月収100万超え!とび職人がAI時代でも稼げる驚愕の理由


AI時代でも「きつい・汚い・危険」と思われがちなブルーカラー職が注目されています。
特に、とび職人の塚本純氏は、介護職やコールセンターを経て現在の職に就き、見習いからわずか4ヶ月で月収100万円超え、年収1000万円超えを達成しました。
AIに代替されない職種であり、身体能力や根性、数字に強い人に門戸は広く開かれています。近年は女性職人も活躍しており、給料未払いの会社には注意が必要ですが、稼げるチャンスは大きいと言えます。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/0e6333b09e560f7c985825b1e3cf9f4db0803032

みんなの意見

001 名前:NoName
身体能力が高い、数字に強い、って結構ハードルが高くないですか?
特に身体能力。きつい仕事ならいくらでもあるのに仕事を選んでいるのでは、とか言われても、実際きつい仕事をしたらついて行けずすぐ辞めることになるでしょう。
うちの会社も工場で働くには250キロのドラム缶を動かすことが必須条件ですから。自分も工場を手伝ったことはありますが、ドラム缶は無理でした。
子供達の体力は低下傾向です。外遊びの環境が減ったこと、電子機器の進化、これを何とかしないと。
クルド人とかも今の世代は力仕事をしても、日本で育った次世代は力仕事ができる人は減るのでは?
002 名前:NoName
確かにAIには出来ない職種ですね。
自分も、軽天という内装系の現場仕事をしていました。重い資材を扱うし高所作業や溶接なども行う。
ふとした時に40、50になってこれ続けられるか?ってなって今はホワイトカラー系で管理職です。
AIは毎日の様に使ってます。
提案資料作り、戦略立案、リサーチなど色々できるので個人的に課金してもいる。
昔いたパワポ職人じゃないけど、せめてAIをしっかり使えるくらいにしておかないと厳しい時代。
実際、デザイナーへの発注は減っているので実質的な代替。
これが、電話の代行、説明要員、営業行為などに派生していくんでしょうね。
003 名前:NoName
その通りなんだけど、ブルーカラーの仕事は現役で活躍できる年齢も限られている仕事も多い。
鳶さんは若い頃は稼げるけど50過ぎれば身体もきつくなってくるし安全上働ける場も徐々に減ってくる。
ホワイトカラーはそういう心配はもう少し先だけど、一方で記事の通りAI時代は不透明になってきた。
ブルーカラーは稼げる時稼いで早めに現場サイドから経営側に回る人が多い。
ホワカラーは薄給で長く続けたい人向けかな。
004 名前:NoName
バブル時代に大阪で寮の宿泊費、飯代タダで日給一万八千円(若手の最低賃金、本物の足場職人さんはもっと高い)、それだけでも地方から来た者には目が眩む高級取り、さらに上がいて鉄骨組み立てを専門とする流れの職人さん達がいて仕事がない時は足場トピで日銭を稼いでいましたが、その人達に可愛がられて一度大きな鉄骨組み立ての現場に連れていかれましたが、鉄骨組み立ては素人ですので小間使いの手元でした。しかしそれでも日給は何と二万4千円。でビックリ。本職の職人さん達は一体いくらもらっているのかと恐ろしくなりました。残念ながら腰を痛めてリタイヤしました。
005 名前:NoName
足場もそのうち不要になるような世界になると思う。3dプリンターの技術が発展して建物が建てられるようになって塗装なんかもそのうち外壁塗れる機械が主流になってくるだろうし外から人が作業することがなくなってくると思う。
006 名前:NoName
団塊世代ぐらいまでの方は地頭は良いんだけど家庭の事情で進学出来ずに
ブルーカラーの仕事に就いた方が多かったから良い仕事される方多かったんだが団塊ジュニアぐらいから勉強嫌いで進学せずブルーカラーの仕事に就いた者が多くなったから責任感も無く仕事も雑い奴が多いんだよね。
今後はまた頭のいいひとがブルーカラーの仕事に就くようになったら職人のレベルも上がるかもね。
007 名前:NoName
体が資本なので大変ですよね
福利厚生が整ってるところは少ないですし
成り手がいないので他では採用されないような人も多くトラブルも多い
建設業の社長さんから話を聞きますが50代で未経験新人でも採用
それでも人手不足
大抵は続かず辞めていくそうです
008 名前:NoName
悲観的な意見も多いと思うが給与は需要と供給が問題だと思う。肉体的に辛いかもしれないがここだけ受け入れれば、短期間で富を築ける。毎月50万投資に回せればいずれ働かなくなったとしても問題ないくらいの貯蓄額はいくだろう。
009 名前:NoName
元銀行員だが、今後はホワイトカラーの仕事はどんどん減り続け給与も低くなってくるのでないかと思っている。日本は特に少子化で働き手不足が加速しているが、ブルーカラーに対する賃金を改善しないと日本の未来はない。
010 名前:NoName
本来の自由主義&資本主義経済であれば
 3Kのブルーカラー⇒成り手不足⇒高給与
というメカニズムが働くべきです。
米国でも、ある程度の技量・知識が必要な建築業や物流業では高給与化
業種になっています。
その意味で、これは本来のあるべき姿ですね。

すでに一部エセンシャルワーカーにおいて
 低賃金化⇒人材不足⇒社会体制の不安定化
が顕在化しつつある現在
報酬固定政策や非正規社員制度の認可、海外労働者の導入などの、
恣意的な労働賃金の低水準化政策は、そろそろ限界では?

011 名前:NoName
経理的数字の強さではなくて。
客の経営状況を予想出来るかの様な数字の強さなのかな?とも思いますよ。

何か危ない相手だな。っていう判断が疎いと、未払いとか、法律を無視する危険な仕事になる。
良い人だのと直感に流されず、受注額に割り切った数字的なものの見方が出来ないと、騙されるという事なのかなとも。

012 名前:NoName
ホワイトカラーでもブルーカラーでも同じ。稼げる奴は稼げるし、稼げない奴は稼げない。そもそも労働収入で稼ごうという発想が稼げない人。SUUMO見てみ。建設業許可も不動産免許も持っていないのに、不動産業界も建築業界も全て傘下にいれてメチャクチャ儲かってる。気合いや根性や努力じゃ無くて『 仕組み 』で稼ぐが理解出来ない人はこの先も稼げないと思う。AIに代替される事は無くてもAIの傘下に入れられる事はあると思うよ。だって大半のブルーカラーは脳みそも筋肉だから。← これ言ってる意味分かる人いる?
013 名前:NoName
私は発達障害ですが、SNSで「無職の発達障害には(人手不足の)ブルーカラーの仕事をさせれば良い!!」という発言を見かけた事があります。

今のブルーカラーって知能的にも体力的にも健常者レベルでないと勤まらない気がします。
マルチタスクが苦手な発達障害のケアミスで人災が起こりそう。
その発言をされた方はブルーカラーの仕事を舐めすぎでは?……と思いました。

014 名前:NoName
私は業務にAI活用なんて未来だと思っている田舎者。
つい先日、誰もが知る日本の企業に勤める旧友と会ったときに言っていたのは、報告書・企画書その他業務に掛かることはAIを使うように会社から指示されているそうです。
社員の役目はAIを上手に使うこと、AIが作成した書面の矛盾をチェックし手直しすることだけど、手直しもほぼ不要になってきているとのこと。
「今は社員教育の体(てい)だけど、AI活用が流れに乗ったら大規模な人員整理もあるんだろなー。」と言っていました。
015 名前:NoName
ホワイトカラーで管理職だが、高学歴で使えない子よりも、本当にAIのが使える。
感情もないしミスもない。粛々と処理できる。
本当に人がいらない。

まぁ5年後アメリカと同じく、新卒のホワイトカラー不況は来るだろうね。

で、その何年後かにも、また私も切られるだろうが。それまでには逃げ切らんと。

016 名前:NoName
確かになりてはないですが そのために外国人を歓迎されているんですよね これから建設とかどうなるのでしょうか 家を買うのにも 賃貸物件を建てるのにも 時間とお金がかなりかかりそうですね
017 名前:NoName
若い子が飛びつきがちな「こぎれいなオフィスでパソコンをカタカタ叩く」仕事は、AIで激減するのは確実。食うためにブルーカラーへ行くしかない状況になるでしょう。
 特にやりたいことがない若者は、今からガテン系や福祉系へ行った方がいいかも。数年後に元ホワイトカラーが大挙して来た時には、チーフや主任になって彼らの上に立てる。
018 名前:NoName
親方ってことは月収じゃなく月商じゃないかな。足場資材も自前のはず。1棟分で100万くらい。その置き場も賃料払う必要がある。他の消耗品も必要。自分の給与は5-600万というところか。まぁ飲み代やガソリン代も経費申請できるからサラリーマン+4,50万くらい?
019 名前:NoName
AIに代わられることはない…
そう思っていた時期もありました。
今では、高層建築物の現場でもフィジカルAIロボットが忙しく動き回っています。それらはとても人間には真似できないような動きで。

…みたいになったり。

020 名前:NoName
さらに1つ先読みすると
これもしかして・・・

日本人はブルーカラーで働いとけ!ってことかもしれない。

ホワイトカラー枠に外国人を入れていく。

AIで淘汰という流れにして、もしかしたらね・・・

だって、移民も税金もなんでも今まで政治家、マスコミに踊らされてきた。
報道を疑っていかないと、本当になりかねないぞ。

021 名前:NoName
体力、根性、気合いとDQN慣れしてるか
ついでに数字と頭の回転と機転の良さ、リスク察知と社交性も求められる
だからこそ続けられる人が極めて少ない
022 名前:NoName
以前勤めていた先輩が鳶職に転職したけど、足場を走る感じと言われかなり激務だと感じた。その彼も半年で腰を痛めて辞めてしまった。
023 名前:NoName
残念だけど、ブルーカラーの仕事で一番最初にAIに喰われるのが鳶職です。様々な研究が進んでおり、実用化が迫っています。
024 名前:NoName
しかし残念ながら収入よりも支出が重要な現実を理解し実行できる人は一割。ガテン系なら1%くらいと思う。偏見ですが。イメージはそんな感じ。年収1000万超えても税金、社会保険税、見栄、性、飲み代 これらで残らない。
025 名前:NoName
>体が動かなくなったら、トラックの運転手や営業職など、頭を柔らかく考えれば道はいろいろある

道は無限にあるでしょう。ただトラックも営業も肉体労働だと思うけどね。

026 名前:NoName
稼げるから、AIに代替されないから、で
じゃあブルーカラーになろう!とはなかなかならないから
工務店とか解体業とか人手不足でどんどん倒産してるんじゃないか?
027 名前:NoName
可動年数が短いため、太く短く生きる人生設計になりそう。軍用ロボットが民生化されたら将来性はない。
028 名前:NoName
だいぶ前からそう言われてるけど、多くの人が全然給料が上がってない(もちろん一部の人は爆上がりしてます)
求人も経験者じゃない限りほぼ最低賃金ばかり。
029 名前:NoName
事務職はやっぱり最初になくなるよな。
パワポもエクセル表も、社内報も指示一つでAIがやってくれるからな。
030 名前:NoName
AIによって、既に金融業の単純事務員はリストラになっている。
益々進むだろうね。
技能が無ければ未来を生き残れない。
031 名前:NoName
ブルーワーカーでも命の危険があったり怪我しやすい仕事はロボットに置き換わると思います
032 名前:NoName
まあAiに変わられることはないな
これから先インフラなどの維持含めて現場の給料はかなり上がるのは確実
033 名前:NoName
100万稼げる鳶職人になるには、相当な年月と努力が必要。今の若者には到底不可能な話。
楽な仕事なら、外国人なんて使いません。
034 名前:NoName
ブルーカラーですが、そんなに甘くない。
実際は、詐欺業者が増えて仕事が激減しています。
そんな時代はまだまだ先ですよ!
035 名前:NoName
働くため身体が丈夫で体力があるというのが
どんなに大切か
歳を重ねるごとに感じでいる
036 名前:NoName
AIに代替えされなくとも弋の作業を補うロボットが普及しない保証はない
037 名前:NoName
やはりね、ブルーカラーでもメタルカラーでもホワイトでも、頭が切れて冷静な人じゃないとダメだよ
038 名前:NoName
大工がロボットでできるなら足場なんかもっと簡単でしょ。大工ったてやる内容が色々だよ
039 名前:NoName
技術の発達によって、人間には身体能力や根性が必要とされるようになるとは、何とも皮肉な話ですね。
040 名前:NoName
でも鳶職は一生出来ないから。会社を作って人を使うようにならないと。いまや老人だらけの現場で足場屋さんだけは若い人と外国人。
041 名前:NoName
昔の人が言い続けてましたから。
「手に職を」です。
特に配管工、料理人はこれから爆上がる。
と、イーロン・マスクも言ってますしね。
042 名前:NoName
いわゆる中間管理職の仕事が、AIに奪われたという事・・・でも荷物を運んだり、釘を打ったり、ねじ回したり、AIでは出来ないよ~~
043 名前:NoName
もう高校や大学への進学をする時代ではない。中学卒業したら手に職をつけるために働くべきだ。
044 名前:NoName
AIだらけにして、買ってくれる人いなくなり、売上下がって、おかしくなりAIに物を買えと叫ぶ人出てくるだろう。
045 名前:NoName
まずは業界のヤカラ気質をどうにかしないと
そこはカネではどうにもならない問題だからね
046 名前:NoName
AI がホワイトカラーやって人間を札束ではたいて顎で使う時代か
人類の凋落を感じるね
047 名前:NoName
人と同じ事をしてても同じ稼ぎ
にしかならない、稼ぐ人間は他人
とは着目点が違うんだよ。
048 名前:NoName
体が柔らかくて、バランスが感覚いい人じゃないと務まらない。
049 名前:NoName
体力、ヤンキーノリ、危険と隣り合わせ。それを耐えられる人のみ。
050 名前:NoName
いずれAI搭載のロボに置き換わるに決まっている。
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