辺野古沖で平和学習中の女子高生ら2人が犠牲となった船転覆事故で、転覆した船を運航していた辺野古移設工事反対の抗議団体「ヘリ基地反対協議会」の活動拠点と事務所が20日、海上保安庁により家宅捜索された。捜査員がテントや事務所内を捜索し、資料を押収した。協議会関係者は「弁護士を通して真実を明らかにしたい」と捜査協力の意向を示した。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/99e0fab0102646d1632ffdb392df84825949fb1c
みんなの意見
真相が明らかとなりつつあるなか、活動家団体の問題だらけぶりが浮き彫りとなってきた。以前、活動家の妨害行為を制止しようとして警備員が命を落としたのに続き、今度は活動家の抗議船で高校生を含む二人の人命が失われた。もうこれ以上、辺野古での過激派まじりの活動家の妨害行為を野放しにするのは看過できない。
今後、警察は暴力団対策みたいに、あらゆる法令等を厳格適用して、本気で活動家の徹底摘発を進めてほしいと思う。
全て明らかになれば良いのだが。
大きな組織を背景とした末端の連中の事務所だったのだろうな。伝わっている組織への寄付者リストを見ても驚くばかり。マスコミと学校教職員のものらしき組織の名前もある。我が地元の名称が入った団体名まであった。とんでもない状態だ。それほど深刻で根深い。
この事件を機に全体の解明が進めば良いが。
県の補助金を受けているとして、このような見学という名の旅客付き抗議活動に補助をしていた場合に、法的に問題がある活動に補助金出すことが不適切と判断できると考えられます。
そうなると県は傍観者ではいられなくなります。
今後の捜査の進展によっては、県に対して補助金が適切なのかの申請があるかもしれませんね。
まさかとは思いますが、違法の赤字決算した時のように、知事が了承していれば違法でも無問題と判断しないですよね。
以前の抗議活動に於いての輪禍によって人命が失われた時点で、何らかの強制力が必要になっていたように思います。
今回の一件が明らかになるにつれ論外極まりない話であり、過去の活動では国会議員も乗船した経験がある事まで持ち上がっていても、それが運良く事故にならなかっただけに過ぎず、守って然るべきルールすら蔑ろにし、将来ある若い人を犠牲にさせても未だに居直るかのように守ろうとする抗議活動の在り方が規制されるのは至極当然じゃないのかと思います。
活動家のボートに生徒を乗せたのは同志社だけでは無かったのでは、家宅捜索で資料を廃棄しても、観光バスの運営記録を見れば逃げられませんからしっかりと余罪を調査して公開してほしいです、
平和教育と言うより反戦活動家の育成にしか見えません、
親も知らないうちに 子供が危険なボートに乗せられて反戦平和の同志になる様な教育を受けていたかと思うと心配になりませんか
こちらの家宅捜査は当たり前だが、同志社附属高校等にも家宅捜査をしてもらいたい。
平和教育という物がどういった物だってのか?
百歩譲って活動家の意見を聞く事、現地を見る事はあっても良いと思う。
ただ、高校生ともなれば知っていると思うが、辺野古は世界一危険と言われる普天間の移設の為。
ならば普天間の状況もきちんと見て、それでどうするべきかを考えるのなら理解出来る。
反対派の意見だけを聞き、それを平和教育というなら学校そのものも責められるべき。
違法な抗議活動が常態化しているのに、沖縄の特殊性から警察や海保が立件しなかっただけだと思います。
辺野古基地前の、違法な抗議活動で警備員が亡くなった事件と今回の女子学生が亡くなった事故含めて、警察及び海保が本気で捜査し、立件する可能性が高くなった感があります。
世論が後押ししている今が、違法かつ危険な抗議活動の関係者を一斉に検挙し、撲滅させるチャンスだと思います。
どこがバックにいるのかは現状では推測でしかありませんが、不法行為が常態化され、それでも守られてブラックボックス化していた部分にメスが入るのは良いことです。
まあ、こんな事故が起こる前にやっておかないといけないことではありますが。
この事件でオール沖縄への忌避感が大幅に増えたと思います。今年9月の県知事選への影響も大きいでしょう。それどころかオール沖縄と関係の近い共産党社民党へのダメージも避けられないと思います。
というか、オール沖縄・選挙時のしばき隊・兵庫県知事への過激な抗議活動などで無党派層の左派政党への嫌悪感が上がってきてるように思います。彼らは良かれと思ってるのかもしれないけど、やればやるほど自分達の目的からどんどん乖離して行くのが判らないんですかね。
これはメディアも一緒でこの事件に対する報道の在り方が失われた信頼を更に落とすように思います。
もう単なる自滅行為でしかないと思うんだけど何故判らないんでしょう。
この事件は波浪注意報などがあった中での海難事故であり、
2022年の知床遊覧船沈没事故と近い印象を受ける。
人命が失われているという事件の重大性に鑑みても、
法定の手続に沿って真実が明らかにされるべきだろう。
この事故はやはり学校に責任があると思う。
相手はある種の思想団体で、自分達の主張を聞きに、学生達が「修学旅行」として来てくれるのなら大歓迎だろう。
船の運航についてはプロではなく、その船長に出航判断を一任していたから自分達(学校)には責任がないというのはおかしい。
百歩譲って、学校がこの団体の主張を生徒達に学ばせたいと思ったとしても、船に関しては、別途ちゃんとしたプロの業者の船をチャーターすべきだった。
ダンプ死亡事故できちっとした活動に対する問題点を総括しておかないから死傷者が出てしまい世間からの厳しい視線をあびることになるし刑事手続の俎上に載せられる。安全な活動に徹すべき。
15年から陸からの見学を行っていたが23年から船に乗って沖から見学していた、反対派の活動であったか自然を見たかったのかはわかりませんが事前の修学旅行コースの思いや先輩の修学旅行の感想文を見ればはっきりすると思います。学校側の趣旨も分かると思います。辺野古移設反対派の方々は反対運動の協力者と言っていました。
今回の死亡事故に関する安全上あるいは法令上の問題にとどまらず、他の学校ともどの程度繋がりがあったか、校長や教師等どういった人物が仲介していたのか(共産党の教育機関への侵食が疑われます)、謝礼や寄付などどのくらい金銭のやり取りがあったか(活動資金の獲得や脱税行為にも繋がっている可能性があります)、活動家団体の規模や横の繋がりなど、押収した資料からいろいろ分かると思われるので徹底的に闇を暴いてもらいたいですね。
重要な資料は事務所ではなく自宅等プライベートな場所に退避させている可能性があるので、その痕跡を見つけて自宅にまで踏み込むことも重要でしょう。
知事があの人ですので、沖縄県自体が取り込まれている可能性が高いので、海上保安庁が動いて国が主導する形になっているのは良いことだと思います。公安や国税とも連携してもらいたいですね。
事故が起こってから問題点が浮かび上がってくるのでは遅すぎる。特に、今回のように人命が失われているのであればなおのことです。予防措置的に、似たような事例を見つけ出し、検証することが求められます。
亡くなった船頭と同志社国際高校の校長との、ナアナアの関係から、確認すべきことはせず、船の登録もしない。保険にも未加入、お互いの自己満足のため、生徒もその保護者も抗議活動の船とは知らずに、危険な船に乗せられた。船頭は定員ギリギリまで乗船させ、波浪注意報の出ている荒れた海に出た。普通の感覚なら安全策をとり、船は出さないがねぇ。
これが陸上だったら、沖縄県警管轄になり、沖縄県知事所轄下の県公安委員会がおかれその下に県警があるため、抗議団体の罪が立証される前(事件前)であれば圧力をかけ、火の粉がかからないようにする(有耶無耶にする)ことができた。
海保であれば、国土交通省の外局のため知事の圧力は受けない。そして、そして、国交省大臣が公明から離れたので、思い存分、徹底的に調べることができる。
この死亡事故が起こって、沖縄県の司法もやっと思い腰を上げたという感じです。
この事故がなければ、あの県知事が統括する沖縄県警もなかなか活動しなかったと思います。警察は誰に忖度するなく職務を粛々と進めなければなりません。
同じく、活動家をかばって警備員が死亡した事件についても、活動家の妨害があるようですが、しっかり立件していただきたいと思います。
徹底的にしてもらいたいですね。沖縄の基地抗議活動での死亡事故は2度目ですから。トラックの巻き込まれ事故のときに、しっかり対応していれば今回の事故は防げたかも知れません。安全を無視した危険行為の野放しにするのは、いくら表現の自由があるとは言え看過するべきではないです。活動の内容や主義主張以前に、安全を軽んじる体質は問題です。抗議活動の実態が白日のもとにさらされ、見直されることに期待します。
大変に結構なこと。
そもそも、こういう過激思想の活動家は監視すべきだった。内心の自由があるから、思想自体は勝手だが、行動は違う。
死んだ船長は別にして、陸上もあわせ、2名の人命が既に失われている。沖縄の過激派集団の行動の映像は沢山ある。これが野放しになっているのが問題だ。
この手の話でいつも言っているが、時間経過で事態は好転するはすだ。なぜなら、不老不死の人はいないからだ。
特にYahooニュースではびっくりするくらいこの件のニュースって出てきませんよね。Tvでもおかしな論調で扱っているみたいだし。
いろいろ違法行為の温床でしょ。これ。
運輸関連法規もそうだし、きっと税法上の問題もあるだろうし、
違法行為ではないにせよ、同じようにこういう組織に資金提供していた学校法人もあるだろうし。
でも、朝日やTBSあたりは違法捜査だぁとか、別件捜査だぁとか騒ぎ出すんだろうね。
会見に出席したヘリ基地反対協議会、共同代表の
名護市市議会議員、東恩納琢磨(ひがしおんな たくま)ですが、今後議員活動はどうするのでしょう。この船は金井船長の私物ではありません。ヘリ基地反対協議会に寄贈された、ヘリ基地反対協議会の所有船です。
脱法船舶業を長年放置し死者まで出した団体の顔役を兼任しながら、議員活動を続けるのでしょうか。
しっかり法に則りこの事故の責任を追及してほしいです。
今までこの抗議団体がしてきた違法行為はかなりあるはず。沖縄県警はこの団体の仲間である県知事がいるので今までは何もしませんでした。
とにかく亡くなった女子高生が本当かわいそうです。しっかりとこの抗議団体と学校をしっかり取り調べしてください。
もうこれ以上犠牲者を出さないようにするためです
この団体が軽々に船を出したことは大きな問題だ。高校生に基地移転について、心の底には反対運動をアピールしたかったのかもしれないが、それが転覆というアクシデントで裏目に出た事態と思われる。この団体は今回の事態を深く直視し今後の行動に慎重な行動をするよう求めたい。
この団体は今回初めて乗せた訳でもなく事故も起こるべきして起こったと地元の人達もインタビューで語ってる訳で今まで色々とやらかしてるにも関わらずマスコミも政府も対策をせずに放置してた責任は重い。風化させずに定期的にテレビでその後のいきさつを報道して欲しい。今こそマスコミの正義が問われる事案だと思います。頑張って欲しい。
沖縄県行政の不作為が、今回の事故の構造的原因をつくったともいえる。しかし、行政の不作為そのものについて、海保は直接的に手を出すことができない。
事故を起こした船は、自治体の許可を受けて係留や桟橋を使用し、人の乗り降りを繰り返していた。こうした利用が継続的かつ組織的であれば、有償・無償を問わず海上運送法上の「旅客運送事業」に該当する。本来、この種の事業には登録が必要であり、登録がなければ無登録営業となるため、通常は係留や桟橋利用も「目的外使用」として許可取り消しの対象となる。
港湾管理者である沖縄県知事は、係留や桟橋利用の許可権限を持ち、実態を把握できる立場にありながら利用を認めてきた。その結果、特定の活動に便宜を与える形になっていたといえる。ただし、行政判断と刑事責任は別問題であり、すぐに行政側へ司直が踏み込めないというのはまどろっこしい話。
この際徹底的に警察が調べるでしょうね。家宅捜査で船の転覆名目ですが事故と関係ないところまで調べるのは明らかだと思いますよ。反対運動関係の捜査ならバリケードとか強硬に捜査を邪魔するでしょうが今回は全く関係のない高校生が亡くなってるので日本中が非難してる事故なので従順に従うしかない。辺野古移設反対運動のトーンが下がるでしょうね。
抗議活動は構いませんが、法律は守ってもらいたい。港の底の土を無断で掘ったり、その土を海岸に山のように廃棄したり、小さな違法行為を見逃してきたせいで、脱法が許される雰囲気になっていたのでは?何事も安心安全のためにはルールは守らないといけません。
会見時の服装といい態度といい、さらに亡くなった高校生の気持ちでさえ自分勝手な解釈をする、あくまでも被害者は自分達という常識からは考えられないでたらめかつ危険極まりない団体であるというのはよくわかったと思う。事故後の一連の行動により一部の左政治屋、メディア以外の信用は完全に失ったと強く認識したほうがよい。あとは怯むことなく徹底的に悪質ぶりをあぶりだす警察に期待する。
刑事事件としては、生き残った船長に過失致死罪を追求することを元に、
民事としては、学校に損害賠償を求めることを元に、進めていけばよいと思う。
団体の船長との関係や、学校教育法上の問題等もあるけど、
船長が船を転覆させたことにより女生徒が亡くなった事と、学校行事における死亡事故であるのは間違いないのだから。
こういう事実を見るに、高校までの人生でどんな大人と出会うかが本当に大切なんだと痛感させられました。こんな人達のために10代で人生を終えてしまった生徒のことを考えると本当に可哀想でならない。ご冥福をお祈りします。
ボランティアなら何の許可もいらないと考えていた団体も問題だし、活動家であることを保護者に明言しないままコース設定を容認した学校も問題。これを機に様々な過激な行動が問題になっていることをあぶり出すことが必要。自分たちの活動目的が素晴らしいのでルールを守らなくても許されると考えている。こんな団体はいらないし、この活動を沖縄県の唯一の争点にして選挙をしようとする必要もない。
学校との詳細なやりとりも見つかればいいですね。
学校側は、運行は詳しく知らないとそっぽ向いてますが、そんなわけがあるまい。
修学旅行は一連の予定やコンセプトがあるし、辺野古まで行ったならピンポイントで船だけ抗議活動団体に任せたと言うのは不自然です。
船だけでなく、もっと日程中、色々この団体に任せてたのでは?
SNSで活動実態を知りましたが、過去に活動家が「お前達の家もわかるんだぞ!妻子だってわかるんだ!ばか者!」などと怒鳴り、家族を脅すようなシーンもあって、一層恐怖を感じました。
これ以上悲劇が繰り返さされないためにも、脅迫に怯むことなく、正しく捜査、検証されてほしいです。
有耶無耶にするとまた犠牲者が出てしまいます。
船の登録も怠り抗議活動の危険な船にしかも定員ギリギリ、波浪注意報の出ている荒れた海に出る。これ普通の感覚から修学旅行のすることではない。学校は最良最適の安全策をとって子供さんを預かるものではないか?
何の確認もせず無責任に学生だけを乗せる、これも万が一船の上で何が語られていたかなど、学校との関わりを有耶無耶にするためにわざと教師はならなかったのかな?
抗議団体もこれを機会に活動内容や法令遵守、活動姿勢や活動形態を見直さなくてはいけないということ。
学校も批判などもされない胸を張れる平和教育か修学旅行かと反省するべきと思う。
抗議団体は一週間だけ抗議活動休止などふざけたこと言ってるけど、これで学校も抗議団体も何も変わらないならこの亡くなった学生さんがあまりにも浮かばれない。彼女の悲しい事故があったからこそ学校も抗議団体もこんなに変わりました、と言えるように
活動家のバックに誰がいるのかこれで明らかになる可能性はあると思う
個人的な予想では某国の資金提供を受けたダミーの組織や会社が彼らに資金提供しているんではないかと推察しています
まぁそれでも現ナマで手渡ししてたら証拠も残らないのでそこまではっきりしたことがわかるかどうかはわかりませんけどね
ただ口座に振り込みで渡してる場合はどこから振り込まれたかぐらいはわかると思うしそれについて脱税の可能性もあるからそれなりに追求はできると思います
活動家の活動に罪のない子供も利用するなんてことは今後一切やめていただきたいのできっちり調査してほしいですけどね
安和の警備員が亡くなられた事件のときから抗議活動の人が減ったように見えます。それに加えて今回のように子供が犠牲になったことで沖縄県の抗議団体は怪奇なイメージが加速していくと思います。平和活動しているのに人が亡くなっていく、、、、冷静に考えたら怖ろしいことです。ただやみくもにムキになって基地を反対するから自分は正義人である そんな風に感じます。 やっきになりムキになってるうちに人の命の尊さが見えなくなって自分は正しいとしか考えていない集まりにしか感じられません。このままだと同じような犠牲者が出るのは予測できます。
抗議団体も前回の衆議院選挙で沖縄県民から抗議団体の行動を含めて疑問視してきているので根底には少しでも仲間を増やそうと高校生をのせて辺野古に基地を作って被害の凄さを高校生にアピールしたかったのでは?要するにそれが先にいって国への許可や安全面などが杜撰になったと思う。また、当日の海上保安庁の波浪に対する警告も船長は海上保安庁の嫌がらせ程度だから無視したのだと思う。
抗議団体は海保の捜索ミスだとか、警察は国家権力の横暴だとか、抗議するのでは?
自分たちは正しいと、自分たちの行動に酔ってる人たちだし。
海保の捜索ミスだから、賠償するのは国で、自分たちは賠償する必要はないと思ってるかもしれない。
抗議活動のために、カンパを求めることはあるのだろうか?
真実を明らかにって、もう真実は明らかになってるんじゃないの。
無許可でカンパという名の料金を取ってお客さんを乗せてたと。
そして、船長が判断ミスをして乗客が亡くなったと。
弁護士を通じてって何をこれ以上の真実があるの。
これから出てくるのは言い逃れ、責任逃れだけだと思うよ。
この船に乗る時、生徒は抗議船と知ってたのかな?
教師が生徒や親に内緒で団体の同意書にサインしてる可能性もあるし
教師、学校との関係も調べるべき
この手の連中は海外の団体の手法でビジネス化してるから
カンパ金名目で代金も取るし
オール沖縄議員の資金援助もある可能性あるし
完全に調べるべき
学校側若しくは学校の依頼した旅行社は、直接抗議団体の活動家に対して未登録船の手配を校外学習の一貫として依頼したのか。また、沖縄県からは、名目の如何を問わずこの団体や個人に対してお金の支給があったのか無かったのか。支給されていたのであれば、県は活動団体や個人の状況は全く把握していなかったということなのか。何だかとてもダークな感じがしてなりません。
日頃から「子供たちを戦争に送るな」と喚いている共産党なのに、自分達の主義主張のためなら、登録も手続きもせず、無責任に子供たちを危険な場所に連れていって死なせる。
ここまでやっておいて、責任感も罪の意識が無いだから凄い。空想の中に住んでいる。
子供の事など微塵も考えていない。
「未来ある若者たちも私たちの活動に賛同してくれています!」と利用したかっただけ。
家宅捜査は「我々は権力と戦っている!」という映像が撮れるので腕がなるでしょう。
抗議活動の盾に学生を使った事は許されない
海が荒れている時に船を出した事も悪い
反対運動有りきの団体にお金を払って生徒を預け、教師は添乗しない
危険は承知の上で、主義主張の為なら犠牲は止むを得ない、という考え方で学校運営がなされていいわけがないと思います
資金源を見つけるのもそうですが、所得が生じるなら納税しなくてはなりません。
日本は不合理な特権的地位は認めてません。少なくとも、福祉団体でもない団体は課税して納税しなくてはならないはずです。
法的根拠もないのに特権が生じることは憲法上許してはならないのです。
これで暫くは反対派はおとなしくなるかな、オール沖縄の終焉だ。今年の沖縄県知事選にも大きく影響を及ぼすだろう。反対派の連中は自衛、米軍の事は何でも間でも反対をする。中国那影響もあるのかな。沖縄県へ間中国本土と香港からの直行便乗り入れを禁止するべきだ。
沖縄県議会も、「おきなわ修学旅行ナビ」に平和教育の名目で、米軍反対運動や辺野古移転反対運動が数多く掲載されている是非を、質問するべきだと思う。
これらの活動が本当に平和学習に値するのか疑問を持つ人は多いと思う。
これらの活動は偏った思想教育の可能性が高い上、人命軽視の行動が多い。
トラックの前に飛び出した女性を助けようとした警備員がなくなられた事故も忘れてはならないし、今回の多くの学生が海に投げ出され、一名の生徒の命が奪われたことも忘れてはならないと思う。
そもそも抗議団体は基地移設による他国からの攻撃による生命への被害を回避するために反対運動をしているというのが基本的考え方だよね?だから、「生命への被害」に関しては、普通の団体や会社よりも”より厳格な”対応をしているべき!
そんな団体が運営する船舶が国の登録はしていない、保険には入ってない、安全基準は曖昧なんて事はないよね?
生命への被害を回避する為の団体なのだから!
遅すぎたよ。そりゃあ厄介な連中なのは分かるけど、もっと早く捜査しておけば今回のような事件は起きなかったかもしれないのに。
いままでも複数の学校からもボランティアと誤魔化して料金を受け取ってたらしいから税務署も仕事してね。
資金の流れもしっかり追って資金源の政党にも責任追及していかないと。
学校からの旅行なら旅行代理店を通すのが普通だ。お金はかかるが様々なチェック機能が働く。無許可営業など言語道断です。もし今回大手旅行代理店が手配していたなら記者会見は代理店が行なっていたはず。今回学校側の責任は大きい

