2026年3月19日、ホワイトハウスでの日米首脳会談で、トランプ米大統領が高市早苗首相に対し、真珠湾攻撃に言及する発言をした。これは、イラン攻撃に関する質問への返答の中で飛び出した「ジョーク」だったが、高市首相は苦笑いを浮かべるしかなかった。この発言は海外メディアで注目され、5500億ドルの対米投資を約束したにもかかわらず、日本が「足元を見られている」状況だと報じられている。本来は友好の場となるはずだった訪米が、軍事支援を求めるトランプ氏との対立に発展し、予想外の「洗礼」を受ける形となった。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/9ff1f0a900d9a3f79188f262ded6078c8a603677
みんなの意見
任期前の大統領交代があるかもね。
対処法は、以下の通り。
できないことはできない:相手の要望をすべて聞くと疲弊するため、適度な距離感を保つ。
冷静に接する:相手が興奮していても、こちらは感情的にならず、一貫した態度で対応する。
依存先を分散させる:恋愛や特定の友人だけに依存せず、趣味や仕事など、自分を大切にできる場所を見つける。
艦艇出さず、レアアースの開発権を渡さなかった。今回は、流石、高市総理、だよ。
強いて言えば、お高い米国産石油を買わされた事、1バレル100ドル切ってるだろうか?
お土産も貰えなかった事、ホスト国の問題だよね。
発言を素直に聞くと、真珠湾攻撃自体を云々ではなく、攻撃前に(他国に)通知しなかったことを指して、しかもそれが当然だという意味で言っているように取れる。批判している方々は、真珠湾攻撃自体あるいはあの戦争への否定的な感情、または米国に追い込まれた結果の仕方ない行動だったとの考えを刺激されたのことへの反応のように感じる。いわゆる誤解を招く発言だったかもしれないが、言いたいことはそこではないという類。高市首相の表情や目配せは、日本スタッフや質問者に騒ぐな・やり過ごせとの意味にも取れる。敢えて騒ぐことではないと思う。
真珠湾攻撃については日本軍は事前に通告するつもりだったが駐米大使がパーティ参加でそれを怠った(または気付かなかった)、アメリカ側は事前に知っていたから主要軍艦は港から離れていたと言う説があるが、アメリカ国民はそのような裏事情には全く興味を持たない。
真珠湾攻撃が非難されてもアメリカがしてきた数々の非道は非難されない。
政治、外交は強いものの意見が通る。
高市総理はそれを勿論理解しているから今回の対応になったと思う。
筆者はだいぶ悪意をもって先日の会談を評価しているようだ。
そもそもトランプ大統領は過去何度もパールハーバーに言及してきたし、外国の要人の前でも品位のある発言をする人でないことはよく知られたことだ。恐らく記者の質問が非難めいたものだったからトランプ氏も反射的に反応したのだろう。日本の足元を見たというのは当たらないし、総理が静観したのも正解だ。
現在の安全保障環境を考えると米国と組むのは合理的だ。対米依存しすぎるのは問題だか憲法の制約上やむを得ないところもあるし、防衛予算増額で解消方向には向いていると思う
真珠湾という日本の歴史の古傷を、公の場で軽々しく振り回されても、その場で強く返せなかった。その沈黙に、この国の対米依存の細い喉が見えてしまったんですなあ。
高市首相ひとりの胆力の問題じゃない。安全保障も、中東の海の安定も、同盟の機嫌も、全部を背負わされたまま座れば、怒りをそのまま言葉に変える自由は痩せ細る。そこが苦しい。国家の尊厳ってのは、軍艦や国旗だけじゃ守れないんだよ。挑発された時に、礼を失わず、しかし卑屈にもならず、きちんと返す準備された言葉が要る。
この件が痛々しいのは、日本がまだその作法を十分に持てていないように見えたことだ。守られる国でいるだけでは、いつか軽んじられる。鷲の影に入るなら、雀のままでいてはいけない。自分の骨で立つ国になれという、苦い鐘の音みたいな話なんですなあ。
真珠湾攻撃の言葉だけが独り歩きしてるが、言わせたのは良くも悪くも日本人記者の存在だよね。
高市首相の今回の目的は日米同盟のさらなる連携の確認とトランプ氏の感情の火消しや信頼確認があったように見える。
その中で、日本人記者が突っ込むような質問をしましたね。なぜ同盟国に事前に知らせないのか?とプラスで、最後に「日本人が困惑している」と発言しました。その最後が皮肉的な質問になってしまったことです。それをトランプ流で皮肉には皮肉で返しただけですね。
どちらかと言うと困惑したのは、高市首相側に見えます。目的を理解して、空気を読んでほしいって感じても違和感ありません。
日本の代表として聞き流すという大人の対応は素晴らしかったと思う。
いまさら戦争を始めたことを謝罪するとなると永遠に謝罪することになるし、逆上して原発を使用したアメリカを非難したりしたら日本は破滅するよ。
忠臣蔵の浅野内匠頭と吉良上野介の一場面を彷彿したような感じだね。
茂木外務大臣がその場の空気を救ってくれました。ありがとうございました。また、海外メディアは高市総理が時計を気にするところを読み取ってくれました。この行為を見てて、私は高市さんが、最初のハグから、会談でトランプさんへ称賛の言葉をおくられたのも、外交辞令であることが容易に想像出来ました。また、夕食会での飛び跳ねた高市さんの行為も御礼外交の一貫ですが、左派の人たちには、はしたないとか見たままのことしか考えられないようです。
どちらかと言えば、テレ朝記者がなぜあの場で必要のないあの質問をしたのか疑問。
奇襲をかけるのに事前に通告する国は無い。自国や兵士が危険に晒されるからであり、国際的には奇襲に事前通知しないのは当たり前である。言ってやったりと自己満足げだったが、場をわきまえるべき。
あと一部オールドメディアはニュース報道で、このやり取りの時系列を意図して変えている。
記「なぜ事前通告はしなかったのか」
ト「奇襲かけるのに事前はしないのは当たり前、日本も真珠湾攻撃の時にしなかっただろ、あれを真似たんだ」
この時高市総理と茂木外務大臣の記者を見る目つきが鋭い。
ト「彼は日本の記者のようだが良い記者なのか、悪い記者なのかい?」
茂木「まぁまぁだね」→ジョーク
笑いが起こり場が和む→なんとか持ち堪える
それが仕事だとは思うが、この筆者は深読みし過ぎというか誘導記事だね。真珠湾は単なるジョーク。テレ朝の質の低い左派記者に向けての皮肉であって、日本に向けられたものではないと思う。
その記者は茂木からもso soと言われ、恥ずかしく思わないのだろうか。休養されたらと思います。
日本に立ち位置、存在が他国とは全く違っているということの証左です
極東の近隣諸国と同様に同盟国アメリカですら、敗戦国日本を利用してくる現実。日本が防衛力増強しても、革新的な防衛力を保持はさせないだろう。なんといってもアメリカに対していつ牙をむかれるかわからないと思っているだろうから
真珠湾奇襲は米国では日本の悪の象徴といわれている。トランプはその奇襲を今回のイラン侵攻と同列にしたわけで、普通なら、こちらも悪となるはずだが、物事の理非がわからぬトランプは安易にそういったのだろう。
戦前の価値観を否定しない高市首相は、本来なら、あんたの戦争と一緒にするなと言いたいところだが、トランプの戦争を応援すると言った手前それも言えなかった。
そして憲法を盾に、艦船の派遣を言外に拒否したが、これも高市首相の本意ではなかった。憲法9条を高市首相は毛嫌いしているからだ。
こういう矛盾の中で、高市首相はそれでもアメポチを捨てられない。
米国との関係維持が高市一派の最大重要事なのだ。
もうそろそろ、トランプにすがる強者依存症を脱して、毅然としたしたたかな外交を見せられないか。
高市台湾有事発言を賞賛していた方、大勢いましたが、あれが大失敗やとそろそろ理解できましたか?
あの発言は、岡田が台湾をいい出したのではなく、バシー海峡封鎖とか高市さんが台湾を持ち出したのです。
バシー海峡が閉鎖されても迂回可能で危機ではないと岡田が反論したのです。ホルムズですら、存立自体危機ではないのだから、岡田のいう通りでした。
結果、レアアースを規制され、日本は何の反撃もできない。トランプからは距離を置かれ、訪米の目的やったのに、日米会談では台湾の話はできなかった。
トランプは艦隊の派遣を要求していたが、ネトウヨが大嫌いな憲法9条で高市氏が拒否できたという経緯です。
存立事態危機とか迂闊に言えば、望まない戦争に巻き込まれるリスクが高まる、憲法9条で自衛が基本ということが日本の国益になるとら高市首相が実証したのです。9条はお花畑ではく、9条反対がお花畑でした。
あの場であんな質問を行う記者を同行として選ぶ報道機関を問題視するべきと思う。
尤もトランプの不躾な喩えが出て来る事自体が今のアメリカの品位が地を這っているレベルである証明ではあるし、日米同盟がトランプの眼前では脆い物である事は誰もがわかっている事だ。
しかし、その質問一つで自衛隊派遣を強要され多くの日本人の命が危機に晒される可能性だってあった。
あの場について、アメリカの犬だろうとなんだろうと揶揄するされようがそんな事はどうでもいい事。
トランプの戦争に日本人が巻き込まれて命を無駄に失わせる事を回避出来た事が最大の成果と見るべきだ。
台湾発言がなくても日中間の軍事力の差は大きく、憲法9条により軍事力に枷をはめられている日本はアメリカに国防の一端を委ねざるをえない。
そうした事情こそが「危うい足元」の最たる要因ではないのか。
>対等に渡り合うためには、中国との関係性をうまく活用することも不可欠だ。
髙市には無理難題でしょ。
総理就任前から嫌中で通ってるって話なんだから。
こいつが政権握ってる限りは、中国との関係改善は超難しく米国への依存度は上りっぱなし、だと思う。
頑固な一匹狼の髙市が柔軟な考えも身に付けないと、日本は他国の良い反面教師役が終わらせられないと思う。
60過ぎまでずっと味方も少なくて登り詰めた人間に、今更考えを変える事は出来るのだろうか?
上を目指してる途中で壁にぶつかってなら、嫌いも我慢してみようかってなるかもしれないけど、中国嫌いを通して総理まで上がってしまったからね。
無理じゃないの?
ツケは国民がお支払い、大量の考え無しの信者様のおかけでね。
米国がトランプで日本が髙市では分が悪すぎる。
確かにアメポチ一辺倒では、ライトスタンドのサナエ応援団にさえ、愛想を尽かされちゃうよ。
日本初の女性首相ってアドバンテージなど、1クールだけの特典だよ。
結局、最後は保守からお花畑認定されてきて、自分で改憲しようと試みてる憲法9条に救われてる自己矛盾にも気付いてるのかな…
絶対逆らえない巨大企業の取引先の社長に、直接営業に行った中小企業の社長状態でしょ。 相手は巨大企業なのにワンマン社長で、こっちは中小で株主は煩いは、社員に突き上げられるはで大変なのに。 なんとかギリギリで自社の立場を守れたけれど、会社に戻れば又叩かれる。 まあ、これが国同士のって内容だから救いがないんだけどね… トランプ大統領の任期は2年と10ヶ月だっけ?この間世界はどれだけ振り回されるんだろう…
欧米メディアの一部からは、とにかくトランプの機嫌を損ねると大変な事になるから、高市首相は言質と取られることなく、無難に切り抜けることができたなんて評価もあるようですし。
真珠湾を擦られるのは、高市首相個人の問題にはできませんしね。
ところで会談後に両国政府が公表した文章(サマリー)によれば
アメリカ側は「台湾海峡の平和と安全を」と明記しているのに対して
日本側はなぜかその部分の記載がないとのこと。
……アメリカは台湾問題を重視しているのに、日本がそうしないのはどうして? という報道がありました。
つまりはこの記者が高市首相の足元が怪しいと騒ぎ立てる土台「トランプ大統領は中国と融和的で、だから日本と高市首相は見捨てられる」というのは、どうにも論拠にかける。
ということです。
何を目的としたものか全く理解していない、自由発言の場じゃないんだ
もしも、トランプの「真珠湾」発言を聞き流さず反論していたらどうなった?
もしも、トランプの「真珠湾」発言を聞き流さず肯定していたらどうなった?
もしも、トランプの「真珠湾」発言を聞き流さず持論を展開していたらどうなった?
高市総理より、質問者を断罪するべきでは?
イラン攻撃に参戦もできない国、情報がダダ漏れのような国に、攻撃前に日本に知らせるはずもなく、質問者が日本のテレ朝の記者であること。
こんな記事を書く前に、質問者を非難するべきです。
テレ朝の千々岩記者の質問「なぜ事前に同盟国に知らせなかったのか」ってNATOだけでも32ヶ国あるのに、どっかしらから漏れたら奇襲なんて失敗だろ。
記者やってたら余りの愚問、小学生でも分かるよ。
靖国問題、慰安婦問題、もそれまでは問題にも成って無かったのに、朝日新聞の記事が発端で中国、韓国が騒ぎだした。
日本の国益を損ねてるのに、それがジャーナリストの誇りだぐらいに思っているから、朝日には呆れる。
国防的にはアメリカの属国状態であることは間違いない。核兵器を持つ3つの独裁国家の隣に位置しながら核アレルギーが強く対抗する武器が持てないわけだから当然かなと
イランとは比較的に友好関係にある日本に事前に奇襲しますよ、なんて言うわけないがな。奇襲の意味がない。馬鹿な質問した記者は何処のメディアだ?と思ったら、テレ朝の記者ということで、なるほどと思った。世界が注目する場なのだから、もし質問するならもう少しまともな質問しろよ。
日本人は問題を直視しない。アメリカ人の心底に真珠湾は存在する。日本人にとっては終わったこと。そして不都合な事は総括しない。だから主導者も考えを言えない。戦争責任もうやむや。教育も目を背ける。日本では蓋をしたら済むが。
この話ばかり。メディアは大丈夫か。「識者」は大丈夫か。
ここにあるのは、愚問を発した記者への共同体意識しかない。かなり毛色の変わった大統領のことを、それとして把握することも出来ず、自分たちの収まらない気持ちを公衆に垂れ流し、甘ったれるのもいい加減にしろ、と言いたくなる。
日本の衰退の原因の二つがマスコミと「識者」だ。
日本とアメリカの関係は、アメリカご主人様と忠犬ジャパンの主従関係であることを、否応なく見せつけた高市訪米だった。
衆院選直後の高市は、芸人太田氏への「なんか意地悪やなぁ」、国会での赤澤さんへの「アタシに恥をかかせるな」があったものだが、トランプ大王様の前ではまさにトラに尾を振る であった。トランプの念押しの “Right?” に対して高市の口元は「ヤー」と動いた。その一瞬はNHKニュースにおいてさえカットされていた。真珠湾発言で明らかに米政府高官あたりから笑いも起きていた。高市は「不幸な過去はありましたが、今では同盟国です」とでも言えばよかった。ところがメシ会ではニタニタ全開 「ジャパン イズ バック」。なんとトランプは失礼だったと、英語で語る高市の動画がある。とても流暢に英語を喋っているので AI であることは一目瞭然だ。
別に多くの日本人はそこまで気にしていないのでは。茂木大臣も通告云々言っているし、トランプ節が炸裂したなって感じ。この記者は同様な事をウクライナやロシアにも言えるだろうか?
ブラックジョークではあるが
お前ら戦力出す気ない上にスパイ防止法もないのに事前に情報渡すわけないだろ
そういうこと言うなら自衛隊派遣しろ
とか言われるよりマシだわ
トランプが初めから期待してないのもあるだろうけどジョークで流されて実質ノーダメで済んだと思えるわ
台湾有事発言引き出した岡田と同じで、その質問しても関係者全員損するだけだろって質問をわざわざした朝日記者が悪いわ
こんな質問をする記者に問題あり。ことを荒立てる為にこの質問をしている。奇襲作戦は極秘に決まってる。たから奇襲なんだよ。それをあえてパールハーバーを想起させるように質問することに悪意を感じる。反日ですねこの記者は。
アメリカ人、トランプの性格を理解してないから、此のような記事になる。真珠湾発言は我々が思うような意図が彼にあった訳では無い。外交儀礼上、あまり褒められたものではないが、だからといって殊更問題化するマスコミの意図が分からない(笑)。
トランプはテレ朝の質問に嫌味で返しただけって
メディアは理解してないのかな?
日本の記者へ馬鹿にした回答なんだよ。
それに気づかず、色々な憶測報道をしているなら
オールドメディアは衰退していくだけ。
テレ朝の記者も勘違いしてるんだろうな。
何故、❝第2次世界大戦は大義名のある戦争❝と❝イスラエルとイランの二国間の大義無き紛争❝を一緒にするなと言えないの。
あの場合はきちっと言うべき。
トランプは過去のことを何もわかってないんだから。
逆にトランプは真珠湾侵攻を例え正当化した。と言う事は米は初めて真珠湾攻撃に妥当性を認めたと思った
そもそもテレ朝の政治部が下らない質問するからトランプに見下されただけの事。何故事前に知らせなかった?それは戦略だから。
結局、日本の外交能力が低く、要らない高市氏の発言が、新たな問題を作り、真っ先に会いに行き、墓穴掘って帰ってきただけ。
どう反応してもどう話しても必ずどっかから文句が出るので無言は一番良かった。立憲なんかは媚びうってるぐらいしかツッコミどころ無くて地団駄踏んでるんじゃない?。
これは根本的に誤認がある。
トランプは、真珠湾の奇襲を優れた軍事作戦として評価してるってことなんですよ。
「真珠湾攻撃をした日本が米国のことをとやかく言うな!」という意味ではありません。
この記事はトランプとの会談を長々と分析しているけれど、結局じゃあどうしたら良いのかってのは無くあまり意味の無い内容。
どこにも依存してないと称賛されるインドが今ちっとも表舞台に出てこず存在感を失っているのは何故だい?
トランプが持ち出したというより、テレ朝の千々岩が余計なことを聞き出したというのが事実。
会談に水を差す行為でその場の空気を壊していた。
朝日記者が戦争の話を持ち出せばトランプ大統領なら自衛艦を出せと、ゼレンスキー大統領のときのような話を、記者の前で持ち出すことを期待した質問
英語がわからないらないのか通訳を聞き逃したのか?
トランプ氏の発言を理解していなかっただけでは?
ポカンとしているだけであった。
トランプ大統領の「真珠湾」発言に至った質問をしたテレ朝記者、千々岩氏の「ち」の字も出てこないのは何故でしょうね。
ゼレンスキーみたいに公の場で喧嘩するわけにもいかず
聞き流すだけの選択しかないのでは?
強い発言をする高市首相を支持してた人達は、どう感じたのか?私にはトランプに媚びまくる弱い人にしか見えなかった!
聞き流すしかなかったて…
どなたの記事か知らないけどどんな返しが理想だったのか?も書いてあげなよ
高市総理「次は事前通告しますよ!ha!ha!ha!」とか?
そもそも真珠湾を引き合いに出したの朝日新聞系だろう。わざわざ高市氏がいる前で日本を貶めるような発言をするマスコミ、一体お前らはどこの国の人間だ?
高市さん、
持病もあって、体調良くないのにがんばるなぁ。
わたしなら、トランプさんに会うなんて、(´;ω;`)ウゥゥ
絶対無理・・
ストレスでしんでまうわ。
どうぞお体ご自愛ください。

