自民党は、今年度予算案の今週中の成立を目指していましたが、野党の反発により断念しました。
野党側は審議時間の不足を理由に強く反発しており、自民党は3日までの予算成立も見送ることを決定しました。
来週以降、野党側と審議日程について協議を継続する予定です。
一方、衆議院では中道改革連合から党首討論の要求があり、実現すれば今国会で初めてとなります。自民党は回答を保留しています。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/3e40789c779bc04c8baea3414348cfc89df294f9
みんなの意見
暫定予算が11日までの分、与野党賛成して成立しているのだから、11日までに採決できるようにやっていけばいいのでは?
11日になれば予算案は衆議院の優越で自然成立。
参議院は与野党ともに自然成立は避けたい(参議院でも採決したい)と思っているでしょうから、その前に採決は行われるでしょう。
今の状況は単純な遅延ではなく、議会運営の戦略的駆け引きの色が強いと感じた。野党が審議時間を要求することで、より多くの修正や議論の余地を確保しようとしている。自民党にとっても、急いで成立させるより十分な議論の時間を確保する姿勢を見せることが政治的な印象や国民への説明責任の観点からは重要。党首討論の可能性も含め、国会での議論は今後一層注目される場面になりそうだ。
4月1日時点で今年度予算が成立しないということは、ほとんどの自治体で影響が出てきます。
国からの交付決定を待つ間、委託先の企業に待ってもらったり、どうしても1日から動かなければならない業務はその自治体の一般財源で賄わなければなりません。しかもその補填はなされないケースがほとんどです。
契約や支払いの際は一般財源分と国からの交付分を分けるために、契約書や請求書を分けて出したりと、余計な事務も発生します。当然、受けられるべきサービスを期待していた国民が割りを食うケースも出てくるでしょう。
一般の企業や公務員は年度内(出納閉鎖期間を含め)に業務や支払いを終えられなかった場合、処分まではいかないまでも何かしらのペナルティがあります。しかし、これだけ地方や民間に迷惑をかけていながら、国会議員は何のお咎めも無し、というのはあまりに理不尽ではないでしょうか。
既に11日までの分で暫定予算が与野党賛成で成立しているし、審議時間云々といっているのだから11日までに採決できるようにやっていけばいいのでと思う。
その間の審議で野党は無駄な質問せず、中東情勢を加味して予算に盛り込んだりで内容を審議していけば野党も納得できるものになるんでないかな。
とにかく効率よく必要な審議だけすれば早く成立できるでしょ。
毎回、駆け引きみたく時間稼ぎだなんだってなるのだから、別の話題は別のところでするように国会内で決めて欲しいもんです。
高市首相の衆議院解散選挙後から始まった予算審議は衆議院での多数を頼んでの審議により早期通過させたが、参議院での与野党の高市首相の国会審議時間確保に対する審議時間不足と反発するのは当然である。国民の利益と国会が予算を成立させるのが三権分立の原則からしても十分な日程と審議時間を取ることは当然の国会のあり方である。
解散した時点で年度内に本予算成立は間に合わないのは分かってたことで国民民主から幾度となくツッコまれてたよね。だから解散した時点で暫定予算組んではと言われてたし、国民民主なんかは少しでも早く成立させるために良いパスだしてたのに与党自ら跳ね除ける始末。その結果的にやっぱり間に合わないという今の状況。
面子が潰れたって言うけど、これ完全に自滅だからね。それともあれかい?強行してでも成立させるつもりだったんかね。驕りも大概にして欲しいね。
最近、国会中継を見ています。
そして野党が質問して与党が対処を述べる。
すると野党が、小馬鹿にしたような上から目線で無駄に失礼な態度を取るのが不快に思いました。国民に選ばれて議員になった人達ですから、思想や意見が合わなくても議員同士で真摯に良い政策を議論して下さい。
『総理!総理!』と総理大臣以外の与党の発言を『総理に聞いている!』と遮る野党の議員。
バカじゃないの??それぞれ専門分野があって、それを担当している議員や大臣が答弁するのが当たり前だと思いました。
議員同士で揶揄する姿はみっともないです。次の選挙では当選しないように、しっかり議員を見ていきたいと思いました。
高市総理が無理やり選挙した事が原因です。
選挙して自民党が大勝しましたが、予算成立が遅れては国民生活に響きます。
また、審議に高市総理が出席しないとのニュースもあります。
いろんな法案を十分審議して良い法案を作り出すのが国会です。
国会議員みんな頑張って下さい。
もう予算審議終わらしてエネルギー節約とエネルギー開発の審議して。全原発稼働と地熱発電の新設の補助金増やすそしてダムも揚水発電設備増設する。今年の夏は去年より熱い今のうち病院以外官公庁で空調温度30℃設定にする。使い捨て製品のマスクやゴミ袋の病院以外での使用制限する。コロナやインフルで死なないでも外気温度地球温暖化で50度超えると熱中症で完全に死ぬ。早く対策する。
物価高対策を見る限り、庶民、特に子供のいない世帯にはあまり恩恵のない予算だと思うので、どうでも良いです。
消費者が買い物をしなければ経済成長もしません。
審議とかもう良いので、各省庁も地方自治体も役所もNGOや研究機関も困るだろうから早くした方が良い気がします。
予算の根幹にある税制改正は、自民党と野党で趣旨が異なっています。どちらが正しいかというより、野党は減税(特に社会福祉財源の消費税撤廃)を強く主張、ですが代わりの財源や公費の節約は棚にあげていました。
”審議時間が不足”と言ってますが、昨年12月から提案していますので、事前に予習すべきでしょう。米国のように予算成立を意図的に遅らせることで困るのは国民です。
立憲としては予算審議と言うより首相審議をやりたいわけでしょう。堂々と審議に応じてあげたらここに来て揉めることはないのに。党首討論も国民が期待するところです。新年度なのですから、回答保留などと消極的なことではなく、前向きに検討してもらいたい。
年度内に予算成立させずにだらだらと審議時間を延ばして暫定予算を組まなければならないことと、濃密な審議をして年度内に予算成立させることのどちらが国民の方向を向いた政治なのか。自民党が圧倒的な議席数をもつ衆議院では数で押し切ったとの批判があるけれど、参議院は野党側が数で年度内の成立を阻止した。国民はしっかり見てますからね。
年度内成立が出来ず暫定予算になりましたので参院での成立は急ぐ必要がありません。重要法案に集中するべきであり予算は4/11自然成立でよい。時間は限られており高市政権は集中すべきことに注力すべき。中道との党首討論は時間の無駄なのでやる必要がない。重要法案の審議に時間をかけるべき。
諦めずにギリギリまで可能性を探ってたのは評価すべきかな。
個人的には審議も必要だけど、何よりどんどん回して欲しい。議論したところでどうせ平行線でしょ?だったら失敗しても良いから回すことを優先して欲しい。停滞ほど無駄なものはない。
「審議時間が足りない」と言えば聞こえはいいですが、結局は“引き延ばし”にしか見えません。
国民生活に直結する予算よりも、政局やパフォーマンスを優先しているように感じます。物価高や生活不安が続く中で、時間をかければかけるほど困るのは国民です。
本来、野党の役割は「止めること」ではなく「より良くすること」のはず。対案もなく審議を遅らせるだけでは、責任を果たしているとは言えないでしょう。
与党に問題がないとは言いませんが、少なくとも前に進めようとしている側の足を引っ張るだけでは、信頼は得られないと思います。
また立憲民主な水岡氏は、高市総理と党首討論などできるのでしょうか?
参議院では年度内に成立しませんでしたが、衆議院で通過し、暫定予算も可決してるので4月11日に自然成立します。
客観的に見て消化試合に見えます。
高市総理や政府の主要課題は中東情勢と石油を含む国内の物資確保にシフトしてるように見えます。
野党は予算質疑しか見せ場がないので仕方ないですが、イラン問題のような有事の際に党利党略しか出来ない野党はどうかと思います。
どう考えても国民生活を優先するなら参議院の予算審議より外交や国内企業との調整だと思います。
野党が有事で平時の時と同じ思考なのは残念です。
物資不足解決を最優先に取り組んでもらいたいです
予算の内容でもなく、議論も深まらず、提案も無く、、党利党略だけが目的で反対したという事です。野党にとっても支持者へ向けて、、頑張ってますアピールは必要だし、簡単に賛成すれば自民党から軽く見られて今後の駆け引きにも影響する。ハッキリと可視化された事は、審議時間を延ばしても議論の深化や熟議などと言うお題目には何の因果関係も無いってことです。
審議時間が長くなればその分だけ週刊誌片手のスキャンダル追及が増えるだけです。
党首討論とか意味無いと思います。
どうせ重箱の隅をつつくような喫緊の課題にもならないような事を野党が追求して無駄な時間が過ぎるだけだと思います。
野党は特に左寄りの方は1日でも先延ばしにして憲法改正を先延ばしにしようとしているのでは?
予算委員会が国政を広範に論じる場であるのは知ってるが、
予算が年度内に成立しなかった以上、「こういう政治をすべきだから
こう予算を変えるべきだ」という話の筋が見える議論に
当面 野党は集中してほしいのだが。
うっかりすると与党が力で押し切る可能性は否定しないが、
今 野党のしていることが悪あがきに見えたら、凋落の底が抜けるだろう。
物価ばかり上がって物価高支援と言って予算は出すが、一番苦しいのは子育て世代と言われた片付けられ米粒1つも支援が届かない現実に、今年度の予算と言われても、国民への物価高支援は何処に消えた予算。
年金生活者、中低所得者までも全く、届いていない。
見て見ないふりして使う予算ばかり膨らんでいる。
過去最大の税金を投入するものの、今日1日は物や食品が値上げラッシュ。
どうするんだ?綺麗事ばかりのらりくらりと物価高に滑車がかかっている。働いた分、賃上げをした分は税金にそっくりと納付しろばかりの高市内閣でしょうか。まったく国民を見ておらず、積極財政だの税収入を減らしたくないばかりではないでしょうか。
今回の野党の仕打ちを国民は忘れてないで欲しい。
衆議院で民意の力である国会議員数は圧倒的に与党が多いからね。
来年度以降からは予算は衆議院優越により2月中採決していけば良い。
野党の政策などはすべて衆議院で否決していけば良い。
国民生活を見捨て犠牲にして野党は理由作り参議院審議を引き伸ばした。
その報いをキチンと野党に今後数年間与党は受けさせて欲しいね。
ダラダラ時間かけて国民生活を見棄てる野党。
その報いを来年度以降からはキッチリ受けさせていかないとね。
反対批判ばかりの野党こそ日本をダメにしてきた。
衆議院の力をこれから存分に与党は見せつけどんどん日本を前へ推し進めて欲しい。
国民の生活に直結しているからこそ充分な審議時間が必要。
年度内成立などは初めから無理な話し。高市総理が勝手に解散したんだから。
ヤフーニュースにもあったが、どこかの国では予算案の修正が数百以上あるとのこと。予算案をそのまま通そうとする今まで審議。衆議院で圧倒的多数を得て今回も強行採決。
国家予算は充分な審議を元に官僚が作った予算案を政治家が検討し修正。国民のための予算を作るのが仕事。仕事を放棄してはいけない。
暫定予算を計上することもできるのだから、高市総理の面子を立てるためだけの審議では野党が強く反発するのは当然と思う。
予算成立の遅れは、高市総理の自ら行ったことが原因であり、後れを野党に責任を転嫁しているだけ。
国会での高市総理への集中審議は、現在4時間。
今までの総理は、石破さん40時間、岸田さん30時間・25時間・28時間、菅さん24時間。
明らかに審議が足りていません。野党が長引かせるために無理言っているわけでもないと思います。
早く終わらせたいなら集中審議に積極的に応じたらいいと思います。
では、お願いだから①予算と関係ない質問しないで。②ちゃんと土日に国会出てきて審議して。外国では当たり前だよ。高い給与もらってるのだから(外国の国会議員より出ていくものも多いいのは承知してます)。審議が足りないということを言いたいのであれば、これらをせめて守って欲しい。
参院予算委は寝てるんだか、遊んでるんだか?
委員長もどうして31日に職権で採決を決めなかったのだろう。どうせ参院は動かないのだったら不信任案出されても揉めるのは同じ。31日に採決する事だけが参院の役割だったと思う。
時間よりも 実際の予算に関する質疑で良いものを質疑も
関係の無さそうな事案ばかり 法で決まっているので
何でも良い質疑では 引っ張られるのは 明白ですよね。別の委員会等で協議すればと思いますが 素人には 結果しか解らないです。
高市自民も野党も予算の中身よりゴリ押しが通るか通さないかの戦いをしてるんですよ。
野党が一方的に悪いとかいう話もありますが、政府がゴリ押しをかけてきたら待ったをかけるのが野党の役割なので、そこは引けないでしょう。引いたら少ない支援者にもそっぽ向かれますよ。
スピード感って法定速度を逸脱したり、検問破って暴走する事ではないので、そこはちゃんと判断すべきです。急がば回れもあるから国会対策するんでしょ。
できるリーダーであるなら効率良く立ち回って欲しいものですよ。
そして肝心の予算案は国民生活を改善するような、声が反映されているようなものではなく、隠れ増税や私立無償化など真逆行ってます。そこも大問題です。野党はもっと中身を追求すべきです。
参議院で予算案に反対する人は今後、選挙でも絡む事はないと思う。何故年度内に予算を成立させるという国会議員の責務がどうでも良いになるのか?こういう繰り返しがこの国をダメにして来た。またかと思っている。高市氏首班の時からおかしい。そうやって遅れてしまって今があるのだが。それで絶対に文句は言うなよとなっていくだろう。
正直、新年度の国の仕事で暫定予算と本予算で2つ電子契約の手続きとか面倒なのだけど、2月解散した以上は仕方ないね。ただ、年度内成立に拘って衆議院での稚拙な審議運営は醜かった。「丁寧な審議を宜しく」で自然成立を目指せば良かったのに。
結局これ、審議時間どうこうより政治の駆け引きでしょ。
与党は強行って言われたくないから一回引いたし、野党は時間稼いでアピールしたいだけに見える。
どうせ最終的には通るんだから、毎回この流れやる意味あるのかって思う。
国民からしたら、早く決めてほしいだけなんだけどね。
予想通りの展開となっています。
衆議院選挙によって年度内成立が厳しいとは予想されていました。
次は4月11日の自動成立を迎えるのかどうか?
当然与党はそれを避けたいと思うでしょうが、それ以上に野党側は何かしらの交換条件も得られずにお流れによる成立は世間からは単なる引き延ばし、無駄な抵抗でやっている感だけの演出で邪魔をしているだけ!とイメージをつけられたくないでしょうから何か動きはあると思います。
もし、それでも抵抗して11日の自動成立を迎えるようであれば「やる気あるじゃん!」と認めるけどね。
年度内成立したら審議時間が足りないという従来主張が崩れるから
何としても成立させてなるものかという意固地を感じないわけではない。
実際予算とは関係ない緊急性もない質問をする人は
中道などのスキャンダル狙い病の政党に相変わらず多いのも事実。
年度内成立しなかったのはむしろこういう政党の支持率を落とす結果になると思う。
暫定予算で11日には成立するし、減税有る訳ではないし!増税は有るから、残りの時間は高市追求で良いです!無理でしょうが来年の所得税増税反対して!
統一教会癒着も、ガソリン補助金ばら撒きで、利権優先なのか?備蓄放出でガソリン補充が大丈夫かも問い質して下さいね!
高市総理、暫定予算案は成立した教訓に、4月から電気、ガス、食品等が値上がりします。高市総理、今一度、物価高騰に対して先の予算案を訂正し、新たな物価高騰支援等を加えで、新たな予算案を編成を求めます。暫定予算案は成立していますが、今一度、衆議院での差し戻しでの衆議院予算案での質疑を求めます。
党首討論をやれば野党も納得するんだったらやってみたらよいでしょう。そのかわり当然ですが実のある議論であることが必要十分条件です。
この党首討論で相変わらずレベルの低いあら捜し的な議論や総理の失言狙いのしつこいやり取りなどをするようであれば、時間の無駄ですし、そのようなやり取りを仕掛けた方は今後そのツケを払わねばなりますまい。
中道の小川氏はテレビの出演などの発言を聞いてる限り、ちょっと高市氏とやり合えないのではないかと思います。以前の野田さんであれば総理も経験されてるし有意義なものができるかもしれません。
個人的には参政党神谷代表や国民民主党榛葉幹事長とやるのなら、なるほど考えさせられる、やって良かったと思える党首討論になるのですけどね。
衆議院で数の論理で野党質問時間をカットした分、野党としては質問したいのが山ほどある。野党としては参議院では逆に数の論理でたっぷり質問をすれば良い。
そもそも、総理は質問されるのが嫌で衆議院をすっ飛ばしたようだが、内閣とは野党から質問されてナンボが国会での与党のあり方ではないか。質問が嫌な総理は聞いたことがない。その点、安倍元総理は丁寧に説明をされていた。
森加計問題では野党のしつこさに負けじと答弁していた。内実は別にして。
総理とはこうあるべき。
だから野党が
土日も集中審議して、
やれ裏金ガー、統一教会ガー、
ドナルドガーやら、休日のWBC観戦ガーだとか、
予算となんら関係のない質問で、
ひたすら時間稼に費やしていなければ、
年度内成立出来てましたよと。
今後の国会運営を思えば
ますます
高市さんが勝負に出て、衆院選挙を敢行して、
過半数確保しといてなかったと
つくづく思う次第。
やっぱり先の衆院選挙には、大義がありました。
要するに、
次に参院選で、与党が過半数を獲れば、
全てスムーズに、スピーディーに、
野党に、不毛な嫌がらせ時間稼ぎされることもなく
万事上手く運営できるってことですからね。
私たち国民は、ガソリン補助して欲しいし、
電気、水道も下げて欲しい。
手取りも上げて欲しいのです。
年度内予算成立を懸命に模索していた
高市政権が暫定予算編成を余儀なくされたのは、
野党が確信犯で、不毛な時間稼ぎに終始したから。
山程の国会議員がいて、いったい予算案審議に何人の議員が実働しているんだろうか?
可決するか否決するだけのために国会議員がいるのであれば、議員定数大幅削減してもらいたい。
他の委員会で活発に議論が行われているのか国民の大多数は全く知らないので
集中審議での首相の参加時間は、岸田:20hr、石破:40hr、高市:4hrとか。野党の日程闘争とか言う前に、憲政の常道として最低限の質疑・討論はあるべきだろう。石破は政策に詳しく討論も長けていたので、積極的に(少数与党もあるだろが)対話で打開を図った。高市は、圧倒的数の力で乗り切ろうとするから対話しない。下手にすると、失言・間違いを犯す。そもそも勝手解散で時間をなくした上。年内成立の日程闘争を組んだのは首相なのだから、この期に及んでは妥当な日程にすべきと思うが。
野党陣営が躍起になって審議時間を伸ばして成立を食い止めてるけど、数日や数週間引き伸ばした先に法案がどう変わるか説明して欲しいんだよ。
法案成立阻止を手柄首と思って無いかな?
何も決められない政治に辟易してるから特段意味の無い引き伸ばしはもう止めて欲しい
審議時間が不足しているなら野党は意味のない質問をやめたり、休日審議を提案したらどうですか?民間だったら納期に間に合わせるために休日返上だってありますよ?与党も与党で審議時間が不足しているならどうすればいいの?と聞くべきではありますが。野党の方々は楽でいいですよね。反対してるだけで給料がもらえるんですから。もはや野党は日本にはいらないと思います。
あの時高市首相たちが無理して選挙を急いだ理由が、今となっては分かるような気がします。
今では万人が知る「一方的に侵攻する米国」状態。
12月に台湾へ公の内政干渉を行った時はピンときませんでしたが、今思えば、あれは既に侵略者に踏み切った米国でした。
恐らく同時期に高市首相らに計画と方針は知らされていたでしょうし、官邸内も中国政府も、内部では有事前状態だったんでしょうね。
まだ有事は続いていますが、地道に何とか道筋を戻していきましょう。
野党の反発を受け、断念?
野党の責任で出来なかった?
責任転嫁するのも甚だしい。
そもそも、高市氏の解散した時点でこの結果は火を見るよりも明らかだった。
自民に投票した人達は、自覚せよ。
消費税二年間廃止?高校生授業料免除?全て先送り等云々、もしくは廃案。
この責任は誰が取るのか?
選挙というのは、自覚と責任を持って行うべき。
高市は何故責任を感じないのか。
国民の税を扱っているという意識はないのか、自分勝手な解散をして審議時間を短くして、自分に不利な質問の時間を削ろうとしたことは明らかだ、その結果予算が承認されなかったのは偏に高市個人の責任だ、国民に謝るべき。
もう国会法を改正して、本予算を3/31までに成立させること、暫定予算編成の禁止、審議時間は衆議院80時間参議院70時間、審議時間が未達の場合は夜間もしくは土日開会することって決めたら良いと思います。各委員会を何時間、集中審議何時間とかって決めたら、後はそれに沿っていくから揉めることもないのでは?あと、衆議院は最低何日上限何日、参議院も同様に開催日数を決めておけば良いと思います。いちいち国対で話し合うなんて非効率極まりないし、本予算が成立しなかったら暫定予算なんてするから日程闘争になるんじゃないでしょうか?
暫定予算となったことでもういいだろう。土日だろうが夜間だろうが審議をすればいい。こういうとなぜ首相が勝手に解散をした煽りを受けてるのに時間外対応をしなければいけないのかという方もいるが、国会議員だって残業はすれば良い。これは必要な残業だと思うけどね。これ以上暫定にするのはさすがにおかしな話だしね。野党の顔も立っただろう。もういい。本予算を審議終わらせて、もっと別のこともたまっているよ。予算はもう終わりにして次に進んでもらいたい。
> 自民党は今年度予算案について、今週中の成立を目指していましたが、野党の反発を受け断念する考え
自民の判断は妥当と思います。
しかし、国会を土曜・日曜も開け、時間外になっても審議を続けろ,と年度内の予算成立に向けた強硬な主張をしていた維新とは調整が済んだのでしょうか?
維新の主張に乗ったら国会に勤務する職員・及ひ国会審議・大臣答弁の想定問答を作りレクチャーする官僚は超過勤務、働き方改革に逆行する姿になる…
前の公明のように、今度は維新が自民が決めたことなら文句も言わず黙って後からついてくる「下駄の雪」的な存在になっているのでしょうか
与党の仕事は、本予算の年度内成立。できなかった場合は、暫定予算の成立。既に、暫定予算が成立し、本予算も自然成立するのであるから、もはや、予算について何ら審議の必要なし。次の仕事に移るべきである。時間と資源は、有限である。参院野党の浪費に付き合う必要は全くない。

