「NHKから国民を守る党」の立花孝志被告の破産手続き開始により、丸尾牧兵庫県議への名誉毀損を巡る民事訴訟の控訴審が中断されることが決まりました。
神戸地裁は立花被告に330万円の賠償を命じましたが、立花被告は控訴していました。
約12億円の負債を抱え自己破産を申し立てていた立花被告に対し、11日に破産開始決定が下されました。
これにより、控訴審は破産手続き終了後に再開される見通しです。
ただし、竹内英明元県議への名誉毀損罪に問われている刑事裁判への影響はありません。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/0d43fccc9e6b61f748b10a84794fe630dd357060
みんなの意見
借金も最初から計算づくで、こうしたら踏み倒せる、あーすればごまかせる、という思考はあったのではと推測する。 自身の犯した犯罪過ちに対して、真摯に向き合うことなく、一体何を考えているのか状態の現況を見る限り、更生の余地は無きに等しく、長い長い、長い長い反省の時が必要なのではと思う。
法律は、利益相反を解消したり、世の中が正常に動くように作られたと思うが、愉快犯やこの人のように、法に触れるギリギリまでやってみようとか面白いからやってみよう、みたいな法律の成り立ちの源を否定するような人たちが出てきている。簡単に法律を変えるわけにはいかないのはわかるが、こうしたはみ出した人たちが出てきているのがはっきりしているのだから、法はもう一段上から網をかける知恵を絞ってほしい。
ありもしないことを吹聴する輩は、2度と社会には出さないように、司法で厳罰に処して欲しい。同じ過ちを踏む輩が出てくるだろうから、ここは、しっかりとした司法判断を期待する。立花で一人が亡くなって居ることを解って欲しい。こんな人ですから、表に出なくて葬られた人もきっと居るに違いない。破産で逃げられては困る。一生を掛けて償いをしてもらわねば!刑務所で監視のもと働き詰めてほしい。そして、社会に償ってほしい。日本の司法の正義を見たい。
政治団体N党の代表の方の社会性・協調性の欠如のが以前から目立ちます。社会的な規範の無視、慢性的な嘘と欺瞞、衝動的で無計画、罪悪感・共感の欠如、無責任のようなことが今までの行動から類推されると思います。今の日本の法律では世間一般から隔離することは難しいのかもしれませんが、これ以上社会に悪影響を与えないように対策を練るべきではないでしょうか。
自己破産しても免責になればその後は普通に生活出来る
この人は好きなだけ負債抱えて計画的に破産してる節があるから今後の人生を見ていく必要がある
早い段階で財産を他人名義にしていたり資金援助などの形で何不自由なく生活していく段取りが出来ている可能性が高い
やはり先日の各社の報道のとおりになりましたね。
立花氏個人の破産手続きにより、破産管財人の調査が公正に行われ、お金の流れが明確になり、また、債権者への配当のための管理、或いは免責するのが妥当かを判断します。
そこまでは良いのですが、、。
現在の兵庫県の3大問題(公益通報者保護法違反、情報漏洩教唆疑い、二馬力選挙による世論誘導)の内、1つの中心的人物の裁判が後回しになるのはキツイ。
民事裁判では、原告はお金の問題だけではないと表明しています。
2024兵庫県知事選挙において、(当時)斎藤前知事に有利になる虚偽情報を、①いつ誰が②どのような意図、目的で③どんな方法で決定し④どう指示命令又は依頼したのか、を徹底的に解明する必要性を強調されています。
躍動の会の3人は「県民の知る権利」「正義」だと主張してきたわけですから、時間を要しても、絶対にハッキリさせる必要がある重要な裁判です。
立花氏の現状を見るに、今彼を擁護する人はまずいない。しかしガーシー氏の擁立、度重なる起訴、政治家女子48党など、もとより信用に足らない人物であることは明白だったはずだ。
なのに兵庫県知事出直し選挙の際には彼の暗躍により、兵庫県民の判断に大きなバイアスがかかることになった。結果、「適切に対応」しか喋れない斎藤氏が再選する驚きの事態となる。
彼は人心を操ることに長けている。こうも多くの人たちが掌の上で転がされる。もう決して表舞台に出してはならない人物だ。
なんとなくですが、こういう結果になったことをまた陰謀論にしてまた騒ぎ立てそうな気もしますね。12億ものお金をどう使ったんでしょうか。
金銭的な社会での信用はなかなか拭えないと思うけど、以前の記事にこの期に及んでNHKとの戦いは終わらないとかいう記事を見ましたが、やはり一度うまい汁を吸えば抜けられなくなるんでしょう。
もし12億の金がNHKとの闘いとやらに使われたのであればきちんと証明できれば活動もできるのだと思うけど、難しいのではないのでしょうか。
今回の件は国やNHKの陰謀ではなくご自身が招いた結果だということでしょうけど、盲信している人には何を言っても無駄な気はしますけど。
自分から破滅に突き進んでるのに自覚がないから逆に怖い。
そもそもこの人にとって選挙なんて公約云々の場所ではなく、単に自己PRの場所でしかないわけだからもう二度と表舞台には現れないでほしい。
自己破産において
財産隠しを行った場合
10年以下の拘禁刑
もしくは
1000万円以下の罰金
併科もあります
かなり重罪です
破産管財人さん
きっちり調べ上げてください
がんばってください
破産法
(詐欺破産罪)
第二百六十五条 破産手続開始の前後を問わず、債権者を害する目的で、次の各号のいずれかに該当する行為をした者は、債務者(相続財産の破産にあっては相続財産、信託財産の破産にあっては信託財産。次項において同じ。)について破産手続開始の決定が確定したときは、十年以下の拘禁刑若しくは千万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。情を知って、第四号に掲げる行為の相手方となった者も、破産手続開始の決定が確定したときは、同様とする。
以下略
名誉毀損で330万かあ、まあ妥当か高いなあと言う印象、人の命が100万とかの判決があって、日本の裁判は狂ってるな。どうなってるんだよと思う。最近初めて、車の接触事故を受けて100パー悪くないんと思ってるけど、狭い道でお互いが悪いと言う判断になるらしく、裁判まではやらなかったが弁護士とおして、こっちの手出しなしで、8割もらうで決着した。妥協した。裁判しても裁判官判断になるらしく、違う弁護士には、どっちも悪くなるから自分で費用負担して車を直してしまった方がいいですよ。と言われた。その弁護士は、youtubeで交通事故でよく発信してる弁護士です。何が言いたいかと言うと、日本の裁判はおかしいと思う。
2019 2021 このあたりからの借財
240人12億
なかなか目立つ数字なのに国税はなんともなかったのだろうか?
特捜もなんともなかったのだろうか?
ある程度は関心はもたれていたとは思う 動いて当然とも思う
一口100万 年利5% 条件で募ったらしい
ならば
運用目的は何だったのか?
今回の件は、民事と破産の関係がそのまま表に出た形になっている。裁判で争っている途中でも、破産手続きが始まれば一度止まるという流れだ。
ただ、それで責任がなくなるわけではなく、賠償は別の形で整理される。一方で刑事の裁判はそのまま進むので、同じ出来事でも扱いが分かれる。
こうして見ると、「お金の問題」と「刑事責任」は別に動くという当たり前の話が、今回のケースでは分かりやすく出ている気がする。
民事裁判は止まりますが刑事裁判は止まりません。
破産手続きが始まると、民事裁判は破産法44条1項のルールで「中断」扱いになって、一回手続きが止まる。
今回も、大阪高裁の控訴審が「破産開始決定が出たので中断」となっていて、破産手続きが終わるまで再開しない流れ。
しかし、刑事裁判は被告人の責任を追及する公訴手続なので、破産していようが関係なく、そのまま続行されるのが原則。
立花被告についての刑事裁判は継続します。司法はしっかり機能してほしいと望んでいます。
仕事関係者にも立花氏と同じタイプがいたけど、エネルギーと積極性は異常に凄いから、組織では管理職やリーダー立場に収まりやすい、長所はそれだけ、
短所で共通しているのは、感情コントロールができない時が多く、超えてはいけない一線を越えて、致命的はそれを何度も繰り返す、誰でも感情的になって、超えてはいけない一線を越えてしまうことはあるが、やってしまったことの深刻さを考えれば2度目は起こさない
立花氏と同じタイプに出会ったらやることは一つ、極力関わらない、これが最適解、一番関わってはいけない人間、反論しない人間の嗅覚が凄いので、下手したら死ぬまで自分の一生付きまとわれる
司法制度が問題ですね。
とにかく想定が甘すぎる。
事なかれ主義の前例に倣えという意識が司法をどんどんダメにしてます。
司法試験も改革したほうがよいですね。
ドイツ法からくる法改正しないがゆえのくだらない論点を山程考えさせて答えさせる試験では、本来の法律はどうあるべきという真の法曹のプロは育成できません。
論点にハマりきった大学教授やそもそも法律を知らない国会議員に立法を委ねても解決なんかしないですよ。
どこまでも無責任な人間の総体ですよね。
最近、めっきり報道されなくてどうなっているのかと思っていた。議員の質低下を加速させた罪は重い。三郷市議を辞めさせられた方も相当おかしい。類似性のある方が発生しないように、徹底的に厳罰を求める。
彼の行動に対する批判が集まるのももちろん頷けるのだけど、目立つからとか既存政党とは違うからという、パッと見の印象で政治家や政党を選ぶ人たちにも問題はあると思う。それが増長させる一因なのは間違いないのだから。
きな臭い戦争も頻繁してるし、本当に自分で精査して政治家選んだ方がいいと思う。
イランでまだ日本人が一人拘束されているみたいだし、立花と交代したらどうだ?
もちろん開放されても日本に帰国してはならない。
海外からYouTubeを発信するのは好きにしたらいい。
ただ、日本には居ないでくれ、立花がいると色々選挙が違う意味で騒がしくなる。
立花が捕まってからの選挙戦は至って平和な選挙になったと思う。
破産したら既存の債権者が
立花氏の資産を全て持っていくので
これから立花氏が日本国内で
相当なお金を稼がない限り、裁判に勝っても
民事賠償は1円も取れないでしょうね
あくまで立花氏の起こした事件なので
個人資産しか差し押さえできないし
海外に拠点移す可能性もある
立花を「少しおかしいけど面白いおじさん」程度の感覚で許容して色んな人がネットを中心に絡んでいた、それを面白がって見ていた人も多いだろう、でもこの人の言っている事、やっている事にもし一理が有ったとしても99の嘘や罪が裏には合って、それはたった一理ではどうにもならない程酷かった、今こういう人間が他にも複数いるがその人達にもハッキリとNOを突きつけないといけないし、そうしないと今回のような事が繰り返される
破産すれば少なくとも金の問題は片付く。返済も賠償もなくなるのだろう。堂々とお天道様の下を大手を振って歩けます。二馬力だの選挙法違反だの名誉毀損だの多分執行猶予付きだから、公民権停止があってもその間だけのこと。これだけのやりたい放題した人なんだから、自身の心身には余り響かないのではないかな。と思ってしまいます。
結局、この情報が出た当初懸念されていた通りの事態になってしまったということか。
ある種の爆弾を仕掛けたことで止めざるを得なくなり、一連の報道の中で指摘されていた勾留期限の時期を迎えさせて戦いを変えようとする動きを考えているのだろうか。
だが、ここまで暴れ倒したことを考えると、暴走撮り鉄熊と同様に別件で再び勾留されるだけであると改めて考える。
別のメディアの報道では兵庫県議会選挙に出馬しようと画策しているようだが、元国政政党NHK党のみんなでつくる党で行われている同様の債権者に対する訴え以上に政治団体NHK党と立花の処理はこじれにこじれるのではないか。立花が思い描いていたように物事が運ぶことはあり得ない。
罰金が払えないからと裁判そのものが無くなることはあってはならない。何があったのか事実認定を第三者的に強力に行うだけでもせめてもの効果はあると感じる。
立花被告は、良きにつけ悪きにつけ、何かと注目を集める人物である。
数多な名誉毀損で告訴告発され、逮捕拘留されてしばらくは大人しくしていると思いきや、今度は12億の負債を抱えて破産する始末である。
民事裁判は一旦中断するみたいであるが、刑事裁判は継続と言う事であり、何れにしても実刑からは逃げ切れる事は無さそうである。
従って、今までの数々の悪行について、キッチリと裁きを受けて頂きたい。
不法行為による損害賠償は自己破産によって免責される可能性は低いです
刑事事件となった今回の場合は、まず免責されないでしょう
立花氏は突拍子もない行動ばかり目立ちますが、その実、法の抜け穴を探すエキスパートでもあります
今回の自己破産は逮捕直後に申し立てされているのですが、政治資金を温存するためになされたものと断言して良いでしょう
立花氏の借金は事実上の政治献金を『献金という形ではなく貸してくれ』と無理やり作ったものです
貸主からすれば献金のつもりなので、最初から返済してもらう予定はないのです
おそらく、破産を申し立てして形式的な債権者に自身の資産を返し(預け)、身代わりとなる別の人間にそのカネを回して貰って、政治活動を継続する予定と思われます
そこまで考えて政治献金を『借金』という形で調達していたのでしょう
いつ訴えられても不思議のない人物でしたからね
鳴かず飛ばずのYoutuberだった頃から、かつて応援していた身として。(当方はNHK費用は成人してからずっと払い続けている立場です)
自分がこう言う人を世に出してしまったと言う責任みたいなものを少しだけ感じます。
いつから、立花氏がこうなったのか。記事が出るたびに思います。忘れもしない初めて当選した参議院選の最後の1枠。自分も投票した時です。深夜まで生中継みてました。まさかの最後の最後で当選した時は、当人も本当に驚いていたのを思い出します。あれは嘘じゃなかったと思います。
そこから、一気におかしさが派手さを増したとでも言うか。NHKのシングルイシューで良いものを、他の人に実務は任せて、どんどんおかしな事を進めていきました。いつか、こういう風になると思っていました。
反省すらしていないと思います。NHKに関する議論は必要だと思うので、彼に代わる本当の代議士を望みます。
立花氏もお金については絶対に稼ぎ続けるみたいな絶対感が、ひろゆき氏は絶対に論破されない絶対感並みにあった気がしますが、最近では後手後手に回ってるので絶対感が崩れて歳を取った印象を持たれれる気がします。
政治は諦めて、ユーチューバーと反NHKとしてだけ活動すればまた絶対感を取り戻せる可能性はあると思います。年齢的にも負債の額的にもまだあきらめるのは早いと思います。
立花については破産しょうがなんだろうが徹底的に悪事を追及し塀の中に閉じ込めて置くべきです。
塀の外に出れば金儲けの為に人を陥れて注目を集める行為を繰り返し社会を不安定にするのが目に見えます。
立花や兵庫県知事のように人命を軽く扱い死に追いやるような人物が存在することが怖いです。
法律が可能なら何十年でも閉じ込めて置くべきですが
そうはいかない事が残念です。
資産は奥さんと娘さんがガッツリ頂いてるんだろうから、自己破産しても痛くも痒くもないだろう。政党助成金あざーすって、舌を出してるよ。踏み倒した借金も、貸した方は寄付みたいなもんだろうし、こじれる要素ゼロ。実刑はギリ免れて、簡単に再起すると思うよ。
素直にNHKな事だけをやってれば良かったのにね。
当時、支持者などのファンが多かったから調子に乗りすぎたな。
まぁ、どれくらいの支持者のボランティアが助けてくれるか見物ですね。
法律には素人以下の門外漢です。
そんな私でも、人として立花被告の一連の行動言動には眉を顰めますし、司法の判断が下されたからには相応の償いをすべきと思っています。
私なんぞには詳細までの理解が追いつかない部分も多々ありますが、この記事を見る限りでは、小技裏技を弄して罪と責任から逃げているやの印象を拭いきれません。
法の網の目を掻い潜って他者を貶める外道を、絶対に許してはなりません。
やりたい放題、言いたい放題を許して起きた事件に司法が賠償債務を科せたら、他に負債があると逃げ諭が出て来たが許されるのか。
マスメディアも金儲けとして事態を取り上げ、煽り現象に火を付けた事も事実で責任の一端は問われないのか。
然し立花被告が政治活動として言いたい放題の行脚、その活動経費は何処から出たのか。
その言いたい放題行脚を支援した人達への法律的責任は如何成るのかが知りたい。
社会規範から逸脱した行動や言動を繰り返して来た人間だ。
尊い人命を奪い、自己破産で損害を与える人を含め、どれだけの多くの人々に危害を加えて来たことか。
あらゆる法の下で、罪を償わせてもらいたい。
立花の生い立ちはしらないんだけど、あいつ見てると子供の頃から甘やかされて不自由なく育ったのではないかな お金の大切さや人への仁義とかいい事悪い事の区別 しっかり出来たなら人に迷惑掛けないようにとか、借金はしないようにとか自然とできる人間に育つ
言ってしまえば親の教育がダメだったになる
破産手続き開始の前になぜ出資法違反で逮捕できなかったのか?
選挙をビジネスとして捉えていることは、自身のyoutubeチャンネルでも堂々と言っていたはず。
ガーシー当選時には報奨金を出すとか、党費の私的運用が疑われていた。
結局、何かがしたいのかではなく単に目立ちたいだけだったのだろう。
自己破産のもととなった負債が約12億ということですが、立花はYouTube等の動画配信で充分稼げる能力がありますので、自己破産させなくても大丈夫だと思います。こんな計画的な自己破産を認めてしまうとヤッタもん勝ちになってしまいます。自己破産でチャラにして、また直ぐに悪目立ちの動画配信で大儲けってのが目に見えています、自己破産認めなくていいです。
うまくやったつもりでも不法行為の債務は非免責債権として破産免責から除かれるから、支払わないと強制執行ですし、この人の場合、今後も違法行為がでてくると思料しますから、人としては詰んだと思います。
立花氏に関しては、単純に恐怖を感じる。自分の都合が悪いことに関しては、誰かれ構わず名誉毀損。その信者を動かす様子を見ても、暦年の独裁者を感じさせるそれである。私は現地で彼を何度か見かけたことがあるが、そのエネルギー量は凄まじいものがあった。
まだ有罪が確定したり刑が執行されたわけでもないのに、ここまで多くを失わされているのってどうなんだろう。この人がやった事とは、別の問題として考える必要があるのでは?
この人には当然守るべき人としての規範という概念を持ち合わせていない。
12億円の負債とのことだが、鼻から返済する意思は無かったと思う。
返済する意思が無いのに借金すれば詐欺になるが、その証明は容易で無い。
法のギリギリを掻い潜る術を駆使しているが、何か水戸黄門の印籠的な物が欲しくなる。
2024年の兵庫県知事選で、立花氏は斎藤元彦氏を応援し、結果的に斎藤氏の勝利に大貢献したのだが、あの時の応援演説は真実だったのか?捏造だったのか?捏造だったとしたら、選挙に多大な影響を与えたのだから、許されるものではないだろう。一部真実で一部捏造だとしたら、話はより複雑になるが?兵庫県民は選挙結果に納得しているのだろうか?
一度でも政治家になると、得る収入や役得で金融機関などから借りやすくなる。だからめちゃくちゃやった挙句、破産しました。もありっちゃあり、しかも元国会議員という肩書きが物を言うのだから、不倫議員やテニスの何とか太蔵みたいにやらかして議員辞職したのに、政治コメンテーターとして活躍してるのを見ればわかると思う。ただし立花の場合は不発も多く計画性がなく自転車経営だったと推察する。本当に何も残ってないだろう。
「NHKをぶっ壊す」と言っていたほうが、先に自己破産でぶっ壊れそう。まあ、何とも因果なものだと思う。法の盲点を突いての傍若無人な振る舞いで一世を風靡したが、ようやくボロが出てきたようだ。
当初は、本当にNHKをぶっ壊すような改革が進むかも知れない淡い期待感があったものの、結局は期待外れだった。
選挙、政党交付金ビジネスと疑われても仕方のない一連の行為は、社会的影響が極めて大きく、また政治不信を招きかねない有権者に対する重大な背信行為であり、決して許されるものではない。
まだ、破産が免責されるかどうかは不明だが、計画倒産ならぬ計画破産なのでは、と疑う人は少なくないかも。最終的には膨大な借金が踏み倒され、サギ師呼ばわりの誹りは免れないかも。
いずれにしろ、ほとぼりが冷めたら、また一旗揚げて世間を騒がせそうで、嫌な予感しかない。
違法行為による民事賠償や慰謝料は
免責されない場合があるけど
絶対ではは無いので
取りっぱぐれる人もでるかも。
そもそも返せる金がない場合
返さなくて良いのが日本の法律。
個人から金借りまくって自己破産か。
こういう信用なくすやり方をしたら再起は難しいでしょうな。
大口機関からの借金ならともかく、今回踏み倒される多数の個人はイコール支援者だったでしょうから。
なぜ12億円の負債あるの?
有る事無い事吹聴し人の人生終えるように仕向け、名誉毀損まで控訴って
全く人の心はない。自己破産が成立しても損害賠償は破産しようが免除にはならないはず。人の命を何だと思ってるのか損害賠償に訴因変更出来きないのかな?
立花氏の嫌疑は故人への名誉毀損なので、それだけで執行猶予を取り消すほどの重罪判決にはならないだろう。執行猶予期間は2027年3月までなので、あれこれやってるうちに「弁当切り」に成功するだろう。
ヤフコメには「立花孝志を二度と暗躍させるな」的な意見もあるが、執行猶予取り消しの為には、更に重たい重罪が出て来ないと厳しいが、逮捕からはや4ヶ月半経過してるが、再逮捕の報道は出てきませんね。警察・検察も余罪探しに苦労してるかな?
そして個人破産が認められると、彼のもう一つの重荷であった負債が消えるので、名実ともに自由の身になるだろう。
普通の人間なら破産と共に社会的信頼を失うが、彼の場合は旧NHK党の固定ファンが付いているので、インフルエンサーとしてやって行けるだろう。
それが現実。
ただ、国政復帰はもう無理だろうな。
どちらにしても、国民が冷静に判断できるちゃんとした情報を出せるところがないということに尽きる。メディアがしっかりしないから被害者が増える。各々の意見を切り取って面白おかしくするのがメディアの仕事ではないはず。国民への情報提供の在り方、是々非々なメディアが必要では?何が本当か?何を信じていいのか?後出しで本当はこうでした!となっても選挙は覆せない。右でも左でもない、ちゃんとした日本人っていないのでしょうか?
この方は、日本の法律と裁判制度の欠陥と限界を極限まで利用しまくっている。ある意味頭がいいが、ズル賢くて人としてはどうかと思う。他人や債権者への負の影響など眼中にない。まあ、日本の政治家も官僚もそんなものだとは思いますが。
最後までやりきってもらいたい
結果として『情報発信や報道の自由』に影響しそうな裁判だと思う
•誰かにとって都合の悪い情報は真実でも発信してはいけないのか?
•誤った情報を配信した場合の大手と個人の責任の取り方の差
•悪意をもって偽情報を流し情報で有利不利を作った場合の処分
立花氏の負債や破産はどうでもいいから
ここだけは裁判所の判断を知りたい
