社民党の党首選挙で当選した福島氏が、敗れた大椿氏とラサール石井氏の発言機会を司会者が認めなかった件について、「私の配慮が足りなかった」と謝罪した。新党首会見で、記者からの質問に対し、当選者のみが同席していたため、大椿氏が抗議し退席する騒動があった。福島氏は会見は当選者で行うと通知されていたとしつつも、現場での配慮不足を認めた。一方、大椿氏はSNSで、福島氏が他の候補者と相談なく会見形式を決めたと疑問を呈している。福島氏は、会見形式は実施本部が決めることだと反論した。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/d6b7a5a94f572a9e05cf45f7f9899dfa5519b2bf
みんなの意見
そもそもの前提として人を虫けらのように扱う「全体主義国家」を支援・応援すること自体をよく考えねばなりません。まずこの前提から考えるべきで、目の前にこのような政党・政治家が存在しているので麻痺してしまっているのではないですか。当たり前に受け入れてしまっている所に問題があるのです。全体主義国家をではなく、自由と民主主義、言論、信仰、職業選択、政治参加の自由を尊いと思える人が政治家や言論人になるべきです。
政治に皆が関心を持ち、より良い方向へと多くの事が進むように願うばかりです。
政治について知識を深めたり、他の人の意見や考えを知って皆が政治への参加を楽しいと思うのは大きな国益であると思います。
しかし、この党ようなある種の歪んだエンターテイメント性は必要でしょうか?当の本人達は真剣になのでしょうが、傍目から見ての面白い、楽しいの意味が根本的に違うのではないでしょうか。
福島氏は会見で「実施本部が決めることであり尊重している。私が口を出す話ではない」などと大椿氏に反論した。
結局そうやって私は悪くないという立場で自分への批判はかわす。とにかく自己保身が最優先ということ。
後日になって配慮が足りなかったとか言うのなら党首として記者会見や討論会をやり直しましょうとか言ってみたらどうですか?弁解だけでやる気がないということはそういうことです。
形だけノーサイドの体裁を整えようとしてたのにイソコのキラーパスで崩れた感じですかね。喋らせないのにマイクまで両者の前に置いていたのなんて意味不明ですし。
出来レースという声も聞きますが、得票差を見る限りむしろ出来レースをやるほど福島体制が強固ではなく、だからこそ「落選した2人も納得してるぞ」という絵を作るために呼んだんでしょうね。もし圧倒的得票差なら1人で会見してたと思います。
やはり、党本部の責任になすりつけて、自分は配慮が足りなかったと、反省の態度を取る。イメージを保とうと必死ですな。盲目の支持者は(前伊東市長にもそのような支持者がいるが)受け入れるのでしょうが、長年党首の座に居座るこの方の発言を真に受ける人は少ないでしょう。所謂、左派政党は自分たちが批判する言動をその身で行うのが得意ですな。
新党首のみの会見なら、何故、新党首の会見に、大椿氏とラサール氏が同席していたのか。
そもそも党首選の開票結果に対する会見が先で、党首選に対するコメントを大椿氏とラサール氏に求めるべきでは無いのか。
そして、司会者が記者に対して、新党首に対する質問に制限したとしても、福島瑞穂が大椿氏とラサール氏に対する質問を許容すれば良かっただけなのではないのか。
全ては福島瑞穂と事務方が結託して福島瑞穂当選ありきで物事を進めた結果だと思う。
大椿氏どころかラサールも福島瑞穂のやり方に辟易しただろう。
すでに政党内戦時状態に突入してますね。憲法9条があるにもかかわらず、最も平和的な政党内部で紛争が起きてしまいました。旧社会党左右分裂→再統一→旧民主党と社民党に分裂⋯最も平和的な政党なのに分断と紛争の歴史は大変興味深いですね。
司会者が悪いと思っていたが、福島氏が実施本部の声にも耳を貸さず、発言を押さえ込んだとすれば問題だし、福島氏は「当選者だけ喚ばれた」と主張しているが、ならば大椿氏やラサール石井氏は誰が喚んだのか、なぜ喚んだのかが不明。普通に想像すれば発言を押さえ込んだのは福島氏だろう。配慮の問題ではなく、政治センスの問題。選ばれたばかりの党首なんだろうが、社民の本質が透けて見える。対立したものには発言すらさせない。民主政治にはあってはならないことだ。本当に福島氏でよかったのか、再度考え直した方がいいのではないかと思う。
当選者しか発言を許さないのなら、他の人を呼ぶ意味がないのでは?
それとも「負けた者はそこで黙ってみておけ」という相手を貶めようとすることが目的でしょうか?
なお、社会民主党規則の前文には以下のような文言から始まります。
「私たち社会民主党(社民党)は、社会民主党宣言に基づき、日本において社会民主主義社会の実現を目指す政党です。何よりも平和・自由・平等・共生の価値観に基づく政策を展開することで、政治、経済、社会のあらゆる領域で民主主義を徹底することを目標に据えます。」
今回の会見においては、自由や平等はなさそうですが。
“呼ばれていたのは当選者だけで、党首選挙実施本部が仕切って決定して行ったものだ”そうだが、ならば何故呼ばれてもいない落選者を同席させて会見したの?それと、“私の配慮が足りなかった”とのことだけど、具体的にはどんな配慮が足りなかったのですかね?本当に釈然としませんな。まぁどんなに取り繕ったとしても、党勢凋落の戦犯者がトップに居座り続ける限り、次の参議院選挙で国政政党要件を喪失することは避けられないですな。
一連の流れが、現職を守るためのシナリオだったのではという茶番感が拭えない。候補者を立てて民主的な体裁を整えつつ、大椿氏の抗議もメディア露出を狙った悲劇の演出に見えて仕方ない。司会者が無理に遮り、党首は「私は聞いていない」と逃げ、候補者はネットで愚痴を言う、この素人臭いドタバタ劇こそが茶番の正体だろう。党存続が危ぶまれる中で内紛を晒すことに戦略的メリットがあるとも思えない。
この規模まで落ちてくると岩盤支持層が生命線になってくるんだねえ。
その支持層も多分平均年齢75を越えてきてるから、あと数年かな。
だから岩盤支持層を倒すためにも若年層、無党派層もちゃんと意思表示しなきゃなんだよな。
投票率上がれば、政党要件の率確保が厳しくなるんだから。
共産党が民主集中制なのは昔から知られた話だが、もっと深刻なのは「リベラル」を名乗る他党まで、実際には異論や反対意見に寛容ではないことだろう。
れいわも含め、看板は立派でも、中を見ればむしろリベラルから遠い。多様性や包摂を語りながら、自分たちと違う意見には驚くほど排他的な場面がある。
そう考えると、党内にさまざまな意見が同居している分だけ、自民党のほうが相対的にリベラルに見えてしまう。かなり皮肉な話だが。
後で言い訳するのではなくその場で発言させるべきでした
当選者の会見と事前に言われていたのなら何故2人が同席するのか問いただすべきだし、普通は全員で会見しますよね
批判が殺到したから言い訳してるに過ぎません
なんて風通しの悪い組織なんでしょう!
こんなことやってるからリベラル政党はダメと言われるんですよ!
少なくとも落選した2人と一緒に会見のやり直しをしましょう
これだけ党勢拡大に失敗して、党の存続すら危ぶまれているのに党首を代えずに続けさせることは外野から見て全く理解できません。加えて先の党員が辺野古移転を修学旅行中の事故の原因と発言したことに対してこの党首はダンマリを決め込みました。
声高に「説明責任」を追求する方がこの姿勢。
行く末は推して知るべしです。
どう考えても大椿氏の発言の方が信憑性が高い。マイクが3人の前に個々にセットされていて状況を見るにつけ、事務局は3人が発言することを想定している。福島氏が事務局に圧力をかけた、命じたという大椿氏の発言の方が整合性がある。
100歩譲って福島氏の発言が正しいとして、なぜあれだけの紛糾しているのに、党首として、
「大椿さん、発言して下さい。私が党首として許可します」
と言わなかったのか。
福島氏がうそにうそを重ねて事務局に責任転嫁しているとしか思えないです。
国家転覆、政府転覆と独裁政治を目指す政党だから間違っていないと正直に言ってくれたほうが好感が持て――るわけはないが納得はできる
党員も離党するわけで無し、こんな党首を支え続けるんだからある意味同罪だなあ
この人たちは一体何がしたいんだろうね
お金儲け以外に理由ある?
まさか本気で転覆できるなんて考えてないだろうしさ
せめて共産党とれ新と合併すればいいのに
そしたらおかしいやつを見分けるのに便利だからね
社会党の悪い伝統を少数議員で守っても意味はない、これからは戦争が起きないような世界経済を日本なりの考え方で推し進め“融和と協力を原動力としてアメリカと共に歩んで行くべき状態なのに、何時ものように武力の無効化を唱えても党勢回復などあり得ない、政党助成金の確保で騒がれているようではいずれは消滅する事になるだろう、民間企業のビジネスマンや技術者は今や世界中を飛び回り利益と日本人の良さを伝えている、友好国が戦火に見舞われてもお悔やみと意味のない抗議活動で時間が全て解決してくれると考える政治家や政党はこれからは必要がない、戦火の中で経済活動している日本人のビジネスマンや技術者達に失礼だからね。
その場で対応できない時点で、何が問題か理解できていないということ
そしてやらかしてるのが司会者ということは、組織全体としてああいう空気が常態化しているということ
組織として変化するという意志を見せなければ、この謝罪もただのポーズとしか受け止められない
党本部が決めただけ、というとすごい組織みたいですが実際は国会議員数2人
正直スタッフ数もそう多くないだろうし本部とはイコール福島党首というのが多くの認識ではないだろうか
急に俺は知らない部下がやったとか仕事しない上司のような言い訳は印象よくないですよ
別にその場で大椿さんやラサールさんにも発言あるならどうぞっていえば雰囲気良かったのに
党首戦実施本部のメンバーに全て押し付けている感じ。下手すりゃこの選挙実施本部の人たちにも話しをしてもらわねばって成りかねないぞ。
党内のことだから、党首戦に関して話す必要は無いっていうのかも知れないが、選挙で決まった福島党首と、以下の選挙実施本部のメンバーや大椿さん…またラサールさんとも意思疎通の隔たりがあるようにも思える。
記者会見するにしても、自分の立場の説明でオシマイで、他に対して細やかな配慮が抜けている感があるな。また福島さんを党首にしておけば、面倒くさいことは先送りにして済むという、これまでの社民党員たちの気持ちが続いてしまっているようにも見える。
共産党も公明党も、社民党も民主主義やリベラルを叫ぶくせに、自らは独裁的な党運営を行なっている。
これでは、リベラルが崩壊するのは、時間の問題だ。
ただ、人口減少、人手不足により、労働者の権利は増し続けている。
どんな労働運動よりも、人口減少こそが、労働者の権利拡大に貢献した。まあ、これは仕方がない。
昭和は人口増と度重なる不景気で、リベラルは必要だったのだろう。
今や性的マイノリティや、未だに残る女性への権利獲得のみがリベラルの課題になってしまった。
リベラルは今の時代にほぼ不要なのである。
残念ながら。
次はどんな時代がやってくるのだろうか。
アンチAIだろうか。
昔はやった言葉で反省だけなら猿でもできるって言葉ありましたね。
猿であれが芸として人を笑顔にし、演芸としてお金も生んでいましたが
この人は一体何を生み出してくれてるんでしょうかね。
たしかに公平では無いがそもそも現職議員では無い人が党首になって立て直しは出来ないでしょ。
もう分裂も出来ないくらい人がいなく諸派扱いレベルの党なんだからメディアも取り上げるだけ無駄。しかし、自民と連立したとはいえ、政権をとった党がここまで落ちぶれるとは。草場の影から見てる歴代の方々はあの世でどう思ってるんだろう。
ここ迄落ち目になったらお互いにかばいあいもへったくれもないなww
団結はどこに行ったのかな?同じ目的を擁する仲間じゃないのかね?
これからはお互いに疑心暗鬼になっていき益々暴露や足の引っ張り合いで
泥仕合になっていくんでしょうねぇ
登場人物三名のうち一人は引退して他二人はしつこく政治(活動)に
しがみついてどっかに合流するか個人でなんか立ち上げると予想する
大椿さんは党首への信頼を失ったのだから離党するべきですね、逆に離党もせずに正論を言った所で意味が無いと思います福島瑞穂には従えないと行動で示すべきでしょう
支持率が1%以下の社民党。 次の選挙で得票率2%を取れないと国政政党から除外され政党交付金の不支給など様々な面で制約がかかります。
また参院選では比例票を全体の1%取れるかが、1議席取れるかどうかのライン。 現状の支持率だと次の参院選で、党首福島氏も国会議員からただの人に戻りそうですね。 それでも彼女なら党首にしがみつきそうだけど。
「なぜ福島さんが他の候補者と相談もなく、事前に会見のやり方を決められるのかと」疑問を呈した。
そりゃ当選党首の会見だからじゃないでしょうか。
福島氏は会見で「実施本部が決めることであり尊重している。私が口を出す話ではない」
口は出さないが提案は尊重するけど応じない、と。
どっちもどっちですな。
そもそも社民党の党首選自体、世論やテレビメディアは殆ど興味がないのでは?
もう社民党は国政政党としての役割もないし、常日頃から時の政権、現状は高市政権であるけど、批判のオンパレードで建設的な対案も出さない。福島党首は結局のところ、大椿氏を始めとして他の候補者が発言する事により何か都合の悪い事があるんだろう。日頃は他党に対して記者会見を開けだ説明責任を果たせと声高に叫ぶが、いざ自党の事になると弱腰でスルーしようと画策する。何とも都合の良い、狡賢い政党である。言い方は悪いが、もうこの際社民党自体を解党して国政から退いたら如何だろうか?個人的に強くそう願いたい。
福島さんが謝罪するのは初めて見た。素直なところは評価。大椿さんを三顧の礼で副党首が書記長に迎えれば社民融和はなるでしょうね。もっと言えば大椿さんに実権を握らせた方が社民党の活性化に繋がる。
社民党の党大会をYouTubeで見た事があります 老齢の古参党員の方が福島党首を痛烈に批判していました 社会党時代から築き上げてきた財産を食い潰したのは現党首になってからだと この古参党員の問いに福島氏はどう答えるのでしょうか?
あまりにも旗色が悪いので、「表面上は」取り繕って謝罪しましたな。私は見放して20年、夫・海渡雄一と夫婦で私物化している政党に未来はないと確信します。勉強会を開けば海渡雄一が登壇、機関紙の社会新報には弁護士になった娘まで登場させてます、全てが福島=海渡家を中心に動く、この政党は異常でしょう。
ラサールさんが、Abema primeで、社民党は中に入ると、あまりにも頑迷古老で、因習的で、動きが鈍いと嘆いていましたが、まさに、それがまざまざと顕れた状況です。
大椿さんが去った後、福島さんとラサールさんに、ノーサイドの握手をと司会者に促されて、それまでまったく意思表示をしていなかったラサールさんが、大椿さんいないから、と握手を拒否したのが決定打でしたね。
福島瑞穂さんは、今更、反省しているふりをしても虚しいばかりです。
社民党唯一の衆議院議員だった新垣邦夫氏離党の時とまったく同じ。
誰もついていけない。
じゃあ当選者だけ呼べばいいじゃん、
落選した候補は発言すら許されず晒し者、
(なのに席にマイクが設置してあったのが面白いが)
配慮も何もその場で大椿氏も記者も司会者に「おかしいでしょ」って詰め寄ってる横で黙って見ている時点で福島氏の意思でしょ、
今になって批判の多さに言い訳してるのだろうが、
その場で「こりゃまずいな」って思わない感覚が異常だよ
福島瑞穂氏全く本当のことを言っていない、他の2人には発言させないようにと司会者に指示したのは福島瑞穂氏であると大椿氏が暴露してますよ。
あまりにも醜い言い逃れですよ。福島瑞穂氏が絶対的な存在なのですから、体裁よく党の本部の方針に従っただけなどと自分だ明けいい顔しようなどとは、、、ここにも福島瑞穂氏の本性がよく表れてます。
何だがとても稚拙な争い。大椿さんが候補者としての平等を訴えるのも如何にもだし、普段何かと公平平等を訴える福島さんは自民党張りの牽制を振るってるもの。そしてどちらにも言えることは、公平も平等も自分の都合に合わせて使ってるもの。とても稚拙だし国の政治などとてもじゃないが任せることなど出来ない政党。自分達どころか自分のことだけ。
発言させなかったのは事務局の意思ではなく福島党首の意思というのが明らかになっている状況で、今さら配慮が足りなかったなんてよく言えるなと思えるほどの面の皮の厚さ。
昨日の会見でも「自らの判断」で大椿氏に発言をゆるせたはずなのに、その判断をしなかったのは福島党首の狭量の証。
社民党は既に崩壊している。
面白いよね。マスコミが目の敵にしている自民党の総裁選がいちばん民主的で、マスコミが支援している共産党や社民党が強権的なんだからw まあこれで左翼のくだらなさが改めて国民に広く知れ渡ったんだから良いことだよ。
発言拒否された大椿氏は別の動画で、
会見で福島氏しか発言させないように、福島氏から司会者に要望?指示?が
あったみたいなこと暴露してましたが?
それが本当なら、配慮も何も初めからあの二人に喋らす気が無かったのでは?
マスコミからの、大椿氏などへの発言要求を「今回は党首だけの発言となっていますので~」と勝手にしゃしゃり出て長々と夢物語を語って、誰も福島氏の夢物語なんて興味無いっちゅうの。
しかし、本当にこんな連戦連敗の党首を再選させていいの?
あの会見の様子見てたら、投票だって本当に公正に行われていたか怪しいレベルなんだけど・・。
なんかあの動画を観たら「勝者と敗者」をはっきりさせるような感じを受けてしまい、ちょっと不快に感じましたね。コメント出させないなら出席させる必要はないし、出席させたなら何かコメントさせるべきだったと思います。
私が思っている以上に福島・大椿両氏の確執は根深いのかもしれません。ま、お互い様なんだけど。
そもそも何のための党首なんだ!?
党内の意思疎通に党首選を円滑に進められない社民党の運営にも問題が有りますね。
かっての野党の雄が情けないし、党員が離れて斜陽はおろか落日する訳ですね。
福島さんが、とうとう社民の息の音を止めて、終焉を見届けそうです。
あまりの拡散と炎上でビビったか…。
「悪名は無名に勝る」くらいの開き直っていたと思ってたけど…。
福島にしか質問させないというのは解説動画を観ても党職員は大椿とラサールにもマイクを準備していたから、そのつもりでいて福島の意向だった事を裏付ける証拠になった。
火消しに走らないと全国の地方組織も分裂するところだったのかもな…。
社民党のにおける昨今の御家騒動を見ていると、ただ終わりのその時へと向かっているようにしか見えない。
生物史や人類史に照らせば、変わる事を拒否し勇気を持って新世界への一歩を踏み出さなかった者は、その時から静かに絶滅・消滅の道を歩んで行くしかないのではないだろうか?
そもそも発言をさせる気がなければ、ここは自分の党首就任会見だから、誰も喋らせないと決めていたなら、何故大椿氏やラサール氏を同席させたのか。ラサール氏なんて「早く帰りてぇ」みたいな顔しかしてなかった。司会担当もそう、あんな酷い差配されたら、誰だって怒って席を立つよ。
新代表会見の場で福島代表が
発言を認めていれば
何ら問題は無かった事案。
そのくらいの判断すら出来ない
方が長々と政党代表を続けているから
今現在の没落政党社会民主党となり
有権者から見向きもされなくなった。
6年間の国会議員の身分を
優先した方らしく思える。
自分ファーストでしかない。
侵略侵攻など話せば分かるは
社民党には通用しない。
国会議員が、たった数人の政党ですらモメる。
同じ志の人が集まった、たった数人の政党ですらモメるんだから、
考え方も
意見も
歴史も
経済規模も
地理も
何もかも異なる国同士ならばもっとモメる。
それなのに、
国同士は
話し合いで解決できるとか、
武器や軍隊へ不要とか言われても説得力に欠ける。
同じ思想で、たった数人の集まりですら、
こんなにモメるんだよ。
『平和』を語って欲しくないなぁって思った。
まぁ社民がどうなろうと全然興味はないですがあの会見は酷かったですね
特に司会の男性の対応と福島さんの態度
あの会見の本来の目的は大椿さんの自尊心をへし折った様る事が目的なのかなと思いました
ただ社民らしいといえば社民らしかったですね
文面上でお詫びという単語を使いつつ、こうも謝罪感を出さないのはある意味ですごい…
このお詫びを有権者がどう捉えるかは、今後この人自身の立ち振る舞いによりますかねぇ。
この政党は、憲法9条があれば、話し合いあえば外交で平和が実現するって言っているくせに、たった数人しかいないのに、内輪揉めしている事実をどう説明するんですかね。
ロシアや中国に今日もミサイル発射した北朝鮮なんて、大椿氏すらまともにコントロールできない連中の手に負えないのは明白でしょう。
この会見で落選者に話をさせないと画策したのは福島瑞穂本人ではないか。司会者も望月衣塑子にその旨を説明している。それを今度は党本部の責任に転換している。福島瑞穂が本当に党首でよかったのか?こんな事をやっていては党勢の拡大なんてとても無理ではないか。結局、社民党はまたもや福島瑞穂の個人の私物となってしまった。

