飲酒運転、120キロオーバー、赤信号無視のひき逃げで男性を死なせた事件で、さいたま地検川越支部が運転手を「危険運転致死」ではなく「過失運転致死」で起訴した。
遺族は「あれが危険運転でないなら何が危険運転なのか」と反発し、危険運転致死での起訴を求めて47,000筆超の署名を検察に提出。
事故現場には骨のかけらが落ち、被害者は30~40メートルも飛ばされた。
運転手はアルコールが検出され、信号無視については「覚えていない」と供述。
危険運転の条件は曖昧な部分もあり、法改正が検討されている。遺族は「ルールを破ると誰かが傷つく」という教えを胸に、 justice を求めている。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/1042cc29953f7e40c62a0daaea341d697fec6787
みんなの意見
飲酒・信号無視・速度超過の悪のトリプルコンボで過失運転致死傷罪はあり得ないです。
日本の法律では過失扱いなのでしょうが、飲酒も信号無視も速度超過も極めて悪質な犯罪行為であり、絶対に許してはいけません。
この加害者が危険運転過失致死傷罪に問われるのは当然ですが、同時に量刑を最低でも無期懲役まで厳罰化して欲しいです。
こうした悲劇的な事故を抑止するには、今の司法制度のままでは到底無理だと思います。
飲酒死亡事故は殺人事件並みの扱いになるよう法改正するべきと思います。裁判所も検察も甘すぎると思います。そもそも飲酒運転ってわかっていて飲んで運転しているわけなので故意による事故です。不可抗力ではありません。
被害者側には、全く落ち度がないという典型的なもの。酒気帯び、信号無視、速度超過が揃っていて、「過失?」あり得ないでしょう。これが危険運転に該当しなかったら、この法整備をした意味がないよ。
司法は真っ当だというところを見せてほしいね。
車は重要な社会なインフラであり、ヒューマンエラーやケアレスの結果、誰しも重大な結果を招いてしまう・・・
だからこそ、「過失」として扱われるケースが多いのは分かる。
しかし、悪意や故意が介在する事故はそれとは一線を画すはずで、それらを「過失」として扱う事には強い疑念を抱く。
飲酒・信号無視・過度な速度超過などは、最低でも「危険運転」で良いはずだし、重複があるのなら「殺人」だとも感じる。
免許を取得する際、「車は命に関わる危険な乗り物」という点を繰り返し教わるわけなので、それを認識している上で悪意や故意の重複があるのなら、それは「殺意」と変わらないように思える。
かつての日本の刑事裁判は高い有罪率を誇っていましたよね。検察官も法の番人として、事件に向き合ってきた。いまはなんだろう。
一つ一つの事件を機械的にしかこなせないロボット人間が増えた気がします。
刑事裁判って被害者がいる。遺族や家族がいる。
被害者のストーリーがある。
被告人の主義主張より、被害者の気持ちや家族の言葉が優先されるべきではないのか。
被告人の権利を守る前に、被害者の気持ちを汲む刑事司法であってほしい。
飲酒運転による死亡重罪事故を撲滅する気があるなら抑止効果になる危険運転致死罪の基準の改訂を検討すべきです。此の記事の被害者には何ら落ち度はなく、加害者は飲酒運転、大幅な速度違反、救護義務違反、轢逃げ、最低でも此だけの故意により死亡事故を起こしている。此を過失とした判決の司法判断に異を唱えるのは常識的思考なら当然の事ではないのかな。
毎度言われてることだけど、一般道を120キロで走行していたら、目の前に何か現れたとき対処できない。相手も、向かってくる車を見つけたとき、とっさにそんな速度だとは判らないだろうし、気づいたときにはぶつかってる。ぶつかるまでの間に運転できていたとしても、絶対に危険運転だ。過失じゃない。
ましてや、飲酒だなんてありえない。信号に気づいていなかったとしたら、ますます安全に運転できている状態じゃないってことだ。
飲酒して自動車を運転した時点で、「未必の故意による殺人(未遂含む)」と見なすべきだと思う。
まして一般道で120km/hという非常に危険な速度で走行し、信号を遵守して横断していた被害者をはねて、救護することなく逃走した被告の卑劣な行いは、過失などではなく確信的な殺人。
こういう法の原則や理念すら歪曲するような起訴が罷り通るなら、殺人者は皆、飲酒してから犯行に及ぶようになりかねない。
飲酒運転、120キロのスピード、ひき逃げ
過失について調べると下記でした。
上記全部、過失が見つかりません
過失(かしつ)とは、本来払うべき「注意」を怠り、不注意によって失敗や損害を引き起こす「落ち度」のことです。法律上は、損害発生の可能性を予見できたにもかかわらず、それを防ぐ行為を怠った状態を指し、損害賠償責任(民法)や過失犯(刑法)の根拠となります。
意味: うっかり、不注意、落ち度、ミス。
故意との違い: 「わざと(故意)」ではなく「わざとではないが、注意不足で(過失)」発生した事態。
過失運転や危険運転致死っていう言葉が一人歩きしているように思う。最高刑20年てなんだよ。
今の法律ではこれが最高だから仕方ないと、遺族側は納得させられてるだけでしょ。
こんな悪質なひき逃げは殺人でしょ。
危険運転になるかならないかで議論するのをやめて、一歩踏み込んで軽くても無期懲役とかの議論をすべきではないだろうか。
飲酒運転、信号無視、スピード超過、ひき逃げ。
これだけの悪質行為がならんでいて、何故危険運転致死傷罪にならないのか。
これだけの事をして適用されないのなら、危険運転致死傷罪なんて意味がない。
そもそもこれだけの事をして、過失なわけないだろ。明らかに違反、違法行為と認識しての行為なのだから過失はおかしい。
危険運転致死傷罪よりも罪が重い刑にしても良い。
殺人罪で起訴しろよ。
「法の下の平等」という基本的な原則があるのに、犯罪に対しては
検察官の裁量の幅が広すぎると思う。
特に危険運転致死の起訴には何故か大きな壁がある。
この事件、酒気帯び運転の疑いで一度逮捕しており、その後、ひき逃げや
危険運転致死の疑いで再逮捕しています。
警察も危険運転致死に相当するとして、再逮捕しています。
日本の検察制度は全国で統一された法令に基づいているはずなのに、
個別の事案では検察官の裁量が認められています。
これは、全くおかしな話ではないでしょうか。
裁判官が一度飲酒をして車を運転をし、それがどれだけ危険かって事をわかってもらうしかない。普通に歩いていただけで被害者は何も悪くないのに、これでは家族が報われない。
危険運転致死に関しては飲酒運転で人を死亡させた場合必ず適用するようにしてもらいたい。飲酒運転の時点で加害者の未来は無いです。
裁判員裁判が始まったのは裁判官と一般市民との感覚のズレが原因だった。
そういう意味では、検察の判断も一般市民のそれと大きく乖離していると言えるのではないでしょうか?
このままだと犯罪被害者は「やられ損」で「泣き寝入り」という場面が多くなってしまい、社会の安全は守れないようになってしまうのではないでしょうか?
良く人権派弁護士が犯罪者の人権を守ろうとしますが、被害者にも人権はあるのです。それとも死んでしまった人間には人権すら認められないのでしょうか?
これだけの違反で死亡事故を起こして、過失運転致死罪で起訴する。これがまかり通るなら事故は減らないどころか、悪質ドライバーは舐めてかかる。
検察側も早く処理したいのか解らないが、こういう悪質ドライバーに立ち向かうくらいの肝っ玉は持って無いのか、残念で溜まりません。
悪質ドライバーに正面から立ち向かって、危険運転致死罪で起訴するくらいの行動力を見せて欲しいです。
自分の裁量で判断してルールを守っていない人の気持ちが理解できないんだよね。
たとえ自転車でも人の命は奪えるし、自分は下を向いて歩くのも無理。子供を被害者にも加害者にもしたくないし。
飲酒運転だから、高齢者だから、というより、その前段に問題のある人が総じて悪いと思うよ。
こんな風に遺族が署名活動をしなければならない現状は変わらなければなりません。
法曹と世間との感覚の乖離は本当にひどいもので、被害者とその家族は例外なくやられ損になっています。世間の声に押されて危険運転致死で起訴されることになったとしても、遺族は法廷で心の傷に塩を擦り込まれるような弁護士の暴言を聞かされた挙句、最後は裁判官によるお決まりの生ぬるい判決に失望することとなるのが今から目に見えています。
こんな危険運転なら
危険運転致死じゃあ無く
殺人罪だと思います。
過失運転の定義には当てはまらないです
飲酒運転撲滅する気有るなら
厳しい判決にすべきだと思います。
酒を飲んで車を運転!それを過失致死はおかしい!アルコールが体内に有ると判断出来ないのは事実!危険運転致死はアルコールが体内に有り死亡事故が起き初めて法改正で出来た法律!20年以上前に高速でトラックによる事故で幼い子供が2人死亡車にトラックが突っ込む事故運転手からはアルコールを検出!それを過失致死は納得出来ないのは当然!なんの為に法律が出来た意味が無い!飲酒運転で事故を起こし死亡させたらすべては危険運転致死で良いのでは!
一般道を120キロで走行して人を死なせたことが危険運転にならないなら何が危険運転になるのか。突然飛び出してきて避けようのない事故でも人を死なせてしまったら加害者になるのに。道路交通法はおかしなことが多すぎる。
どうやら裁判官の世界観では亡くなった人の価値より生きている人の価値を重視しているようで、それが加害者だろうが手厚く保護する対象と捉えているようだ。
明確な加害者と被害者がいる以上、加害者には罰を与え、被害者を精神的にも救済することが『公正な裁判』だと思っていたが、加害者を保護する必要が出てくるケースはかなり限られた状況だろう。
こないだ真っ昼間に、青信号で左折してきた車が同じ方向から来た自転車にぶつけてたけど、あれはマジで意味不明だったな、よっぽど急いでてちょっとの隙でも行っちゃいたかったのかなんか知らんけど、左折するのに左にいる自転車にぶつけてるわけよ。
だから、飲酒運転とかじゃなくてもこういう危ない人がいるから、青信号でも左右確認して渡りましょう。
因みに、取り乱したのか「警察呼んだ方がいいですか?」とか言うから「絶対に呼ばなきゃ駄目ですよ」と言っといた。
何故?これが危険運転致死ではなく過失運転致死になるの?最早殺人行為だろう!より重い量刑を望むますよ。若いから?量刑を軽くしろとでも?一生掛かっても賠償出来ないだろうが。憐れなのは被害者。失われた命は戻って来ない。そんなの誰でも分かる。だからこそ罪は重い。酒飲んで挙げ句に轢き逃げ殺人?若気の至りでは済まされない。
何の落ち度もない被害者のことを考えると辛いですね。
一方、加害者側に目を向けると、この内容で過失ですか?と思えてしまう。
飲酒・信号無視・速度超過(しかも過度の)・轢き逃げとこれだけの違反で過失でとどまる意味がわからない。
毎回思うんだけど日本の司法って罪を軽くすればどっかから
特別報酬でも貰えるの?ってぐらい、とにかく犯罪者
それも特に「極悪な犯罪者」に対して甘いよね?
これだけ飲酒運転は許さないみたいな風潮を作っといて
いざ飲酒運転で事故を起こし、人を死なせ、何なら
ひき逃げまでした犯罪者に対し、なぜそんな寛容になる必要があるの?
だからいっこうに減らないんでしょ、飲酒運転。
飲酒、信号無視、速度超過を過失運転!?どう考えたらそういう判断になるのかわからない。検察も弁護士も裁判官もまともな人間はいないのだろうか。犯罪を正当化するのが仕事なのか?今一度、しっかり自分達の職としての役割を考え直してもらいたい。
自動車関係の事故の刑罰が軽いのは日本の仕様。
あまり罪を重くすると、運転する人がいなくなり物流が停滞する。
車を買う人がいなくなり、自動車メーカーから取れる税金が減る。重量税その他も徴収できなくなる。
だからどこかの誰かさん達が、一生懸命暗躍あそばされてるわけなのです。
我が国日本では酒を飲んで無茶苦茶な運転をして人の命を奪っても危険運転致死にならない。本当に日本の司法は甘過ぎるね。法曹界に聞きたいのですが何の為に危険運転致死という法律が存在するのですか?結局、被害者やその遺族の方々を軽く見てるんだろうね。加害者ファーストの我が国日本はいつまで経っても犯罪が減らないんですよ。
飲酒・信号無視・スピード違反・ひき逃げと悪質極まりないこういう事件には殺人同様の刑罰を与えてほしい。被害者が横断歩道を渡っていることを認識した上で突っ込んでいるなら殺人ですよね?なぜいまの司法だともっと厳罰にできないのでしょうか。おかしいです。
危険運転は遺族が署名活動して切り替えられるケースがあります。署名活動しなかったらそのままで署名活動したら危険運転に切り替えるってどうなってるの?飲酒で一般道を120kmで走って信号無視どうみても危険運転でしょ。
なぜ過失運転致死なんだ。本当に近年の裁判官は重大な交通事故に対して、被害者の立場に立った裁判を見聞きしたことがない。
飲酒、信号無視、ひき逃げ。どれ一つだけでも大変重大なことなのに、業務上過失運転致死だなんて、誰がどう見ても違和感しかない。
何とかしてくれ。
飲酒運転で信号無視。一般道で120キロ走行でひき逃げとか単なる無差別テロなのでは?。過失運転致死で起訴って時点で日本の交通事故に対する対応が一般感覚とあまりにも違っている様に感じる。
飲酒運転して120㌔で一般道を信号無視のひき逃げで死亡させて過失運転?
被害者遺族はたまったもんじゃないね
こうして被害者遺族が署名集めないと「危険運転致死罪」にする事が出来ないこの国の弱気な検察は被害者親族に寄り添ってるとは言えないね
そして弁護士はお得意の「真っすぐ運転で来てました」で減刑求めるなのかな?
検察や警察の判断で不起訴になったり、危険運転になったり、正直納得いかないことが幾度もある。AIとかできちんと法律に則り判断できるようにした方がいいのではないだろうか。
飲酒運転と速度超過は過失では無く悪意でしかないのだから殺人罪適用なのが民意なのでは?
一般人が買わないような車で危険運転をしてる上級国民や法曹、多額の企業献金をしてる自動車会社を保護してる以外に考えられないね
韓国でも飲酒死亡事故あったけど、
ほんと飲酒運転減りませんね。バレなければ大丈夫、代行使うのが勿体ない、など自分の事しか考えてない輩がいる。
罰則を強化しないと、減るどころか横ばいのまま。
「飲酒→120キロ→逃げる」 この行為のどこが過失なんでしょうか?
故意である事故なので、危険運転致死適用は当たり前だと思う。
加害者有利な判決出すから減らないんだよ。
なぜ飲酒運転の時点で危険運転致死が確定しないかが疑問。
これだけ飲酒運転は危険だと罰則金が上がったりしてるのに、
危険運転じゃないわけないではないかと。
法律って考えすぎて逆に頭が悪くなってるんじゃない??
お母様の思い、伝わり泣けます
大事な息子さんですから
最近、信号無視。飲酒、スピード違反事故ばかり、
横断歩道が危険になっている。最近取り締まりも昔ほど無いし、しっかり捕まえてほしい。
裁きはキッチリ受けてほしい。無期懲役でも足りないぐらいです
信号無視、速度超過、飲酒にひき逃げ
これで、過失致死ってなんですか?
飲酒運転なら保険も出ないでしょう
命のない被害者より生きてるかがいしゃですか?
判事らも自分の子供が被害者だと
思って立件してほしい
飲酒して人を殺しても、過失運転致死傷罪になるなら、飲酒運転は減らないよね。
↓
「まあ、最悪人殺しても罪は軽いし、損害賠償は踏み倒せば問題ないし」
そして、上記の思考が事実上まかり通っているのが日本の司法ですからね
飲酒運転の時点で危険運転ではないのか?被害者に落ち度がなく、飲酒&信号無視&速度超過かつ轢き逃げだと!自分だったらこのまま終わりなら自力救済も考える。
飲酒、信号無視、大幅な速度超過、轢き逃げ、、これだけ揃って過失運転致死傷罪は無理がある。危険運転致死傷罪を即適用すべき事件なのに遺族に署名までやらせて検察は何を考えているのやら。
こう言う記事を見ると日本の特に交通事故での加害者への意味不明な軽罰が頭に来ます。
普通に考え過失もあるなら重い刑罰で良いと思います。
加害者の身内だってそう思うのでは?
検察って誰の味方?よくこういった報道を目にするが、検察は危険運転で起訴するのが面倒臭いって思っているんじゃないかと疑ってしまう。
この手の悪質な件はむしろ殺人罪で起訴すべきと個人的に思ってる。
これが危険運転にならないなら逆にどうしたらなるのか本当に疑問。無免許で飲酒してスマホ見ながら200キロだして赤信号無視してひき逃げぐらいでなるのかな。もうわかんないね。
飲酒運転は自ら意志を持って行う行為であり、危険運転致死罪でも甘過ぎます
ましてや、信号無視・速度超過・轢き逃げ
これが道路交通法の範疇というのが日本の司法の誤りですよね
こんなの無差別 殺人でしょ…
一刻も早く、国内全ての4輪自動車にはAEB、ISA、アルコールインターロック、免許証インターロック、不正改造自動通報システム
この5つの搭載を義務化し、未搭載の自動車の公道走行違法化を。
運転手1人を責め続けても、何も変わらない。国交省、自動車メーカー、公安も同罪である。
酒飲んで運転して人様を死なせて、なぜ過失になるか分からん。法律おかしいよね。
政治家も足の引っ張り合いばかりするより、まだまだこう言った被害者ばかり苦しむ法律ではなく、飲酒運転の超厳罰化を望む。
猛スピードで信号無視をして相手を死亡させているため危険運転致死傷罪の認定要件を完全に満たしています。検察はなぜ危険運転で起訴しなかったのかさっぱりわかりません。この検察は法律を知らないのか。
飲酒した状態で車を運転しただけで殺人未遂+危険運転になるくらい厳しくした方がいい
当然事故で相手が亡くなってしまえば殺人罪+危険運転致死
飲酒運転の罰則は相当厳しくなったけど無くならないならもっと厳しくすればいい
「飲んだら乗るな」が分からないなら塀の中から出てくるな

