社民党党首会見で騒然!大椿氏が途中退席

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社民党の福島瑞穂新党首就任会見で、司会者にコメントを遮られた元参院議員の大椿裕子氏が抗議し、途中退席する騒動があった。
会見には福島氏の他、敗れた大椿氏とラサール石井氏も出席。記者から両氏に質問が及ぶと、司会者は「新党首の記者会見なので、党首への質問に限ってください」と遮った。これに対し大椿氏は「平等に扱うべき」と抗議。
その後、福島氏が話し終え、司会者が質問を促した際、再び大椿氏が怒りの表情で退席。ラサール氏は複雑な表情で黙り込んでいた。波乱含みの船出となった。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/91c9e9ef5d5737d4876349533bf97d01d42a80e8

みんなの意見

001 名前:NoName
彼らのやり取りを見ましたが、その言動を見ると北朝鮮やC国をはじめとする全体主義国家の片鱗が現れています。彼らは日本もそのような国にしようとしているんですよ。信じられないと思いますが。全体主義国家は平和や人権とは「真逆」な国です。だから、彼らは平和を軽々しく放つのです。これが、アメリカ軍や日本を守るためのミサイルに反対して、大陸からの核やミサイルには何も言わない理由です。涼しい顔をして政治家をやっていますが、本性をよく見なければなりません。
002 名前:NoName
どこに向けての「新たな船出」だったのか。
今回の記者会見をみれば、社民党が政治の舞台からフェードアウトしていくための船出のようにみえた。
沖に向かって船出はしたものの、見えなくなった後、二度と港には戻ってこなかった、となるような船出ではないだろうか。
船がまだみえるうちに、福島船長に気付かれないように船から抜け出して、泳いで岸までたどり着くような者が出てくるようにも思える。
003 名前:NoName
社民党は「リベラル」政党の一角としてよく取り上げられますが、実態はこの記者会見が示すように党首選立候補者を公平に扱うといった党内民主主義すら実践できない有様です。
人や組織の実態を理解するには「いってること」でなく「やってること」をみるべきとよくいいますが、社民党のやってることをみる限り彼らをリベラル政党とカテゴライズするのは不可能で、権威主義政党というのが相応しい。
004 名前:NoName
「平和」を掲げるが、
政敵には過激な言葉で煽り、特定国の非道には沈黙する。
「多様性」を主張するが、
自分たちの異論は一切許容せず、レッテル貼りと排除に邁進する。
「民主主義」を強調するが、
選挙の結果は「民意の暴走」と吐き捨てる。
「対話」を重んじるが、
政敵には決めつけや結果ありきで、歩み寄りのための議論を根底から拒絶する。
「差別」の是正を求めるが、
異論や別の価値観は認めずに排除しようとする。
「人権」を尊重するというが、
自分たちの都合の悪い相手は人格や存在否定する。
「女性の権利」を糾弾するが、
高市首相には「女じゃない」「女を使って出世した」と切り捨てる。

結局、彼らの大義名分は、自己都合の上に成り立っているに過ぎない。
彼らは誰かと戦っているのではなく、自分たちの影や矛盾と戦っているのだろう。

005 名前:NoName
私も会見動画を見たが、平和な世の中と訴えている割には

自分達の信念でしか議事進行させない柔軟な対応が出来ない事を露呈してしまった。

若い人も興味を持っているとの事だったが
あんな閉鎖的な会見を見せられたら自由闊達な議論など出来るはずがないと思われても仕方なく益々党勢は衰えていくだろう。

006 名前:NoName
党首でなくなったら比例で落ちてしまうから必死だろう。自分の事しか考えてない。党の拡大や主張をどうやって反映させようかなんて二の次。そんな事してると誰も当選出来なくなる。それで良いのだ。
007 名前:NoName
動画を見ましたが、まるで新手のコントか漫才の様でした。本職であるはずのラサール氏が、終始顰めっ面でダンマリなのが一層笑えました。
いっそ、政党など辞めてコントアカ信者
というトリオでM−1を目指す方が
お似合いかと思います。
008 名前:NoName
ラサール石井さんも議員になる前は色々と投稿されていましたが、議員になって世の中理想論だけではやっていけない事が分かったんではないでしょうか。
こんな小さな政党をもまとめる事が出来ないのに、国を動かすほどの大きな政策を実現するなど夢物語でしょう。

どんなに理想を言っても実行できなきゃ無駄な時間、理想は皆有るが目標値が余りにも理想に近すぎて行動も結果も何も出せない政党でしょう。
先ずは現実を見て、実行できる範囲の目標値から行動する事が大事だと思いますが。

009 名前:NoName
作家の室井佑月さんは、米山氏と結婚する以前、現実の左派政治界隈から少し離れた立場で政治を見ていた時代には、左派政治界隈の素晴らしさを、メディアやSNS等で積極的に発信していました。

しかし結婚後は左派政治界隈の擁護発信がかなり減ったとの指摘があります。

その指摘が事実であるならば、結婚前は距離を取って好もしい面だけしか目に入らなかった左派政治界隈の現実を、左派配偶者との結婚で目の当たりにした結果、そのあまりにも混乱した現状にいたたまれず左派的イデオロギーに対する心期待感が薄れのではないでしょうか?

ラサール石井さんも、芸能界時代の現実政治を知らない頃は左派政治界隈に心酔していたのでしょうが、その実態に接してみれば、タイトルにある「複雑な表情」をするのも納得です。

010 名前:NoName
司会進行をやった人が硬直しすぎている、党首の会見であるならば石井氏や大椿氏は壇上に出す必要はない、壇上に上げておいて喋らせないという運営はおかしすぎる。

党の主流に入り込んだ人は意見が述べられるが、前議員でも主流から外されてしまうと意見を陳べる機会を奪われてしまうのだ。

昨年の参議院選挙で石井氏を後任にした時点で大椿氏の再選はなくなった、あのときに大椿氏は主流から追い出されて斬られたのである。

党にいてもチャンスはないだろう、大椿氏は離党に追い込まれる、そうやって党内で権力を握った者が気に入らない人間切られて追い出される。そういう体質の政党なのだ。

011 名前:NoName
左側は本来、弱者が協力しあい強者に対抗する組織なのに昔から内部対立が止まない。新自由主義が台頭する今の世界は格差が拡がり、現場で動く人(あえて労働者とは言わない)を金を右から左に動かす人が支配する異常な構図だから、マルクスレーニン主義の中国ソ連とは違う形の協同体を目指す新たな社民主義や経済体制を打ち出すチャンスなのに。
012 名前:NoName
戦後史上最悪のグッダグダな社民党党首就任会見、拝見いたしました。
保守政党が好きな私が言うのもなんですが、大椿さんは社民を離党して共産党に移籍したほうがまだリベラルを主張できると思う。社民は発言の権利すら公然と封殺するんですからね。 
 共産党も女子生徒の転覆死亡事故で説明も謝罪もせずダンマリで人の命を軽んじてますので、ここは一つ原口さんのゆうこく連合あたりに合流を模索されてみてはどうでしょう。
013 名前:NoName
社民党はこの先国会議員の数を増やせることはほぼ無理でしょうから、福島瑞穂氏とラサール石井氏が最後の国会議員となる可能性が高いです。
個人的に思うことですが、福島氏とラサール氏が参院議員を辞めて次の衆院選にはどこかの選挙区から落選覚悟でも出馬し、参院は誰か他の候補者を比例区に回すくらいの覚悟があれば大したもんだと思いますが、それはないかな。
014 名前:NoName
共産党と変わらない閉鎖的な党だな。
福島では党勢の拡大なんて望むべくもないが党員の判断なら致し方ない。
ジリ貧の党を救済するヒーローの出現は皆無だと。
しかし野党は良いやね。
政府・与党を批判していれば仕事をしているように見えて、しかも歳費は満額だしな。
政治家の仕事は他人の批判ではなく民意を汲み取り政策に反映させることだ。
他党の批判よりどうしたら社民党に投票してもらえるか考えたほうが良い。
次の選挙で社民党は消えるかもな。
015 名前:NoName
元々ぐちゃぐちゃでしたが、ラサールが入ってさらに加速しましたね。存続自体が風前の灯火ですし、選挙結果を見ても時代が必要としていない。解散が妥当だと思います。
016 名前:NoName
今や与党のみならず野党でも党首の言葉、考えが全てみたいな専制政治がまかり通ろうとしている。
民主主義の基本は様々な意見を聞いたうえで最良の道を探り進んでいく事だと思うのですが、現実は独善的、威圧的な意見を述べる人が上に立っていると思います。
017 名前:NoName
普通はこれから新体制となれば、表向きだけでも円満な様子を見せようとするものでしょう。
それも国会議員たった2人の小世帯なのに、そんなことも出来ないほど党内の対立は深刻ということです。
そして何よりも問題と思われるのは、代表の福島氏や党内からもそれを心配するような素振りも出てこないことです。
もうみんな社民党の将来を諦めていて「何もしないまま過ごす」という一番悪い意味での「保守」になってしまいましたね。
018 名前:NoName
話し合いで解決する政党がたった3人しかいないのに分裂しちゃてるあたりが面白いというか言ってることに対しての説得力に欠けるよね
日本が戦争をしたいと思わなくても今回のイランのようにいきなり攻め込んでくる国があるということをきちんと覚えておいた方が良い
この場合彼らが政権を担っていたらどうするつもりなのだろうか?
話し合いで解決できなかった場合にすぐ降参でもしようものなら日本の自衛隊は解散させられて敵国の軍隊が日本中に配備されるかもしれないことを左派の思想の人は想像しておいた方が良い
019 名前:NoName
社民党の「新党首就任会見」は現在の社民党組織の縮図である。

①党職員(司会者)の権限が強く福島寄りの姿勢。
(おそらく長年に渡り議員数が少ない為、相対的に各都道府県の組織を束ねる党員の力が強い)

②福島も党職員と一心同体。両者は自らが正義でそれを疑わず、他者に不寛容で排他的で、全くもって柔軟性は持ち合わせていない。

③ラサール石井は、共に活動する国会議員は福島しかおらず、福島に反目する訳にはいかない。しかし党改革の必要性を唱え現状を良く思っていない。握手を拒み大椿にも寄り添う姿勢も示した。党歴が浅くこの抵抗が限界と考えているものと推察。

④大椿の思想信条は全く相容れないが、沖縄二区の問題に対する姿勢、党首選に対する考え、党首会見に対する意見は、同意する。しかしそんな彼女は組織では非主流派だ。党に留まる限り今後も冷遇され続けるだろう。

③に期待するには時すでに遅し。終了である。

020 名前:NoName
社民党は拉致問題でしくじった時点で政党としては死に体になったまま今まできた。
それ以降、執行部のほぼ中心にいたのは福島さんだったわけで、比較的思考がまともな著名議員や職員は党勢衰退も相まって立憲民主党に移籍されてますからね。
投票可能党員が5000名程度。
にもかかわらず、初回投票で過半数に達せず決選投票になったのはいいが、決選投票まで2週間もあるのに討論会すらない。
何よりひどいのは敗戦候補者を同席させていてマイクまで置いてあるにもかかわらず、記者陣からの質問であっても発言の機会すら与えない。
まぁ、放っておいても消滅必至の政党はこのまま静かに消えるべきですね。
021 名前:NoName
ラ・石井氏はここで何らかの機転を利かせた行動でも取れれば少しは見直されたかも。だんまりでは何のアピールにもならない。彼が黙っていようと何しようと、もう党運営上のトラブルは白日の下に晒されてしまったのだから、そういう時こそ福島党首の暴走を止めるるなり大椿氏の怒りを収めるなり何らかのアクションが必要だったと思う。まあいずれにしても社民党を応援する気はさらさら起きないが。
022 名前:NoName
ラサール石井は議員になる前は好き勝手なことを発信していたのに6年間の安定を得てからおとなしくなりました。比例だから離党するわけにもいかず議員辞職しかないので静かに6年を過ごすしかないんだね。芸能人が選挙に出ることがいけないみたいな風潮を作ったのは今井と山本太郎と石井です。
023 名前:NoName
左の人達は理想を追い過ぎるのだと思う
自分の頭の中で完璧な理想の世界が完成しても、隣の同じ考えを持ってそうな人と比べてみると、どーしても完全一致はしない

でも理想主義者達は、完璧な理想を追うが故に、そのわずかな違いが許せなくなってしまう
結局、完璧な理想(らしきモノ)を完成した者を中心に盲目的信奉者が集まるが、チョットでも違う者は排除・粛清したり洗脳したりになってしまう
更にはボス同士の闘争に発展し…

挙句の果てにスターリンや毛沢東の様な怪物を生み出したり、連合赤軍の様な血の粛清を重ねるコトになっちゃう
初めは皆、幸福な理想を求めてた筈なのに…
寛容性って奴が無いんだよね
話し合って妥協し落しどころを探る…ってのが出来ない
「俺様の完璧な理想」以外は認められなくなっちゃうらしい

なんだか壷の中にたくさんの動物を詰め込み、生き残ったモノを呪いに使う…みたいなハナシを思い出してしまった

024 名前:NoName
ラサール石井が握手を拒否したのは評価したいと思う
候補者「3人」全員が揃っていないと意味がないので
さすがお笑いトリオ「コント赤信号」出身だと思いました
でも最近全然面白くないので、たまには笑わせてくださいね
025 名前:NoName
これがラサール石井さんが理想とする「民主主義」の真の姿。
こんなのコントで笑ってしまう。
結局、社民や共産は辺野古の転覆事故で口を噤んでしまうの見てもわかるけど、都合よく民主主義を掲げてはいるが、実際は社会主義国家の思想が根幹にあるから「言論統制」のような、こういう事が平気で行われてしまうんだろうなと。
026 名前:NoName
この党だけじゃないけれど
与党への攻撃力というか口撃力はあるけれど
自身の党への問題とか批判には無口というか
防御力がほぼないに等しいというか

他党への批判はするけれど
自分の党への批判はお断りじゃ
こんな閉鎖してるように見える政党じゃ
誰も応援しないんじゃないのかな?

やっぱりラサールさん(ラサール石井参院議員)が入ってきて
やっぱり社民党のイメージはパワーアップとしたところもあると思う。

そんなことを言ってらした
誰とは言いませんがエライさんもいたわけで

はあ~なるほど
色んな意見があるもんだと思いました
俺とは認識の違いというか初耳だったもので驚きです・・・

027 名前:NoName
さすがにラサールさん可哀想。副党首なんだからこの場を何とかしないといけない立場の一人ではあるけど、加入して日も浅く、そこまでの影響力もないだろうし、この人の器量では黙ってうつむくしかなかったんだろうか。最後の握手拒否は精いっぱいの立場表明、怒りの表現だったんでしょう。
028 名前:NoName
福島社民党に与するなら言いなりになればいいものの、
公のあの場で迷った時点で未来はない。
拍手でも握手でもすれば良かった。
判断力の無さ、黙るという行動力の無さは石井の今後の政治活動においても致命的。
退席という抵抗を見せた大椿は離党するかもしれないが、石井は自主的な離党すらできないのではないかな。
029 名前:NoName
社民党はすでに存在価値がなくなり、あとは消えていくだけだったが、何を考えたかラサール石井が昨年参院選で同党から出馬、当選したことによって、今後5年間は政党要件を満たすことになった。社民党には毎年3億円近くの政党交付金が交付される。

恐らく5年後には同党は消滅するはずと思ってはいても…それにしても目を覆うばかりの醜態ではないか。
特にラサールの罪は大きい。自分の知名度を下らない政党の延命に差し出すことで、政党再編を遅らせたばかりか、自分の晩節を汚し芸人生命も終わらせたのである。

未来のない政党は、透明性のない異常な組織固有の論理に従う。つまり人間関係の強弱で、組織は歪みまくる。このバカげた事態はあと5年続き、「革新政党」とか「リベラル政党」の末期症状を見せつけ続けるに違いない。

030 名前:NoName
この党首も事務局の司会者も独裁主義を励行するかのような言動ですね。 ひどいこの時代にこの日本にこの様な政党が存在している。嘗ての社会党の議員たちやそれを支持していた人たちが見ていたらと思うと支持者ではない自分も心ら同情を禁じ得ません。石井さんも一言も発言されない。どこまで薄っぺらなんだろうと思いました。残念ながら日本社会党の歴史はここに終焉しました。
031 名前:NoName
同志らの意思で一度決まった事に対する異論は悪であり組織のトップが全て党の意思として統括する、

中々面白い党代表選挙の就任祝だったね、

ココも共産党と同じて理想は最高、現実は最悪の組織たと自分らで証明しましたね、

まあ左派は理想では無い社会は混沌の中に引きずり込んで破壊の中で革命の芽は育つのが彼らの指針、それを暴力革命として正当な手段としてましたからね、

その名残りなのでしょうね

032 名前:NoName
参議院2議席の党で、仲間割れ。

そもそも立民、公明による衆院選、中道合流の最中、
立民は共産との選挙協力を止めて、学会と組み、
社民党は、立憲との国会内会派から離脱してる。

左翼は結局詰めていくと、とどのつまり
最後は些細なことでも許せなくなり、潔癖に融通が効かず纏まらない。
お花畑思考の声の大きな者同士が、最後の一人となるまで喧嘩して、
排除の理論で、細かく割れる離合集散を繰り返して、
やがて崩壊消滅霧散してい内ゲバの歴史。

033 名前:NoName
独裁的な行動をして記者の話すら聞き入れない福島瑞穂さんとそれを支える周囲の人間。公の場で文句を言って最後には退出してしまう大椿さん。福島さんの引き立て役にすらなれずただ居るだけの石井さん。社民党の今の姿を凝縮したような会見でしたね。
国政政党を名乗れる時間も残り少ないでしょう。好きにやったら良いんじゃないですかね。
034 名前:NoName
ラサール石井氏がabemaで言ってたように 左翼ほど仲間割れが多いを実体験してるね。またabemaに出演して
、この会見と辺野古事故の件及び、社民党幹事長の談話の件を語って欲しい。
035 名前:NoName
国会議員2人の政党に誰も興味ない
大椿さん国会議員でもなく党内の人望もなく党首顔負けん発言って、、、
維新の吉村さんが例外的で普通は政党のトップは国会議員では?

もう解党したらいいのでは??

あっ、、政党交付金という財源いるんでできないですね それが大事ですもんね

036 名前:NoName
社会民主党規則の前文より抜粋
「私たち社会民主党(社民党)は、社会民主党宣言に基づき、日本において社会民主主義社会の実現を目指す政党です。何よりも平和・自由・平等・共生の価値観に基づく政策を展開することで、政治、経済、社会のあらゆる領域で民主主義を徹底することを目標に据えます。」
 会見はこれに則っていたんでしょうかね。
 甚だ疑問を感じますが。
 自分達の規則さえも守れない人が何を成し得るんでしょうね。
037 名前:NoName
この独裁的な政党が万が一大きくなったその先に、軍靴の音が聞こえますね。
ラサール石井さんは現在は参議院議員です。政治好きなx芸人ではありません。今回の騒動について、政治家としてキチンと答えてもらいたいものです。それとも福島さんみたいに都合の悪いことはスルーで行きますか?言うべき時に語る言葉と度胸を持たなかった芸人崩れの政治屋で終わるのでしょうか。
038 名前:NoName
あれだけ高市総理に対しては、戦争始めるとばかりに意気揚々と批判を繰り出してましたが、会見で目の前で起きた争いにはダンマリ決め込んでいましたね
言葉も出さないってコトは、あの福島党首会見は問題なかったって判断なのでしょうか?そうは思えませんがねー
他党の党首に想像で色々言う前に、実際に起きた党首の争いにちゃんと介入しなさいよ
039 名前:NoName
ラーサルさんも、個人の時はさんざん政治批判をしてたけど。この社民党をどうするのか?は見物だよね。このゴタゴタの社民党を嫌になって投げ出して逃げるのか?それとも改革するのか?社民党すら変えられ人が、日本の政治を動かせるわけない。
040 名前:NoName
「港を出た船の今後はどうなるのか」
いきなり転覆・沈没とはならないけど、徐々に浸水し、やがて沈没となるでしょう。
ちなみに、浸水は以前から続いていて、これを察知した人たちは、旧民主党やら立憲民主党に乗り換えてましたよね。
福島さんではどうにもならないことが分かっていながら、福島さんを選択してしまうという、社民党の党員の思考は外部の者には理解不能。
041 名前:NoName
「港を出た船の今後はどうなるのか」
いきなり転覆・沈没とはならないけど、徐々に浸水し、やがて沈没となるでしょう。
ちなみに、浸水は以前から続いていて、これを察知した人たちは、旧民主党やら立憲民主党に乗り換えてましたよね。
福島さんではどうにもならないことが分かっていながら、福島さんを選択してしまうという、社民党の党員の思考は外部の者には理解不能。
042 名前:NoName
複雑な表情というよりは、問題には関わらない、関わらなければ不利益にならないから見ないように遠くを見る。小学校、中学校、会社にもこのようなタイプの人っているよ。これがこの議員の政治スタンスとみればいい。
043 名前:NoName
社民党は完全に終わりましたね
ラサールさんも黙るのではなく抗議すべきです
発言を封じるとかあり得ない対応です
新党首会見なら福島さんだけ出ればよいものを他の候補者が同席するなら発言させるべきです
こんなことしてれば支持が拡がるわけがない
044 名前:NoName
「大椿さんがいないので」と福島氏との握手を断ったことは評価します
福島独裁が露になって、社民党はますます支持を落とすことになるでしょう
福島氏に私物化された政党で存在意義も失われたと感じます
子供たちに伝えたい
こういう大人になってはいけないよ
045 名前:NoName
ラサールさん、今こそ話し合いの重要性を実践できるいい機会です。
関係者はたった3人。しかも思想を同じくする仲間です。
「話せばわかる」を実践しましょう。
それとも社民党内での権力者は司会の事務方で、代表の皆さんは下っ端だったのでしょうか?
046 名前:NoName
大椿のような組織の和を乱すような人物は何らかの役職を担うべきではない。常に目立とうとして自分の意見を押し通したいのだろうが、時と場をわきまえられないような社会性に乏しい人物は円滑な組織の活動にとってマイナスでしかない。このままお引き取り願ったら良いだろう。
047 名前:NoName
社民党らしい船出で良かったんじゃないでしょうか。社会主義を標榜する方々なので、いまだに内ゲバ的な要素が消えないみたいですね。たまにトンデモ総理を出すとは言え、ちゃんと揺り戻しで党内党が機能してる分、自民が民主的にみえる。共産の党首といいこの人といい、自分たちのこと突っ込まれると醜くののしる姿は見てて気持ちいいものではない。
048 名前:NoName
つまるところ、これが福島瑞穂の本性だよ、
日本よくするだの与党を批判するだのといった気概はこの人の中に微塵もない、
社民党を立て直す気すらない、
あれば昨年の衆院選に鞍替え出馬すべきとの党内の声をシカトできなかったはず、
それをしなかったのは衆院選で当選する自信がなく
落選後に失う議員報酬が惜しかったに過ぎない、
ここまで党首の座にこだわるのは次の参院選で比例順位一位を死守して、
何とか自分だけでも国会議員という地位にしがみつきたいだけだ、
049 名前:NoName
そりゃラサールは福島党首に一言二言は言いたい事があっても大椿氏に同調出来る訳がない、なにせ落ち目芸人だったラサールを拾ってあげ副党首まで持ち上げてくれ明日も生きられるという食い扶持を与えてくれた大恩人、本来なら福島党首様には足向けて寝られない立場だろうこの人は。福島氏にとってはもう社民党なんて自分の私党の様なもの、その中で今更ラサールが反旗となえたとしてもいも他党が拾ってくれるほど甘くわないしもはや芸人としてUターン出来る訳もなく食う為なら福島党首の袖にすがって行くしか道はないでしょうね。
050 名前:NoName
左翼って根本的に勘違いしていて、異論を許さなければ一体化を生むと思ってるんだけど、逆にどんどん分断されて人が離れていくんだよね
中国や北朝鮮は暴力で人を抑えこんでるだけで言論統制が上手くいってるわけではないからね
まあこういうことを言っても異論を許さず聞く耳を持たないから、変わりようが無いんだけどね
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