【衝撃】外国人業者が階段を破壊!板橋区でずさん工事

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東京都板橋区の区道階段が、2026年2月に外国籍の解体業者によって破損される事件が発生しました。解体工事の際、小型ショベルカーで階段を上り下りしたことで、数カ所がボロボロになりました。
近隣住民からは、工事のずさんさや、業者とのコミュニケーション不足に対する怒りの声が上がっています。作業員は日本語があまり通じず、責任者らしき人物も不在だったようです。
SNSで拡散された動画には、破損した階段の上にショベルカーが置かれている衝撃的な光景も。
元請け業者は本誌の取材に対し、コメントしています。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/c9a6120624e1b64b4a1a247c8bb6b01f60ea7a74

みんなの意見

001 名前:NoName
問題になっている外国人は日本という国をリスペクトしてきているわけではない。ただ金を稼ぎに来ているわけで、当然ながら文化や習慣などに興味もない。自分たちの文化や習慣のまま突き進み、ヤバくなったら逃げればいいや程度の認識である。
多文化の容認とか共生とかっていうのは相互の尊重の上に成り立つもので、それも基本的には受け入れる側を尊重しなければ成り立ちもしない。
002 名前:NoName
そもそも階段は重機の通行は想定していないから、強度的に保たないのは当然。歩道として指定された区間で有れば、道交法違反なのでは。
破損区間は安全に通行出来ないから、直ちにバリケードなどの仮設の保安措置を破損させた業者の責任で行う必要が有ると思うし、原状回復の責任が有るのは当然。
道路管理者は相当な期限を設けて復旧命令を出し、期限内に完了されない場合は行政代執行により費用請求も可能だと思う。
003 名前:NoName
この会社はもちろん、この会社に解体を発注した元請の建設会社、施主の不動産会社も罰を与えるべき、外国人解体業者の代わりはいくらでもいる、外国人業者を安く使う日本人業者に責任を取らせて、期限を決めて建築許可を出さないくらいのことをして欲しい
004 名前:NoName
SNSだととても話題になっていますよね。
川口のクルド人解体業者がショベルカーで階段破壊しながら登ってくところ。
これだけのことやっといてなぜテレビニュースなどにならないのか不思議で仕方ない
やはり常識、価値観の異なる人たちと共生はできない。こちらが我慢してまで共生など必要ないと思います。
日本なのだから日本人ファーストが当たり前。この国に責任を負ってるのだから。
005 名前:NoName
大した教育もせずに現場に行くからだと思う。
工事現場は人手不足でこういった外国の労働者を雇わらざるを得ない現状もありあまりきつくも言えないのかもしれないですね。

一般企業における労働者も同様に質が低下していることが問題になっている。
権利だけ主張する労働者が増え、辞められては困るが技術がついていかない。
成長しないので上のステップにあげられず不良在庫のような存在が増えて行っています。

006 名前:NoName
近所で先月から鉄骨づくりの建物を解体しています。近所には日本人の人が挨拶に来ましたが、その一度きりで解体工事が始まると全て外国人作業人。人の敷地にゴミを捨て、隣の家のベランダに入り込んだり、重機で片っ端から引き倒すので物凄い地響きです。近所の人が挨拶時にもらった連絡先に電話をいくらしても不通。折り返しもしてこないそうです。おそらく最初から連絡など取る気がないのでしょう。ならば現場の作業員に直接クレームを言おうとしたら、言葉が分からないと分からないふり。話を聞くとやはりトルコのクルド人でした。あぁこれが問題のクルド人のヤツねと、身近にその問題と被害を受けることになり、どうなってるんだ今の日本は!と、皆さん怒り心頭です。政府はこの問題を放置しないで欲しいです。
007 名前:NoName
これは外国人労働者が悪いだけではない。雇い主にも責任はある。そして外国人労働者をどんどん日本に受け入れている行政の方針も責任がある。
根本的には少子高齢化で 減っている労働者 または足らなない人も増えている 仕事とのマッチングがうまくいかない仕事できるふり幅の小さい日本人が増えているのも問題。働き手の少ない日本人労働者にかわって 海外労働者が来てくれているのだから こういう問題は各地で起こるだろう。

本質的なところは 日本人の人口減。それも後には海外の労働者たちが日本に定住し 日本人国籍習得して人口が見かけ下降線回復するだろう。その時 日系人は何割になっているのだろう?

008 名前:NoName
法令遵守をし 地域住民とのコミュニティをしっかり取り合ってる業者及び作業員であるのならば 日本人とか外国人とかの分け隔ては持たないのです。
むしろ地域貢献してくれていると感謝されるはずです。

今回のようないい加減な作業や適当な受け答えの対応、元請けや下請け業者の管理のあり方に及ぶ安かろう悪かろうな作業実態 結局最後に負担が多くなり下請け会社が逃げてしまったり、税金で高額な工事額となったりしてしまうのである。

009 名前:NoName
取り締まる側の甘さを何とかしないとダメでしょう。
相手に舐められているからこういった事態があっても逃げられる。

工事を強制的に止める、指示に従わない場合は作業員を拘束する、
会社に対して立入り調査を行う等、取り締まる側が迅速かつ強気で動かないと状況は好転しない。
外国人労働者であっても拘束までされたら、上からの命令であっても踏みとどまる、行政や警察に相談するとか適切な行動を取ってくれるようになるかもしれない。

010 名前:NoName
外国人労働者の受け入れを進めること自体は否定しない。問題は、その前提となる管理があまりに甘いことだ。板橋の階段破損のようなずさん工事が起きれば、住民が怒るのは当然である。本来問われるべきは国籍ではなく、元請けの監督責任、現場の責任者配置、日本語対応、近隣対応、違反時の制裁が機能していたかどうかだ。ところが行政は、人手不足対策として外国人材受け入れの旗は振っても、現場管理の穴を埋める話になると急に鈍る。茨城県も外国人材の受け入れを推進しつつ、「秩序ある共生社会」を掲げ、生活ルール啓発や適正雇用の推進を打ち出しているが、こうした事件が続けば理念は一瞬で吹き飛ぶ。共生を壊すのは外国人そのものではない。安さを優先して管理を手抜きし、問題が起きれば現場任せにする元請けと行政の無責任でしようか?
011 名前:NoName
何の解体を依頼したのか分かりませんが、手作業の解体なんてあまり無いのかと思います。このようなずさんな管理状態だと、本来やるべき解体前のアスベスト調査や産業廃棄物の適切な処分がされていない可能性もあります。法令遵守している業者と比較し、安すぎる業者には発注しないよう発注元も注意が必要と思います。
012 名前:NoName
自宅近くで住宅解体工事がありました。作業員はほとんど外国人。
手際よく作業してました。敷地の塀を解体し終わり、小さいユンボ1台だけ置いてあった。
敷地は整地してあり、重機の搬出だけなのかな?と思ってたら、しばらくしてまた作業開始。。。
どこに埋めてたのか。。。ブロック等の瓦礫が土の中から。。。
工事費は安ければ良いってもんじゃない。。。
013 名前:NoName
なんというか上手いこと組み合わさるべきして組み合わさってるよな。
安く雇い入れれる雇用主、しかも補助金付きと日本で稼ぎたい外国人。
これが組み合うと最悪な結果しか生まれないと思う。
自民党はいい加減へんな金のばらまきはやめてくれよ。
親族とかに雇用主がいてそれで金儲けしたいのかしらんが国内ぐちゃぐちゃにされたうえに税金も無駄に持ってかれてると思うと極めて遺憾だわ。
014 名前:NoName
・公共物や近隣住宅を破損させる解体工事
・クルドカーに代表される産廃を運搬する過積載問題

こういった問題があまりに多過ぎる
だとするならば、行政としてはこういった問題を起こす業者の免許剥奪もそうだし、一番は元請けに厳しいペナルティを課すことだ

元請けが厳しいペナルティを課せられるなら、こういう危険な業者には危なくて発注できなくなるし、そうすべきだ

そうなれば、単に今まで問題を起こしてるかどうか?だけじゃなく、普段どういう作業員を使ってるのか?氏名まで提出させるようにもなるだろうし、その方向に動かないと、繰り返されるだけ

結局、迷惑を被るのは一般の人たちだ
高市政権は口先でどういうか?ではなく、しっかり仕事してくれ

015 名前:NoName
今の世の中では外国人を労働させることにはある程度理解する必要もあるし、受け入れる必要はある。
が、問題なのは外国人に会社や個人事業を経営をさせる事だ。
事業を経営をすれば何らかの責任が伴うのは当然のことで、それを外国人がやればうやむやにして逃げるなども予想される。
被害者救済の法律が甘い日本でそれは大きなリスクになる。
016 名前:NoName
大手ハウスメーカーでもその下請けの会社ではすでに外国人をガンガン使っています。あす大手ハウスメーカーの新築物件の話。
クローゼットの内側に長さ5センチくらいの超剛毛の髪の毛がなぜか壁と床の間にはさまってニョキッと出ていました。内装をやったのは日本人ではない感じ。怖いのでそのまま見なかったことにしました。
別の新築物件ではクロスの継ぎ目のところから接着剤が垂れて、垂れた糸が至る所で蜘蛛の糸みたいにゆらゆらと揺れていました。これも日本人ではなさそう。
文京区の高級住宅地でも地盤にコンクリを流す作業を中東系外国人が2人でやってましたし静岡御殿場でも同じ感じで地盤工事を外国人が煙草を吸いながらやってましたね。
もはや大手ハウスメーカーといっても絶対に信用できませんよ。
なんなら今みたいに施工が外国人まかせになっていなかった、築15年とか築20年くらいの物件のほうが品質的には良いのかもしれませんね。
017 名前:NoName
板橋区さん、この件 彼らに補修させちゃダメ。

ちゃんと元以上の性能・耐久性を持つように補修できるかわかったもんじゃないし、それをちゃんと検査するのもお金と時間がかかる。信頼できる業者に一から作り直させて、その費用を全てお金で請求すべきだと思うが。

結局元請けは、安いから彼らを使ってる。「結局高くつく」ということを身をもってわからせない限り、彼らを使い続けるだろう。
今回補修で済ませたら、「もし破損させても補修すればいい」という学習結果が残ってしまうことになる。

018 名前:NoName
階段を使用した重機搬入について契約内容にどう説明されているか、契約不履行なら業者、不記載なら発注者に責任があるだろうが、そもそも工期日程や予算など工事計画に難があったとも考えられる。
外国人だからという議論ではなく、とにかく安さを求める考え方を変える必要があると思う。
019 名前:NoName
今回の責任は元請け会社にあるんでしょうね。当然請負った会社と作業員にもあるけれど。重機で階段を昇ればどんな風になるのか想像も出来ない水準の方々なのが理解できます。解体と破壊の違いも理解できない?
今の建設業界は、工事は溢れかえっていても全てを捌けるほど人手がいないので金を稼ぎに来ている外国人に仕事が回りますし、解体工事の産廃不法投棄問題も、着手前に元請けから発注者へマニュフェストを提出させ厳しく管理するようになってから、以前ほど問題にならなくなってきた認識でしたが、埼玉ナンバーで現れる不慣れ過ぎる外国人の解体業者が登場してから、常識はずれの危険な解体作業を行う現場がSNSで散見されたりと、彼等の母国でなら日常的な対応なのかもしれませんが、日本の常識から逸脱した彼等に工事を担わせるって危険極まりないのかもしれませんね。解体工事のみならず様々な職方に従事させる前に技術と常識を担保して欲しい。
020 名前:NoName
これが川口のクルド人解体業者だとして、こんなことをさせないためには、このビジネスモデルを潰すしかない。

「何故、クルド人解体業者は日本人同業者と比べて2割・3割或いはもっと安い値段で仕事を請け負えるのか」

この問いに、クルド人はおろか日本人支援者も日本人妻も、誰からも納得できる答えを聞いたことがない。

恐らく、非合法やルールを守らないことでコストを削減しているのだろう。

ずっと危険性が指摘されてきた「クルドカー」の過積載もその一つ。

一番のコスト削減は、既に何人ものクルド人が逮捕されている「不法投棄」だろう。

021 名前:NoName
安かろう悪かろうですね、高いのはそれなりの理由がある、養生しての作業など、隅々まで考慮して対応するのはやはり費用が嵩んできます。その事を発注する側も理解して注文しないといけないと思います。見積条件に色々と書いていると思うので、その条件を確認しなかったのは発注者側の責任でもあると思います。
022 名前:NoName
台東区の自宅近くの明治通り沿いの解体では外国人のみで作業が行われており、歩道までトラックがはみ出して作業していたにもかかわらず、誘導する人もおらず、私が道路を歩いて通り過ぎている時、柱と壁を数人の人で崩していましたが、通り過ぎた後には大きな音を立てて建物が崩れ道路上まで土埃が舞っていました。このような解体を委託する親会社も連帯責任をとらせるべきです。
023 名前:NoName
先日まで近所の河川で溜まった土砂を取り除く工事してました。重機を搬入するのにも他から土を持ってきて丁寧にスロープ作ってました。こういう記事を目にすると解体に倍以上時間を要してでもルールを守れない下請けやそこを使う業者も徹底的に排除していくべきだと思う。それと公共事業はしっかりと最低落札額の設定をすべき。
024 名前:NoName
手で壊すのはかなりノ人数と時間が必要なので、無理やり機械を入れて解体して差額で儲ける気だったのだろう。私も昔解体屋で働いていた頃に、重機が入らない場所で手作業で一軒家を解体したことが有りますが、2ヶ月位掛かりました。半分木造で半分コンクリートでした。軽トラすら入れないので壊すよりも小型キャリーカーで搬出して、500m先の駐車場でダンプに積み替えする方が大変だった。駐車場も狭く重機が置けず全て手作業でトラックに積み替えでした。
025 名前:NoName
「手壊し(=手作業での丁寧な?解体)」を、「重機投入で力任せブチ壊し」。契約文書が在ったか否か不明だが、この時点でアウトだろう。

元請けは管理責任を感じているなら、現状復帰、又は、正規の「正常工事完成」をすべき。又、階段が使用できない期間の何等かの補償をすべきでは。

板橋なら川口市からはそう遠くはないが、クルド人作業員投入を元請けは把握していたのか、又、それが「マトモな」技量力量を持ち、万一の事故トラブル時に、現地住民とコミュニケーションが出来ると考えていたのか。

記事の範囲では、日本語会話が困難だったと言う。自分はプラント操業経験もあるが、事故や労働災害があった場合の対応は、責任所在も含めてどうする積りだったのか。単純な道路建造物破壊と言う問題ではないと感じる。

周辺住民も騒音等で「迷惑」したようだが、巻き込まれで負傷者、又、階段使用不能の迷惑。体質的に徹底究明すべきだ。

026 名前:NoName
解体業の現場作業の技術、モラルが日本スタンダードからクルドスタンダードになったということ。
日本の解体職人文化は失われ、クルド文化を基準とした解体業の世界が日本における解体業の技術に置き換わったのです。
027 名前:NoName
先週、ドイツのミュンヘンとイギリスのロンドンに行ったのですが、その際にミュンヘンに30年ほど住まわれている日本人の方にお話を聞きました。メルケルが移民を受け入れたせいで町は様変わりしてしまったそうです。特にトルコ人(クルド系かは不明)がひどいらしく、自分達でコミュニティを作りドイツの文化に馴染む気がない、ドイツ語も学ばない、その子どもたちは学校で暴力をふるい暴れ(成績毎にクラス分けするので下位のクラスは移民だらけ)、オクトーバーフェストの会場も今では治安維持の為に入口の数を絞っているそうです。
この話を聞いたときに日本で起きているクルド人問題は川口の話ではなく日本全体の危機になると思いました。
なぜ日本だけではなく、ドイツでもトルコ人(クルド人?)移民が問題を起こしているのか?日本が差別をしているとかの話ではなく、原因はどこにあるのか少し考えればわかりますよね。
028 名前:NoName
写真で見る限りでもかなり急な階段で、ここを重機で走るなんて思いつく日本人はいないだろう。
こういう元請けに罰則とかを与えない限り、下請けの教育なんてまともにしないと思う。
解体工事出てた廃材の廃棄場所や運搬方法などもきちんと確認させるべき。
そして階段の補修工事も、通学する子どもたちが危険な目に遭わないように監視や交通誘導員の配置、工事時間などの計画を出させてしっかり守らせるべき。それに対する役所の確認に係る人件費などを罰金として収めさせるべき。
029 名前:NoName
元請けが悪い。外国人労働者は指示に従っているだけ。人を使って事業をするなら、作業指示・安全指導・モラル教育に対する義務がある。作業者が何人だろうと関係ないだろ。発注者はそこまでのマニュフェストを請負側に求めるべきであり、その責任がある。サプライチェーンにおける人権問題とかわらない。安い商品・サービスの向こう側には、安い賃金と劣悪な環境で働かされる人々がいる。つまりモラルなき発注のツケを外国人労働者にはらわせているわけだ。いまや製造業では当たり前のフェアトレードは、こういった分野でも広まるべきで、そのためには正しい国政が必要だ。しかし国は技能実習なる奴隷制を推進する愚かな自民党が牛耳る腐った金権政府、政権交代までは期待できないだろう。
030 名前:NoName
本来ならば建設現場は法令でガチガチなんだが、重機の運転でも資格が必要クルド人が資格を取得できるわけがない(試験が日本語なので)

 しかしながらこれらは労働衛生安全法によるものなので、労基の仕事になる。
 
 労基がちゃんと仕事をすれば、クルド人労働は壊滅するはずだが、なぜか労基は仕事をしない。

 労働者名簿の整備や労災保険の加入状況など、労基が介入すればほとんど解決するはず、この問題に関心のある人はまず労基に抗議するのが先決だろう。

031 名前:NoName
外国人の母国では当たり前な事かも知れないが、日本に来て働くならば、日本のルール法律を守って欲しい。こう言う行為をする一部の人何だと思いたい人が、居るので外国人への厳しい差別的な感情が徐々に国民に芽生えてしまい、中には外国人は怖いねと、全てを一括りにしてしまう人も出てくる。
032 名前:NoName
川口市のクルド人解体業者は本当にに多い。
解体物がトラックから落ちそうなぐらい
積んでトラックで走っている。あらゆる問題点も起きているようだ。この前の戸田市議に暴行したのもクルド人だった。今まで日本でこんな話しを聞いた事がない。今回は階段が破損して済んだかもしこれが人に被害が及ぶような事になっていたら取り返しがつかない。このクルド人を雇った企業はちゃんと責任をとって二度とこうゆう事が起きないようにするべきだ。そもそも日本人と外国人では
あらゆる出来事の考え方、感じ方が全然違う
外国人労働者などあまりいなかった昭和時代の方が日本は治安もよく国民生活も良かったとしみじみ今の日本を見ていると思う。
033 名前:NoName
自分も外国人と仕事をしているのだけど、本当に文化の違いを教えるのは難しいと痛感する事が、多々ある。
丁寧な作業で相手に気を使う、要は相手に嫌な思いをさせない仕事運びを重視する日本人と、合理的に早く物事を進めるために、雑に作業をしてルールを無視する外国人との、仕事に対する温度差なのだと思う。
それは、最初に仕事を覚えるまでは素直に言う事をきいて大人しいが、ある程度要領を得て仕事を覚えた途端に、顕著にでてくる。
この場合も、彼等には楽に移動出来るからという目に見えて雑に行動の現れ。
器物損壊罪という犯罪だと、ちゃんと教えない雇い主に責任がある。
034 名前:NoName
近隣住民がトルコ語の翻訳機を使ってまで注意したのに、日本語が通じず無視されたという経緯に憤りを感じる。通学路としての安全も無視されており、一歩間違えば大事故になっていた。
多文化共生と言うのは簡単だが、日本の「社会の常識」や「インフラを大切にする文化」を共有できないまま現場に投入するのは、業者による無責任なコスト削減の結果でしかない。現場の責任者不在が常態化している現状を、行政はもっと厳しく監視するべき事案である事を認識すべきです。
035 名前:NoName
日本人の感覚では現場の階段を重機で登るなど考えられない。
指示出しした側もまさか何の保護もしていない階段を重機で登るなど考えてもいなかったのかも知れない。
一段二段の段差でもないのに、よく登ろうと考えたな。
日本の安全の基準は確かに外国から来た人にとってみれば考えが及ばなかったのかと知れない。
使う(雇う)側も「日本の当たり前」を軽く相手に求める認識を改めないとならないと思う。
住民は本当にびっくりしただろうし、壊れた階段も直すのに通れない等不便な思いもすると思う。
怪我人が出なかっただけ、不幸中の幸い。
036 名前:NoName
例えばこの金額で受けたなら…ヤルだろうなと予測は私なら確実にできるかな
最初から重機使用には高額が必要な現場案件だったのか?否かは知れないが、元請けと委託した業者の作業監督責任は責任を免れないのではないのかなと感じます
ひょっとして元請けも不動産屋から直受けで委託業者どちらも外国籍業者なのかな?
500万以下の解体なら明日から誰でも客から直受け請け負う事が出来てしまう現実
代金も現金決済条件で安く済ます施主と業者が多数存在する現実が外国籍建築業者が存在しえる原因かと
税金や社会保険料を正しく申告してるとは思えない
マトモな見積り出した建築業者が仕事取れなくなる最大原因かな
037 名前:NoName
当たり前ですが、施工した会社を公表して下さい。
また会社としての使用者責任はどう追及するのかもメディアとして示して欲しい。
もちろんこの様な悪質な業者は公共工事の入札停止だけでなく、下請け業者にもさせない制度にして、悪質な業者を排除して下さい。

もちろん板橋区の管理者も一緒に出てきて説明させるべきです。

038 名前:NoName
足場もかけなきゃ養生もできない、こういうのをまともな
解体業者と一緒にされても困る。
確かに一時の支払いは安いかもしれないが、トラブル続出で
後々近所の方との付き合いまで支障が出る羽目になります。
それが判ってて使うのであれば、最終的に委託者の自己責任
となります。一部の外国人のように難民申請を出して日本に
とどまり不法就労している人間を雇えば法律にも抵触しかねません。
口約束の野帳場仕事はさけたほうが無難ですね。
仕事を頼む際は、責任の所在を明確にしておかないとトラブります。
039 名前:NoName
元請は下請け契約の際に必ず作業員名簿や解体業の許可、収集運搬業の許可、解体廃棄物の行先、処分場や処分方法を把握してなきゃね。違法な解体業者に依頼すること自体が法律違反になるからね
040 名前:NoName
うちも会社の看板設置で足場屋の外国人に植木を踏みつぶされました。社屋の裏手だったので完成後現地確認するまで気が付きませんでした。これが植木なのか雑草なのか外国の方にちゃんと区別がついていればそんな粗暴なことはしないのでしょうが、お国柄なのか価値観の相違なのかわからないからつぶしてしまうのでは?やはり日本人もしくは日本の感覚を持ち合わせた責任者はちゃんと置くべきです。
041 名前:NoName
そもそも外国人労働者は機械操作したり撤去作業に必要な資格とか取得してるのか疑問がある。外国人向けの試験を実地してるなんて聞いたことないし、仮に試験を受けて合格してるなら日本語の読み書きが出来る訳だから違法かどうかの判断はつくはず。

雇用側の管理責任は問われるべきだし、就業に必要な資格があるなら資格ない人間はできる作業とできない作業をしっかり区別して差配すべき。

042 名前:NoName
まぁ、その通り管理不足なのだろうけれど、業務上だから、その工事や外国人作業員を管理しているどこか、誰かが責任を取ることになるだけなのだろうけど、これが日常生活上で起こした外国人労働者によるお国柄トラブルとかだと、日本の何か、誰かに被害が出ても、だーれも責任は取ってくれないだろうから、そこを日本人は想像して、外国人労働者が増えることについて不安になるのだと思う。
043 名前:NoName
社長の謝罪自体は筋が通っているし、責任も認めている点は評価できる。ただ違和感が残るのは、そこで「教育」という言葉が出てくることだ。
今回の問題は、単なる知識不足ではなく、管理体制の崩壊に近い。重機で階段を上り下りするという判断を現場任せにし、日本人の責任者も不在、連絡も取れない。これは「教育すれば防げた」というレベルの話ではない。本来は発注段階で排除すべきリスクだったはずだ。
普通に考えれば、再発防止は「教育」ではなく「取引の見直し」だろう。それでも教育で済ませようとするのは、裏を返せば今後もこの下請けを使う前提に見える。コストや人手の都合があるにせよ、安全や公共物を壊すリスクと引き換えにする話ではない。
結局のところ、「教育します」は一見誠実に聞こえるが、実態は責任のぼかしにもなりやすい。本当に再発を防ぐ気があるなら、体制そのものを変える覚悟、つまり契約解除が妥当だろう。
044 名前:NoName
人手不足を埋めるための政策で喜んでいるのは、金が絡んでいる役人や一部の企業だけです。将来の日本の事など何も考えていません。
当然、真面目に働いている外国人も沢山いますが、基本的に移民政策を導入した諸外国はもれなく治安が悪化し政策失敗を認めています。日本はガチガチのルール好きな国民性だったはずなのに、外国人導入に関しては各種整備をする前に一気に推し進めてしまいました。悲しいですがこの先、外国人問題はどんどん表面化するでしょうね。
045 名前:NoName
知人が住むマンションの隣の住人が引っ越し無人に成ったお屋敷の窓が割れているのに気が付いた知人が、空き家の筈なのに中でゴソゴソと音もするので不審に思い警察に通報したそうです。
直ぐに多数の警察官がやって来て屋敷を包囲し中に居るであろう人間に出てこい!と警察官が呼び掛けたら扉が開いて出て来たのは日本語が全く話せない中東系の男で警察官も窃盗犯だと思ったそうですが、男が差し出した紙の電話番号に電話をしたら屋敷の解体を請け負った業者の責任者だったそうで、近隣に何も告げずに外国人に任せ鍵も渡していなかったので困った外国人が窓を割り屋敷内に入ったらしく、慌てて駆けつけた責任者は警察官にこってり絞られていたそうです。
046 名前:NoName
練馬区民ですが、今週我が家の50m先の2階建てビルが撤去されたようですが、犬の散歩でそこを通ると、川口ナンバーの4トントラックが停まり、ビルを壊していたが、道路になんの防止策も取らず打ち壊していた。そばを歩いていると崩れてきそうで怖かった。下にいたのは顔つきからクルド系とわかりました。普通は工事するときは立て看板でどこの会社かわかるのだが、今回は何も看板が無く作業をしていた。
047 名前:NoName
GDPの数値を維持する為、国は外国人労働者を頼る政策をしているが
帰化した方が増えたとしても社会保険料や帰化した方の老後は年金もさほど支給されないから生活保護世帯が増加する事も目に見えているかと。
内需拡大ではなく内需崩壊の可能性が高くなってきている。
人員削減の企業が多い中、労働者の創出は可能かと思いますが。
このままザルで移民や国外労働者を受け入れる方向なんでしょうか?
048 名前:NoName
外国人で作業を行うと言う事はこの様なリスクを減らす対策をキチンとしないといけない。日本にいるのだから、日本の常識を学ばなければならないが、抑、その様な教育さえ受けて来なかったのだから、管理者は彼等に自分達の常識で接してはならない。日本人は彼等にとっては口うるさい存在かも知れないが、日本で仕事をして住むならそのくらいは認識しないといけない。悪気がなくとも、彼等の常識が日本では通じない事を徹底して教える事だろう。補修費を給料から差引くくらいにしないと、又同じ様な事を繰り返す。使う方もトルコ語等でキチンと説明して、仕事の仕方を共有する努力が必要だ!!
049 名前:NoName
現場監督が居たのか居なかったのか、問題を起こしたのは作業員だとしても、常駐義務がない工事だとしても、放置しすぎだし流石に安全管理が杜撰すぎるでしょ。一言で管理不足と言えばそうなんだが、そんな言葉だけで片付く様な問題では無いと思う。
050 名前:NoName
相変わらず木造家屋解体の廃材を山積みにしたトラックを見かける。
幌をせずにむき出しのまま、ロープで固定のみ。
コンクリ、石、ガラなども幌をせずに高速道路を走行し、粉塵をまき散らしながら走っている。
ついこの間は、4トンロングの荷台に自動車部品とともに、その上にプリウスの車輪無し車体がそのまま積んで(乗っけたまんま感まる分かり状態)中央高速を走っていた。
以前はそのような不良積載トラックはほとんど見たことないが、ここ数年頻繁に見るようになった。
高速道における落下物
主な原因:トラックの荷台における固定不足や、シート掛けの不備。
主な落下物:1位はビニールや布などの飛散しやすいもの、次いでタイヤなどの部品、木材。
法的責任:物を落とすと「転落等防止措置義務違反」となり、高速道路では違反点数2点。
賠償リスク:落下物が原因で後続車が事故を起こした場合、落とし主に多額の賠償責任が生じる。
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