高市総理は12日、中東諸国の駐日大使らとの会合などを急きょ欠席しました。
政府関係者によると、風邪の疑いで医務官の治療を受け、安静を取るためです。
衆議院予算委員会には出席しましたが、その後予定されていたサウジアラビアなど湾岸協力理事会諸国の駐日大使による表敬訪問や、在京イスラム諸国外交団とのイフタール(ラマダン中に行われる日没後の食事)も欠席となりました。木原官房長官が対応にあたります。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/69894672fa0d151918154880cf84495837a29b06
みんなの意見
自民党は嫌いだが高市さんなら絶対やってくれるだろうと、そんな期待が一気に高まりあの選挙の結果かと。
しかし圧倒的勝利をしてからの高市内閣はと言うと、一旦ゼロベースと言ってた移民問題も、上限を設けずこれまで通り入れると。また現在に関してもいまになっても何も動きはなし。
小野田大臣も選挙前はあんなに移民に対して厳しい姿勢だったのが、先日の会見では中の人が全く入れ替わったかのような移民を肯定する発言。
岸田の時も石破の時もそう。選挙が終わると手のひら返しの自民党。
風邪とのことだが高市さん。国民よりも経団連がそんなに大事かい?
椅子から立ち上がろうとして立ち上がれない様子をを見て、目眩や立眩みの症状ではないかと思いました。風邪ならばゆっくり休んで頂ければいいですけど、他の病気の可能性もゼロでは無いので、この際精密検査を受けられる事をお勧めします。アメリカは今じゃなくても全然大丈夫ですよ。逆に今じゃ無い方がいいと思います。お大事になさってください。
国内外で失政重ねるトランプが、成果欲しさに関税や投資で更なる譲歩や積み増しを求めてくるのは避けられない。
イラン攻撃についても強い同意の表明を求められ、イランによる攻撃の矢面に立たされかねない。
(嫌味も込めて)逃げるのは得意だろ?こういう時こそ逃げてみせるべき。
我が国の国益を守るための戦略的撤退ならむしろ歓迎したい。
トランプ面談、国民は何も期待していないし、注文を持ち帰ってくる可能性もある。
それよりはしっかりと体調を整えて中国外交と向き合ってもらう方が、国益の回復にははっきりとした効果に繋がる。
公務以外は官邸に閉じこもり、閣僚に「私に恥をかかせるな!」という程度の度量、トランプとの交渉は肝の座った石破の方が良かったかも?アメリカの要求に「代わりに中東からの石油資源を米国が肩代わりをしてくれますか」その位の覚悟を持つべきでである。
戦争を起こさないと誓ったトランプ大統領が起こしたイランへの侵略、しかし任期は後2年半もある。中間選挙で米国民のトランプNOを期待したいが日中関係修復すらやろうとしない高市氏が鉄の女の姿勢をトランプ大統領に示せるかだが多分無理である。
インフルエンザ、コロナ、等のウイルス系は、無理ですが、気力が有れば風邪は、ひかないてす。
風邪ひきました。とかで休む人は、弛んでいるし、自己管理が出来ていません。
例えば、自分は、そうだ、と自覚が有る人は、乾布摩擦をしたり自分で備えるものです。
周りにもいますよ。
咳とか鼻水とか身体がだるいとかそういうこと?
せめて発熱だとかならまだわかる。
根性論とかもうそういう時代ではないのは重々承知してるけど、「働いて働いて⋯」に共感するような昭和世代の人たちはちょっとやそっとの熱でも休まずに仕事してたから違和感はあるのでは。
「風邪の疑い」で、この大事な時期に中東の外交をキャンセルって、今までのことと重なってどうしても嫌なことから逃げる印象がついてしまう。
ドラム外交だとか自分がやりたいことはノリノリでやってるのに。
まだ大した成果はないし、独断で先走って周りを混乱させるイメージしかない。
まして自分から難治性の高い持病を公にして、調子悪いアピールの手袋を常時着用など、心身の弱みを見せると付け込まれる国際政治の舞台では考えられない。国のトップの健康状態はトップシークレットなのが普通やから。
狡猾な外交交渉の場では部屋の温度や食事など交渉相手はその弱みをつくような策を構えてくるのが常識。
高市さんは健康に不安があるようなら勇退する事を勧めます。それが国益やから。
注力先は絞らないとダメですよね。声高に言わずともやってるかもですが。アメリカ行き…悲願?なんですかね。変な約束、その場でさせられないか心配です。
衆院選で自民党に勝利をもたらし十分お仕事はなさったと思います。高市さんの健康のためにも、もう辞任して静養なさった方が良いかと思われます。
(もしくはどうしてもアメリカいきたいから早々に静養してるか。)
ただ、この時期にアメリカいってトランプと話をしてもお互いにいいことがない。という互いの事務方の判断もあったのかもしれない。アメリカも高市の相手をしてる余裕などないだろう。この期に及んでイランに頭など下げられないし、どういうルートを選んでも面子つぶれるか世界経済が悪化するか、どうやっても中間選挙に痛打になりそう。
この前のリウマチにしてもテレビの討論番組がなぜにリウマチに悪影響なのかよくわからん。すぐに選挙戦に復帰したし。
はっきり言って日本とイランの関係が良好なら公共放送の支局長が拘束されたまま。ということなどなかろう。中ロの支局長が同じ目にあうとは到底考え難い。メディアで言うほどの関係など存在しないと思うのでどうせ何もできないんではないか。
中東産油国の方々との意見交換など、非常に重要な会合です。
イラン情勢などは日本よりさらに詳しい情報があるだろうに?大事な機会を自ら潰し、日本にも大きな損失となる。
特に原油の問題は日本にとっては死活問題です。それが解っていての中止なのか?最近の発言を見ると、的を得た発言がない。発言より失言の方が多いのではないか?それを考慮しての中止なのだろうか?考えすぎかな。
ひょっとしたら我々が思うよりも重症なのかもしれない。人権無視と言われるかもしれないが、一国の総理である以上、末期ガンだろうが何だろうが急性の症状でない限りはタフな姿を見せるのが責務と思う。
リウマチを患われているから、日々気をつけられているとはおもいますが、肝心な時に体調崩すようでは、政治家の仕事、ましてや総理大臣という立場は苦しいとおもいます。大事な曲面で責務を果たせなかった
ら一番つらいのはご自分だとおもいます。
こういうことが続くようでは国民も見過ごせなくなるので、よくお考えになり、辞任されたほうが良いかとおもいます。
得意の強気発言も国内とは違い他国は直ぐにリアルな行動を取られるので発言だけしか持ち合わせないなら誰にも会わず籠るしかないと思います。
物価高も就任以来なんら変わらず原油高の追い打ちで軍拡以外無い方には四面楚歌の状態だと察します。
持病のリウマチといい、過酷な政局の合間に必要な休息を「体調不良」として自在に捻り出せるのは、究極の自己管理術と言えるかもしれません。
外交よりも今は静養。
批判を「風邪」という不可抗力で封じつつ、次の一手に備えて公邸へ引き上げる。
このしたたかな体調操縦術こそ、高市流の負けない実務外交の神髄でしょう。
至らぬ私ではできないので、尊敬します。
防衛費増額するより、よほど日本の平和を築くために効果があるのではないでしょうか。
防衛にとって重要なのは、お金のかかる防衛力だけではなく、いろんな国に恩を売っておくのも重要なはずです。
働いて働いてって言いながら、都合の悪いお仕事は体調を理由に休まれるし、そのペースだったら世の中の生活に苦しみながら仕事に精進している方々と変わらない、寧ろそれ以下ですよ。
言った事も守らない、高所得者が生きやすい世の中になりかけている、もうこれ以上、この方に国を任せてはいけないと思う。
日本は、イラン戦争については、ダンマリを貫いてますから、当然ながら見解を聞き出そうとされるでしょう。
イスラエルやアメリカを諌めるなんて、絶対にできないし、イスラエルに理解を示し、イランを非難すれば、ヨーロッパ諸国からは、国際法軽視を指摘される。
それであれば、トランプと一緒に共同声明を出すまでは、知らぬ存ぜぬを通した方がお得。
と言うのが高市総理の思惑なんでしょうが、何でもかんでも、ジャイアンの言う通り!になるスネ夫外交が、安倍首相の目指した「美しい国、日本」なんすかねw
アメリカとの会談は現時点では行わないのが正解かと思います。イランからの攻撃を受ける口実にされかねませんから。
解散前の電気代の補助もお忘れなくお願い致します。
そして、言うべきことをしっかり伝えるべきだと思うよ。
日本は、海の道がすべての国の繁栄を支えていることを深く理解しています。
その道が閉ざされることは、どの国の利益にもならないと信じています。
とか、
ラマダンのこの時期、平和と節度が尊ばれることを日本は願っています。
とかかな。
海峡は争う場所ではなく、命を運ぶ道である。
ってやって人道航路を他国協調でやれるなら、尚良いのだが。
静かに茶でも飲み養生することですかね。
今回は風邪とのことながら、健康状態や持病が後々仕事に支障をきたすようであればどこまでというところにはなろう。
色々と総理の職に就き、今までとは違う大変さもあり、過労もあるかと思いますね。
ただの風邪で座席から立ち上がれないと言うのも不自然に思えます。
一方、共産党の委員長がイラン大使と会談しアメリカの攻撃を明確に非難しているそうです。できれば総理大臣にこそこうした外交をしてほしかった。この会談が少しでもイランとの関係改善につながることを願う。
今、アメリカに行くと自衛隊のホルムズ海峡への派兵を要求される可能性がある。自衛隊を派兵するためには国会での存立危機事態の承認が必要になるが、安倍さんが「先制攻撃をした時はその国は支援しない」と国会で答弁しており、自衛隊の派兵は出来ない。
それを支えに高市さんがトランプ大統領の要求を撥ね付ければ良いが、気に入れられるため受け入れたら最悪の事態になる。
首相就任後はや半年ですが、ガソリン税以外になんの成果があったでしょう。
何もしないと言われた石破氏の一年と比べても、農政等における石破氏の見識、安定感の方が優っていたと思います。
イラン情勢への対応の判断が問われる今は尚更です。
日本の生存のために、首相を選び直す必要があると思います。
しかし、それをキャンセルするということは、体調管理能力の低さもそうであるが、ご自身が常に考えているとしていた「国民のため」の行動でもなければ、国民のために「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて」もいない。
ただ、ここで風邪として外交日程をキャンセルしたということは、アメリカには確実に行くという意思表示でしょう。
風邪ではないかもしれないってことですかね
風邪症状は出ていて、熱が普通の風邪よりも高かったらインフルやコロナなんかの可能性もありますね
まだ熱が出てから時間が経っていなければ検査をしても分かりませんしね
大事をとってと言うのはご自身のと言うよりは相手への感染への配慮でしょうか
総理大臣がその場にいると言うことはかなり意味があると思うので、実務的なことは他の人に任せたとしてもきっとビデオ通話などでお会いになられるのかなと思いますがどうでしょうね
大切な場面なのだからそんな軽率な感じでキャンセルなどしないと思うのですけどね
感染症を患っているのに出てきてうつしたらそれこそ国際問題になりかねないと思うんだけど
ただの風邪ならそこまでの配慮するかな
首元をあけて手首を見せて膝丈のスカート、、、そりゃ格好はいいですけど、これでは風邪を引きます。
冬は首元、手首、足首を出さないほうが、と老婆心ながら心配します。
都合が悪くなると体調不良で逃げるイメージがつきつつある。
前回の腕の怪我も今回の風邪も、実際にどうかは分からないが、
重要な内容であれば、オンラインででも会談すべきだ。
安倍政権時、安倍氏の難治性の持病を野党が揶揄して、
その後謝罪する羽目になったが、それは内政だったからの話。
今回については緊迫した国際情勢のなかでの外交だから、
国としての態度をきちんと示さなければならない。
肉体的にタフなのは必須条件だ。
ただ、イタリアのメローニも、当初はトランプと昵懇アピールしていたが、
今回はアメリカ、イスラエルの行動を批判してる。
失言の多い高市氏が、どこかの国に言いくるめられないように、
あらかじめアメリカから、病気を理由にして会談を控えろ、と
指示されての事なら、外交を含めた内閣を総理する立場として
あまりに心もとない。
とはいえ、激務もこなしているのも見えています。しっかり休息も取って養生と戦略を練って下さい。
そして湾岸戦争時と同様に自衛隊を出せないから金を出す事で治めると、日本国内で高市総理への批判が高まり、あっという間に支持率は50%を切るどころか、支持と不支持が逆転するだろう。
ステキですよね…そんな味方を誰もが求めていますが一般社会では卑怯者って言われます。
もう少し…痛みに強い方に国を背負ってもらいたい
首相としての大切な身体でもあり、用心には越したことはありません。
丸川ご夫妻や、萩生田氏、最近では馳氏への応援に公金を使っての高級車で駆けつけられて働き詰めです。
何かと折衝や会合も多く、カタログギフトでも自腹を痛めず、仲間に配り、手厚い気使いや心労を考えても風邪くらいはひかれると思います。
一国の宰相として大切な身の上、休んで休んで休んで休息して頂きたいと思います。
真偽を確かめるのも憚られるし、はっきりしたところで何にも良いことはない。
普通に始業して、終業まで仕事をこなすことを毎日続けてもらう、というのを前提に世の中は回っているので、それが崩れるともうどうしようもない。
自身の精神力や体力が、これから担わなければいけない総理大臣という重責に耐えられるかどうか、立候補するときによく考えるべきでしたね。
発言によってトランプ氏の不興を買うことを過度に恐れているのではないか、とも感じられます。そうした姿勢であれば、失言のリスクを避けるためにも、トランプ氏との会談についても慎重に再考したほうがよいのではないかと思います。

