん確認を怠った車が悪いけど、人間が操作していることだから必ず過ちは起きると思った方がいい。
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