衆議院本会議で、坂本哲志予算委員長の解任決議案が提出され、与野党が激しく対立した。野党は、過去最大規模の予算案の審議時間が過去20年で最短の59時間に短縮されたことや、総理出席の集中審議・分科会が省略されたことを問題視し、委員長の責任を追及。一方、与党は、野党が「日程闘争」に終始したと反論し、予算の年度内成立の必要性を訴えた。最終的に解任決議案は否決された。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/50dfcedd621d54addb5b0769e93333d0e3ea9f92
みんなの意見
時間を配分しても、予算とは関係ない話に終始し、時間を浪費しているようにしか見えません。
審議の遅延を目的とした質問が多いと見受けられます。
野球観戦の件は本当に揚げ足取り(というか上がっていない足を強引に上げさせている)でしかありませんし、カタログギフトが違法、問題なら、刑事告訴すればいいと思いますが。
時間を浪費せず、きちんと審議してください。
審議不足の感はあるが時間をかけても結果は変わらないと思う。であるならば、国民としては早めに予算案が通過した方が良いと思います。遅くなればなるだけ迷惑するのは国民。
また必要が有れば土曜も審議日程開催の提案を野党は拒否せずに入れれば良かったと思います。それと、野党側が違法性のないカタログギフト問題やWBC観戦などで無駄に時間を使わなければもう少し深い審議が出来たと思うと残念です。
最終的にどの様な内容の質問を、どの位時間を使ったかのデータをまとめて出して貰いたい。
時間が少ないとか野党は言うが、本当に必要な内容がどの程度されたのか、客観的なデータで示して貰いたい。
それこそ、その様なデータが有れば次の選挙の参考に出来るのでは無いでしょうか?
ちゃんと議題に沿った質問をやっているのか?
ちゃんと質疑応答をしているのか?
信頼できる人物、政党なのか?
判断基準に使えると思う。
衆院予算委員会の審議時間56時間の内約8割にもなる45時間12分も野党に与えたにもかかわらず審議時間不足と審議を止め委員長解任動議を出し採決を遅らせようと無駄な事を野党はどうしてするのか?年度内予算成立を遅らせたのは高市首相が解散選挙に打って出た為と野党は批判するが解散しなければ高市政権は衆院も参院も過半数割れのままであり、それこそ野党は年度内予算成立を拒否しただろう、国民生活が第一といっているのは与党も野党も同じなのに国会の場では正反対なのは何故だろう、国民は先の選挙で高市政権に白紙委任状を渡した、さっさと本年度予算を成立させ実行すべきだろう。
予算委員長解任採決をしても否決されるのは予想されていたこと。国民民主党も賛成しないし、結局はパフォーマンスでしかない。WBC観戦だのカタログギフトだのと言っているくらいなら早く年度内に予算を通すべきである。審議時間も十分に野党にあったと思う。議席が少なければ質問時間も短くなるのは当たり前である。
野党は審議時間が足りないと言いながら一体予算案の何をどれだけ審議したのか?殆んどがカタログ問題、旧統一教会問題、不倫問題、野球観戦挙手、訳の分からないようなジェンダー問題、イラン紛争における仮定の話ばかり。計上されている予算案をちゃんと審議する姿勢など微塵も見られません。結局のところ大枠では賛成なのだろうが、進め方が気に入らないだけの反対ではないのか?圧倒的な数の差があるのだから本来は野党の持ち時間などもっと少なくても良いのでは?それも民主主義ではないのか?数が少ないイコ-ル国民の支持が少ないということをもう少し自覚すべきでは?
予算委員会と言っても、中道はカタログギフトや不倫報道など、国民に利益があるとは思えない追求しかしない。そんな事よりも、国民はもっと生活に直結する議論をして欲しいと思っている。無駄に予算審議を長引かせる必要は無く、早急に予算を成立させて国民の生活に少しでも有益に動いてもらいたい。
与党の数の優位に任せた年度内予算案成立の流れははじめからみえていた。ならば、野党は予算関係に絞った質疑を、配慮して与えられた8割の時間を使って質疑する姿勢を見せるべきだった。それをやった上で、時間が足りないと言うのなら国民の理解も得られるだろう。しかし、短い時間と自ら言っておきながら、カタログ問題や統一教会関係、裏金問題議員の役職などに時間を費やす質疑をしてしまった。状況に応じて質問できなかった野党側が拙かった。旧態依然としたやり取りを自らやって墓穴を掘ってしまったようにしかみえない。
野党第一党は、与党の政策を監視する責任があるって言っていたよね 予算集中審議では何を問うてもいいとは言え、それを今審議する必要がどこにあるのだろうかといった案件が多々見受けられた。年度内予算成立に協力する気は最初から全く無かったよね 数の暴挙ではなく、そんな野党(第一党)の姿勢に対する怒り、呆れが有権者の民意の結果が数に表れているんだよ どうせ参議院でも同じことを繰り返すんだろうけど
前例が全てではないと思います
もっと生産性を挙げて時間を短くするのは、今後の為に必要だと思います
来年度予算と関係のない無駄な質疑に時間を掛けない様な議会運営は必要でしょう
ここは、野党側がそれをしなかったのも問題があるのでは?
それに審議の時間が足りないと言うのなら、土曜開催に野党が反対する事自体理解出来ないです
ホントに審議の時間が足りないと言うのなら反対する理由が?です
もう少し野党側も言ってる事とやってる事の整合性を持たせないと、何時まで経っても野党のままですよ
立憲なんかは野党でいることの方が、責任無く好き勝手に言えるので、何時までも野党第1党でいたいのでしょうけどね
時間かけても、予算とは別の質問したり、首相に答弁させようとして紛糾したり。
審議時間が無いなら無いで、より具体的な審議ができる様に準備し、質問自体も変え、効率的に審議できる様に、与野党力を合わせる事が、重要だと思う。
最終目的は同じはずなのだから。
野党は審議時間が足りないと主張しながら余計なことやり過ぎ。
そういった矛盾が選挙結果に現れた。
ホルムズ海峡の危機対応のため、今回に限り、閣僚を拘束してしまう審議時間の不足を例外的に認める、くらいの言い訳を用意する度量を見せて欲しい。
与党のスピードや細かい知識についていけないのか、一部の野党(れいわや共産党は対象外)を除いて日々非常につまらない予算委員会にうんざり。
予算に関する話がどれだけ出たか…一部の議員はいったん落選した罰ゲームなのか勉強不足がばれないようにするためか予算とは全く関係ない話ばかり。代表の質疑に期待したけど更にダメだったし。
国会にかかる費用が1日どのくらいかかるか本当にわかっているのか、時間を惜しんで本気で国民の生活を考えている姿勢とは思えない。
時間とお金の無駄!だから予算委員長の判断は正しいと思うけどね。
予算をはじめ国の重要な政策に国民の置かれた状況を反映させるのが大事であって本来は時間で区切ることではありません。もっと民意を汲む姿勢を見せてほしいです。
質疑の内容については一旦置いといて、そもそも高市さんは何故ここまで年度内成立に拘るのか。
解散選挙を行う時点で無理があるのは分かっているはず。
異例だらけの国会で年度内成立を求める理由が分からない。
しかも中東有事というイレギュラーまで起きているのに。
高市さんの意地以外にどんな理由があるのだろうか。
それは国民にメリットのあるものなのか。
伊佐議員は原油価格高騰に伴う物価高対策や防衛費確保のための所得税増税、特例公債法、さらにはイラン情勢を巡る外交安全保障などを列挙した。伊佐議員は、暫定予算を編成すれば国民生活に支障なく丁寧な審議が可能だったと主張し、年度内成立を最優先に審議を打ち切る委員長の姿勢を「国民生活にとってマイナスでしかない」
中道の代表である小川は公務後のプライベートな時間に閣僚がWBCを観戦したことを追及していたり、早稲田は統一教会に高市早苗の名前が何回登場していたなどの質問をしていましたよ。これらの質問で時間を浪費した癖に質疑時間が足りないとは?
本来国民の為を思うならまず物価高など肝心な質問を先にしないか?
今後、予算に限らず国民を二分するテーマが、ほとんど議論することなく進んでいくのが目に見えています。
安保三文書の改定はどうなるのでしょう。
非核三原則は保持されるのでしょうか。
政治家のお金の不透明な使い道の問題はどうなるのでしょうか。
戦時下で機雷撤去などさせられないのでしょうか。
自民党が数で圧倒しているのだから議論など不要と言うのでしょうか。
いままで自民党、公明党に託してきた結果が今の日本です。
高市さんに託した結果は若い世代が10年後、20年後にわかるのかと思います。
予算と関係ない質問に対応しなければならない、自民党も大変だろうが、野党は何故に意味の無い質問を繰り返すのか?そんな事今?重要ですかって質問多すぎる印象です。自民は支持して無いのですが、今の野党は建設的な会話が成立しない気がする。
先の総選挙の結果から70%以上の支持率をもって政権獲得を果たした高市政権、いくら野党や白紙委任したわけではないと言い始めた多くの国民であるが今の高市政権がどの様な政権運営をしようが、それらを批判しても所詮イヌの遠吠えである。高市総理はそれを十分理解したうえで議会運営や予算編成提案などを行っており、議会制民主主義の世界ではこれを覆すのは不可能である。結果はまだ出ていないが、暫くは高市女王に従うしかなさそうである。但し、強気一辺倒で一貫性のない発言と今まで、高市オリジナルの政策は行われておらず先は不透明である。言えることは、ベストを発する高市女王とそれを期待する国民が多いことである。
予算委員会なのに予算の話ができず体裁ばかりで議論を仕掛けるなら審議なんていらない。防衛力強化や予算の繰り越しなど色んなことにチャレンジする高市総理の案を支持する。中革連の意見を聞いてるほど日本はヒマではない
米議会は7カ月かけて審議するとか、、。規模が違うとは言え、国会の1番大事な仕事。それにカタログ事件やら統一やら不倫やら、ネタを作ったのは与党だし、すぐに説明やら謝罪やらしなかったのも与党。わざとネタ作ってるのかと思うほど(笑)。選挙で大勝?高市さんに投票した人達は後悔してるんじゃない?米国からの帰国後が楽しみですね。赤沢さんを連れて行く時点で期待できませんけど。
時間の長短はもちろんですが、期日を設けて強引にその日にケリをつけようとした与党サイドに問題ありかと。
このような事案は、毎年のこの時期に見られる光景ですが、圧倒的勝利を得た衆院選後ということが影響していると思います。
押し切りたい与党と、反発する野党。
双方の気持ちは理解できなくもありませんが。
まさに今回の国会における野党の質疑をみると
なるほどなと思えるものもあるけれど
中道や共産の質疑は、もう国会い要らないんじゃないって思わせてくれるものばかり
審議の名を借りた妨害やアピールばかりが目立ちます
何とかして、自民党の高市政権を批判するため、自民党の支持を下げ、次期選挙で自民党高市政権はダメなんだと印象付けたいと見える姿は哀れを通り越して、次の選挙ではあなたが落選する番だという踏み絵を自ら踏んでいるようなものです
野党の言う熟慮とは何なのか
政権を批判し続けることが熟慮なら、そんな熟慮は必要ありませんね
選挙制度を変えてほしい。自民支持が一番多いのは認めます。ただ、国民の支持率と議員数の割合は乖離してます。自民が政権を維持するための今の選挙制度だと思っています。改善すべきです。・・・いまの自民一強では無理でしょうが。
与野党の配分で言えば、予算提出前に自民党(与党)の各部会で了承されたものだけが国会に出てきている訳で、与党の質疑ほど形骸化された、一種の顔見せの場となっているものはない。
予算規模が大きいのはその通りだが、質問がその予算に関しないものばかりなんだが…
時間が足りないと言うのなら、予算に関する質問からしないのは何故なんだろうね。
優先順位のつけ方が有権者の意識と異なるから無駄な質問とみなされて支持を失っているんだろ。
実際のところ、審議を長引かせたところで予算は原案通りに可決されるのは間違いない。
政府は採決を急ぎすぎという印象はあるものの、審議時間ばかりを争点としている野党側の態度にも問題がある。
予算案に反対というより時間不足に納得できないというのは、いつもつまらぬ会議に出席させられてはやくおわらんかなと思っているいるオレには理解できない。
法案の中身は役人が作っている。選挙があろうがなかろうが、粛々と作成作業は行われていたはず。変にけちをつけられて、仕事を増やされない方が効率よく進む。
議席数に応じてというのもおかしな話な気がする。与党案を揉むという主旨であれば、1人あたりの時間で見るのではなく総時間数で見るべき。(もちろん中身は大事ですが)
本来揉まれるべき議題が揉まれずに通ることにもなりかねない。
予算の話に集中できていた報道となっていればよかったのだろうけどねぇ。
それだと泉氏が望んでいた権力争いに見えない審議内容になったのだろうし。
そうなれば中道改革連合もだいぶ印象違っていたのかもねぇ。
「総選挙によって議席が大きく変動したにもかかわらず、野党が選挙前と同等の審議時間を求めるのはいきすぎ」
そうだね。選挙で示した国民の意思が全く尊重されてないね。
改善しましょう。
衆参を抑えた民主党政権初期のような、審議も通さず法案をバンバン通す
みたいな野蛮な事をしなければいいだけ。
ちなみにその時マスコミは「強硬採決だ」なんて非難はしませんでした。
自民が審議を通しても「強硬採決だ」と言われるのにね。
自民党が圧勝したんだから文句を言うなの言い分は高市政権と自民党の慢心以外の何者でも無い過去最高の国家予算に物価高にガソリンからの影響もどう成るか分からない状況に
どんな予算なのかも議論されずに国会審議を数で押し切り本予算有り気で暫定予算すら組まない、高市政権はガソリンによる国民生活や経済的な影響も予備財源で賄おとしてるが
それだけで間に合うのかと思います、日本の石油が0になったらどうするのかまで考えて居るのだろうか高市政権は国民生活の事より何処か違う方向を向いてるんじゃ無いだろうか。
くだらない質問ばかりのように言われてる方がいる。果たしてどちらがくだらないのか。
国会を毎日見ているが野党は建設的な質問もたくさんしていた。政権与党からそこへの明解な回答がないものもたくさんあった。
だが、報道ではスキャンダルばかりが取り上げられ、私達国民にとって有益な内容はほぼ報道されていなかった。
そしてその偏った報道ばかり見て簡単にくだらないと判断してる方がなんと多いことか。
YouTubeでも再放送されてるのでそちらを見てみることをおすすめしたい。
議席数を多くとった政権与党だからこそ傲慢、強引、曖昧な議論ではなく、小さい声を大切にする丁寧な審議をして欲しかった。
残念の一言だ。
>実際、12日までの質疑時間56時間のうち、45時間12分、実に8割以上、多い時は9割も野党に配分されておりました。それにもかかわらず、一部野党が審議を止め、温厚篤実で中立公平な坂本哲志委員長に解任決議を突きつける。
幾ら野党の審議時間を増やしてもこんな体たらくなんだったら前例通り議席数に準じた質問時間に戻せば良い。
ま、中道はどのみち無くなるだろうけど。
金が無いからとあれだけ批判していた政治資金パーティーを解禁するんだから。
オールドメディアデでしか報道されない時代からSNS等へ時代は変わり、前回の衆議院大敗から何も学んでないのだろう。
野党の質問は予算に関係無い事ばかりで意図的に審議を遅らせようとしている様にしか見えないこれで国民が野党の味方をすると思っているのだろうか?
彼らの行動や言動は国民を馬鹿にしている様にしか見えない。
税金の無駄使いのような見本が現野党だと思う。
ひとつの予算委員会で、8回とも9回とも委員長職権を使いまくった坂本の、どこが温厚やねん。
ここまで予算委員会をないがしろにすることが、高市のやりたかったことか。
じゃあこの前の総選挙も、意味がないやろ。
選挙区で多く選ばれた自民や維新の議員ですら、高市にとっては頭数としか見ていないってことなんだよ。
審議時間が短いと言いながら、予算と全く関係の無い無駄な質問に、時間を使うばかりの野党議員、本当に呆れるね。
野次は国会の華とか言いながら、与党の野次には平気で文句を言う、ダブルスタンダードな対応は相変わらずの野党。
選挙で大敗しても、未だ反省も無い野党議員だ。
くだらない質問をして、予算案審議の邪魔をしないでもらえますか。よく、それで、審議時間か短いから予算案に賛成ができないということを言えますよね。
ちゃんと、自民党が提出している予算案について、年度内に成立させることに協力してください。
国民は、野党の時間稼ぎの対応を、ちゃんと見ていますよ。
まあどっちもどっちなんだよね
野党はここしかないと見て疑惑追求するだろうし与党だっても色んな不祥事出るなどしたからどっちもどっち
正常な審議したいのならまずは与党が改めなきゃいけないのでは?
議員は国民のこと考えてないのよね与党も野党も
一部の野党は相変わらず高市さんの失言取りに勤しんでおり、期間内で国民のために審議を深めようと努力しているように見えません。
他の方も書いておられますが、WBC観戦・カタログギフト・お花畑質問と『ほんとそれ今重要なん?』『いかげんにしてくれ。』ってなるし、議員数削減もほんと必要だと思います。
いつになったら生活が楽になるのでしょうか?
仮に80時間あったとして、すでに56時間中の45時間野党質問なら、議席数少ないのに半分以上野党が占めてるんだから、問題ないのでは?
限られた時間でいかに有意義な質疑を行うというのが、議員の仕事では?
野党は、自分たちがなぜ今、、野党なのか?
どうして、前回の国会では、委員長席に座ることができたのか?
それらをちゃんと噛み砕いてから、質問席に着いて欲しい。
過去の仕事ぶりの国民判断が、今の議席数だそ。
どれだけ審議時間を取ったところで野党は予算に反対する事に決まっている。
ならば早急に可決し1日でも早く物価高対策や原油価格高騰への対応を行なってくれ。
数の多い少ないに関わらず審議時間はこれまで通りとすればよう。国民は中身を知りたい。
裁決は数の論理で良いが全てが数の論理でがまかり通ることは後世に家訓を残さないか。
先の総選挙で、野党の議席数は約半分になったんだから、野党への質問時間は半分で十分だ。
国民の代表者である国会議員には、議席数に応じて質問時間を配分するのが合理的。
一票を投じた国民が拠出している時間は、厳正に公平でなければならない。
議員数に応じた時間配分は、それほど重大な意味を持つ。
与党であれ野党であれ、総理であれ、誰であれ、歪んだ時間配分を要求することは許されない。
一部の野党議員には猛省を促したい!
結局日本の野党はこの程度。内容が皆無の質問をする為に税金を使って質問時間をよこせとは、余りにも国民を馬鹿にしすぎている。これに賛同する一部の国民がいるから本当にやるせない気持ちになる。
さらに解任決議案などという無駄な税金と時間を使っての国会審議の妨害紛い。これに投票するやつは本当に生き方を見直そう。
予算は元々質疑のほとんどが野党であって審議時間は議席配分と関係が無い
それは与党側が質疑することにあまり意味が無い議題だから
過去ずっとそういう形で運用しているものだって話なんだけどねぇ
与党は野党勢に対して、桁外れに審議時間与えたしどうでもいい質問にも耳傾けて充分すぎるくらい野党に忖度したよ
にも関わらずグダグダ言って通るわけ無い委員長解任動議やって、参院では審議拒否も辞さないという始末
審議拒否ってただの職務放棄、サボると言ってるようなもんだぞ。野党がサボるのは勝手だが、サボった日数分議員報酬返還しろよな
一般企業ならサボれば減給されても文句言えないんだから
立憲の時間を早く削ったら
時間はかからない
同じ野党でも国民民主や参政党の方が
きちんとした質問をしてる
きちんと調べもせずに
根拠もない質問や
くだらないヤジや批判しかしない
立憲の時間はいらないね

