【悲報】高校生転覆事故、学校側の引率責任問題に発展!

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辺野古沖で平和学習中の高校生が乗った船が転覆し、生徒1人と船長1人が死亡した事故で、同志社国際高校は保護者説明会を開催しました。
説明会後、西田校長は、引率教員が体調不良のため乗船しなかったと説明。保護者からは「引率責任の放棄」など厳しい意見があったと明かし、責任を認めました。
事故は2隻の船に生徒18人と乗組員3人が乗船中に発生。生徒12人、乗組員2人が負傷しました。安全管理体制や学校側の責任が問われています。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/74ba2e7fc7e9a39267a24194f4df3ed07489090d

みんなの意見

001 名前:NoName
「後半グループの教員も乗船しないまま出港した」のであれば、体調不良うんぬんよりも、はじめから引率する気がなかったということ。前半の教員が体調不良でも、後半の教員は乗船できるのだから。そもそも旅行に同行している教員は他にもいたのだから、体調不良の前半引率の教員に代わり、誰かが乗船するのは当然だったこと。本当に信じられない体たらくで、大切な命を守れなかったことは言い訳のしようがない。
002 名前:NoName
学校側の修学旅行費の内訳を示すべきでは?
船の運航料としてに学校側から15,000円渡っているという話だったりボランティアだったという話が出たりしてますが、通常の遊覧船の料金として2000~3000円として37名の参加なら総額74,000~111,000円集めてるとかんがえられるそのうちの15,000円を渡した後どこにその金は使われたのか。ボランティアであるのなら111,000円丸々どこに行ったのかと言うことになる。
重ねて7つのコースのうち2つが民泊となっている。民泊の費用とホテルの宿泊費用は同じなのか?民泊の受け入れ先は基地反対の団体の家という情報がある。いくら流した?そもそも親は伝えられているのか?
003 名前:NoName
この問題は、学校と船長が特定の宗教団体を通じて深い関係にあった事が言われており、その信頼関係の上で船長に全てを委ね、安全確認や教員の引率をせずに生徒を乗せたのか、全てを知った上で宗教的・政治的な思惑を持って生徒を乗せていたのか、どちらかしかない。どちらであっても、子供の安全よりも思想教育を優先した学校の責任は極めて重い。同校の平和教育は半ば強制的なものとする卒業生の証言も出てきている。自分の子を安心して通わせられる学校でない事は明らか。
004 名前:NoName
どんな体調不良だったのでしょうか?元々船に弱いのか?危険だと解ってい教師達だけ逃げたのか?体調不良の内容を明らかにするべきでしょう。
基地反対の活動家と、前夜泡盛等で飲んだくれて、二日酔いで船に乗れなかったと考えても不思議ではありません。

引率教師が一人も同乗しなかった責任は重大です。同乗しなかった理由・背景も第三者委員会での徹底的な調査が必要だと思います。

005 名前:NoName
この辺野古の事故(事件)はマスコミはもっと報道するべきだと思いますが、しっかり追いかけているのは産経だけですね。
場合によっては加害者側の抗議団体や学校側を擁護するようなメディアすらあります。
今回の事件でこう言った無法団体による行き過ぎた活動の背後関係を明らかにする機会だと思います。
006 名前:NoName
捜査の行方では船長は加害者側となる可能性ありますよね。
その場合には犠牲になられた女子生徒は、被害者となるわけです。
名前を並べて記事にされることに何時も違和感を感じます。特にこの記事は同志社高校の会見の記事なので必要性があるのかも疑問です。
007 名前:NoName
今から何を言っても失われた命は戻りません
釈明しても 言い訳しても その言葉はむなしいだけ

そもそも 旅行会社をとおさずに 何故安全が填補されていない船に生徒を乗せる行程を学校が選んだのか その理由をしっかり説明した上で 責任と補償に向き合ってほしいです

私には見ず知らずの人ですが 亡くなられた 無限の可能性を持った若い命に対し 心からお悔やみを申し上げます

008 名前:NoName
あの船に乗るようになったのは2023年でまだ2、3年ぐらいなようだ。
あの船を見たが、私は乗り物酔いしやすく、あの船に乗ると知ったら怖さもあり、やめていたかも知れない。救助された高校生の服装も制服でスカートを着用していた。観光船というには程遠く、あの船ならジャージを着用するなど必要と感じたが、これまでもそのような格好で乗船させていたのだろうか。
事故が起こって明るみになったが、これまで乗船した生徒などからも話しがあがりそうだが。
川下りならまだわかるような船だが、、
009 名前:NoName
引率教員の体調不良、何で今のタイミングなんでしょう???

引率の責任を回避すると思われても仕方ないし、口裏合わせとしか言いようがないかと思う

体調不良だからいいでしょ?みたいな事にはならないし学校側に預けている保護者に対して余計な不信感を与えかねますよ

今日が全校を対象とした保護者説明会とのことなので手厳しく追及してほしいですね

そして、今後二度とこういった平和学習を行わないと誓わすべき

010 名前:NoName
学校側は認めないだろうが、引率教員だけではなく学校そのものがこの移設反対の市民団体と そのリーダー格であった牧師船長に気兼ねをして、彼らのやり方に口を挟まない形で生徒を預けていたのだと思う。
引率教員が乗船しなかった問題は、その点だけの安全管理問題だけではなく、やはり問題の本質は現地でのプログラムを反対派に丸投げしていたこと だと思う。
したがって、体調の問題があったか否かという 個別の事象だけに注意が向けられると事柄の本質を見誤る懸念がある。
011 名前:NoName
そのいかにも後付けの言い訳はずるいなと率直に思います。
この様な回答を繰り返せば繰り返す程、学校に対する信頼は失墜する一方です。
特に、関西有名私大の名を冠した付属校です。大学にも少なからず悪影響が及ぶのではと思います。
とにかく「不屈」「平和丸」と言ういかにもな名前のボロ船に、許可の有無も調べずに多数の生徒を乗せ、重大な結果に至らしめたのは事実ですから、しれっと抗議活動を再開している反対派の団体と共に、学校側も然るべき処分を受けるべきだて思います。
012 名前:NoName
記憶をなくす、体調を崩すのは言い訳によく使う2大ワードということは多くの日本人なら知っていることですね。しかしオールドメディアはたくさん会社が存在して普段は新聞紙面やテレビの画面内で各社で騒ぎ立てて善良な人々の気持ちを不安にさせることでスポンサーからお金を稼ぐのに必死だと思うのですが、この件を追っているのは産経だけなのでしょうかね。この間の選挙の時はもっと各社お祭りのように楽しそうに騒いでいたと思いますが、元気ない印象です。
013 名前:NoName
乗員が生徒の安全確保を放棄しても引率教諭がいれば少なくとも命は助かったかもしれない。
乗船できないほどの体調不良というなら証拠を示して貰わないと保護者も納得できないだろう。
生徒の命が船長の無謀と教諭の怠慢で失われた以上、ただの「体調不良」という言葉だけで済むと思うな。
014 名前:NoName
問題の船舶の規模と乗船予定人数からして、教員を省くことで生徒全員を載せたとしか思えない。体調不良とは、ここ数日ずっと徹夜で公式発表の内容を考え続けた結果によるものでしょう。後日、教員など関係者から異なる発言が出てはいけないので意思統一、つまり口裏合わせのためにも数日要したことでしょう。
体調不良といいつつ、具体的な症状については説明あったのでしょうか。だとしたら、その体調不良がはいつから発症していたのか、当該教員はなぜそれを隠していたのか、もしくはなぜ管理職はそんな人物に引率を任せたのか等々、学校側は新たな責任を負うことになります。具体的な説明が欲しいところですが、おそらくは虚言でしょうから、今からでも本当のことを話すべきでしょう。船が小さすぎて教員まで乗れませんでしたって。
015 名前:NoName
引率教員が乗船したかしなかったかは、この事故の発生とその不幸な結果には直接的には何の因果も無い事。学校は引率教員に責任を転嫁したがっているようだが、それは無理筋。
一番の問題は学校が縁故者を通じて、安全確認を全く行わないまま、旅程を決め生徒をその船に乗せたことにある。
直接事故を起こしたのは現地団体所属の船長だが、安全配慮義務に関する過失の程度は、今時点の情報だと学校も現地当事者も重大であったように見える。
いずれ、補償の問題になると思うが、学校の過失が重大と判断されれば、現地団体や当事者に支払い能力がない場合には、学校が全額補償することになるはず。
016 名前:NoName
「安らかにお眠り下さい」って、校長が言っていた気がします。

この校長は何を言ってるんだ、とかなりの違和感を覚えましたし、怒りが込み上げてきました。
この学校の体質が凝縮された発言なのでしょう。

うちにも娘がいますが、とても受け入れられる言葉ではありません。17歳の女の子が、このような形で命を落として、安らかに眠れますか?
本当に悔しいと思います。

子供達の教育や育成に携わっている学校や機関の方々、どうか今回の事件(あえて事件と申します)をきっかけに、運営面の全てを見直して下さい。

この子を学校に通わせていた親御さんの気持ちを思うと、胸が苦しくなります。

017 名前:NoName
ネット検索で見つけたのですが、「七三年も続く日米両政府による沖縄差別と辺野古新基地建設を許さない決議」というのを日本民間放送労働組合連合会(民放労連)が出しているんですね・・・

普天間は住宅地にあるから危険というのも辺野古への移設の理由だとの主張もある中で、国民の財産である電波を独占的に使っている放送局の労組が、このような一方の主張に賛同するような決議を出して良いのでしょうか?
放送法でも政治的公平性が求められているわけですよね。

もちろん、思想、言論、報道の自由は認められなければいけませんし、何を主張しようと基本的には自由ですが、電波を独占的に使用している以上、公平な報道が強く求められるはずです。
それをしないのであれば、電波を使用する事をやめて、自分達の主張をネット等で自由にやるべきだと僕は思います。

018 名前:NoName
昔のことですが、遊覧船が沈没した際に児童を救助していた引率教員2人が溺死(殉職)するという痛ましい事件がありました(1934年3月、神龍湖事件)。小学校の担任の先生が、この話しをもとに水難への心構えを説いてくれ、私も教師とはこのように対応するべきなのだな感じていたことを思い出しました。

学校側の対応からは、大切な子供を預かっているという自覚が希薄なように感じられる点が多くの人の疑念や憤りを招いているように思います。教員にとって本当に大切なことは何か、職業倫理の根幹に関わる問題なので、よく考えて欲しいと感じました。偏差値だけでは計れない学校の価値はそこにあると私は思います。

019 名前:NoName
毎年の学校事業での修学旅行にて平和学習等内容を事前に父兄に説明があったのではと思われます。事故が起きて問題視すること無く、此度の事故を教訓に其々の学校は安全確認を徹底すべきである。
私の家族で大学の生徒を引率する場合は、
事故保険、自己責任の確認などを条件として学習を実施するとのことです。
020 名前:NoName
まず、平和学習の一環で船に乗船するのに学校側はその地域の漁業協同組合等には事前に相談しなかったのだろうか?相談していればその船が登録や保険加入等の情報もわかるだろうし、ましてや安全に運航できる船を手配してくれていたかもしれないし。
ただ、学校側がその船の登録状況や保険の状況なんかは専門過ぎて把握は出来ないと思うのが現状だと思う。
021 名前:NoName
今回の事件で退職する教員も少なからずいるのかと思われるが、新学期からまともな授業ができるのか心配だな。
乗船しなかった教師はおそらく、もうこれで教壇に立つことはないと思うが、それならば、洗いざらい真実を話すことが再発防止、そして、亡くなった生徒さんの死を無駄にしないためにも勇気ある行動を願いたい。
022 名前:NoName
個人的な意見ですが、先日、高速道路で起こった死亡事故に比べて、明らかに、報道が少なく感じる。高速道路事故は、図などを用いたり専門家に説明を求めたりしていたが、抗議船の報道は、うわべだけを流したように感じた。いろいろ判明してきたことも、ネット情報で知ることが多い。
023 名前:NoName
そもそもの前提が
前日から体調不良が分かっていた教員が、当日になって乗船を見合わせた。そして代役も立てず、もう一人の教員も船に乗らないまま、生徒だけを出した。学校側は「思いが至らなかった」と言うが、至らなかったのは当日の段取りではない。もっと手前の、安全に対する発想そのものだろう。未成年を海に出すのに、引率者が乗れない可能性を把握してなお、代替要員も組まず、中止や変更にも踏み切らない。しかも学校は当時、波浪注意報下で出航判断を船長に委ね、船の登録確認にも思いが及ばなかったと説明している。つまり欠けていたのは一つの判断ではなく、「危ない条件なら止める」「自分たちで最終責任を負う」という基本姿勢だ。結果として教員は命拾いし、生徒だけが危険側に置かれた。この構図を前にしてなお「思いが至らなかった」で済ませるなら、あまりに軽い。思いが至っていなかったのは、まさに学校の安全意識そのものだ。
024 名前:NoName
国際ではありませんが子供を同志社系列に通わせています。亡くなった船長さんは「牧師」でもあったとのこと。ここに事故が起きた遠因があると多くの方が感じているような気がします。
同志社は言うまでもなくキリスト教精神に基づいて設立運営されている学校です。亡くなった船長さんはキリスト教という繋がりでずっと国際の生徒さんを受け入れ対応されてこられたのでしょう。そして学校側もそういう部分においての信頼を置いていたはずです。でもそこに落とし穴があったとしか思えないのです。
馴れ合いとまでは言いませんが、一番大事な「安全性」が、対応してくださる方への「信頼性」によって優先順位が下がってしまったのではないでしょうか。
信頼は大事です。でもそれよりも最優先させるものもあったはずです。
025 名前:NoName
平和学習と称してはいたが、安全意識・危機管理意識が全くない学校側・抗議団体のせいで尊い若い命が犠牲になったことが大問題。しかも、これは人災で完全に防げた事件です。学校側が小船の正体を保護者に知らせる。波浪注意報で出航を取りやめるなどなど。引率教員が生徒と共に乗船しなかったのは、その危険性を察知していたのではなかろうか。
026 名前:NoName
教師が同乗しなかったのは教育基本法14条2項に抵触するのを恐れたのでは。すなわち抗議団体が特定の政党と繋がっていることを学校側も認識していて、抗議船に生徒を乗せることが「政治教育」「政治的活動」に該当すると思っていたということなのではないか。
ただ教師が同乗しなかったことは民法の安全配慮業務を果たしておらず、どちらにせよ法律違反だと思う。
027 名前:NoName
どうして体調に問題ない教員は乗らなかったのか、ということになるよね。あと天候に問題あって最終的に「船長の判断」で出航したということだったと思うけど、付き添える教員が足りないということも含めて中止の選択をするべきだったのでは。
以前の別場所での転覆事故もだけど、規模の小さい会社での「船長の判断」はやっては駄目だと思う。売上減るんだもの、強行する人の方が多いと思うよ。
028 名前:NoName
引率の教員が、船の出航の可否判断なんてできるわけない。そういうのは、海のプロがやるべきことなんです。

だから、普通、学校行事を行う時、学校側はJTBとか近ツリとかツアーコンダクターに依頼をして、そのツアコンが現地の業者と契約することになります。
当然、乗り物に乗せるなら、現地の業者が運輸許可を取っていることは大前提だし、その業者が保険に入っているか、船舶など天候の影響を受ける場合は誰が可否判断を行うのか、というのが決められています。

今回の件は、そういったツアコンを間に挟まず、教員個人と活動家の個人的繋がりで、契約関係を曖昧にしたまま行われています。
しかも彼らは海のプロではなく、抗議のプロ(笑)です。
リスクマネジメントができている学校は絶対に許可を出しません。

引率の教員がこの計画にどのような形で携わったのかはわかりませんが、恐らく教員個人では何もできないと思います。

029 名前:NoName
一体、何なんですかね、平和学習って。
平和を学ぶはずなのに、波が高い中、海上保安庁の警告を無視して出港し、多くの生徒を危険にさらした挙げ句、1人の女子高生の命をも奪った。
自分たちのイデオロギーを主張するのは勝手だが、まだ未熟な未成年たちに、その偏った思想に巻き込むのは如何なものか。
まだまだやりたい事も沢山あっただろうし、夢だってあったかもしれない。
ご家族の悲しみを思うと、やりきれない。
謹んで、ご冥福をお祈り致します。
030 名前:NoName
「体調」という便利な言葉が頻用される時代となった。
体調不良ですから、と言えば、
「体がだるい」ということから、
「死の病を患っている」まで全てカバーできる。
そして、他人に対して不誠実な人ほど、
この言葉を使う傾向にあるのではないか。

視界にすりガラスをかけて、
ことの善悪を判断するための焦点を、
曖昧にする働きがある。

書類を見ていないので回答できない、や
認否を明らかにしていない、というのも、同様の働きがある。

法に支配された人間社会のギクシャクを緩和するのに、
役立っていることもあるが、
徒に時間を費やしてしまい、
事件についての責任追及や社会評価を遮って、
法則や習慣の改善の機会を失い、
問題を忘れさせてしまっていないか。

031 名前:NoName
そこじゃないだろ。

生徒の命を任せるのに、無認可、当然無保険の業者に丸投げしたことなんだよ。

学校が直接交渉して任せてたわけだし、あの会見の態度見ても、学校は校長から担当者まで全員責任取る必要あるはずなんだがな。

ボランティアだからとか言い訳も酷いし。

一番個人的におかしいと思うのは、抗議活動を推進してる者達が、勝手に「亡くなった女子高生も抗議の意思を示す為に活動していた」と言ってること。

032 名前:NoName
論外ですね。
未成年者を危険区域に連れて行く学校行事で、引率教員が体調不良でも代理を立てずに出発したという説明は、学校法人としてのガバナンスが機能していない証拠だと思います。
私学助成金は税金ですから、文科省も支払う側として、基準の確認と監督をしっかり行う必要があるはずです。
033 名前:NoName
服が挟まって出られなかった女の子は可哀想ですが、そもそもの話しとして、なぜ高校生にこんな政治的に片寄った船に乗せるのか理解できません。こんな多感な頃に教えられた事は多大な影響を与えます。そんな時期に偏向した立場で教育するのはいかがでしょうか。そんなのは大人になってから自分の判断によって乗る乗らない決めたらいいと思います。
034 名前:NoName
引率複数名いたし、それでも責任者不在なら安全なプログラムに切り替えるのが当たり前ですよね。
船に乗れないから、代わりに辺野古から車移動してすぐそばのシーグラスビーチ歩いて自然環境の美しさを見てみようとかさ。。
ちょっと移動してマングローブロード歩いて生態系を見てみようとかさ。。
なんでもやりようあるでしょ。
従って、どうあってもアウト。
だめだこの学校、ほんとにだめです。
この分だと、いずれ、卒業生達から昔どんな修学旅行だったか写真とかも出てくるでしょうね。
035 名前:NoName
そもそも乗船してまで学ぶものとは何なんだろか?陸上の施設とか講演等でも充分背景は理解出来るはず。観光船ならともかく反対運動を行っているあんな小船で何を学ばせようとしたのか?学校側の意図がまったく見えない。しかも引率の先生も乗船しないことはとても安全に配慮した体験とは言えない。学校側とその反対運動団体双方の責任は免れない。
036 名前:NoName
本当に残念でなりません。もう何日も経ちましたが、今も怒りがおさまりません。いくら私立高校とは言え、公教育に携わる教員がこの船を選択したという事実。ここから問題は始まっています。基地移設に反対する信条は尊重されなければいけません。抗議の声をあげること自体もです。しかし、この団体の抗議活動のやり方は問題で、昨年から犠牲者を出してますよね。1週間経って、抗議活動再開したら、また道路に寝そべってトラックの邪魔してます。「平和」とか「環境保全」とか叫びながら、法は無視してもいいのか。学校はこんな抗議団体だとわかってて乗せてると思います。保護者からは「抗議団体の船だとは聞いていない。」などの声があがっているみたいですが、これも毎日こうやって産経や読売が報道してくれるから私たちが知り得ることです。他のメディアは学校や抗議団体に批判が集まりそうな内容や言い方をなぜか控えている。これは何のバイアスなのか。
037 名前:NoName
当然、体調不調の真偽について様々な憶測を呼ぶことと思いますがそれは仕方ないとして、教員が添乗できない状況で生徒を乗船させたことへの言い訳にはならないと思います。
例えば生徒たちでさえ明らかに分かるような危険を感じるような場面でストップをかけるのは誰の役割かといえば教員の役割のはずです。生徒たちが船員に掛け合って中止を決定するなんてことは現実的ではありません。

添乗予定の教員の体調が悪かったのであれば中止すべきだったことに変わりはありません。

038 名前:NoName
教員が同乗しなかったというのは確かに問題ではありますが、同乗していたら今回の事故を防げたのかというと話はまた別な気がします。
学校の対応には不信感しかありませんが、事故が起こった真の原因をきちんと究明すべきではないでしょうか。
039 名前:NoName
今頃になって体調不良との説明。
一体何を守っているのか。
大切な生徒の命が失われた今、守るべきは生徒たちやその家族であり、教員や学校ではない。
学校としては、どう公表、説明するか、責められない説明方法を考えるではなく、ありのまま発表することが、亡くなった生徒への真摯な対応なのではないか。
保身を考えている場合ではない。
040 名前:NoName
乗船名簿があるはずなので、過去に教員が乗船していたかを調べれば本当か嘘かわかると思います。体調不良であれば、他の教員に乗船を頼むべきであり、この状況であれば、そもそも乗るつもりがなかったと思われても致し方がないと思います。
041 名前:NoName
今更言い訳がましい事を言うべきではない。
この事故のニュースを最初に聞いた時、船に生徒を乗せても教員が乗らなかった事を疑問に思ったのは私だけではなかったはず。教員は少なからずとも船に不安を感じていたのではと疑念を持ちました。悪い言い方かも知れないけど教員は我が身が大事って思ったんだろうね。
042 名前:NoName
あまりにも、ずさん。
修学旅行は、学校の安全性の下で行われて、生徒たちは、信頼して参加しています。
いちばんの問題は、教育の場で、何故、このような活動化の船に乗るような必要があったのかという事。 
教師は体調が悪ければ他の教師に代わる事は出来たはず。それもせず、あんな釣り船みたいな船に、生徒だけを乗せたのも解せません。
亡くなった生徒さんも親御さんも、偏差値も高い名門校に入り、将来の夢を描いていたと思います。こんなかたちで命を落とすなんて、本当に悔しくて仕方ないと思う。
きちんと、明確にしていくのは学校の責任です。
043 名前:NoName
後付けで、どんどん苦しい言い訳を繰り出してますが、今を逃れる為の言い訳は、検証が進んでいくと取り返しのつかない言質として残っていきますよ。
事故前から誠実さと危機管理が乏しく、事故後も誠実さと危機管理が乏しいという事が露呈してますね。
044 名前:NoName
ダイビングするものですが、沖に出ても何か不安があれば返金されなくてもダイビングやめます。一度ありました。現場に行って何か感じたのならその場で取りやめることも、引き返すことも出来る。それなのに学校責任者が乗船していないとかどうかと思います。
045 名前:NoName
平和学習のツールなんていくらでもあろうに、学生向けとしては甚だしく不適切なコンテンツだとも思う。このままでは来年修学旅行に行く学年が不安で不安で仕方ないだろうね。平和学習を外すことを含めて内容の刷新しないと。
046 名前:NoName
工事現場でもなんでも、事故・とくに死亡事故が起こった
ケースというのは1つだけの理由でなく、
複合的な理由が重なった場合に限ることがよくわかる。
それが2つの複合なら負傷事故ですむけど、
3つ以上だと死亡事故になる感じ。
ついこの前のサウナでの死亡事故もそんな感じだった。
047 名前:NoName
引率者が体調不良で保護者としての責任を取れない状況だったのならば、当時の天候や海上保安庁からの警告があったことも考えれば、中止して当然だったのでは?

教員は預かっている生徒を守らなければならないという義務を放棄したという事でしょう?しかも他にもいた教員までもが保護者としての義務を放棄しているという、二重の意味で罪深い事ですね。

048 名前:NoName
マスコミの報道がおかしい。

例えば朝日。
事故から9日間ですが、失礼ながら知床事故を比較対象にGoogleニュース検索して見ると、明らかに記事の出方が違います。
辺野古は3ページ分、知床は6ページ分。
知床は「可哀想、言葉が出ない」など心情に訴える記事もあり、ご遺族、同僚、漁師など関係者も自主的に洗っています。
辺野古は家宅捜索や高校の記者会見で発表した言葉など、公式ベースの記事しかでてない。

どういうことでしょう。

みなさんもどうぞ。検索ワード↓

朝日新聞 辺野古 事故 after:2026-03-16 before:2026-03-25

朝日新聞 知床 事故 after:2022-04-23 before:2022-05-02

049 名前:NoName
別に高校生にまでなって安全確保で同行しないといけないって感覚は、事故が起こって攻め口探してる人の口実にしか過ぎないと思うね。

この様な計画を立てた、もしくは許可した事、それ自体の方が問題。
高校無償化するって言うなら尚更…。

修学旅行先での行動って学生が計画立てる事も多いと思うが、今回はどうだったのかな?報道してればよいが、そっちの方もしっかり追及すべき。

政治活動にあたる行動は、サークル的な物はまだしも、学習履修過程に一切入れるべきではない。
学校の方で企画したのなら、携わって遂行した者は責任を取るべきだし、学年主任以上から校長に至るまでは、責めを負うべきだと個人的には思うね。

事実上全員参加強制状態だったのなら、企画に携わった教員と校長は辞職に近い処分をすべきだとも思うね。

050 名前:NoName
教師が船に乗る乗らない以前の問題で、生徒の安全を第一に考えた時に、相応しい安全性を備えた船舶だったのか、相応しい天候だったのか、相応しい現場だったのかを釈明すべきだと思う。
いくら先生と言えども船の事はド素人だと思うので、船長の言うことには逆らえない。
万一、引率の先生が同乗していたら、犠牲者が増えただけなのでは無いでしょうか。
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