辺野古沖で船転覆!高校生ら21人海へ、2人死亡


16日午前、沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し、乗っていた21人全員が海に投げ出されました。
そのうち、京都の同志社国際高校の平和学習で訪れていた17歳の女子高校生と70代の男性船長が心肺停止状態で搬送されましたが、死亡が確認されました。
また、10代の男女もけがをしています。
海上保安本部が詳しい状況と原因を調べています。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a5e52b13b26c4079312472162ba363c5986085

みんなの意見

001 名前:NoName
抗議活動は大人が自分の責任でやればいい話
しかし“平和学習”の名目で高校生を抗議船に乗せ、事実上政治活動の現場に引きずり出したのは理解に苦しみます。

警備側との緊張が高まる海域に生徒を出す判断は危険性が高く、結果的に子どもが“緩衝材”のような位置に置かれる可能性すらあった。

学校側はこのリスクを十分に認識していたはずで、教育機関として明らかに一線を越えています。

002 名前:NoName
今回の事故は痛ましく、亡くなられた方々に哀悼の意を表します。現時点では転覆の原因は調査中であり、まずは海象条件や操船判断など客観的事実を明らかにすることが最優先ではないでしょうか。船舶の安全管理は船長の責任が大きいですが、事故の責任は船長だけでなく運航団体や企画側、修学旅行として参加させた学校の判断も含めて総合的に検証されるべきだと思います。修学旅行の平和学習として辺野古沖まで船で視察する必要性や安全評価について、学校側には説明責任があるのではないでしょうか。感情や政治的立場で結論を急ぐのではなく、まず事実を冷静に確認し再発防止に生かす姿勢が重要だと考えます。
003 名前:NoName
事故速報を見て正直、理解が追いつかない。事故原因の解明は当然として、そもそも修学旅行で高校生を辺野古沖まで船で視察させる判断は妥当だったのか。乗船の必要性、意図や教育的目的、当日の安全管理や気象判断など、学校側がどのようなリスク評価をしていたのかを明確に説明する責任があるはず。結果として尊い命が失われた以上、想定外では済まされない。教育機関としての判断と責任が厳しく問われる事案だと思います。
004 名前:NoName
平和学習として高校生が抗議活動の行われている船に乗せられていたとすれば、生徒たちの立場は非常に厳しく、痛ましい状況だと言わざるを得ない。本来、教育活動は学びと成長の場であるはずだが、結果として過激な抗議の現場に生徒を巻き込む形となっていたのであれば厳しい検証が必要である。同時に、過激な抗議活動を黙認し続けてきた現知事の責任も重い。これ以上、いったいどれだけの命が犠牲になれば事態の深刻さを認めるのか。現実を直視せず、見過ごす姿勢は行政としての責任放棄といわざるを得ない。
005 名前:NoName
これは同志社の理念が色濃く反映された教育実習なんでしょう。
抗議活動において、一人一人の行動力で世の中を変えていけるという経験を学ばせたかったんだと思います。

それにしても、2隻同時に転覆ということは、衝突したのか、波が高くて2隻ともバランスを崩したのか、原因究明と高校の説明責任が必須ですね。
何にしても楽しみにしていた修学旅行でこのような事態になってしまって、学生達が気の毒でしょうがない。

あと亡くなった学生さんの遺族の方のことを思うと胸を締め付けられる。

006 名前:NoName
船の上での安全管理義務者は船長です。
今回の事故における責任は亡くなった船長に帰属します。
国に責任がある様な報道はあってはならない事です。
また、政治的活動に生徒が参加している事について、自らの意思で参加しているのであれば自己責任(保護者の管理責任)でありますが、学校の行事や教師の勧誘という事であれば、大きな問題であると思います。
報道機関においては、問題の本質を見誤る事なく、正確に報じてもらいたいと思います。
007 名前:NoName
なぜ危険な海の上での抗議活動に子供である高校生を帯同させていたのか、学校側は平和学習というが、一体何を考えていたのか。子供たちは学校側の予定に従って興味のあるなし、主義主張に関係なく乗せられていたのだと想像するが、このような抗議活動に参加することが平和学習なのか、学校側は真摯に考え直すべきだろう。辺野古の基地移設反対運動では陸側でも死者が出ている。このような場に子供たちを連れていくことは今後一切やめるべきだ。
008 名前:NoName
なぜ、この報道では『辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した事故』がスッポリ抜け落ちて、『平和学習』に書き換えられているの?報道しない自由なんて発動している場合ではない。
その上で言えるのは、これに関与した大人たちは糾弾されても文句は言えないと言うこと。高校生だけで、こんな場所で抗議活動なんて出来ない。必ず、大人たちが介在している。この大人たちは批判を受けても仕方ないし、反論の余地は無い。
まだ高校生。何が正しいのか、何が間違っているのか、それを勉強している年頃。知らないことが多すぎる。大学で深く学び直して、180度考えが変わることは普通にあるのが高校生。考えなんてまだまだ固まっていない。そんな高校生を連れ出して、変なパフォーマンスをさせ、挙句の果てに犠牲者を出してしまうとか、無責任極まりない。関与した大人たちにはきっちり責任を取らせるべき。
009 名前:NoName
この学生は行き過ぎた抗議活動の被害者と言って過言ではないでしょう。
ここまで育てた親御さんもやりきれない気持ちでいっぱいだと思います。
同じ子どもを持つ親として憤りを覚えます。
抗議活動を学習ルートに入れた教員の責任は重すぎるものだと思います。
記者会見を開いていただきたいです。
010 名前:NoName
修学旅行であるならば、JTBや近ツーなどの代理店が必ず絡んでくる。

その場合、安全基準が非常に厳しく
開催する側に基準の情報開示や共有が求められる。

学校側には上記を含めた詳細な説明責任を負わなければならない。

011 名前:NoName
今の修学旅行と言うのは、このような特定の思想によった抗議船のようなものへの乗船体験みたいなものでもあるんでしょうか。そしてこのような死亡事故なんて、考えられないんですけれど。

ちょっとよくわからないし、相当理解できないんですけれどね。一体どのようないきさつでこんなことになっているのか、事故を起こした当事者とともに学校側の説明責任が求められると思います。

012 名前:NoName
修学旅行で沖縄を訪れた高校生が命を落とすなんて、本人も送り出したご両親も想像すらしていなかったはず。
犠牲になられた方のご冥福をお祈りします。

他のニュースによると現地では波浪注意報が発令されており、波が高い状態だったと。
そんな中で、わずかな波でも危険にさらされる小型船に高校生を乗せるという判断が果たして正しかったのか?
特に沖縄の海は今の時期は冬の気圧配置から春へと変わる境界線で、見た目の穏やかそうに見えても突発的な変化が起きやすい非常に難しい時期。地元民でも海に警戒する時期のはず。
亡くなった人のためにも、しっかりと原因を調査し、今後同様の事故のないようにしてほしい。

013 名前:NoName
大昔ですが、自分が私立高校生の時に飛行機に乗って沖縄へ平和教育をテーマとした修学旅行にいきました。
その時は戦争反対という一方的なテーマに違和感を感じたものの、その違和感がどういうものなのかを若い自分は整理する事は出来なかったと思います。

時を経て、学校現場から日教組の影響が無くなり、左翼に傾倒した教員もいなくなったと思っていましたので、今回の事件には驚きました。
関西の優秀な若い高校生のご冥福をお祈りします。

014 名前:NoName
注意報発令時の出航が妥当だったのか。
抗議活動を優先して安全を軽視したのではないか。
知床観光船と同様のとんでもない人災の可能性がある。
徹底した原因究明が必要である。
015 名前:NoName
平和学習でわざわざ船で沖から工事現場を見る必要ないでしょう。

このような内容のツアーを企画した学校側は当然説明する責任があるし、波浪注意報がでている中で出港した経緯も運航した側(もう一隻の船長等)は説明する必要がありますね。

基地反対運動は、反対運動している側の意見が正しいとは限らないわけで、高校生に片側の意見だけを聞かせるのは平和学習の範疇を越えていると思う。

016 名前:NoName
今回の転覆事故で亡くなった方のご冥福を心よりお祈りいたします。

そして、このような特定の思想ありきの教育には、我々国民はいい加減厳しい目を向けるべきではないだろうか。

もちろん、学生が歴史に触れて考えるきっかけを作ることは重要だが、高校生を抗議船に乗せるのはあまりに一方の思想に偏った教育と言わざるを得ない。
私はこの事故の責任は、このプログラムを設けた高校側にも少なからず責任があると思います。

017 名前:NoName
別のニュースによると基地移設の反対運動を行う船だという
もしこれが本当なら修学旅行で来た学生を政治利用している卑劣な団体が運行する船でしかない、誰がこの船への乗船を決めたんだろう?
学生本人が自由行動のルートに組み入れるにしては乗船21人と多いし学校が決めたの?それとも地元側から何かしら斡旋があったりした可能性は?

普段「説明責任があるから記者会見開け」なんて全く思わないけど、もしそうだとしたら学校は記者会見でもなんでも開いて事実説明をするべき

警備員さんがトラックと接触して亡くなってしまった事件もそうだけど活動化連中は人の命をなんだと思ってるんだ
楽しいはずの修学旅行がこんなことになってしまって今ご遺族を思うと心が張り裂けそうになる
心から御冥福をお祈り致します

018 名前:NoName
一般的にイメージされる「平和学習」は、ひめゆりの塔や平和祈念公園などの戦跡を巡り、過去の戦争の悲惨さを学ぶものが主流というイメージではないでしょうか?辺野古での平和学習は少し性質が異なる気がします。
019 名前:NoName
この冬の季節に、何故海に漕ぎ出したのだろうか。冬の海に数分間浸かっていたら、生命が危ういと聞いたことがある。

ハドソン河の奇跡の立役者のパイロットは、河に不時着したことにより、追及されていた。

平和学習で辺野古の海と聞けば、政治の臭いがする。辺野古の海で、どんな平和学習をするのか、と問いたい。

そうして、船は何故転覆したのだろうか。安全に対する配慮に、怠りはなかったのだろうか。

何れにしても、この事故は人災のような気がする。計画したものの責任をキチンと究明すべきだろう。

020 名前:NoName
ニュース映像で転覆して曳かれていく船を見ましたが、船底だけ見ると2隻とも小さくない?
これに分かれたとしても21人も乗ったら搭載人員ギリギリだろうし、乗り慣れていない高校生たちがメインだとかなり荷重が不安定で、操船が難しくなると思う。
その上、現場は波浪注意報が出ていたみたいだし、着地的に大きな波が発生する可能性もあるんだから、それもコミで出航の判断下した船長の罪は重いです。
出航の判断次第で避けられた事故だけに心苦しくはありますが、ご遺族の方にはお悔やみ申し上げます。
021 名前:NoName
非常に痛ましく、心から哀悼の意を表します。
未来ある17歳の命がこのような形で失われたことを思うと残念です。

今回の件で考えさせられるのは、平和学習とされる活動の在り方です。
政治的な抗議活動の現場に生徒が関わる形になっていたのであれば、本当にそれが教育として適切だったのか?
議論が必要だと思います。
平和を学ぶこと自体は大切ですが、危険を伴う現場に若い学生を巻き込むような形になってしまうのであれば、本来の教育の目的から外れてしまうのではないでしょうか。

また、日本の安全保障を考えれば、現実には尖閣諸島や東シナ海での圧力など、国の主権や安全に関わる問題が存在しています。

こうした現実を直視し、日本の領土や国民を守ることこそが、結果として平和を維持することにつながります。左派の抗議活動に若い命が巻き込まれ、命を落とすような出来事が二度と起きないことを願うばかりです。

022 名前:NoName
信じられない学校です。おそらく、オールドメディアは地上波では学校側の責任をスルーして何もなかったかのように黙殺するのでしょう。修学旅行中に生徒にやらすなんて、ありえません。全ての生徒と親が活動家と同じ思想をお持ちだとしても、修学旅行まで「政治利用」するのは非常識きわまります。
子供達にはベネズエラ、イランや極東の覇権国家・独裁全体主義国家で行われていることを教えることの方が重要だと思います。
023 名前:NoName
同志社国際といえば、とても偏差値が高くてはいるのが難しい高校。その高校の生徒さんということはとても優秀なお子さんだったと思います。このような事故に巻き込まれて命を落とされ、大変残念に思います。親御さんのお気持ちを考えると、とても悲しいです。
ご冥福をお祈りします。
024 名前:NoName
学校の活動の一環だとしたら、なぜ政治色の強い抗議活動の船に生徒が乗船していたのか疑問か残ります。
また、抗議船の関係者が適切に天候や安全確保などの判断をしていたのか。

いずれにしてもご家族の心中察すると身につまされます。亡くなられた方にはご冥福をお祈りいたします。

025 名前:NoName
本件と関係がないと思いますが、少なくとも20歳未満の若い人達が政治活動に関与するのは、何であれ反対の立場です。

では何歳なら良いのかと言う疑問が出ますが、やはり20歳の成人式の後が良いと個人的には思います。

そう言う意味で、18歳からの選挙権にも反対です。

色んな社会問題に対する意識を持つのは良いことですが、ある程度の社会経験、知識がないままに政治活動に走ったり、関与する大人達が巻き込んだりすることは危険だと思います。

026 名前:NoName
普段抗議活動に利用されているような船に、修学旅行生に「平和学習」ということで乗船させるのもいかがなものかと思いますが、画像検索すると「平和丸」は小型の漁船のような船ですね。
このような小さな船2隻に乗員・乗客合わせて21人も乗せて安全に運行できるのか、とても疑問に感じました。
乗船時ライフジャケットをきちんと着用していたのかも気になるところです。
027 名前:NoName
船と言う表現なので、どこのどう言った船なのか。平和学習で沖縄を訪れていた高校生が、何故その船が転覆してしまったかの要因も全く分かりませんが、お二人の方を失ってしまったのは、最悪の事態です。

転覆によってお怪我をされた方もいらっしゃるので、その方々の回復を願うと共に、転覆した要因を調査の上で、こう言った転覆事故が起きないよう再発防止までしっかり打ち立てて欲しいと思います。

028 名前:NoName
OBOGです。私の時はしっかりとした平和学習に加え、シュノーケリング等のマリンスポーツを楽しむ希望コースに分かれての班活動でした。とても有意義な修学旅行だったと記憶しています。もちろん、抗議活動やそれに値するような偏った内容ではなかったです。
学校側が意図して、あるいは乗船する船が抗議船であると認識して乗せていたとすれば、または旅行会社から辺野古コースとして提案された際に内容をよく確認していなかったとすれば、とても恥ずべきことです。そして、この学校を卒業したことを恥ずかしく思います。犠牲者が出ているのならなおのこと。
早急に説明責任を果たしてほしいです。
029 名前:NoName
先に、先行した船が転覆した連絡を受けて、後から救助に向かった船も12名の学生を乗せて、救助に向かったようです。その船に死亡した女子学生が、先行した船に死亡した船長が乗っていました。救助で船を旋回すれば、小型船なので、転覆した可能性があります。矢張り、波浪注意報で、3m〜4mの横風と小さい船艇に、9〜12名載せて運行すれば、重さで操船が安定性を欠いていたと思わざるを得ません。特に、救助に向かった船に学生12名を乗せて向かった船長の責任が、業務上過失致死傷に問われます。この団体には、救助マニュアルが無かったと思います。
030 名前:NoName
あまりにも非現実的な話のため、自由行動中にこの高校生が勝手に行動したのかとも思ったが、仮に自由行動だとしても高校に行動スケジュールは申告しないわけはないとも思うので、同志社国際高校が許可したのか、それとも同志社国際高校自体が計画したのか。
生徒の行動として安全性は十分だったのか、この同志社国際高校も回答するべきであろうし、もしこの高校が計画したものならば、危険な活動を容認してそれを生徒に勧めているとも受け取れる。何にせよ、高校の活動で生徒が死亡したことは重大である。ただの事故で済ませられるわけはないことくらいは高校側もまさか認識しているとは思うが、意外とそうでもない怖いところもあったりして。
031 名前:NoName
まずはお悔やみを。
人数多いし学校の修学旅行とかそういう感じのものだのだろうか?
学校が旅行で手配するにしては、正直簡素な船…というか一隻10人乗るような船には見えないなという感想がある。TVの釣り番組の印象だけれど。
今時期の沖縄は結構荒れたり急な風が来たりと不安定な時期で波浪警報もでていたという話も聞く。
やはり海に慣れていない子供を連れ出すなら安全マージンはしっかり取ってほしい。
032 名前:NoName
私の知人も平和活動の一環でここで亡くなりました。私は泳げないので浜にいましたが、出してもらった船もこのくらいで5、6人しか乗れなかったような気がします。この地域は船に引き上げて心肺蘇生法をしても救助ヘリは間に合いません。道で倒れても同じです。そのくらいの地域でした。基地を作らないために綺麗な海を見せたいのはわかりますが、片方に人が寄れば転覆します。安全が第一です。
033 名前:NoName
地上では風速4mだったみたいだか、海では風速いくらだったのだろう。ニュースを見る限りではかなりの波の高さ。白波が立っている。この抗議船にお金を払ってたのかどうか、安全基準はどうなのか警察には撤退調査して頂きたい。春は突風が吹く事はしょっちゅうある。この時期は飛行機も着陸が難しい時期でもある。海も同じ事。あんな小型の船では波を受けたらひとたまりも無い。企画した学校は大きな責任を負わざるを得ない。
034 名前:NoName
船名から反対団体のものであるのは容易に想像できる。
問題は抗議船に乗せるなど、この企画がなぜ実行されたのか?
学校の企画か、担当した旅行社のものか、それとも保護者生徒側からのものか?私が保護者の立場であれば納得できるものではないが。
学校と旅行社、学校と保護者間での事前認識にズレはなかったのかなど不明点は多い。それを確実に明らかにしていく必要がある。
また、この学校のみではなく、過去に継続的にこの企画の実施があったのかどうかなど。まさか「隠しメニュー」などということはないだろうか?
有耶無耶にしてしまえば全国の学校の修学旅行に影響してしまう可能性がある。沖縄への修学旅行は「平和学習」は必須。今回のような履き違えはいけない。
多くの問題をはらんだ事件です。洗いざらい調査をする必要があります。
035 名前:NoName
可愛そうに。亡くなった高校生もその親御さんも
可愛そうです。修学旅行で親御さんは沖縄旅行で「楽しんでおいでね」
と送り出したと思います。学生さんも高校生活で最も楽しみの活動の
一つである修学旅行で色々な思いでを作るつもりで楽しみに出かけたのだと
思います。それが結果、このような事故になってしまったことは
本当にお気の毒としか思えません。
 どこの誰が悪いか・・・は追々色々と分かってくるでしょうけど、
今はただ、亡くなられた学生さんのご冥福をお祈りいたします。
036 名前:NoName
なんというか、中途半端な報道ですね。

事実を正しく伝えるためには、高校生たちは市民団体の方たちが辺野古工事への抗議に使う船に乗船していたこと、当時は波浪注意報が発令されていたことも併せて報じるべきでしょう。

事故の原因や責任体制などはしっかり追及して報道してほしいと思いますが、反米・反基地活動寄りのオールドメディアにはあまり期待できないでしょうか…

お亡くなりになられたお二方のご冥福をお祈りします。

037 名前:NoName
なんとも痛ましい⋯
ライフジャケットは着ていたのだろうか?
着ていてもダメだったのだろうか⋯

海難事故は船長が全責任を問われる。波浪注意報中での出航は賛否両論あると思うが、流石に高校生を乗せるならもう少し慎重な判断をして欲しかった。
ましてや抗議活動の一環で「平和学習」と称し高校生を乗せて波浪注意報中に出航したのであれば、尚更、船長の責任は重いと思う。

038 名前:NoName
事故自体は、波浪注意報の中での出航が原因と見られる。仮に当日には抗議目的で使用しておらず、沖縄の歴史を学ぶためであったとすれば、船長ないし運行会社は遊覧船としての届出がなくてはならない。その上で、それが事故の原因ではないとはいえ、日頃は抗議活動を行う船に学生を「平和学習」として乗船させることは、学校主導の偏向が危惧される。
039 名前:NoName
抗議船に乗せるという事は抗議運動に学校として参加させるという事。
どこが平和学習なんだ。

生徒に学校から意味を説明したとしても教育としては大問題だし、もし説明せず単なる海上からの沖縄見学だとしたら未成年者を騙して連れて行った事になる。

教員による事前の視察を行ったのか、どこの旅行社が請け負ったのか。
旅客船としての許可をとっていたのか。
運行管理者、運行責任者は誰か。

いずれにせよ学校の責任は重大であり、詳細な背景、経緯、安全確認の検証が必要だ。

040 名前:NoName
平和とは最も遠い結果ですな。
女子高生がこういう形で命を落としたことは、後世永久に風化させてはいけませんし、今後この高校はもちろん、沖縄県としても語り継がないといけませんね。
お亡くなりになった方々の御霊に応えるためには、誰がどういう形でなぜ起きたのかの徹底検証を沖縄メディアも全力を挙げて取り上げてもらいたいものです。
心からご冥福をお祈りいたします。
041 名前:NoName
なんで2隻が転覆するんですか?当時、4メートルの風はあったと記事に書かれていたが、4メートル程度では転覆しないでしょう?まさか、2隻がぶつかって転覆したんですか?それとも外部の船等にぶつかったのか?

最初は高校生の男女が、心肺停止から亡くなったと聞いたが、混乱はあると思うけど、情報はしっかりと伝えてほしい。

亡くなった船長と女子高生のご冥福を祈るとともに怪我を負われた学生の1日でも早い回復を祈りたい。

辺野古の基地は、ほぼ完成させる前提で工事が進んでいるので、今更、工事中止を訴えても失った自然が帰る訳でもないので無理な要求はしないでもらいたい。京都からわざわざ出掛けて、やる行動でもないと思う。自分の住んている市にも自衛隊や米軍の基地はある。演習場もある。どうすることも出来ないし土地を提供している人は外では反対運動しているが土地代が入ってウハウハしてる。普天間も現実はそうだ

042 名前:NoName
沖縄への修学旅行で「平和学習」のメニューがある。
多くは、ひめゆりの塔等、公的施設の見学とそこでの座学を含めた学習。
辺野古で、それもこんな小型の船、それも抗議船とされるに乗せるなんて、本来はあり得ない。
まともな旅行会社ならこんな行程を受けないし、どうしてこのようなメニューにしたのか、指導教員の良識を疑う。
別に船に乗らなくても、国道沿いの抗議活動の状況や、辺野古の漁港、対岸のカヌチャから、遠くにはなるが状況は十分にわかる。
043 名前:NoName
平和学習もいいが辺野古の周辺を見れば十分だろう。なぜ抗議活動につかうようなボートに修学旅行生を乗せる必要がある。中にはそこまでは参加したくないと思う生徒もいたと思う。学校側の重大な責任が問われる。あまりにも判断が安易ではないか。詳細は不明だが、それにしても不可避のアクシデントとは思えない。抗議活動に使うボートに18名もの生徒のせて海にだす学校の判断を疑う。
044 名前:NoName
事故は痛ましく被害者への哀悼しかありませんし遺族への補償も十分にお願いします。しかし高校生を平和学習として抗議活動船に乗せるとは常識を逸してますね。学校側も事前に理解した上で行っていたのだとしたら本末転倒で政教分離の観点からも問題ありですね。100歩譲って生徒本人や家族の同意があったとしても学校教育の一環として行うのは常識を逸してますね。
045 名前:NoName
修学旅行の行程って、学校からふわっとしか聞かされたことありません。小学校は広島、中学校は長崎で平和学習でしたが内容は修学旅行から帰ってきて子どもから聞かされたり、学校のホームページに上がる報告を見てこんなところに行ったんだ〜となりました。
もし、今回の平和学習が基地見学、というお知らせしかなく、船に乗るということを知らされてなかったなら大問題と思います。陸からの見学と船に乗っての見学なら危険度がまるきり変わってきますからね。
046 名前:NoName
二隻とも転覆とは、風波がよほど強かったのか、最大積載人数を遵守していたのか、操船技術が未熟だったのか(70歳という年齢からは考え難いでしょうが)、抗議活動の再現でも格好よく見せようと無理に舵を切りすぎるなどの曲芸的な操船でもしていたのかなど、疑問はいくらでも湧いてきますね。平和の学習なら、沖縄ですから、もっとふさわしい場所がいくらでもあったでしょうにね。修学旅行の一環として当該乗船を選択したのが担任であったとしたら、その方の思想的な背景も問題になるかもしれませんね。
047 名前:NoName
まず、この船長達が、小型船舶に旅客を乗船させる為に必要な特定操縦免許を持っていたのか。
また、旅客を乗せて運行するための許可、届出、登録等がされていたのかを調べる必要があります。
それをせずに運行していたとしたら、そもそも海技免許を持つ資格はありませんし、免許と許可等が必要なことを知っているにもかかわらず黙って運行していたとしたら犯罪です。
また、学校側は、研修の内容と詳細をしっかり把握出来ていなかったとしたらその責任も逃れることはできません。
048 名前:NoName
昨日まで沖縄にいたけど海沿いは踏ん張らないと飛ばされるんじゃないかというぐらいとんでもない強風が吹いたりもしていた。

あれだけの強風なら船は風に煽られて転覆したんじゃないかなと思う。

スケジュール通りにやる事も大事だがその時々の状況で中止にする事も大切なんじゃないか。

命に代わるものは何も無いんだから。

049 名前:NoName
今回の件は基地周辺の平和活動家の扱いにも問題がありそうです。
長期に亘る周辺拠点の不法占拠、異常な抗議活動を県が放置しているからこそ、今回のような事故が発生したのではないでしょうか。
船に乗って工事関係者へのシュプレヒコールや工事車両の通行妨害をするのではなく、国政の課題なので政治家を動かすための投票行動など真っ当な政治活動を行うべきです。
学校がシュプレヒコールで基地の建設を阻止し、平和な世の中になると教えているのであれば、明らかに異常です。ましてや実践させるとは・・
県は違法行為に対して毅然と対処すべきであり、異常とも思える抗議活動を抑制することが必要と思われます。
050 名前:NoName
まず船乗りとして
波浪注意報が出てるとき出港したこと
船の定員数は守られてたか
船長は救命胴衣を着用してたか
一般論で言うと
こういった場合の
「せっかく来たのに…」で禁止されてるのに海や山や川などのレジャーを無視し強行しがちで
危険に遭遇してしまうケースがある
特に子供が楽しみにしていても踏みとどまり
他のレジャーを再考して欲しい
これから事故原因究明と
その学習に至る学校への調査も含めて
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