同志社国際高、修学旅行で生徒死亡!安全管理は杜撰だった?

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沖縄県辺野古沖で、同志社国際高校の修学旅行中にボートが転覆し生徒が死亡した事故について、学校側の安全管理体制の杜撰さが浮き彫りになった。専門家不在のままボランティアに運航を委託し、波浪注意報下でも学校側は船長に判断を丸投げ。教員も引率せず、事後対応も混乱するなど、組織としての機能不全が露呈。記者会見では、学校側の「何も考えていなかった」姿勢が批判を浴びた。専門家は、事故を防ぐための前提となる安全対策の欠如を指摘している。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/a8a685ec544b1ad9d6a80ea3c4ccd630fd22246b

みんなの意見

001 名前:NoName
こんな事件を起こしても、たった数日の抗議活動自粛をしただけ。
数日過ぎたら抗議活動は再開するって?
けっきょく女子高生を抗議船に乗せたのも、「若い学生も移転に抗議している」って看板が欲しかっただけに思える。
そんな看板のためだけに粗末な船に乗せて、波の高い日に海に出るなんて自殺行為を強要する、抗議活動化はもちろん、学校側もそんな行為を黙認したという事実を重く受け止めた方が良いと思う。
002 名前:NoName
専門業者ではなく知人の牧師に任せていたという点は、あまりにもお粗末だと感じます。安全管理の観点から見ても、なぜそのような判断になったのか疑問が残ります。

また、キリスト教系の学校ということもあり、抗議船の団体との関係があったのではと感じてしまう人もいるのではないでしょうか。こうした点については、誤解を招かないためにも経緯を丁寧に説明してほしいです。

さらに、私立高校は一見しっかりしているように見えても、実際の運営は杜撰なのではないかと感じてしまう部分もあります。今回の件を機に、体制の見直しが必要ではないでしょうか。

003 名前:NoName
「平和学習」という美名のもとに行われていたのは特定の思想の植え付けであり、さらに言えば「市民団体」の活動に学生が利用されていたということではないでしょうか。報道されている内容からはそういうかたちにとれるものばかりです。
学校となくなった船長との関係も不透明であり、この結果を招いた原因は追求されるべきです。
004 名前:NoName
同志社はかつての学生運動の関西の中心でしたからね。当時のOBもたくさんいるでしょう。もうリタイアしているかと思ったが、伝統は残るものですね。私のイメージは藤本敏夫さんのイメージが強い。活動家ではないが岡林信康さんも活躍されていた。
005 名前:NoName
この事故で同校の女子生徒1人が亡くなったわけですが、他の生徒は無傷だったわけではなく、全員が海に投げ出されて12名が怪我をして1名は骨折までしています。
そしてこの生徒たちを誰が救助したのか。
それは周囲で警戒を行っていた海上保安庁の船人たちです。
では何故この海上保安庁の船は警戒をしていたのか。
「ヘリ基地反対協議会」が事前に警戒を依頼していたわけではありません。
この「ヘリ基地反対協議会」は過去に何度も抗議活動と称して、立ち入り禁止海域内に侵入し、逮捕までされてる組織なので、今回も侵入行為をするのではないかと警戒して、海上保安庁が船を出していたのです。
このような違法行為を繰り返す組織の船に乗せ、これのどこが「平和学習」なのだろうか。
また当時は波浪注意報が出ていたので海上保安庁は出航しないよう注意していましたが、船長は警告を無視をして出航をして、この悲劇は起きました。
006 名前:NoName
平和や人権を掲げて基地反対運動を学ぶという崇高な目的を掲げながら、教え子の命を守るための最低限の安全確認すら怠っていたわけですね。
大きな理念を語っておきながら、目の前の個人の命は軽視していたと。
そして、会見では船長に一任していたや船長が大丈夫だと言ったと個人に責任を押し付けて組織は逃げ切ろうと。
学校行事で行っている以上、すべての責任は学校にあると思います。
平和ってまずは個人の尊厳や命が守られてこそだと思うのですが?
自分達の組織やメンツ、政治的スタンスを守ることを優先するのは、学習ではなく自己満足のための儀式でしかないと思います。
事故自体も、そしてその後の対応も「こんな大人にだけはなってはいけません」という反面学習ですね。
007 名前:NoName
抗議団体の、謝罪会見での、みすぼらしい服装で憮然とした態度。
彼らは、事故の責任を感じてない上、責任をとる能力も無いでしょう。
被害者に対して責任を取れるのは、学校しかありません。
被害にあった方への責任をとった上で、いかがわしい抗議団体と手を切らなければ、信頼は回復しないと思います。
008 名前:NoName
同志社大学OBです。私の学生時代は、まだ過激な学生運動が自治会で影響力を持ち、サークルの部室や学祭などでは、ある程度は学生運動に協力しないと不利になることから、仕方なくバリケードストにも参加しました。時代が変わっても、プロの活動家が同志社大学とこうした関係を持っていることにショックを受けました。キリスト教は否定しませんが、現在の同志社大学生のためにも、今回のような活動家との関係は絶って欲しいです。
009 名前:NoName
>こうした中で、一方の意見に与する活動団体の設備である「無届けボート」を平和学習として使うことに、今の環境であれば、もっと慎重になるべきでした。

これが全てだと思いますね。
そもそも、こうした活動家に高校生を近づけてる時点で、活動家の思想に共感させようとしたと取られかねません。

活動家の実態は、決められた登録もせず、満員の船で転覆した船を助けに行って転覆するという致命的な判断ミスをしているということ。

管理体制も不十分の可能性が高く、学校側と合わせて活動家集団も追及すべきだと思います。

010 名前:NoName
「事故を防ぐための前提が存在しなかったことにある」これに尽きる。。
あるべき姿としては、学校は知り合いだからと言っても成すべき運用がされているか、ボランティアならなおのこと実施に教員が同行するべきだった。
船長は波があるので中止の判断をするべきだっただろうし、仮に出航するにしても満員ではなく乗員を数人にするべきだったろうし、念のために近くの漁師や海上保安庁に連絡しておくべきだった。
未来ある命を犠牲にするほどの理由は何だったのか全ての関係者に問いたい。
011 名前:NoName
明日、予定通りならば、学校側から保護者に対する説明会が行なわれるとの事ですが、今から白波立つ以上、説明会の波浪はいかなる状況やら?
ともあれ、亡くなられた方々の御冥福を祈念すると共に、事故の再発防止の為の計画が立案・実行される事を併せて祈念致します。
012 名前:NoName
今回の件は単純に学校の危機意識の低さから起こった問題ではなく、本文の最後の方にある特定の政治的思想を持った団体との関係が全て
この団体の考えている基地を作らせないことが平和を守ることだという考えに学校が強く賛同し、そのことを生徒に伝えないといけないという間違った教育的使命みたいなものを持ってしまったんだろう
そういうものに固執してしまうとその理想が全てに優先して冷静な判断ができなくなってしまう
本来なら安全性や万が一のことがあった場合の保険のことまで確認しないといけないはずなのにこの団体のやっていることは素晴らしいという思い込みが先に来て何の疑いもなく団体に生徒の命を預けてしまったんだろう
一方で政治的中立性のことは学校も分かっているんだろう
あえて抗議船には引率の教員が同乗していなかった
船上で団体から政治的発言があっても学校は関与していないという逃げ道を作った
013 名前:NoName
今回の件は「ブランドが揺らぐ」では済まされず、教育機関としての適格性そのものが問われる問題だと思います。未成年を危険な現場に連れて行き、海保が警告する状況で船に乗せ、しかも引率教員が同乗しないという判断は、教育基本法が求める安全確保や中立性の原則に明確に反しています。
こうした統治能力の欠如した学校法人に、私学助成金や私立高校無償化といった公金を投入する合理性があるとは考えにくいです。
公金は教育の安全性と適正性を満たす組織にこそ投じられるべきであり、今回のような事案が発生した以上、助成金の適格性を含めた制度的な再検証が必要だと感じます。
014 名前:NoName
学習なら、それらしくきちんとした…安全な船を確保して、教育の一環として、学校が、責任有る行動を取るべきです。
あの様な、小さな船の…抗議船、しかも…この時期は、突風なども多いし…風も強かったと思うのです。
海に出ると言う事は、生命に関わるのですから、大人達が居ながらそれらを考え無かった事が
全ての結果です。
亡くなった女の子が、哀想で、気の毒過ぎて…言葉にもなりません。
…御冥福をお祈りします。
015 名前:NoName
ネットに流出した修学旅行のしおりを見ると、生徒の安心安全よりも、沖縄の左派系の活動家関係施設への訪問や宿泊が優先とされていた疑いが濃くなっています。同志社だけで無く、多くの学校が沖縄への修学旅行を実施しており、巨額の利権となり、基地反対活動の資金に流れている疑いすらあります。
『偏った政治的スタンスから決別し、中立で公正な学校教育実現を果たすという出直し的、過去との決別宣言』は必須だと思います。
016 名前:NoName
まず、今回事故が起きた同志社国際だけがこの船に乗ってたのか、他の学校でも同じように乗ってたのか、そこが明らかにならないから同志社国際だけを批判するものなのか分からない。
思想とか批判されてますけど、それよりも何も考えて無かったなという印象の会見でした。

あと、2隻目の船長。これは海上で絶対的な権限を持つ船長としてはあり得ない判断ミスです。ここを追求しないマスコミはなぜなんでしょうか。
同志社国際の非はもちろんありますが、報道や追求、質問にも偏りがあると感じています。

そして、失った命は返ってきませんが、潰すよりも未来が良くなるように切に願う。

017 名前:NoName
まずは学校と団体の癒着にメスを入れる必要がある。平和学習と言えば聞こえはいいけど、実体は「活動家養成プログラム」というイメージしかない。行き先一つとっても平和とは対極にあり、過去に乗船歴がある政治家や新聞記者の名前を挙げるだけでも真の目的が見えて来る。

また、二隻に乗船した生徒が「自分の意思で」そのコースを選択したのかも確認すべき。高校生にもなれば「辺野古」の三文字が社会的にどういう意味を持つのか、それくらいは頭に入れておくべきだと思う。芸能人やインフルエンサーのキラキラしたSNSばかり見ているようでは、今回無事だったとしてもこの先が思いやられる。

018 名前:NoName
同志社国際高校はこれだけリスクのあるボートに乗ってまで、一体何を生徒に学んで欲しかったのでしょうか?基地問題が何故平和教育になるのか、依然として理解できません。記事にある通り、「事故は起こりえる」はその通りです。ゼロにはできません。しかし、「最悪、死に至る」ことは学校として回避するのが鉄則ではないでしょうか?基地見学するにしても、陸から見れば良い話だと思いますし、辺野古でなくても普天間基地などは高台から見れると思います。あるいは定番の平和記念公園だってあります。なんなら、基地反対の人々ではなく、旅行代理店に丸投げすれば、いくらでもリスクを回避して同レベルの教育効果は得られたと思います。
019 名前:NoName
女子生徒を無届けボートに乗せて、抗議活動を行わせる行為が問題であることはもちろんのこと、転覆を想定していなかったわけが無いという点が引っかかるところです。お世辞にも立派なボートとは言えませんよね。転覆を想定していたのであれば、被害者アピールに使えるという計算が働いていたものと思われます。抗議にもインパクトが欲しいとの考えかもしれませんが、それは浅知恵というものでしょう。被害者が出てからそれに気付いたんですかね?
020 名前:NoName
旅行会社を通して無い安全を担保してない無謀な行動は何故起きたのでしょうか?
この事故は学校側又は特定の教諭の宗教的な意思の誘導が有ったのか?その事はあきらかになってないが、もしも平和学習が宗教的な考えに近いものがあればその辺も捜査して欲しいですね
021 名前:NoName
> 登録が義務付けられていた内航一般不定期航路事業届出もしていなかったこと
これは、「届出をすれば認可されたのに、単に届出を過怠した」という話では、断じてありません。今回転覆した船舶は、何れも平底の船です。平底の船は、波によって転覆しやすいため、事業登録が認められる場合とは、「湖、川、港内」など、波が極めて穏やかな水域に限定されています。平底の船で「辺野古沖を航行する事業登録」を受けるというのは、そもそも無理だったのです。記事を書くなら、この点を十分に強調して頂きたいです。
022 名前:NoName
同志社と言えば関西私学の雄とも言うべき知名度と歴史を誇ることから、良いイメージしかありませんでした。
京都御所を訪れた際確か近くにあり、あそこが同志社、と周囲の方が話しているのを聴き、薄い記憶ながらその遠景を眺め感慨を覚えたことがあります。
同志社は神学部もあることからキリスト教の流れをくむことは知っていましたが、今回の事故と言いますか事件の詳細を聞き、外部宗教組織とかように深く繋がり、その宣教方針を読むにつけ、その内容に驚愕するとともに戦慄を覚えました。
どのような主義、思想であろうと個人が心に持つことは自由ですが、これが小中高、大学で学ぶ生徒に降り注ぐとなると話は別です。
ここで良い悪いの是非は申しませんが、同志社に対する印象が180度変わってしまったことは本当に残念に思います。
これからの人生を精一杯楽しむはずであった亡くなられた生徒さんに、深い哀悼の意を表します。
023 名前:NoName
団体の会見での服装や不遜な態度などを見れば、子ども達の生命をないがしろにしているとしか思えない団体だと印象づけられました。
この記事のように、現場で責任持って判断する職員がいなかったのは学校側の責任です。船長に対して制止できる立場や職責の人間がいなかったわけだし。
死人に口なし、で責任を全てなすりつけるのではなく、学校として、学校法人としての矜持を示して欲しい。
にしても、大多数のオールドメディアの大人しいこと。笑ってしまうほど、終わった感が満載。
024 名前:NoName
平和学習と称して今回のように抗議活動に偏った学習をしている学校はあると思います。

抗議団体の人がボランティアで他の生徒を乗せていたと会見していたと思います。
たまたま同志社国際の事故でしたが、他の学校でも同じ危険があったことでしょう。

少数だと思いますが、偏った学習があるような気がします。

025 名前:NoName
同志社の説明会は、もう開催されないの?今回の事件についてどう考えているのか同志社理事長から聞きたい。特に平和学習が偏った考えの団体へ委託することなのか説明してほしい。
基地を見て、平和って大事だねって言いたかったのか?そんなの小学校レベルの話で、安全保障の問題は多面的に捉える必要があるだろう。同志社の価値が問われている問題だ。
026 名前:NoName
この修学旅行の7つに分かれるコースの内、学校が決めた4つは行程表見たらだいたい予想出来るんだよね。
まずはこの団体と思われる、活動家の家に民泊する2コースと遺骨収集体験。それにこの事故起きたコース。
明らかに普通旅行代理店が作るコースじゃないし。
まあ、これから学校と団体の間で泥沼の責任なすりつけ合いと保護者の厳しい視線が有るからまともになるとは思うけど。
027 名前:NoName
辺野古抗議船とかで検索すると過去の抗議してる船の動画どんどんでてくるけど、転覆してる船もでてきたり大声上げての抗議で、波打った海を暴走族顔負けの荒い運転してる船の動画でてきて、正直驚きましたあんな船に乗せて「平和学習」とか正気でしょうか?
ああいう暴走レベルで抗議してる団体を、市民団体とか平和活動とかで報道してきたメディアも問題あると思いますが、判断がつきにく思春期の高校生とかの子供は、平和活動・市民団体と信じて学校のお墨付きもあるから乗船した可能性も十分あり、間違いなく周囲の大人や偏向報道し続けたメディア責任と思いますね。
028 名前:NoName
「丸投げ」…ですか?
どうも言葉が違う気がします。
校長や学校の修学旅行に携わった方達、舟に乗せて案内を請け負った(謝礼があった様なので)団体スタッフ。
現実的に考えると、あらゆる事が任せる、任されるで成り立ってる訳で、任せた側が相手に「丸投げ」は当たり前とも思います。
問題は、任せる(あるいは依頼する)側が、相手(この場合は協議会)がどんな人達で、どんな活動や主張をしていたか、を、校長の知り合い、親しい人達だから精査をしっかりしてなかった、って所では?
様々なチャンネルに取り上げられてますが、切り取りが多く(著名人にAIで語らせてる物まで)、なかなか見えにくいので、整理、解説して下さってる記事はありがたいですが、タイトルの言葉はどうもなって思います。
029 名前:NoName
この事件の背景なんだが、死んだ牧師の船長と同志社国際高校の牧師のつながりということで始まった「平和教育」なるものが発端ということになっている。
この牧師たちは日本キリスト教団に所属しているわけだが、特に同志社が所属している日本キリスト教団京都教区の方針は、天皇制度の廃止、憲法改正の反対、戦争反対、そして辺野古基地移設反対を高らかに謳っている。
いち担当者とか組織とかという枠組みを超えて、教団の方針による「平和教育」というものがそもそもの発端なわけだ。
この方針は、社民党・日本共産党・旧立憲民主党の考え方とシンクロする。
同志社は京都を中心にキリスト教系学校を運営しているわけだが、保護者が、こういう内容を知って子女を通わせているのだろうかと感じる。
結構知らない方もいると思うが…
030 名前:NoName
旅行会社を通さなかったって、最近の旅行会社も人件費を切り詰めていて、結構いい加減な所が多い。この記事が言うなら、旅行計画を確認した時、業者は止めたり、旅行のプロとして保険適応対象外の注意喚起はしなかったのだろうか。添乗員も知らなかったはないだろう。
031 名前:NoName
亡くなった船長である牧師氏について「牧師が活動家になってしまったのか」「活動家が牧師になったのか」で見える景色が大きく変わりますね。
前者なら個人的問題ですが、もし後者ならコミュニオンに活動家が潜り込めてしまうという組織の構造的欠陥がある事になってしまい、コミュニオンとして全牧師の身体検査をせざるをえない状況になってしまいます。
032 名前:NoName
平和学習なら、右も左も両方の思想を学ばなければ、意味がないと思います。

同志社国際学校はキリスト系の学校であり、あくまで噂ですが、キリスト系団体には多くの左派がいるという情報があります。

そう考えると、今回の平和学習も辺野古周辺の自然を見せると言いつつ、基地の埋め立てを見せることが前提となっているような舟の航路でした。

この行為は、何かしらの意図があり、そのために波浪注意報という危険な状況にあるにも関わらず、研修を決行するという決断に至ったのではないかと考えてしまいます。

老人達が何と言おうと、亡くなった人は戻りません。
そして、そんな故人までも利用しようとするこの団体には憤りしかありません。

033 名前:NoName
左巻き云々は別にして、学校側が「信頼出来る人格者」と見ていても、その人が「その筋の玄人」である保証は無いわけで。

学校側は例の団体や船長を信頼してたんでしょうけど、過去にも結構危険な出港や航行をしていた事実があった。
これを学校が把握していたとは思えないし、仮に把握していたとしても「ちょっと無理をしただけ」と軽視していた恐れがある。

そもそもで言えば、防火防災対応を示す「適」マーク無しの民泊を、生徒の宿泊先に選んでたことに驚いてる。
生徒達が自由研究の一環で、(防災や防犯など)諸々のリスクを承知で自ら選んだなら、まぁ「是非に及ばす」とも言えるけど。
最初っから学校が「ここに泊まれ」というのはどうなん?
この点からも、学校側に「親御さんから預かった生徒達」への安全意識が、かなり低かったことが考えられる。

それとも「安全より政治教育が大切」が、この学校の方針なんやろか?

034 名前:NoName
旧統一教会と公人の癒着の左翼版といった印象を受けます。
いくら私立校は建学の精神に基づいて運営されているから公立校ほど中立性は求められないとはいえ、違法活動常習の組織の構成員と学校の教師が結託して、生徒を政治活動に参加させるようなことをしていたのは、暴力団事務所に少年を出入りさせる行為と何ら変わりません。
教育関係者が反社と内通している事態と受け止め、海保だけでなく、他の司直も調査や捜査に入らないとならない事案と感じます。
学校法人の職員に世間知らずが多いのは昔からのことですが、それによって人命が失われたことに対しては、刑事・行政・民事の全域にわたって厳しく責任を取らせるべきです。
035 名前:NoName
>>丸投げ体質

そうではなく、同志社が全てを知った上で意識して選んでいた可能性があることが問題です。

校長は『共産党の国会議員の言葉から取った船名』だと知っていたことが記者の質問に頷いて答えていました。また宿泊場所が民宿で反基地派の関係先であったことも広まっています。○没船の○長が○産党から立候補した人物の可能性までネットで立証しようとする動きもあります。

つまり同志社が意識して抗議団体を選んでいた可能性が高いと言うことになってしまいます。

平和学習とは『基地によって戦争が起こる』という見方もあれば、逆に『基地があることで平和が保たれている』という両面を知らせた上で、生徒たちの議論を通じて行うものです。ワンサイドの政治思想だけを見せることは平和学習ではありません。

036 名前:NoName
海上保安庁が警告しているからこれは決して不測の事態ではないし教員が同乗していないことから学校と抗議団体の責任は大きい。でもメディアの学校や抗議団体に対する責任追求はいつものような厳しさが全く感じられないのは忖度しているからかね。
037 名前:NoName
同志社大学の教授の発言を顧みても、偏った考えで生徒達を導いているのは学校の方針だろう。今の大学教授の政権に対する批判発言は度を越している。偏った考えで生徒を指導するならば、学校の教育方針を関係者や保護者に開示するべきです。
038 名前:NoName
沖縄の妨害活動の船に乗せることが平和学習なら、もっと踏み込んで、この妨害活動に某国から資金が出ている事実とか、その目的は日本人から日本を取り上げるためだとか・・・違う観点からも公平な情報を提供し、そこに嘘はないのか?この活動で得をするのは誰なのか?を詳にした上で『平和』の意味を解釈させた方が教育になると思う。人間が自分の土地を主張し始めた太古の昔から、真の意味での『平和』は実現不可能だということも併せて理解させることも必要だ。誰かに支配される、自由のない平和がどれほど虚しいことかということも含めて。
039 名前:NoName
知床の船長は追いかけ回したマスコミがダンマリを続けている。批判的なのは産経くらいか。平和学習といい、基地反対の極端で、危険な集団に生徒を預けることを保護者は知っていたのか?工事のトラックに轢かれようとし、船での資材搬入をすぐ沈むボートで邪魔し、転覆したら、工事のせいだ!と騒ぐ人たち。マスコミや日教組はこれらの活動に賛成だから、知床みたいに『責めるに責められない』。犠牲者の女子高生、親御さんはほんとに不憫だ。間違った思想教育の完全な犠牲者だ。
040 名前:NoName
丸投げしていた事が問題の本質ではない。子供教育の現場において、危険な思想や活動をする団体に、わざわざ赴かせ、活動家達と触れ合わせたり、活動をさせたり(本人達は否定しているが)して平和教育はないだろう。赤軍派や成田闘争は教えているのか?キリスト教の暴挙や数々の戦争をちゃんと伝えているのか?
歴史をしっかりと歪ませずに教育できてきるのか?基督教会が教育の現場にいて良いのか?ちゃんと議論はした方がいい。何でもありになってきている
041 名前:NoName
これを機に、平和教育の名のもとに行われる政治活動が行われ、偏った思想を持った人物や団体が関わっていないか、平和教育のあり方についても全国的に調査を行うべきだと思う。
042 名前:NoName
最初生徒を基地反対の殉教者のように扱おうとしたのがちょっと許し難いなあと思う。牧師のみの犠牲だったらそうなってたんだろうなあと。学校も抗議団体もなんかあってもすぐ海保が助けに来ると思ってたのかもね。救助が遅かったみたいな報道もすぐにされてたし、最初は殉教と海保を責める路線でいこうとしてた。
炎上と海保の船も転覆したことでそうはいかなくなったけど。
043 名前:NoName
事故当日、現場海域には波浪注意報が出ていました。

あの場所は年間三分の一くらい波浪注意報が出る場所らしいですが。波浪注意報の日に反対運動やめたら年間三分の一は反対運動出来なくなりますね。気になるのはマスコミが辺野古の取材をする時はもっと大きな船を借りるのか?同じ規模の船を借りて取材しているとしたら波浪注意報の日は絶対船に乗らないのか?が気になります。
044 名前:NoName
最大の問題は左派の遵法意識の低さよな。特に沖縄の抗議活動の様子など見聞きするに、あそこのそれは傾向がより顕著なように感じる。
それが罪のない子ども一人のいのちを奪ったことを真摯に受け止めるならば、学校や抗議団体など、加害側にあたる連中はまず速やかに自分たちの責任を認めてほしい。追及から逃れるような動きなどはもっての外。
045 名前:NoName
この記事は事故を起こした学校側の不手際の批判に終始しているが、本件の最大の問題であるプロ市民の反政府活動の違法性とそれを長年黙認し続けてきた沖縄県のオールドメディアと行政の深過ぎる闇について何も触れていない。だから、長々と書いた割には説得力がないのは当然のことだ。
046 名前:NoName
今回の問題は
・事業登録もなく安全対策も不十分な左翼団体が違法状態で乗客を乗せて高校生を殺したこと。
・そんな反社まがいな活動家と直接付き合っている学校の運営体制。
・学校が高校生に対し一方的に片方のイデオロギーに触れさせ、抗議活動に加担させていること。

これは、「活動家体験」だったのか?
本人、親はどこまで認識があったのか?

左右両方の意見をよく理解してから自分の立ち位置を確立すべきだが十分であったか?学校は中立的な立場でリードしてやるべき存在だがそうであったか?

「平和学習」と言うからには、反対派の意見を聞かせるならカウンターとして賛成派の主張も聞かせないと何の思考のヒントにもならないし理解にもならない。

さらに「普天間返還と辺野古埋立てはセット」「普天間の現在の周辺環境」「なぜ基地が必要か」「中国の軍事的な海洋進出」等まで合わせて考えないと、何も「学習」したことにはならない。

047 名前:NoName
学校と船団体が杜撰だし責任取るのはたしか。
しかし旅行会社の広報部は、船のコースの関与は否定しているが、担当がどこまで関与してたか調査中?
旅行会社の作成した栞には、船のコースまで記載されていたので、旅行会社がどこまで知ってて、監督責任がなかったのか、気になります。

ミッション系の学校はもともと教育は偏りがち。キリスト教つながりで、外国人牧師が英語教育に携わったり、独自の慣習は存在する。
船舶の登録していなかったのは、問題だが。

048 名前:NoName
転覆した船底写真を見ると、素人でも解る平らな形。真ん中に波を切るv型キールがない。反対闘争で浅瀬に乗り込むための船です。風の横すべり、波で棒立ち、リーフの外で他人を乗せるなど危険です。闘争で気が荒く、命のリスク麻痺。修理代150万円を稼ぐ金銭麻痺。平和に名を借りた規律麻痺。ここへ生徒を参加させた校長の無責任。オール沖縄の実態を明らかにするべし。
049 名前:NoName
今開かれている参議院で左派野党はこの問題を取り上げない。また左派オールドメディアも形だけ取り上げてたり報道しない番組もある。知床の遊覧船沈没事故の際のオールドメディアによる船長への執拗な姿勢とはまったく違う。日曜日のTBSの『サンモニ』などは中東問題にこじつけて高市首相批判、トランプ大統領批判に40分近くかけた。次は当然国民の関心が高い沖縄の小型船転覆事故だろうと思ったら韓国のアイドルグループのBTS、次いで選択的夫婦別姓、その次が天皇後継問題、そして地価高騰問題、ここで一息入れてCM、そしていくら赤の偏向番組でもここは転覆事故だと思ったら国会での中東問題を延々とやり出した。そしてようやく抗議船転覆事故に触れた。しかし肝心の基地反対派の抗議船には一切触れず転覆し二人が亡くなったったと報道しただけ。私は恐ろしくなった。こうまで報道の自由を利用しているTBSは左派のプロパガンダ局でしかない。
050 名前:NoName
今までの修学旅行がどうなっていたのかも気になりますね。

高校教師と亡くなった船長とで直接やり取りしていたということになると、ある意味、「死人に口なし」で、高校教師が船長に全責任を負わせて終了ということもあり得ます。

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