立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が、高市早苗首相について「逃げて、逃げて、逃げまくります」とXに投稿し、批判を浴びています。
これは、2026年度当初予算案の審議日程を巡り、高市首相の国会集中審議への出席が「現時点では難しい」と報じられたことを受けての発信とみられます。
この投稿に対し、SNS上では「国民からどう見られるのか」「票を失う」「人としてどうなの?」といった呆れた声が多数寄せられています。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/99cc4a1b8a102eb7844c2b3a6a79c9f1139ea4ef
みんなの意見
これだけ批判されているのによくSNSでくだらない投稿や誹謗中傷を繰り返せるよね。杉尾さんも元メディア関係者なのに世間の評価を気にしないのはどうかと思う。他人のことを批判されて言いますが自分の行いのことは棚に上げてませんか?杉尾さんは松本サリン事件の被害者の方の冤罪に大きく加担していたことを世間は忘れていません。逃げてないで謝罪してください。
相手を揶揄するような発信は、見ていて気分の良いものではありません。国会議員という立場でこのような言葉遣いをしていると、周囲のスタッフなどに対しても威圧的な態度をとっているのではないかと、有権者としては心配になってしまいます。
本来の野党の役割は、ただ相手に文句を言ったり、言葉尻を捉えたりすることではなく、国民生活をより良くするための議論を深めることのはずです。
蓮舫議員の件もそうですが、批判ばかりが目立つと支持は離れてしまいます。相手の揚げ足を取るのではなく、政策の提案や付帯決議の獲得など、国民のための建設的な議論を通じて、しっかりと野党としての職責を果たしていただきたいです。
今後の立憲民主党を占う意味でも面白い発言ですね。
この方は、長野県連の代表です。
立憲の「再生」を聞かれて、こう答えています。
「私の考えでは(党の再生に向けては)地方、女性、若者、この3つがポイントだと思っています」
ご自身の発言が「地方、女性、若者」に届くと思っている限り、再生の道は険しいでしょうね。
真面でない議員の筆頭だな。
この人は扇動家であり活動家で政治家ではない。
真に国民が聞きたいと思う質問なら答える総理・大臣も真摯に答えるだろう。
だが一見真面に見えるが中身は他人の攻撃でしかない。
野党は良いやね。
政府・与党を批判していれば仕事をしているように見えて、しかも歳費は満額だしな。
政治家の仕事は他人の批判ではなく民意を汲み取り政策に反映させることだ。
他党の批判よりどうしたら立憲に投票してもらえるか考えたほうが良い。
中道で行っても立憲で行っても先はない。
いいですね、杉尾さん!安定していますね。いつもながらネットメディアへのネタ提供ありがとうございます。本日は米山氏も変なポストを上げていたようで、お二人がいる限りネットの政治こたつ記事は安泰ですよ。政権の支持率の下支えにも貢献していて、何よりです。
そういえば、立民の参院は公明との合流から逃げて逃げて逃げまくっているのですよね。頑張ってくださいね。
うわあ
TBS時代と何にも変わっていないんですね杉尾さん
松本サリン事件で、奥様が被害に遭われた第一通報者を犯人と断定されていましたね
犯人はtbsがバラエティに起用しまくっていたオウムだったというのに
杉尾議員って、高市さんが総理になる前に、あなたの言っていることは全く信用できない!とカッコつけて言ったら、「じゃあもう質問しないでください」って言われてしどろもどろになった議員だよね笑
とにかく高市さんが嫌いで評判落としたいんだろうね。
でも、そうやって評判を落とそうと批判する事だけに走った結果が前回の衆院選だという事だというのが今だに理解できないんだね。
そんなやつばっかだと本当に立憲中道は終わると思う。
批判する事全ては否定しないが、人として、ましてや日本人とは思えない暴論を飛ばす議員は次々と落とされるでしょう。国民の政治への関心は確実に上がっています。もう時代は変わっています。
だから、そういうやり方で目立とうとしたから負けたのだと何回言えば、、、、
仲間の中道議員がどれだけ落ちたのかわかってないみたいですね
単に本人が負けるだけでなくて党ごと地盤沈下したんですが
確かに、選挙前から立憲は支持率をドンドン落としてたのは事実ですが、中道が2党合計の二桁から一桁半ばに今の自民や首相支持率より落ち方は酷かったのはどうしてか
ちゃんとそこら辺総括して、対処方法徹底出来ないと、首相の支持率低下で喜んでたらいよいよ党自体無くなりますよ
首相も無理して頑張ってあるのだから、応援しているのでは?トランプだって無理筋の攻撃をしておいて、今は逃げまくっている。結局、お二人とも実力以上のことをしようとして、ボロが出てしまいかねない結果や失言で、それを覆い隠すことに結構最近ほ力を使っている。共通しているのは、そのために巨額の税金を使っていること。うまくいかないのであれば、個人で返して欲しい。
杉尾氏は、衆院中道がどうして今の党勢になったのかということをご理解した上でご発言なさっているのでしょうか。それにしても政治家自身の資質は相も変わらずと言った所でしょうか。この様な他党の総裁に対してご批判を連発している様では、御党はどういった方向性で政治をしようとしているのだろうかと言う気持ちになるものです。さぞ御自身としては妙を得たご発言だと心地よいのでしょうが、言葉使いのセンスや批判論法を旨とした政治姿勢では、御党の行く末は決まりつつある様に感じ取れます。野党第一党に所属している国会議員がこの有り様では、その野党第一党としての本来の機能は保全されていない様としても映っております。
こんな人物が、過去に、報道の仕事に従事していたと考えると、現在、報道に携わる全ての人物に対して、強い不信感が沸き起こってきます。
杉尾氏には、もっと、冷静沈着、かつ、責任感のある冷静な判断(ロジック)をして頂きたいと、願っています。
杉尾秀哉議員と小西博之議員は2028年に改選を迎えるのに相変わらず言いたい放題のようですね。選挙までまだあと2年あるから今は大丈夫とでも思っているかのように立民の支持下げ発言を繰り返しています。
現に同じく2028年に改選の辻元清美議員なんかはじっと雌伏しているかのようにSNSでの発信を控えているかのようです。さすがに自身も衆院の小選挙区で比例復活もできないくらい惨敗しやっと比例代表で得た参院の議席を守りたいのだと思います。そういう意味では学習能力がある(?)と言えますが、杉尾、小西議員はお構いなしに従来通り脊髄反射で批判と反対を繰り返していますから参院選での当選は難しいでしょう。
自民党に対して言ってやったと
満足しているのかも知れないけど
こうやって悪目立ちすることで
結局、自民党が消極的支持を得るという
まさに利敵行為。
まだ気づかないのか
それとも裏でつながっているのか
疑心暗鬼になるほどレベルが低い。
自民党の最大支援政党は
維新でも、国民民主でもなく
立憲民主党であることは変わらない。
落ちてほしかった議員はたいがい落選したので、もうそれほど議員定数削減にこだわらなくてもいいかなとも一瞬思ったが、まだこんなのが残っていたんだね。こんなのに、歳費の数千万円を持っていかれるのは、むかつくので、やはり、参議院にも「首相の解散権」を認めてほしい。
何故、自らの政党支持率が低迷し続けているのか分かっていない立憲。
民主党が下野して何年も経っているのに、それでも分からないという事は永遠に分からないのでしょうね。
これからも無党派から支持されず支持者も見限って、それでも反省改善せず、おかしな批判を続けるのでしょうね。
連日重要な外交日程がありますよね。その縦鼻や休養もしっかりとってもらわないと国益に反します。実際に出席しても予算委員会でも関係のない事等で時間の無駄遣いの多いのが感じられます。長く時間をかければいいのではなく、中身ですよね。テレビ画面でただ追い詰めたりしつこく揚げ足をとるような質疑ではますます野党への信頼がなくなります。
この人、改選は2年後の2028年ですよね。
ラスト1年ぐらいお利口さんにしてれば再選すると高を括ってるんじゃないの?
2期もやったし、もういいでしょ。長野県の有権者の皆さんには、賢明なご判断をお願いします。
本当に政策について真剣に議論する意思があるのなら、所管分野を最も深く理解している担当大臣に答弁を求めるのが筋だ。あらゆる分野を俯瞰し判断する立場にある総理大臣が、細部に至るまで逐一答える必要はないはずだ。それにもかかわらず、執拗に総理答弁へと誘導し、揚げ足取りや失言狙いに終始する姿勢は、建設的な議論とは程遠い。高市早苗総理への対応を見れば、その意図は明らかであり、あまりにも情けないと言わざるを得ない。
本当に空気の読めない人なんでしょうね。こういう投稿してるから支持されないってそろそろ気づかないとね。良かったですね参議院議員だから6年間議席の心配しなくて良いんだから。
杉尾さんと同じ中学、高校を卒業した者。ジャーナリストとして尊敬していましたが、何と人に対して失礼な投稿。残念ですがもう応援はしません。因みに、同じ中学の先輩に西村康稔さんもいました。フジテレビの佐々木さんも。皆さん有名になられましたが、残念ながら後輩としては胸張れません。
「逃げて、逃げて、逃げまくります」と言うより杉尾氏が揚げ足取りストーカー的なのが嫌なのかもしれない。彼は、政治家なのかスクープ記事専門の記者なのか分からない感じである。支持率を上げている参政党やみらいは、具体的な政策提案にシフトしはじめているのが最近のトレンドであるが、立憲はまだ伝統的な批判中心で頑張っている。そろそろ目を覚ましてくださいと願うが、急に政策立案と言っても党内にその免疫が無いから難しいかも。やはり、自民嫌いの高齢者が支持基盤だから今さら変えることも困難なのかもしれない。それはそれでしょうがないと思うが。
議員の仕事て、一体なんなんでしょうね。
報酬も優遇も見直した方がいい。
この議員に限った話じゃないけと、一般の現役社会人には、コスパだのタイパだの成果主義だの、なんでもかんでも要求してくる世の中なのに、期間内に予算決められないは、国民への負担率も軽減出来ないは、私利私欲ばっかり利権に弱いばっかりとか。SNSをこんな幼稚なことに遣うとか。(未成年者のSNS利用には色々言葉選びや、いじめに繋がらないようにと、警鐘するのに、大人がこういう使い方しとる→真似する要因作るな~っ!)
高額な報酬払う必要無いと思う。
既に、呆れてます。( ´Д`)はぁ
どっちもどっちな気もするけど揚げ足取るのは流石に器が小さいかなと。もっと実現可能性の高い政策や政府の政策に対してこうした方が良いのでは?とかの対案や提案とかならなるほどと応援する気にはなるが、これはつべやTikTok等でよく見掛ける「ボキャブラリーの無いコメント」に近い感がある。ただそれを議員がやってしまうのは…そりゃ期待も持てなくなってしまうかと。
杉尾議員がまだTBSに勤務されている時、私は出勤のために千代田線表参道駅を利用していました。その日、電車から降り階段を登っている時に、ダッシュで降りてくる杉尾議員(半蔵門線か銀座線からの乗り換えかと)を見かけ「危ないなぁ〜」と思い、階段の真ん中より左側に寄った瞬間、議員の肩からかけているバッグが、ダッシュしているため大きく揺れ、私の体を直撃。その弾みで私は階段を数段踏み外し、後にいた方に押さえていただき、階段から転げ落ちるのを免れました。
議員は赤坂のTBSに出勤するため、電車に飛び乗ろうとダッシュしていたのでしょうが、もちろん振り向くこともなければ謝罪もありませんでした。
そうです!議員こそ、逃げて、逃げて、逃げまくっていますよね?
もう、あれからかなりの年数が経ちましたが、私はあの鬼の形相で駆け下りてくる議員の姿がトラウマになり、階段を降りてくる男性を見ると身構えます…
国会での出席調整を巡るやり取りはよくある話だが、それをそのまま「逃げて、逃げて、逃げまくります」と表現してしまうのは、さすがに飛躍が過ぎる印象だ。
杉尾秀哉氏としては批判のつもりなのだろうが、事実関係の説明というより印象付けのフレーズに寄ってしまっており、議論というよりSNS向けの“決め台詞”に見えてしまう。
一方で、首相側の対応についても、本当に出席できない事情がどこまであるのかは外からは分かりにくく、説明不足と受け取られても仕方ない面はある。ただ、それが分からないことを前提に、強い言葉で断定的に表現するのは、やや受け狙いに見えてしまう。
それにしても、政治家同士がこのような言葉で応酬しているのを見ると、政策論争というより感情のぶつけ合いに見えてしまう。これが国会議員の発信なのかと疑問に感じる。「国民の理解を得る」と言われても、どこまで届いているのか疑問だ。
杉尾は下らないポストをして自身や政党の指示が広がると思っているなら今すぐ議員辞職した方が良い。
国会議員としてまともに仕事をしているか疑問だし、こんな人が血税から議員報酬を貰っている事に腹が立つ。
今度の選挙で落選して欲しい議員の一人だ。
長野選挙区の皆さん、賢明な判断をお願い致します。
国民生活も世界の情勢も目に入らず、気が済むまで閣僚吊し上げをさせてくれなければ予算を通さないという、政治パフォーマンス目的の駆け引きだが、そうとバレてしまえば与党を追い詰める才覚も、与党に代わる提案が出来るような積み重ねもない末期状態の野党の憂さ晴らしでしかないように見えます。
私は長野県民で左側の人ですが、絶対に次の選挙では杉尾氏には投票しません。
別にこのタイプの議員がいてもいいと思うけど(多様性!)自分の地元選出としてはちょっと恥ずかしいです。
けど2028年参院選の頃には与党に不祥事とかあって杉尾氏当選とかしちゃうんだろうな…悪運は強そうだ
どうして国会議員が政策を批判するのではなく高市総理個人を批判するのだろうか。
そんな事に注力しても国も世の中もなんにも良くはならない。
いやしくも少なくとも国会議員のはしくれならば国益にかなう国民のためになる批判をしてください。
議員の前に、社会人として、大人として、人としてどうなんでしょう…
議員は首相を支え、意見を出し合い日本国民の声を聞き日本、国民を豊かな生活にするための政策をするのではないのでしょうか?
与党だけの政治にならないように野党が制御をかける。
今の状況は首相(リーダー)をサポートというよりイジメと一緒じゃないでしょうか?
SNSのおかげで、どういう考えや人間性がわかるようになり、とても助かっています。ただ残念です。
高市総理が予算委員会へ出ない事への批判や要請をしているのは、杉尾だけでなく他党の議員も少なからずいる。
なんでこれが非難中傷に当たるのかが理解できない。
予算委員会へ出ない高市総理が責められて当然なのに、逆の批判ばかりが目立つ。
いつから日本は権力者を擁護する国になったのか?
総理に質問しても他の大臣が答弁する事自体がおかしいと思わない風潮が間違ってると思いますが。
安倍、菅と同じように、いや高市総理の一部の支持者はそれ以上におかしな行動と、国民を意識的に煽る投稿(Xでも)をして高市を擁護し、批判する人達を叩く。
それに呼応するように高市の支持率が上がっていく。
若い人達の自民党への投票行動といい、何か意図をもって誘導する人達が多くいて、それに流されて行く人達見てると、日本人の同調精神の怖さを感じる。
杉尾さん、この人がいるだけで、立憲民主は支持を失っていますね。今までの国会での質疑を見ていて、この方がいかに無責任の方であるかよくわかります。松本サリン事件でこの方はすでに信頼を失っています。
かつては人気キャスターだったかもしれませんが、こういう方が選挙で当選してしまうことは本当に残念です。
批判することや、違う考えを表明することは問題ないと思うけど、このように理由を説明しない批判は揶揄しているだけと捉えられるし、そもそも強い言葉を使って他人を批判すること自体が今は嫌われるし、自分が気持ちよくなってるだけと受け止められることに早く気づいて、政策で戦うことに注力したほうがいい。
発達障がいの子どもが他人の真似ばかりする理由について解説しているHPがありました 口真似をする5つの理由は①自信がない②周りの反応が気になる③人気者に近づきたい④独創性より安全性⑤周囲に溶け込みたいだそうです
またオウム返しを好む障害児童は「何が正解か」を自分で判断するのが難しいため、具体的な基準や手本を求める傾向があるそうです 杉尾さんも自力での治療が難しいようでしたら専門家に頼り完解を目指されたらいかがでしょうか
今までの人生で他のやり方を知らないんでしょうが、相手を下げる事でしか自分を良く見せられない人の典型ですね。
〇〇はここが悪い、こんなに悪い、だから〇〇より私の方がいい(自分はここが素晴らしいとは言えない)という論法。これは現在の有権者、特に若い世代には通じない、どころかマイナスにしかならない。
この年齢で今から生き方考え方を変えるのは不可能だと思うので改まる事はないでしょうが、国民の付託を得た国会議員としてはふさわしくないと思います。どちらかといえば高市やめろデモとか中国に謝れデモをしている人たちに近しいマインドだと思うので、国会よりもそちらにいる方がご本人の居心地もいいのではないでしょうか。
人格品格は、いかんともしがたい。何時までも過去のミスや失態をあげつらう気持ちはないが、少しは「自省とか自律」ということを日々、かみしめてほしいものだ。
立憲民主党への支持が、小西、蓮舫、石垣、阿倍、森議員らとともに、斜陽化に行きつつある主な原因の一つだろう。個人的にはそう思う。
杉尾は批判があると、避けて、避けて、避けまくりますよね?
過去に杉尾さんを批判して、本人からSNSアクセス禁止になりましたが、光栄に思っております。
批判も謙虚に受け止められないようですので、
次の選挙では、長野県民が適切な判断をされると思っています。
こう言ったら国民は「よく言った」とでも称賛がくるとでも思ったのかな。
ズレてると言うか、この間の選挙でこういうものの言い方とか不要な攻撃性とか出した政党ことごとく負けたのを忘れたのかな。
今の特に若い世代はハラスメントや罵声みたいなものに対してどういう感覚でいるかわかってないんだろうね。
是非、立憲のほかの議員にこの方のこのポストなりをどう思うか聞いてほしいね。
こう言った人物でも選挙で落選させるしか方法がないので、今は好きに言わせておくしかないと思います。
国会質問を聞いていると情けなくなりますが、本人はまともなことを言っているつもりでしょう。
社会に適応出来る真人間になって欲しいですね。
こういう立憲議員の姿勢がこの前の衆議院選挙の結果に至ったのに、
先日の総括ではまったくそういったことに触れず、
中道を浸透させるのに時間がなかったとか、
自分たちを正当化するような理由ばかりあげていた。
もう救いようなないところまで中道・立憲・公明は落ちて行ってしまう気がする。
過去からブレずに何も変わらない元TBSの杉尾氏ゆえに、こうやって可視化され長野県民以外の多くの国民の知るところとなることに期待しています。
このような姿勢の野党議員が大好きで堪らない方向けの議員だと感じますが、他にも似たタレント揃いの立憲や中道らしいといえばらしいので、支援者向けのSNS活動はこれからも止めて欲しくないですね。
次回の選挙も楽しみですが、国民の半分が選挙に無関心なのが一番の課題ですね。
杉尾議員、なかなかシャレたポストをなさる。
最近のビジネス右翼の多くなった日本では、ユーモアを解する人が減り、まったく情けない限りだ。
政治批判にこそ、ユーモアを。パロディーを。パスティーシュを。
杉尾議員のポストにおおいに賛同します。
頑張れ、杉尾議員。
高市政権は失脚すべし。
杉尾議員って、前回の選挙の大敗の要因の一つにSNS戦略を挙げてませんでした?
そしてメディア出身者として自分がそこを担当していくとも。記憶違いなら申し訳ないですが。
だとしたらSNSの何が大敗に繋がったか全く分析できていません。立民その他の何が悪かったか、何をしたら信頼回復に繋がるか、国民がどう感じているかがこれっぽっちもわかっていないとしか思えません。少なくとも今回のつぶやきでそれを証明してしまいました。
杉尾議員、そしてこの投稿を喝采する支持者の方々は、一度立ち止まって「この発信が誰に届いているか」を冷静に分析すべきではないでしょうか。
こうした情緒的で攻撃的な言葉は、身内を喜ばせる「燃料」にはなっても、政権交代に不可欠な中間層や無党派層には「建設的な議論を放棄している」という不信感しか与えません。
「相手を貶めること」を目的化した発信を続ける限り、いくら正当な批判を混ぜたとしても、それは単なる「ノイズ」として処理されてしまいます。
本当に政権を担う意欲があるのなら、言葉の品位と具体性こそが、最大の武器になるはずです。
対立者を貶めて事を有利に運ぼうとするネガティブキャンペーンは欧米では有効なようだが…
どうも日本人はそんな姿勢をみっともない、と感じる人が少なくないのか逆効果な気がするなあ
貶める内容が贈賄とか誰から見ても文句の無いものであればまた違うのかもしれないが
それすら、あんた達だって似たようなものだろう、と冷笑されそうでもあるか
日本人は政治家を信頼していないが、例外として政治家の殆どが私腹を肥やしているのは間違いないとは信頼しているからね
高市さん、参院予算委員会の集中審議に求められてるのに出席しないの?。
憲法63条「内閣総理大臣その他の国務大臣は、答弁又は説明のため出席を求められたときは、出席しなければならない。」違反かぁ、罰則はないかもしれんががっかり。逃げるというよりも立法の長なら自ら法令遵守してほしい。
この方が、政治家になる前のメディア関係者の肩書きの時代は好きでしたが、政治家になったら人格が、変わったのか…元々の姿が現れたのか…お天狗さんになったんでしょうね。
そりゃあ、政治家ともなれば特権があるでしょうし、年金にしても庶民の方々と比較に、ならないくらに入るからでしょか…私の地元にもいます。
公示日の締め切り寸前に届けて、無投票当選。
話は逸れましたが、大きな魅力なんでしょう。
杉尾議員には坂本弁護士一家がなぜ殺害されたのかを詳細に説明していただきたい。立憲議員の批判だけの質疑などいらないです。今回の予算審議短縮を成功事例として欲しい。
松本サリンの誤報道やその被害者から謝罪もせず逃げまった人がよく言えると思う。
ここまで他人に厳しく自分に甘い人も珍しい。
このような人を公認している党のレベルが知れる。
今だに民意が離れていることに気づかない神経も驚異的。
この方は、身内の内輪にこもり、内輪で慰め合い、内輪で自画自賛し、人のせいにばかりしているのだろう。
更生の余地を感じない。
前回の衆院選で中道が壊滅したのは、このような言動に幻滅した無党派層が離れていったのが原因の一つだと思う。
SNS戦略どうのこうの以前に人として信用されなくなる。
印象論や抽象的に人を引きずり下ろそうとするならSNSはやらない方が身のためだよ。

