悲劇!平和学習のはずが…生徒死亡、学校側の対応に保護者激怒

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同志社国際高校の平和学習で生徒1名が死亡した辺野古沖の船転覆事故を受け、保護者説明会が開催されました。参加した保護者からは、学校側の対応への憤りの声が相次ぎました。「なぜ先生が同乗しなかったのか」「どのような船に乗るのか事前に知らされていなかった」といった不満が噴出。事故を起こした船が米軍基地移設工事反対の抗議船として運航されていた事実も、学校側から保護者へ伝えられていませんでした。学校側は再発防止のため第三者委員会を設置する方針です。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/aceaea9a4f0e4d5175761b4e22c6c4b5e0c284af

みんなの意見

001 名前:NoName
「どのような船に乗るのか、生徒も保護者もみんな知らなかった。観光船だと思ったから軽装だった。誰もあのような船に子供たちを乗せたくないし、子供たちもあんな船に乗りたくなかったと思います」

転覆した2隻は普段、米軍普天間飛行場の辺野古移設工事に反対する抗議船として運航されていたが、学校側はそうした情報を保護者に伝えていなかった。

観光船に乗るつもりだったのに、実際には抗議船に乗せたという事実
学校の勝手なイデオロギーの犠牲になったともいえるのでは?
人災でしょう
責任は、あまりに大きい

002 名前:NoName
今回の事故については、学校側と抗議団体、そして教育現場における抗議団体の関与を十分に把握してこなかった沖縄県に対し、徹底的な責任追及が必要である。沖縄県では、現知事をはじめオール沖縄勢力が抗議団体の活動を黙認し続けてきた経緯もあり、メディアは事故報道に対して消極的になりつつある。その一方で、抗議活動の再開については報道し、あたかも日常の一部がもどってきたかのような印象を演出しようとしている。今回の事故での保護者の憤りをそのままにせず、今後の教育現場のためにも、決して曖昧にしてはならない。
003 名前:NoName
修学旅行で乗る船って、普通は観光船みたいな安全でちゃんとしたものだと思います。特に私立の学校なら費用もそれなりに集めているはずですし、旅行会社に手配を任せるのが一般的です。それなのに、どうしてわざわざ無料の、よく分からない場所を選んだのかは疑問が残ります。団体行動で安全面も考えたら、通常は選択肢にすらならないはずです。人が亡くなっている以上、なぜその場所が選ばれたのか、費用の都合なのか、手配の不備なのか、しっかり説明する必要があると思います。安全管理と意図について、納得できる説明を求めたいです。
004 名前:NoName
ここまで思想が強い内容だと、いくら平和学習と言っても生徒への影響は大きい。自分たちの「正しい考え」を広めることと、平和について考えることの違いが曖昧になると、思想の押し付けにしかならないけど、自分たちは正しいから何言われても分からないのかもしれない。だから、高校生も同じ思いだったとか簡単に言っちゃうんだろうね。自分の子供が知らないところで思想を植え付けられると知ったら、そもそも参加させない選択肢すらあったかもしれない。選択させないやり方をしてたと言われても仕方ないようにも思う。
005 名前:NoName
事業登録もしていない、つまり違法の船に学生を乗せる決定をした、学校、特に旅行計画の立案、決定者が最も問題だと思う。
旅行会社も通していないのだから、安全確認やもしもの時の対応など全ての責任は担当者にある。
業務上過失致死で送検されるべきだ。
もちろん損害賠償も訴えられるべきだと思う。
006 名前:NoName
学校側と活動家側の責任の擦り付け合いも見苦しいけど、活動家が反省するどころか亡くなった女生徒は「辺野古に工事反対を訴えたくてきたと思う」みたいな発言していて、なにも知らずにこの船に乗った生徒達とご家族が可哀そうになった。

学校の責任、活動家の責任、違反行為等洗いざらい調べてほしい。

007 名前:NoName
亡くなられた高校生の親御さん親族の皆さんの心中察します。
学校側の説明で観光船だと思わせて、安全性の薄いヨットに何の意味があるかもわからない平和学習の名の元に乗せられて悲劇的な事故になったわけです。明らかな人災です。
「あんな船に乗せたくなかった」この言葉が全てです。
008 名前:NoName
予定時間を大きくオーバーしてたということは、この説明会では保護者が納得できるような説明はされなかったのでしょう。

・いつ誰がどのような理由で生徒を抗議船に乗せるのを決定したのか?
・抗議団体と学校との関係は?
・なぜ学校は乗る船が抗議船だと保護者に事前説明をしていなかったのか?
・抗議船に引率教諭が乗らなかったのはなぜか?
・責任者は誰でどのような責任を取るつもりなのか?

今現在、明確な情報は出てきていません。とりあえず説明会を実施し、今後このような事が起きないように云々といった言葉で幕引きとかあり得ない。この件に関してはメディアが出す情報が少ないというか浅い気がします。

009 名前:NoName
保護者になんの説明もなく抗議団体の船に乗船させたのであれば、学校側は生徒を左派の考え方に洗脳させようとしていたと感じます。生徒も知らない間に左側の思想に染まっていたって言うパターンにしたいのかと勘ぐりたくなります。そうであれば教育機関としては不適格と感じます。再発防止策がちゃんと出来るまで新たな生徒を受け入れるのは禁止が妥当なのではと思います。
010 名前:NoName
「あんな船」は構造上の問題があると思います。抗議船として浅瀬に立ち入るため平底です。波を切り裂くV 字のキールがないため波が立つと乗り上げて横滑りしてひっくり返る。浅瀬に入るので船外エンジンです。非常時の操船が難しいと言われています。さらに国が定める定員は、静水時の算定で荒海想定がありません。平底は上下の復元力が高いため、サイズの割りに定員は増加します。この点が問題で、定員相当の乗船で海が荒れるとキールがないため平底はいきなり不安定になります。高波を受けると棒立ちとなり、乗員を蓋する転覆で危ない船と言われています。他人を乗せてリーフの外に出るのは論外です。この点での報道がありません。
011 名前:NoName
抗議活動に関わる船に乗せる手法自体が教育として不適切だと思う。現場の空気に触れる意義はあるにせよ、特定の立場に偏った環境は生徒の主体的に考える余地を狭める懸念もある。そして何よりその学びが安全面のリスクと釣り合っていない。平和学習なら、安全が確保された場で多角的に考える機会を提供するのが本来のあり方だと思う。
012 名前:NoName
いわゆるオールドメディアは、事故の原因に関する内容よりも先に、亡くなった船長の人柄を報道したが、あたかもこの船長は安全運航をする人だったかの様な印象付けを目的とした偏向報道にしか思えなかった。
“平和教育のためだった”と言った言葉で惑わせる様な、偏った報道にならないようお願いしたい。
013 名前:NoName
ヒロシマの語り部をしていますが、この学校の平和教育にいびつな印象を持ちました。いろんな学校で平和学習の講演をしてきましたが、生徒に事実を正確に知ってもらい自分たちで考えて答えを見つけて欲しいと願ってきました。核に対する私の考えを伝える場ではありませんので、そのような話は一切しません。平和教育、平和学習とはそういうものだと思ってきました。しかしこの同志社国際高は違うようです。沖縄でなにが起こっているのか、それに対してどういう意見があるのかは二の次で、一定の考えを持った人たちの活動を知ることが目的のようです。これは平和学習でも平和教育でもありません。ただの思想教育、洗脳教育です。おそらく基地移設反対に賛同する教員がいると言うことでしょう。保護者が納得する説明を学校側ができるとは思えません。
014 名前:NoName
過去も乗せてきたんですね。反戦教育の一環のつもりでしょうが、よりによって基地反対派などの政治色が強い団体とか漁船の様な船を使わなくてもと思います。どうしても見学が必要なら値段が高くても観光用遊覧船をチャーターすべきでしたね。
015 名前:NoName
この学校の評判(口コミ)をネットで見たら、政治的なことに触れているのは見た限り皆無で評価は結構良かった。生徒や親は割と無関心だったように見える。

しかし産経以外の主要メディアがこの問題をあまり取り上げたがらないのがおかしい。ジャーナリストの須田氏は「教師が船に乗らなかったのは、法律によって教師が政治活動に関わることが禁じられているからであり、船に乗ることが政治活動だという認識があったことになる」というようなことを言っていたと思う。その信憑性はめいめいが判断して欲しい。

016 名前:NoName
再発防止の前に徹底した原因究明が必要だと思う。生徒を抗議船に乗せるという判断を誰がしたのか。反対意見はどの教師からも出なかったのか。左派思想にまみれた抗議船に生徒を乗せることが平和教育と思っているのか。「同志社」にこのような高校があることに驚いた。命より平和教育という名の左派教育、高校でやるべきことではない。
017 名前:NoName
修学旅行の「実施案を検討する過程」・「決定してからの手続きの方法」ともに明らかな問題があります

専門的なノウハウを有する旅行代理店に任せず 学校で事業者を選定するというのなら、誰が見てもすぐ分かるように書類や様式をきっちりと策定し、事業者名および事業登録番号などの記入を必須項目としておく等のきっちりした手続きをしたうえで選定し決済すべきであり、それさえできていれば今回の事故は防げたでしょう

そもそも学校にはそこまでの知識や専門性がないから、専門の代理店に依頼する意義があるわけです

市民グループの過失は明らかですが、選ばれるはずのなかった事業者を安易な理屈で選定した学校側の過失も見過ごせません

先日の会見では、どこか被害者意識というのか 自身に過失があるという前提に立っていない様子でしたが、ちょっと理解に苦しみます

018 名前:NoName
同志社国際っていえば、同志社の系列校の中でも帰国子女とか多めで、単なるいいとこの子どもではなく進歩的な家庭の子どもが多いのでは。そんな子ども達だから、抗議活動のニュースのたびに出てくるあの漁船に対して良くも悪くも先入観はなかったのかもしれないが、純ジャパの子どもであればやはりあまり良いイメージはないだろう。左寄りすぎるというか。それを学校の方針でもなくもし担当教師の好みでルートに組み込んでいたのだとしたら、自由にさせ過ぎだし、事故が予見できたかは別問題として、何らかの管理責任はあるだろう。私が通った私立にも元学生運動ゴリゴリの活動家崩れの教師がいて、事あるごとに天皇制批判、憲法礼賛ばかりでウンザリした記憶があるが、本件はどうだったのだろうか。再発防止を徹底してほしい。
019 名前:NoName
ソチラの海と日本海とでは波などにどれ程の違いが有るのか分かりません。趣味として日本海に釣りに出掛けるのですが、もう随分と前から「波浪注意報」が出た海には、絶対にほぼ百%船頭さんは船など出してくれませんよ!ソチラでは今までも此の様な海の状況でも抗議船を出したいたのですかね?今更何を言っても亡くなられた女子高生は返って来ません。傍目から見たら起こるべきして起きた悲惨な事故ですね!今頃学校がどうだとか引率の先生がどうだ、抗議船がどうだとか言って論点をアヤフヤにしないで責任が有ると自覚する?部署は補償とかそれなりの誠意を見せるべきでしょうね!関係部署もコレ以上死者を無視した様な解釈とも取れる行動に決着を付けるべきではないですか?
020 名前:NoName
例年の同じ行程だったら先輩生徒たちが後輩に平和学習の辺野古コースでこのような船に乗った等、経験談を語ることはなかったのかと思ったのですが

旅行の記念の写真等、卒業アルバムに収めたりしなかったのかとか
色々気になります

021 名前:NoName
学校と抗議団体が一体となった洗脳教育との誹りを受けても仕方がないのではないでしょうか。犠牲となった学生や詳細を知らされずに子供を送り出した親御さんのお気持ちを考えると身につまされます。この抗議団体には民放連も永年寄付をし活動資金を提供しているようです。これまでの基地反対運動に関する報道内容や今回の事故に関する報道内容が歪曲されたり忖度されていないか検証する必要があると思います。
022 名前:NoName
命を落とす事故があったから明らかになったけど一般的に学校という教育の場は教師が個人の政治思想に偏って教育しているのだろうか?
教師は正しいと信じる教育の場を悪用して生徒に思想を植え付けているとしたら、社会を偏って見る生徒がたくさんその中に出ていることになる。
入学前に学校が掲げて保護者も理解して生徒が納得して入学したのであれば仕方がないけど、宗教に基づいた教育と謳いながら偏った平和思想に騙して導くことは罪深いと思う。
そこで学んだ生徒が洗脳されたまま社会に出ているとしたら誤った平和に流れていくのではないかと心配になる。
023 名前:NoName
修学旅行って先生が下見に行くと思うのですが、学校側は船の状態や団体は理解した上で活用したという事でしょうか。
であれば安全性等確認したのか?間に旅行代理店みたいなの入っていたのか?それはどんな会社か?といったあたりも調べた方が良いと思います。
学校には文科省が、旅行会社関係してるなら国交省が入り込んで調べた方が良さそう。
他にも似たような事してる同様の団体が無いかも調べた方が良さそうに思います。、
024 名前:NoName
引率の先生には、生徒の生命を守る義務がある。なぜなら、この船の利用を止める権利は生徒にはなく、引率の先生の判断に命を預けているからです。先生が船に乗り、危険があれば停止させる権限があるのだから、それを行使して生徒を守る義務もある。それを行使せず生徒を死なせたのだから、業務上過失致死の可能性は引率者にあると思う。そんな責任が嫌なら、教師を辞めるか、引率を断ればいい。
025 名前:NoName
学校側の責任は、感情論ではなく手順論で見ればかなり重い。未成年を海上活動に参加させる以上、まず確認すべきは運航主体の適法性、安全基準、引率体制だ。ところが報道ベースでは、学校は船舶登録の有無を把握せず、出航判断を船長に委ね、教員も同乗していなかった。しかも当日は波浪注意報が出ており、海保も危険を呼びかけていた。ここで問われるのは「事故を起こしたのは誰か」だけではない。「そんな条件の船に、なぜ生徒を乗せる計画を通したのか」である。保護者から「あんな船に乗せたくなかった」「引率になっていない」と怒りが噴き出したのは当然だろう。学校が教育的意義を語るのは自由だ。だが教育とは、理念を語ることではなく、生徒を無事に帰す責任を果たして初めて成り立つ。そこを外した平和学習は、美名で危うさを覆っただけと言われても仕方がないでしようか?
026 名前:NoName
普段はスカートを好んで履くけど、軍艦島の上陸できる船に乗るときでさえ、パンツスタイルにした。どんな船に乗るかで服装って変わってくるし、もしもの時の備えや持ち物も変わってくると思う。
修学旅行って普段が制服の学校なら服装のおおまかな指定はあるだろうし、親とも相談して決めたりするかもしれない。
誰もどんな船に乗るのか知らなかったのは問題すぎると思う。
027 名前:NoName
保護者が仰ってる通りです。

誰も思想が偏った主義主張だけの船になんか載せたくないやろうなぁ、可哀想に。

観光に来た子供達にどんな考えを刷り込ませたかったんやろな、今までもこんな事を繰り返してきたかと思うと恐ろしい学校やと思います。

028 名前:NoName
乗る船が抗議船だと知らされていたら、生徒の保護者は子供達を乗せなかっただろうし、その前に学校に抗議しただろう。抗議船に乗せることを学校側は知っていて問題になるのを恐れて黙っていたのではないのか。学校側の誰が抗議船を手配したのか。学校、教師はこの抗議活動を行なっている団体とどのような関係にあったのか。抗議活動の是非は別としても、学校、教師が自分達の思想を植付けようとした行為がこの事故に繋がったのではないのか。
029 名前:NoName
いろんな意見を知ることは大切かもしれませんが、影響を受けやすい年頃の子供だけで極端な思想の大人と一緒にするのはそもそも良く無い。
そして抗議船に乗せるのに観光船に乗ることになっていたことや引率が無かったことなどには学校側(おそらく一部の教諭)の悪意を感じる。
本件は船を運行した団体はもちろんのこと、学校側も生徒の死に対して責任を負うべきだと思う。
030 名前:NoName
全ての責任は学校側にあると思われます。偏った考えの政治団体の船に平和学習と称し生徒を乗せたのが一番の原因。一教師の考えなのかそれとも学校上層部の考えなのかはっきりさせる事が肝要でしょう。かつ沖縄県知事も無関係ではなく政治団体の船に平和学習と称し乗せていたのを把握していたのなら責任の一端があるでしょう。いつかは起こるべきして起きた事故、県知事が反政府だからと言って決して平和にはならない事を暗示させる事故でした。今後絶対に起こしてはなりません。亡くなられた生徒の冥福を祈らずにはいられません。
031 名前:NoName
今回のような学校行事での悲惨な事故が発生した場合、そこに至る学校の落ち度を拾われてしまう。
無事に子供が帰ってくるという絶対条件を前提に親は学校を信じて送り出します。
それがなし得なかった時点で、学校は徹底的なバッシングや怒号に晒されます。
私の子供も野外活動で、沢登を行い、足のつかないような川を紐1本を伝わりながら皆で渡ったと聞きました。当然、野外活動に行く前に事前説明はありません。無事に帰宅しましたが、もし溺れたり、最悪な事態が発生した場合、今回のように、怒り狂った親たちが押し入るのは当然だと思いました。
032 名前:NoName
生徒が乗船するのに学校がその船に対して安全確認をしていないとか、教員が同乗しないとか、学校としての落ち度は大きいと感じる。
一般的に修学旅行などはツアー会社の企画に基づいて旅程を決めるので、その船が乗っても安全であり、事故の際の補償はツアーの保険に含まれるとかということはある程度決まっていて保護者にも伝えられる。それでも思わぬ事故はある。
知床の事故のように個人が乗ったのとは違い、学校が乗せたので、学校の責任は大きい。
033 名前:NoName
最初船の転覆と聞いた時は観光船のような船で遠巻きに見ているだけだと思ったのだが、実際は抗議に使う小さなボートだったし、あんな船に同乗させられてしかも教師の引率はなかったとか信じられない。自分が保護者なら絶対に反対するし、現場の高校生だって本当は乗りたくなかったのに周りの大人に流されて仕方なく乗った生徒だっているでしょう。
学校と団体の責任は本当に重いと思う。民事的にも刑事的にも責任をしっかり追及して欲しいです
034 名前:NoName
辺野古見学の行程が学校手配になっていて、最終的に承認したのは誰か?というところを保護者には説明しなければ十分ではないだろう。そして亡くなった「不屈」の船長と折衝をしていた教員がいるはずで、それは誰なのかも説明する必要があるだろう。第三者委員会を設置する前に、まずは学校側がプロセスを明示すべき。
035 名前:NoName
保護者の指摘はごもっともだと思います。

引率教員が、船に同乗しないで辺野古見学。

乗組員から生徒にどんな説明が行われているのか把握できない。
何かが起こった時の対応ができない。
これでは、丸投げの状態です。

辺野古の平和学習の在り方には違和感がありました。
文部科学省も偏った内容の平和学習ではないかと調査を進める方針を明らかにしています。

生徒が基地問題について多様な方面から考えることができるように計画する必要があります。

036 名前:NoName
確かに学校側の説明も必要だが、2人の命が奪われ多数の被害者が出ている訳ですから、学校や保護者など関係者に対して抗議団体からの詳細な説明が必要ではないだろうか。

船に乗って見学をするという提案をなぜしたのか、安全管理や届け出の義務の管理と責任、補償、当日出航の判断など、事故を起こした当事者として、関係者への説明は当然あってしかるべきだと思う。

037 名前:NoName
生徒の母親は「どのような船に乗るのか、生徒も保護者もみんな知らなかった。観光船だと思ったから軽装だった。誰もあのような船に子供たちを乗せたくないし、子供たちもあんな船に乗りたくなかったと思います」と述べておられます。
これで、左派関係者たちの、「亡くなられた女子生徒さんも基地反対を見守ってくれている」とか「応援してくれているとか」みたいな発言が空想、妄想だとよく分かりました。
亡くなられた女子生徒までも自分たちの都合の良いように利用するあきれた方々をマスコミももっと糾弾するべきではないでしょうか?
産経新聞以外は論点をずらした内容や、スルーしているように見えてしまいます。
038 名前:NoName
責任も問わるべきだが、発端は大きな認識違いだと思う。
広島平和記念資料館や知覧特攻平和会館を訪れ、戦争という史実からどうあるべきかを学びましょうというのは平和教育になる。だが、これは反対運動だ。反対運動というのは武器を持たない戦いである。そうした戦争に巻き込んでいることになるのではないか?

平和教育の概念のずれが、悲惨な結果をもたらしたことになる。

039 名前:NoName
1週間後の説明会担当弁護士の指導の下口裏合わせも十分に開催されたのか、引率者の教員2名共に体調不良で? 3時間でも終わらなかった挙手
今回の事故を受けて、乗船された生徒さんの
心情はとても複雑で耐え難く
凄惨な事故は、身体的な怪我の有無に関わらず、非常に強い恐怖や混乱をもたらし、心にトラウマ
に苛まれ今後の人生にも影響を受けると思われます。家族は勿論関係者は心のケアを第一に寄り添ってもらいたい
040 名前:NoName
同志社国際高校の危機管理意識の低さや対応があまりにもお粗末過ぎる。まさか修学旅行で生徒が抗議船に乗せられ、さらに学校とその船長とは過激派のような活動家団体とお仲間だったとは、保護者はさぞかし驚きを隠せなかったことでしょう。
これでは、お亡くなりなった生徒とその保護者は到底浮かばれず、また在校生とその保護者もこんな学校で大丈夫かと憤りを感じていることでしょう。
学校はあらゆる責任を取り、然るべき刑事罰と行政処分を受け入れるべきであり、何しろ学校設置者である同志社の創立者の新島襄先生も天国でさぞかしお嘆きになっていることであろうと思う。
041 名前:NoName
どのような言い訳をしても、「ヘリ基地反対協議会」もこの学校も抗議活動そのものが自己満足になっていたからだろう。平和学習といいながら、あのような安っぽい船で埋立地に接近する必要があったのかどうか、甚だ疑問だ。単に政治的に抗議活動に加担させられたというだけのことで、こういう活動が如何に無謀かということを学習するよい機会になったと思う。平和も突き詰めすぎると争いになり、戦争にもなる。イスラエルとイランを見ればわかりやすいが、双方とも自国の平和のためにやっていることであり、このような矛盾がなぜ発生するのか、よくよく学習した方がいい。
042 名前:NoName
完全に学校側の責任だと思います。事故後の会見では淡々とした口調で船長の責任と述べてたけど明らかに責任転化です。そもそもそんな企画、何の意味があるのでしょうか?あんな小さな抗議船に乗せるという事を父兄が知らなかったとは驚きです。「自己責任」と言い放ってた政治家もいますが学校が研修とした企画でその場で子供たちに判断は出来ないでしょう。
043 名前:NoName
抗議活動に関係して亡くなった人が何人いることか、抗議の群衆に弾かれて車にひかれ亡くなった警備員もいたのではなかったか、他者の命を危険にさらすまでの抗議活動は駄目でしょう、安全対策は自分達で行うべきて他者がリスク管理してくれるなんて甘い考えは辞めて下さい、船の安全性や事故対処を疎かにした船の運営側と学校側が問題です、事故を想定して万全とした対策をすべきだったでしょう。救命胴衣はもちろんですが運航計画や運航許可、救助体制、救助用の待機船舶、危険時の同意書など事前に思いつくことはたくさんありますよね。それらをしないで実際事故が起きた時の心構えとかできてましたか、準備想定することが事故対処訓練になると思いますが。
044 名前:NoName
昨日、某有名配信者の生配信にこの船に乗船していたこの学校の生徒という方が上がっていました。(配信者の方で学生証などリアルタイムで確認)
学校側から配られた説明や乗船する前に話された事など、詳細に語られてましたが単なる事故以前に何かあるのでは?と思ってしまう内容でした。
死者が出ている以上、しっかり調べてくれたらと思います。
045 名前:NoName
多くの場合、現地でのパッケージを用意するのは旅行会社です。
説明会も行程などは旅行会社が説明するのが恒例でしょう。
そして通常はパワポを使って写真や動画で説明をするので、この船の説明がなされていなかったことは意図的だと思います。
事前の打ち合わせで外していたものと考えるのが普通であろう。
教員が乗船しないことはよくあることですが、さすがに問題が起こったときには、責任を逃れるのは難しい。
046 名前:NoName
内部進学のことを考えると在校生保護者は声を上げづらかったと思う。勇気ある保護者に敬意を表したい、修学旅行先の事故と単純化して処理するのではなく、左翼活動団体のとの関係、金銭的なやり取り、なぜこのような政治活動家を修学旅行に入り込ませたのかなど徹底究明が必要。
生徒と保護者、教職員の利益を守るために第三者委員会による秘匿性の保障されたヒアリングと調査を。
学校法人同志社がそこまで踏み込めるか。
もし自発的にそれをしないなら文科省が監督官庁としてその実施を促すように求めたい。
047 名前:NoName
学校側に重大な問題があるのは間違いないが、最近のオールドメディアの報道が学校の責任問題に幅寄せして、抗議船の問題から目を逸らせようとしているように思える
もし、事業登録のない民間の船舶が同様の問題を起こしていれば、オールドメディアは当然のように叩くはずであり、いつもながら公平な報道姿勢を望む
048 名前:NoName
このコースを提案したのは誰だったのか
校長なのか職員なのか
も明らかにしてほしいですね
提案されたから乗ったなら無責任にも
程があるし
知ってたのなら問答無用でしょう
なぜ生徒を巻き込んだ?
こんな事が何年も続いてた事がおかしいと思わない学校に通わせてた保護者の
方の困惑はどれほどかと思う
知ってたら通わせなかったという方も
多いのではないか
049 名前:NoName
私も教員ですが、いわゆる全共闘世代の教員の中には、学生時代に労働運動に参加して、実社会に触れることなく教員となり、価値観の更新ができないまま21世紀を迎えた人たちがいます。
特に、私立の伝統校は、人の入れ替わりも少ないため、その傾向が強いと、今まで勤務してきた学校を振り返ると思います。

ただ、その世代の人たちは、もうほとんど現場から退く世代になりました。
30代、40代の教員で、そういう思想にかぶれた人はかなり少ないと思います。

学校教育では変な思想を植え付けられるというイメージを持っている保護者世代の人たちは少なくないと思いますが、今の学校現場で今回のような偏った思想教育が行われることは稀だと思います。
ある意味、私立伝統校の悪い所が出たという印象です。

今回の件が、学校教育そのものへの不信感に繋がってしまうとしたら、残念です。

050 名前:NoName
今回の事故を受け、私は同志社国際高校の判断に強い疑問と失望を感じています。 学校側は「平和学習」という言葉に安易に飛びつき、その内容が本当に教育的価値を持つのか、また安全性や信頼性が確保されているのかを、十分に検証していなかったようにしか見えません。 特に、抗議船という性質上リスクの高い活動を、報道の印象や話題性だけで選んだかのような軽率さは看過できません。現地の状況、団体の活動実態、安全管理体制を精査せず、未成年の生徒を政治的色彩の強い活動に巻き込んだことは、教育機関として重大な判断ミスです。結果として、生徒の命が危険にさらされ、取り返しのつかない事故が起きました。これは「平和学習」の名を借りた無責任な企画であり、学校側の姿勢が厳しく問われるべきだと考えます。
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