デヴィ夫人、ついに在宅起訴!暴行の疑いで裁判へ


タレントのデヴィ・スカルノ被告(デヴィ夫人)が、事務所スタッフにグラスを投げつけ、マネージャーに暴行を加えてケガをさせたとして、東京地検に暴行罪で在宅起訴された。昨年2月には飲食店でスタッフにグラスや食器を投げつけ、10月には動物病院でマネージャーに暴行し全治2週間のケガを負わせた疑いで書類送検されていた。これら2件について、検察は動物病院での事件を暴行罪に切り替え、在宅起訴とした。今後、裁判で審理される。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/be97b9c839824701e6e5f410954fbaed3250b603

みんなの意見

001 名前:NoName
年齢と絡めて考察してる人居るけど、
普通に若い頃にも相手にビンタしたりシャンパングラスで顔を縫わないといけないほどの大怪我負わせて逮捕、収監されてるからなこの人。
キレると手が出る悪癖は幾ら年齢を重ねて罰を受けても変わらなかったって事だ。
002 名前:NoName
昨年2月の暴行事件で4月に書類送検されて約1年が経過している。
少々時間がかかりすぎではないでしょうか。
ここからもし裁判となると更に5年10年かかるのかなと、心配まではしませんが、気にはなります。
カルロス・ゴーン氏の時の「人質司法」の問題や裁判の長期化、刑罰のバランスに問題なしと言えない交通事故関連の量刑などなど、日本の司法制度を根本的に見直す時期に来ているのではないでしょうか。
003 名前:NoName
苦しい言い訳を積み重ねるごとに、事実と思われる事象に近いものを暴露しているようにも思います。殴るけるは一切していないと弁明していたのに、言い訳が稚拙なので、やはり事実かと思わせるような話になってきているようにも感じます。
過去からの流れもあって、決して温和な人だとは認識されていないと思われるので、少しは大人しくしていたほうが無難ではないでしょうか。
マネージャーをその場で解雇した件についても疑義が収まっていないと思います。
004 名前:NoName
犬とかたくさん飼っていらっしゃったと思いますけど、なんかあの心配ですのは犬よりもその犬の飼育してる人を下に見てそうな感じがするんですけど、その辺がちょっと人を大事にしているのかなという そういう意味でやっぱ人間の方が上じゃないかと扱いをね あのに人の扱いを上にしないといけないと、デイビーさんには思いますけどね。
005 名前:NoName
司法によって暴行行為が認定され起訴された事実は重い。芸能人全般に言えることだが、TVなどでちやほやして芸能人を使っているマスコミの責任は大きい。スポンサーも同様であり、この事件を機会に芸能人の使い方について反省、点検をすべきだと思う。
006 名前:NoName
たしか昔アメリカでもパーティで侮辱されたと激高してシャンパングラスで女性の顔を殴って縫わないとならない程のケガをさせて実刑になってますよね

怒ると手が出るタイプなんでしょう

007 名前:NoName
もしかしたら被害を訴えた事案だけではなく、様々我慢し受け流してはいたがエスカレートが過ぎてさすがにこれ以上は…と現場では丁重に怒らせないよう憂慮していたのか。
仕事現場やプライベートなセレブ同士の交流でも、自分本位になる環境や関係性が構築されて麻痺してしまっていくのでは。
タレントの暴力や暴言も芸のように扱われ、実は酷く傷ついてストレスになっている同業者や付き人、仕事の関係者もいたりする。逆に、スタッフ側の無理難題、暴言、酷い扱いをされタレントが絶対に許せないとエピソードを語る事も増えた。スタッフが公に語る機会がない分、闇深いと思う。
昔は、スタッフが~とかタレントが~という事も語れない、受け入れて当たり前な業界風土、連鎖があったのだろう。
大御所や、権力や権限で圧力与える局やスポンサーに拒否できない、仕事を失う覚悟で被害申告する時代は終わりでいい。
008 名前:NoName
80も後半になってこんな激しい行動ができるとは元気ですね。高齢によって脳内で怒りを抑える力が弱くなってしまっているんでしょうか。検察が起訴するということは公判に耐えるだけの証拠や証言がそろって、勝てると思って起訴しますからね、人生の晩年になって恥ずかしいことをしてしましましたね、残念です。
009 名前:NoName
人生後半に差し掛かると円熟に至り諦観によって如何なることも動揺せずに肯定的に受け入れられる精神が形成されるはずだが。例え報道内容と事実に食い違いがあったとしても、このような形でニュースに取り沙汰されたびたび同じようなことでトラブルになるということは自分の要求が通らない相手に対しては実力行使を辞さない強固な特権意識があるんだろう。強者への懐柔、弱者への不遜という性質が彼女の人格から滲み出ている。「君子は義に喩り小人は利に喩る」のまさに逆の思想が彼女の根底にありそうだ。
010 名前:NoName
起訴されたということは、有罪にできると検察が判断したからでしょうか。86歳で有罪判決受けて、と考えると微妙な目でしか見られません。とはいえ、並行して民事で示談の話も進めて、しばらくしてから執行猶予付きの判決出ておしまいなんでしょうね。TVには出られなくなるので、年齢的にはこれで引退かもしれません。
011 名前:NoName
本人は否定してたけど、起訴ってことは、そういうことだよね。日本は起訴されたら99%有罪なんだから。ちゃんと調べができてるから起訴されたってことだよね
012 名前:NoName
動物病院の件はペットの死で気が動転していたという情状酌量の余地があるとしても、この件が始めてではなく、感情的になると暴力行為をしてしまう人物なのは間違いありません

そして本人は酒に強いと思っているのかもしれませんが、過去にイッテQで酔っ払って夜中に出川やスタッフの部屋をドンドン叩いている映像を見せても、全く覚えていないと言っていたのが印象的です

バラエティ番組なので多少の演出があるとしても、酔った時の記憶力には疑問がありますし、元々感情的になりやすい性格が老化でエスカレートしているのかもしれません

80代になっても色んな事に挑戦する意欲や、肉体的に健康を保っている姿は尊敬する部分もありますが、反省して、穏やかに過ごして欲しいと思います

013 名前:NoName
嫌疑が傷害から暴行に変更されたということは、実際には診断書にかいてあるようなケガはしていないとか、していたとしても嫌疑との関連が不明だと検事が判断したのかな。何にせよ起訴されてしまった以上、有罪は避けれないでしょう。初犯であればおそらく略式で10万円程度の罰金とは思いますが、同様の前科前歴があれば、実刑を求刑されることも覚悟する必要がありますね。
014 名前:NoName
デビ夫人も気の強い方ですし、ご自分が納得出来なかったり、側近の方に対して気に食わなかったりしたのが、2つの事件に繋がったと思います。

でも、2つの事件の動物病院で起きた暴行では相手の方が全治2週間と言う怪我もされていますし、東京地検が起訴だと判断したのは、相応の証拠があったと思われるので、デビ夫人は重く受け止めて欲しいと思います。

暴行の有無が裁判の焦点になるのでしょうが、相手は全治2週間ですから示談も進めた方が賢明かと思います。

015 名前:NoName
波乱万丈な人生、このくらい強気でないとここまで生き残れなかったんだろうなとも思うけど、こうなってしまったらもう申し訳ないけど老健や病院で介護士とかに噛み付いたりつねったり杖で殴ったりしてくる人たちとかわらんかもしれん……ああいう人ら力加減などという概念がない上にそういうとこだけなかなか衰えないからやられたらむちゃくちゃ痛いんよね、この人はよりアクティブにされているからもっと筋力あるかもしれんし。
016 名前:NoName
一般人を下に見ていると感じる言動が多々あった。元々の性分もあるだろうがテレビがチヤホヤしたせいで勘違いや調子にのった部分もあるだろう。面白がってテレビは使うけどこんな人出すべきではなかった。
暴行にしても相手が自分の気にくわないことをしたのだから当然と暴行とすら思っていないと感じる。
017 名前:NoName
この方は歳を重ねても若い頃の栄光が忘れられず、きっと自分を中心に世の中が回っていると勘違いしているのでしょうね。
周りの人達は例え正しいアドバイスであっても自分に対して反対の意見をすることは許さず、もし少しでも自分に対して反対の意見をされると直ぐに頭の中が怒りの感情で一杯になり、自分でも制御することができないのではないでしょうか。
2件の暴行に対する今回の東京地検による起訴で真摯に今までの自分の言動を反省してくれれば良いですが、起訴されたこと自体に怒りが沸き上がり、また誰かに新たな暴行を犯さなければ良いのですが…。
人はそう簡単に性格を変えられるものではないし、年齢を重ねるとより一層頑固になってしまうので難しいとは思いますが…。
018 名前:NoName
きちんとして過程を経て事実を明らかにしてほしい。
長年またはある期間、表にあがっていないことも含めて苦しい思いをしてきた人たちがいたとしてその人たちにとっては遅すぎたけどやっと因果がまっとうに回ってきた、きてほしいと言う気持ちなんじゃないかと思う。
019 名前:NoName
内容的には、示談になっていれば起訴猶予の可能性が高いし、検察官が「処罰すべき」と考えても「略式手続で罰金」のパターンで終わりそうな印象の事件だ。

「罰金で終わらせるべきではない」ってくらい悪質な内容だったのかな?
まあ、完全否定しているようだから、検察官が略式を打診しても拒否した可能性も高いけど。

起訴されると、「具体的な暴行の内容」とかが裁判で公開されてしまうから、活動において相当に悪影響になると思うけどなあ。

020 名前:NoName
事件の真相は分からないけど、暴行事件でデヴィ夫人がまさか!って
思う人いるかな?キャラ通りの様な気がしなくもないです。
でも、あの年齢で地位?もお金もあって、よく怒ることできるなぁって
気がしなくもないです。金持ち喧嘩せずって言うでしょ。
まあでも、今回が初めてでもないし、何らかの行為はしてるんだろうな
って気はします。でも、テレビ出演もそうだけど、そういう事ばかり
していると、自分の周りから人が離れていって、寂しい晩年になるかも
しれないから、怒らなきゃ良いのに。
021 名前:NoName
私が新入社員だった20数年前なら普通に物投げつけられたり、工具で叩かれたり、蹴られたり…
昼食にビール飲む職人とかもう無茶苦茶でしたが、当時も駄目だったのですがそんな先輩がゴロゴロ居ました。
今ならば絶対許されない事です。
今の人は被害届出すのですね!
当時を経験した人なら大なり小なりそう言う事経験あると思います。
私は後輩や若手にそんな辛い目に遭ってほしく無いから丁寧に教えましたが、其れでも数人の無茶苦茶する先輩に嫌気して辞めて行くのです…
022 名前:NoName
昔のワイドショーで、アメリカで収監されている最中に、中での優雅な暮らしぶりをインタビューで答えていたのを見たことあります。起訴されたくらいで動じる人ではなさそうだし、反省するかどうか疑問だし、変わることもないんじゃないですかね? 被害に合われた方はお気の毒だし、しっかり賠償させるしかないと思います。
023 名前:NoName
事実は当事者にしか分かりません。
あくまで勝手なイメージですが、
起訴までされて、ご婦人の普段の仕草、物言いからしても、そのような行為があっても不思議はないな、と思ってしまいます。
こういった事案も一回や二回であれば被害者もガマンはすると思いますが、数を重ねたり日常的な行為であれば刑事告訴という行動に出ると思います。
024 名前:NoName
やっていないって、逆に診断書が虚偽と言う事になるんだが
ちなみに誰にされたかは医師にわからないが状態の診断を虚偽にするのは違法、当然、医師は法に問われる、まして裁判での証拠として提出する診断書は第三者の医師は自分の責任が問われないように、ありのまま書く基本的
それを否定する証拠を出せるのかな?動物病院でとなると、証言も出てるだろうし、そこがなくても映像提供されれば監視カメラの映像で一発で判明するだろうし
日本で書類送検され、内容を考えれば、条件闘争にしろ、軽くできるかなコレ
さっさと終わらせたのと変わらなそう
真実は分からんが、送検する証拠が上がってるのを考えると
025 名前:NoName
昔気質の「大工の棟梁の娘」だけに、カッとくると手や足が出る というのも分かる気がする。

赤坂のホテルニュージャパン(焼失)近くのクラブでホステスをやっていて
スカルノ大統領に見初められて、インドネシアの大統領夫人に、という
ホステス→大統領夫人の「大玉の輿」だった、と思う。
出自による下品、上品は必ずしも言いきれないが
ヨーロッパの社交界にデビューし、嫁いでいる娘のためにも行儀の良い素行を心掛けて余生を過ごしていただきたい、と思う。

026 名前:NoName
今回は夫人が聞いてなかった処置がされての死去なので獣医師に詳しい説明を求めたはずで。そこでこの程度とか良くあることとか多くのペットを見てきた獣医師のクールな対応で腹が立ったのかも。高圧的な獣医師もいるからね。私はそういう所には2回目はいかない。生き死にに関する仕事に携わってる人は単なる毎日仕事と割り切らないで欲しい
027 名前:NoName
有名人は大変ですね。自身も暴行傷害事件の被害者で警察も現場に呼び現場検証などしたにもかかわらず加害者を帰してしまい、警察の杜撰な対応から結果逃げ得されました。後日担当警察署に問い合わせたが受理はするが、捜査は致しません時間の無駄になりますのでという対応で終わりました。有名人の場合は世間的にも注目を集めるのでこういう流れにできるのですね。一般人との
対応の格差はひどいもんだ。
028 名前:NoName
マネージャーに暴行を加え、眼球にグラスが当たり失明させていた場合に問われる主な罪名は「傷害罪」(刑法204条)です。

日本の法律では、相手を失明させる行為は身体の生理的機能を害したとみなされ、傷害罪が適用されます。特に失明は極めて重大な後遺障害であるため、裁判では厳しい量刑が予想されます。

適用される罪名と罰則

罪名: 傷害罪 法務省 刑法

罰則: 15年以下の懲役または50万円以下の罰金

たとえ失明させるつもりはなかった(殺意はなかった)としても、暴行の結果として重い怪我(失明)を負わせた場合は、その結果に対して責任を負う結果的加重犯として傷害罪が成立します。

もし最初から失明させる、あるいは死んでも構わないという明確な殺意が認められた場合は殺人未遂罪に問われる可能性もゼロではありませんが、一般的には傷害罪として起訴されるケースが多いです。

029 名前:NoName
自分は”アラ還”になるが、前に本で“歳を取ると前頭葉が衰え怒りやすくなる“という記述に衝撃を受けた。確かに怒りやすくなったと思う。勿論、人に向けることはなく一人でいる時だが。デビィ夫人もそうなのか?と思ったが少し違うようだ。若い頃からの習性なら、普段の人への感覚の違いだと考える。私は以後も前頭葉などの衰えを警戒し、冷静を保つよう心掛けるつもりだ。
030 名前:NoName
高齢の方はは突然キレることがある。理性を抑える脳の機能が衰えると我慢が出来なくなるかららしいが、恐らく初めてと言うわけではなく、何度となくこういった行為が繰り返されていて、耐えられなくなった時点で被害を受けた方が起訴されたのでしょうね。
031 名前:NoName
やった、やってないを証明するのが
難しいのでしょうね
怪我をしてるなら傷害罪でいけるのに
暴行罪に切り替えているのがその証
過去の事案や気性の荒さから
加害の印象を受けやすいが
丁寧に吟味をした方が良いかと
示談狙いの可能性もあるからね
032 名前:NoName
元・日本国籍のインドネシア国籍で、日本国籍に戻るための帰化申請をしていて2年だかたっても許可されないと前に言っていたと思うけど、これじゃもう許可されないのかな。帰化申請していると、交通違反とか、税金の滞納(1日納付が遅れただけでもマイナスになるとか)とかわずかな法令違反も無いように気を付けなくてはならないからな。恐らく金持ちの有名人だからって、だからこそ厳しくしないと示しが付かないだろうからな。この所 帰化や永住許可の厳格化の方針が報道されていて、真面目に暮らしている外国籍の人が帰化や永住許可申請をする場合にあまり面倒になっては困るのだけどな。
033 名前:NoName
その時現場ではどの様なやり取りがあったのかが焦点となりますが、いずれにせよ暴力だけはあってはならない。わざと暴力に近い行動を誘発させるように挑発する行為、いわゆる当たり屋的な行動もまた暴力同様に法では許されない。どちらがどう発言し動いたのか気になります。
034 名前:NoName
本人は殴る蹴る等していないと断言しても防犯カメラや回りにいた人の証言とかもあるだろうし起訴されたってことは証拠があったからだと思うから素直に謝ることができていたらなと思う。たぶん示談になると思うから実刑とかにはならないと思うけどアメリカとか海外に出かける方だから刑事事件はヤバいんじゃないの?
035 名前:NoName
本人は否定していたりこれが暴行になる?みたいに言ったりしていましたが
物などを投げて当たらなくても暴行罪にはなりえますし、動物病院などにおいては殴る蹴るなどしていたとして、こちらは防犯カメラもありますからそれら
踏まえて検察側も起訴までしたのだとは思います。
本人からしてみるとこんなものが暴行?という意識なのかもしれませんが・・
036 名前:NoName
起訴猶予にならなかったのはやはり被害者との示談が成立しなかった結果
なのかね?・・果たして裁判でどういう裁定になるんだろう・・
この方は以前に海外で傷害罪で禁錮刑を受けた過去もあるから昔と同じで
激昂すると理性が働かないのは昔も今も変わらないのかな?
037 名前:NoName
何年前か分からんが、番組でマネージャーといつも喧嘩しているのを、ネタとして放送してた。移動車内で口喧嘩してた。
(そのマネージャーと今回の被害者が同一人物かは分からないが)

そもそも高齢者になると脳が縮小して感情のコントロールが難しくなり、怒りっぽくなる人が一定数居る。そういう人はストレスのかからない生活をさせた方が良い。

038 名前:NoName
元々気性が荒いのもありそう。高齢になってくると自分でコントロール出来ないくらいイライラして突然カッと怒りやすくなると聞きました。会食も多くお酒も好きなんだと思うし、酔っ払って年々暴れる頻度が多くなってるのかなと思います。
039 名前:NoName
だいぶ昔ですが、空港でこの方が当時お付き合いしていた(?)若い外国人男性を鬼のような顔で怒鳴り散らしながら歩いているのを見ました
ハンサムなその男性は言い返すこともせず困りきった様子で後に付いて歩いていましたが、夫人のキレ方が半端ではなく、まさに手がつけられないと言った感じでした
なので、この様な報道があると過去の逮捕歴もありいくら「一切しておりません」と言われても信用できないなぁと思ってしまいます
イッテQで夫人をキレさせることなく上手に扱う出川さんと出川ガールズはすごい
番組での楽しげな夫人は好きだったので残念です…
040 名前:NoName
年を重ねご年配になったらある程度、他人に任せる事や、諦める事を覚えないとダメなんだなぁ…と反面教師に思います。。
50歳オーバーでも他人に多干渉で、他人のする事に何でも口出しする人や、年甲斐もなく諦めが悪く流れをメチャクチャにする人や、クレーマーやカスタマーハラスメントの老人達が多いい様ですが…

その内、感情のコントロールが出来なくなり周りに迷惑撒き散ら老人になりかねない展開に…

50歳オーバーになったら、周りへと自分でも納得出来る愛すべき老人に自分から目指す必要が有るのかもしれないこれからの老人特化型社会に向けて。。。

041 名前:NoName
介護施設で働いてる義姉が言ってたけど、昔から短気で人を力で抑えてた人ってやっぱ怒りのスイッチ凄い、何かにつけていつも怒ってる。殴る物投げるなんてしょっちゅう。最後の数週間〜数カ月に少しおとなしくなる感じなんだと。歳をとると丸くなるって言葉あるけど、あれは丸くなるんじゃなくて怒る元気がなくなるだけらしい。
042 名前:NoName
在宅起訴したことということは裁判になる。知っての通り日本の「刑法犯罪の有罪率99.9%」という異常な高さ。それゆえこのままでは夫人の有罪は間違いない。思い切り慰謝料払って示談・被害届取り下げ(できるか?)しないと法的には前科がつく・・自らの素行を改善したほうがいいと思うのだが。
043 名前:NoName
世の中にたくさん事件や事故があるが、近年、個人の脇が甘い気がする。
できるだけリスクから自分を遠ざけないと。
デヴィ夫人のマネージャーになれば、リターンも大きいが大変だという事くらいわかるはず。
例えば凶悪犯や暴力団と取り引きしないでしょう。法律の問題があるが、そもそもリスクを避けている自分たちがいる。
職業選択の自由があるんだから、そもそも避けないと。
他の企業のようにコンプライアンス精神に溢れ、優しくホワイトな職業ではないとわかるはず。
デヴィ夫人にそれを求めて働くのは無理だと思うから。
044 名前:NoName
イッテQは、基本見なくなりましたが、デヴィ夫人が出演すると分かっている時だけは見ていました。出川ガールズとの絶妙なやり取りが面白かった。今のご時世、刑事事件になればコーナーはやらなくなりますね。ただでもご高齢なので、時が過ぎれば復活と言うのも無理かと。終了か
もう見れなくなるのは残念です
045 名前:NoName
この人の暴行傷害事件は一回や2回ではない。この人は日本国籍離脱してインドネシア国籍になり、復籍を申請してもう何年にもなるが未だに裁判所に認められていない。不都合な事件が多すぎるからだろう。本来在留資格取り消してインドネシアに帰るべき。
046 名前:NoName
もともと毒舌キャラの方ですが、特に80代になられてからテレビで拝見しても年々
〝さすがに言葉の度が過ぎる様な…〟
と云う印象が増えてきました。
それが普通の状態できた事で、周りもなにも言えず(言わせず)の感じだったんでしょう。
反論を述べられていた様ですが、未だこの問題は解決してなかったんですね…
047 名前:NoName
デヴィ被告の事務所は、2026年1月の書類送検を受け、「報道にございますような『殴る』『蹴る』といった行為、彼女がケガを負うような行為は一切行われておりませんことを断言いたします」などとコメントしていました。

 否定したところでここ日本ではほぼ有罪なんだから。もうテレビでは見れないな。まぁ見る価値ないけどな。きちんと証拠もあるから起訴されたんだし諦めなっ。

048 名前:NoName
どれだけお金と権力があっても、人生の時間は平等に備わっています、、若さも有限で老いに直面した時、今まで生きてきた真価は最後に現れます、それは老人だからというより、ワガママに生きてきた人程、最後に自然界から審判が下り、金では解決出来ない人の心に、お金でも買えない何かに苛立ちを示し、苦しむのでしょう
049 名前:NoName
テレビなどで見ている限り、性格は激しい方だと思います。
周りにいるスタッフは自分の思い通りに動いてくれる人間でないとダメ。
機嫌を損ねないように接していれば、そんな事しないのでしょうけど。
何か腹立つような事があったのでしょう。
やってないと言ってるけど、残念ですが疑いの目で見られるタイプだと思ってます。
ホントにやってないのならごめんなさい。
050 名前:NoName
理性の代替:超高齢社会における「強制型インフラ」の断行

近代法が前提とする「自由意志と理性を持つ人間」というモデルは、もはや超高齢社会の現実とは乖離している。加齢による脳の変化は、個人の意志や教育に関わらず、内面的な自律ブレーキを破壊する可能性がある。この「理性の不足」を個人の不運や自己責任として放置すれば、社会秩序は崩壊を免れない。
 今や、秩序を自然発生的な善意に委ねる時代は終わった。理性が欠けるリスクを社会の前提とし、個人ではなく外部に「ブレーキ」を再構築すべき。客観的な第三者評価やカウンセリングを、単なる支援ではなく法的な強制力を持つインフラとして固め、個人の理性を代替するシステムを構築すべき。

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