同志社国際高校の平和学習で辺野古沖を海上から見学中、乗船していた小型船2隻が転覆し、生徒1名と船長1名が亡くなる事故が発生した。事故発生時、現場海域には波浪注意報が出ており、船長任せにしていた学校側の安全管理体制に疑問が呈されている。また、転覆した船は事業登録がなく、有償・無償に関わらず他人の需要に応じて人を運送する際の法規制を満たしていなかったことが判明。救助活動にも遅れが生じ、犠牲者の救命胴衣が引っかかった状態での発見や、救助体制の不備も明らかになっている。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/7b1131107a004dce226c9b8254b0880c594211bd
みんなの意見
まず、海保の注意を聞いて出航しなければ、この事故は起こらなかったはず。
加えて、定員一杯の状況で、2隻目が先に転覆した船を救助に向かわなければ、高校生の犠牲者は、結果としてでなかった。
そもそも、登録していないなど、法令違反があるし、活動家の抗議船が必要な登録もせず一般人を乗せるのが大問題。
それを依頼した学校側も明らかにおかしいと思います。
マスコミも、事故を起こした活動家に対する追求が甘いと思います。
今後、活動家側の罪状が明らかになると思いますが、しっかり追求してもらいたいです。
聞けば聞くほど、生徒さんが可哀想で心がざわつきご両親の悲しみはどれだけかと強い悲しみでいっぱいになります。他の生徒さんが救助されて歩いている映像で、可愛らしいスカートを履いている足は傷ができ怪我をしていました。楽しみにしていた修学旅行のために購入したのではないかと思い、学校に対して苦しくなるほどの怒りが込み上げます。子どもたちの安全をきちんと考えたうえでの平和学習をしてほしかったです。
修学旅行先が辺野古基地現場の時点で何だかなぁって思う。
平和教育と紐づけるには無理がある。
校長が会見で「泊まった生徒が思想が極端すぎるという情報を聞いている」といった発言をしていたから、宿泊先もホテルでなく民泊。そうした活動をされている方々のご自宅に分散して宿泊なのだろう。
安全面や教育面で大丈夫なのかって疑問しかない。
命を大事にって声高く叫んでいる人達なのに、若者の命を大切にしない。
天候、乗船数も気にしない。事業登録もしていない。
教育の現場にいる人間も、本質を忘れて歪んだ導きをしている。
自分の正義だけが正しいのかって疑問を持つ事も必要。
持論だけど、宗教とか平和運動にのめり込んでいる人ほど、そこから離れた場所にいる人ばかりな気がしている。
そもそもですが、平和学習なら戦争遺跡などを巡るのが筋だと思う。辺野古の建設と平和学習がどう結びつくのか学校側は説明できないのでは。団体側から反対運動を見る事が平和学習に相応しいと売り込みがあったと聞く。一方的で偏った思想を学習教材とする事が良い事だとは誰も思わないはず。この点も追求されるのでは。
活動家のボートに生徒を乗せたのは同志社だけでは無かったのでは、家宅捜索や観光バスの運営記録からしっかりと余罪を調査してほしいです、
平和教育と言うより反戦活動家の育成にしか見えません、
親も知らないうちに 子供が反戦平和の同志になる様な教育を受けていたかと思うと背筋が寒くなります
海上での安全管理はむしろ船長に委ね、船長の指示に従うのが常識です。
ただし、船長は現場海域の地形や潮汐潮流など海況の特性、季節ごとの特性、当日な気象の更新などを熟知し適切に判断できるプロフェッショナルであることが必須です。
残念ながら今回事故を起こした2船の両船長は上記を満たしていない素人で客を乗せ、海上保安庁のアナウンスも無視し、特に平和丸の船長は著しく状況判断能力を欠いておりとり返しのつかない重大事故となりました。
こんな安全管理も運航管理も皆無の団体に依頼していた学校の責任は重大です。しかも学校はこの団体がどの様な組織か知っており、それを生徒や保護者に伝えていなかったということは生徒を抗議活動に利用していたのではないか。
いずれにしてもこれは事故ではなく人災による事件です。校長をはじめ現地教員も刑事罰が相当と思います。
この事故の報道が異常に少なくないですか?
北海道の遊覧船の時には毎日ワイドショーが繰り返し繰り返し報道して運行会社を叩いてましたよね?今回は何故、報道が少ないのかな?
ネットではたくさん取り上げてますよね
深い意図でもあるのかな
これ単なる事故の話じゃない。亡くなった船長は左派活動家であり、オール沖縄の中心人物。沖縄県からも表彰されている。共産党とも繋がりが深い。日本キリスト教団も同様。
根本的にやりたい放題のオール沖縄を放置した玉城知事の責任。既に辺野古反対運動の事故で死者を出している。なぜこれを放置したのか?
これでオール沖縄は自らの運動で3名の事故死者を発生させた。もう国主導の工事を妨害する活動とその団体には刑事罰を与えるのは当然ではないか。
校長さんの表情から世間に対するやっちまった感と当然問われるご遺族からの学校側に対する責任が薄くではあるが感じられた。高校生の教育現場で偏った思想とか部外者から抗議活動を支援しているかの様な学習を行っていたならば、宗教組織が運営の一端を担う学校であったとしても抗議船の乗船は超えてはならないハードルだったことは明らかで関わり方を見直さないと今後の学校運営にも多大な影響が出るでしょう。
まずは亡くなった生徒さんと船長さんにはお悔やみ申し上げます。
その上で申し上げます。この団体は各海上運送法令の遵守状況、および保険加入状況はどうだったのでしょうか。
さらに申し上げれば、この団体は小屋等の建築を行い道路でも往来妨害行為まがいの抗議を行っております。建築基準法や道路法の遵守状況はどうだったのでしょうか。
日本は政治的な思想信条は自由です。主張も自由です。
しかし事故を起こして死者まで出して、各法令の遵守も出来ない団体は、無法者集団でしかありません。
海保と警察には取り締まりの強化をお願いします。
中学生や高校生って、学校で教えられたことが社会に出た時の思考の根幹になる事ある。
公立より教育方針に自由度の高い私学とは言え
今回の様な研修を実施するのであれば、
·ちゃんと許可の出ている観光船に乗って、海から基地を見る 。
·ちゃんと基地に申し込んで、基地内を見学させてもらう。
と言う両方に参加させて両方の視点から見る研修をするならいいと思うけどなあ
高校生までの教育は、一方向に偏らず、本人が高校卒業して進学か就職かする時の進路の選択肢をたくさん作ってあげるような教育でいいと思う。
「基地側と基地反対の両方の立場の人たちを見て、あなたはどう思いましたか? レポートも感想文も何もいらないので、今回の修学旅行で学んだことの答えは皆さんが社会の中心になる20〜30年後に皆さん一人一人が答え合わせして、また、次の世代に同じ質問をして行って下さい」
でいいととは思うけどなあ
学校の会見を見たが、責任は船の運行者だと言わんばかりだった。まさか知床事故と同様とは思っていないだろうか。平和教育と辺野古がどのように繋がるかも理解できないし、乗物の運行事業者調査もせずカリキュラムに入れた責任は重い。更に、教員が何人いたか明らかにされていないが、陸上の生徒にかかっていたのも危機管理がされていない。昨年は無事だったから位の甘い感覚だったか。乗船を手配しなかったとしても、旅行全体を請負った旅行社も企画段階でアドバイスや警告をできなかったか悔やまれる。
なぜこのような団体に学校から生徒の命を預けていたのか?
そもそも抗議活動事態、禁止区域に入るなど違法なことを多くやり、遵法精神はない団体であったはず。今回の船舶も、旅客を乗せる登録をされていなかったと報道されている。登録されていれば、悪天候時の対応など策定していたはずなので、出航しなかったかも知れない。
抗議団体の運行者としての責任は、免れないと思うが、なぜ教育機関である学校が、このような団体に大切な生徒を送り込んだのかも解明し、などとこのような事態が起こらないようにしてもらいたい。
学校側は抗議活動には参加していなかったと言っているが、修学旅行にかこつけて「市民団体」に利用されていたことは過去の投稿(船に学生が乗っていたら警備側からの規制が止んだと主張)を見れば明らかです。
それとこの件についてあまり発言がない沖縄県知事。いつもの様子とは別物ですが、掘り下げると都合の悪いことがあるのでしょうか。
辺野古を知ることは悪いことではないが、現場を見る必要があったのか、抗議船に乗る必要があったのか、ボランティアの船に子ども達を乗せるリスクは考えなかったのか、海保の注意をなぜ聞けなかったのか。様々な身勝手な大人の要因が重なっているように思います。
事故そのものの原因究明や責任の所在は勿論のこと、学校と活動家団体の関係や活動家団体がどのような組織だったのか?
その他、活動家団体と繋がりのある全国の組織や支援を行なっている組織、お金の流れなども明らかにして貰いたいですね。
SNSでは、この活動家団体に金銭的支援をしている団体が明らかにされています。
各都道府県の日教組や民放連、政治団体などの名前も挙がっています。
要は間接的に彼らがこの事故を引き起こしたとも言えます。
沖縄には悲惨な戦争の跡地がたくさんあるのに、辺野古見学が平和学習になるとするならば、アメリカの基地により日本の平和が保たれているという認識を深めるということなのでしょうか。だったら、基地内部の見学とかのほうが、平和学習の趣旨に沿っている気がします。
そもそも、平和のための日米安保であって、日米安保、自衛隊反対は、戦争を呼び込むようなものだと思うのですが…。
辺野古キャンプ・シュワブのゲート前では、「平和をつくり出す」という名目で、キリスト教の牧師や信徒が反対運動を行っています。
同志社国際高校は、日本基督教団に属するキリスト教プロテスタント(会衆派)です。今回の事故で亡くなった船長も、プロテスタントの牧師であり、「辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議」に属しています。
教育基本法第14条第2項には、「法律に定める学校は、特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動をしてはならない。」と規定され、 教育の際には政治的中立を保つことが義務になっています。
直接的には安全管理や法令違反の観点から問題を問うべきでしょう。ただ別の観点からひとつ…辺野古への移設について学習するのは良い事だが、問題は学習の方法があまりに基地移設反対を唱える活動家に偏った目線で行なわれていることだ。埋め立てが進んでいる辺野古基地の周辺では、陸上から海上から活動家が基地移設反対の旗や看板を建てて活動を行なっていることは周知の通り。普段その活動に参加しているとされる亡くなった船長が、いわゆる抗議船に学生を乗せ学生の案内をする…これが学習の場として偏向していないと言う方が無理だろう。
出航を船長の判断に委ねるのは問題ではない、と僕には思える。
観光船に乗る際、波浪注意報が出ていたとして船長が「この程度なら大丈夫です」と言われれば僕はそれを信用して乗船するだろう。
ただ、この船長は「船の長」ではあったけれど、牧師とのことで、海の世界を生業にしていた訳ではないと想像する。
それは「ボランティアだ」と団体側が主張していることと符合します。
つまり、この船長は人を乗船させるにあたり「出航して良いかどうか」の判断が正しくできる経験を持ち合わせていなかったと僕には思える。
学校側は牧師つながりで関係性を築いた訳だから「本職は船長ではない」という事実を当然知っていた訳で、そういった運航主体に生徒を乗船させたという点で大きな責めを負わざるを得ない。
学校行事で海に出るのにプロでない人にそれを依頼するって冷静に考えればあり得ないことです。
辺野古移設に反対している団体は平和を唱え命を大切にする事を建前にして活動しているのではないか?その団体が抗議活動を正当化する為の手段として学校を通し未成年である高校生を利用し今回の事故をおこしたとすれは非常に問題が大きいと思う。学校も平和学習として辺野古移設を取り上げるのであれば抗議活動をしている団体に依頼するのではなく中立の立場の方々に依頼するのが筋ではないか?中立の立場の方々を探すのが難しいのであれば取り上げない方が良い。また動画などで見る限り、抗議団体は抗議活動に関して他者の意見を聞き入れる事はほぼ無い様に見受けれれます。今回も波浪警報が出ていて海保からも警告が来ていた様ですがその警告を抗議活動に対する妨害と受け止め出航を強行したのであれば抗議団体の責任は非常に重いと思います。学校、抗議団体共に誠意ある対応をお願いしたい。
船長(活動家)と学校の個人的な繋がりでこの催しが始まったのが明らかになった。学校側にはこの団体に共鳴する者が多数いるのも推測される。でなければ一人二人の考えで修学旅行の行事に組み込まれるはずは無いので。
学校教育の場に特定思想が浸透し、生徒を洗脳しようとする動きを徹底的に糾弾する必要があると考える。
学校側の責任は重大。
そもそも、ネットでもよく流れている非常に過激な抗議活動をしているところに生徒を平和教育と言って視察させる学校側の危機管理意識の欠如に驚きと怒りを禁じ得ません。埋め立てによる産後の環境破壊の現状と言って生徒に視察させる必要がありますか?ビデオで十分。例えば、生徒を右翼の街宣車に乗せますか?「しばき隊」と生徒を一緒に行動を行動させますか?辺野古の反対活動しているところは、どんな不測の事態が起こっても不思議でない場所です。
実際に映像で見ると救助された女子生徒さんはスカートをはかれており、遊覧船の意識で船に乗っていたのだと思います。辺野古の海域は工事現場であり、当日はどうか分かりませんが、それを阻止しようとしている反対派の活動現場で非常に危険な場所だと思います。生徒さんにしっかり説明していない証拠。
こんな安全意識のない学校に子どもを預けることはできない。
亡くなられた女子生徒が乗っていた2隻目に転覆した平和丸、まず助けに向かっていなければ転覆しなかったかも知れないし転覆した際船長が最後まで船体を潜ってでも確認していたら生簀様の物に女子生徒の救命胴衣が引っかかっているのを発見し助けられていたかも知れない。平和丸の船長の責任も大きいと考えます。
自分達の主義主張だけが正しいと信じ、それだけが大事で、その前に大事な人の命を軽視しているから、事業登録もしないし、緊急時に必要な救命救急の出来る潜水士も居ない。
こういう人達が何を語ろうと、言っている主張は薄っぺらいものとしか感じ無い。
先ずは人の命を大事にする事を良く考えるべき!
この事件、一番疑問に思うのが学校側の考え方だ。キリスト教の関係で、船長が牧師だったからというが、どう見てもこの船長の抗議活動を支持し、辺野古の基地建設現場をみせで反対運動を応援させようとしたとしか思えない。
抗議活動はしていないというが、船長を含め、抗議船に乗っていた活動家が何も話さずにいるわけがない。
反対運動の正当性を主張して絶対に話しているはずである。この船を運行させた市民団体(そもそも市民団体という事自体おかしい、〇翼団体だろう)に非があることは勿論だが、研修と称してこのような事態を招いた学校側に一番の責任があるのではないのか。
ボランティアでなんの責任も取らないって団体に修学旅行を依頼するって、どう考えても、学校側の過失が大きいと思う。
もちろん、この団体も責任は免れないが、それ以上に保護者から見た場合の責任は学校にあると言わざるを得ない。
このように意見の分かれている事柄について生徒に学ばせるなら、両論併記が基本のはず。なぜ基地が必要なのか、現実的に「平和を守る」とはどういうことなのか等政府や基地移転賛成派の方の意見は聞かせることもなく、ただ怪しげな活動家の無登録の船に乗せて、なにが「平和教育」なのか意味不明です。
まず学校側には、自分たちが「平和教育」というものをどのように認識していたかについて明らかにしていただきたいですね。未来を託す若者にそのようなことを教える意味や責任について、あまりにも無思慮でありすぎたのではないでしょうか。
例えると「白タク」、そして「白タク」よりも悪質な事例。
二種免許どころか、普通免許すら持っていないようなド素人の活動家が操船する転覆しやすい船。喫水が浅く、船底が平らで転覆しやすい構造。車検も取らず、自賠責も掛けていない「軽トラック」の荷台に生徒を10人前後を乗せている感覚。それで脇道から、主要道路の交差点に赤信号なのに突っ込んで行った様なもの。波が高くなるリーフのエリアで、リーフに沿って航行したとのことで、高い波を真横から受ける状況。普通に転覆する。波浪注意報も出ていた。そして横から高波を受けて普通に転覆した。ド素人そのもの。自分たちが抗議に使う時には3-4人なのに、生徒は10人前後。極めて悪質としか言えない。
厳罰に処すべきで、無責任では済まされない。
また、こんな旅行を企画した高校についても、文科省がしっかり調査すべき。無責任な対応なら、帝京や日大と同じで私学助成金をゼロにすべき。
責任という事なら学校の責任が
一番重い。旅行会社のツアーな
ら安全は確保されてるが、この
事故では当事者間のやりとり
だったようだ。船の側に責任が
ないとまで言わないが、元々
ボランティア。そういう人達に
頼んだことに原因があった。
学校が学生を使って辺野古基地反対のデモに参加させたのだろう。こういう事は自主的な意思で行われるべきであり、今回の学校行事内で行われた事は思想の洗脳ではないのか?
もっと学校側の意見を聞かせてほしいね
普通の企業なら第三者委員会を設置する。同志社国際高校も第三者委員会を設置するべきである。それができないなら、高校のガバナンスに問題があるということだ。だいたい高校の教諭などという者は大なり小なり社会不適合者であるが、名実ともにそうならないように第三者委員会を立ち上げなさい。
この問題について、沖縄の一部市民団体の
異様な実態がようやく表に出てきたと感じる
以前から、県外からの参加者の存在や特定政党との近さが指摘されてきたが、その点も含めて、各メディアには事実関係を丁寧に追及してほしい
少しですが、海にかかわったことがある身としては、この事故は船長の責任です。船長は、そこに乗船する人の安全を確保する全責任があるからです。学校側が、無理に出航を依頼したわけではないでしょう。おそらく、どちらかもしくは両方が、甘い判断だったんでしょう。
耐えられないのは、あの団体の会見や、帽子やサングラスをかぶったまま、涙を流しながらインタビューに答える活動家たち。礼をつくせ!と思います。自分たちを最後までまもるんだなあ。と、つくづく、“ズレ”を感じます。もう、60年代の闘争は終わっているんですよ。平和の行事に拡声器使ってデモするのもやめてほしい。いい加減気づいてください。
主な問題は事業登録がされていないのに運行をしていたことから始まっているだろ。 まず一般人は無償でも他者の需要を受けて船にのせる場合に事業登録が必要ということを知らない人も多い
メディアも辺野古基地建設現場を取材する際にこの船を使っていたという報道もあり、事業としてやっていた訳ではないだろうが、不定期でもある程度の需要があり、他者を乗せることがあったとおもわれ確認が必要だった
事業登録には安全管理規定設定届などが必要であり、登録していなかったということは安全管理規定が設定されていなかったか疑いが強く、安全管理に問題があったのではないだろうか
学校側の責任を問う意見もあるが、海について詳しく知らない教員が船長に判断を委ねることは責められることではないと思う
生徒を抗議活動に参加させていないと言っているが、抗議側の人間と一緒にその人らが操縦する抗議船に乗る行為は参加といえるのではないでしょうか。
若者を利用した結果、取り返しのつかない結果を招いてしまった。
しかも、反省しているとは思えない。
さらに、修学旅行生はこのような小さな船に乗るべきではないです。
波で簡単に転覆するからです。
すべて学校の責任です。
生徒が選んだ道ではありません。
時間が経つにつれて色々な情報が出て来ますね。
最初は牧師と言う事でキリスト教繋がりから沖縄の辺野古を見学するコースがで来て数年前から海上から見学する事になりましたがなぜ変更したのか、そこが全てだと思いました。
外洋を見学する船はある程度大きく観光を目的にした業者なら運航判断や安全管理等は信頼出来ますが湖で乗るボートが大きくなった程度の船で観光を目的にしたボートの安全運航の免許や講習を受けてないであろう船長の判断ミス(1隻目が転覆した時点で引き返さなかった)、そうすれば転覆せずに女子生徒は亡くならずに済んだと思います。
救助は近くの海自に任せれば良かった。
これは安易な判断で安全をないがしろにした結果ですね。
海保は敵だから助けを求めたくはなかったし、救助に駆けつけたあとも積極的に協力せず、自分の身の安全を優先したからこうなった。
学生の人数を確認し、足りないから探してくれ、という事は言えたはずだ。無事に救助されたんだから。
明らかな人災であると同時に、平和教育の名のもとに偏向した教育が行われていなかったかも注目すべき点であろう。
事故原因の追求だけではなく、平和研修の内容も明らかにすべき。
政教分離と同じく教育からも宗教を切り離すべきでしょう、科学的思考があればこんなことは予防できたはずです、そもそも辺野古運動に生徒を巻き込むべきでない、このケースは行政も関心持って今後の対策をするべきです
定員オーバーではなかったと報じられていましたが…。船長さんは普段から出ている海で予想外の波が来たのはなぜなんでしょうか。船長さん以外にも気象や海に詳しい人に意見を聞く体制にしたほうがよかったのでは?
“不屈”という船名は、多分戦後の沖縄でアメリカによる統治に抵抗した那覇市長、後に本土復帰後は共産党の国会議員にもなったカメジローさんこと瀬長亀次郎さんの好きだった言葉からの引用だろう。
カメジローさんは考え方に違いはあれど、故郷を愛し人々のために戦った反骨の政治家として尊敬している。
反米の象徴としてカメジローさんを引っ張り出したのだろうが、カメジローさんは人々の命や人権を守るために戦った人であり、このようないいかげんな船の運用で人命を損ねた人々に祭り上げられる人ではないと思う。
平和教育の名の下に偏った活動をして登録もせずに金を取り安全管理も怠った。平和の尊さをよく知るはずの沖縄で平和が形骸化している。日本の未来に危うさを感じる。
そもそも船は危険。韓国の修学旅行船や知床遊覧船など、重大事故が多数発生している。中でもこのような小型船はリスクが大きい。同志社の系列校という名門校が何故わからないのだろう。
辺野古で船に乗ることが、この学校で10年以上続く行事だったらしい。よく学校で、何年も続く行事がある。良く言えば伝統行事。悪く言うと、全く何も考えず、去年と同じことをして見直さない学校の怠慢。その間に知床の遊覧船事故や保津川下りでの事故があった。見直す機会があったはず。
反対派の説明会見と学校側の説明会見を聞くと多くの違いが出ているが、どちらが嘘をついているのか。特に反対派の会見を見ると終始腕組みして会見に臨んでいる男がいたが、人が亡くなった責任を問われてこの態度はないだろが。いったい何を考えているのか。マスコミも過去に北海道での遊覧船転覆事故の際にあれだけ船会社と社長を連日叩いたのに今回はこれ以上の悪質な案件なのに消極的な報道ばかりだ。何が理由なのだろうか。
波浪注意報が出ている中での船長判断による運航。船の形状と乗船人数。
北海道のカズワン事故と少し似ているように感じますね。
プラスαとして未登録。
素人から見ても人災だと思います。
それにしても日本保守党の百田参議院議員の発言には驚かされました。国会議員として、国政政党の代表としてあり得ない発言でした。
修学旅行…行くまでご家族やクラスで楽しく計画したりお土産やどこ周るのか等話していただろうに。悲しくて悔しい思い出になってしまった。子供たちの安全を第一に考えてほしかった。天候が怪しいなら、計画が違うものになっても別な案に変更すべきだった…苦しかったろう。親御さんもいたたまれない。ご冥福をお祈りすると共に二度とこのような事故を起こさないようにしてほしい。抗議活動もよいが犠牲者がでるようならそれも考えもの
>「船上で抗議活動をするようなことは一切しておりません。また、その抗議活動に立ち合うようなことも一切ございません」と、生徒が抗議活動に関わっていないことを主張
詭弁にすぎない。
長い間同海域で抗議活動に利用されていた舟に乗船すること自体が、抗議活動と見做されて然るべき。
そもそも子どもをそのような舟に乗せること自体問題だと、思わなかったのか?
中等教育を担う名門校の教員がそろってこのような認識というのに絶句する。
想像でしかないけど…
普段から抗議活動として、立入禁止区域までカヌーを引っ張って(カヌーは立入禁止区域の中に入っていくらしい)いくようで、海保の警告も無視してたのではないか。反社では無いけと、反権力の下法を犯したりスレスレをやる団体と関係を持つなんて教育組織として改めるべきだと思う。
亡くなった船長からの提案?最初は反対活動から始まったけど、もう自身の自慢でしかないのではないか?
玉城知事がトップの沖縄警察はどうするんだろう?
警備員が亡くなった事故も新聞の取り上げ方もモヤモヤした。
海保は国の機関だから知事に遠慮する事はない。
亡くなった生徒がかわいそうで仕方無い。
「ヘリ基地反対協議会」は法人格のない任意団体で、町内会と同じようなもの。あくまでも個人の集合体でしかない。亡くなられた生徒さんへの賠償ができるのかが疑問。あるいは船長が個人の事業として引き受けて、協議会は関与の度合いが低かったのかもしれない。「最終的な責任は誰なのか?」が問われるだろう。

