高市早苗首相がホルムズ海峡への自衛隊派遣を検討していた際、安倍元首相の側近である今井尚哉内閣官房参与が「何考えているんだ」と諫めたと月刊誌『選択』が報じ、波紋を呼んでいる。今井氏はイランとの関係維持を重視する一方、高市首相は日米関係を優先し、イラン攻撃を支持するような発言もしていたとされる。二人の間には溝が深まり、今井氏の更迭説も流れた。詳細は「週刊文春」で報じられている。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/c9daf53435de75519aee1a667bf96a040db065eb
みんなの意見
衆院選で勝ちすぎてしまいました。
落ちるべき人まで復活当選してる状態ですから
反高市の数が増えるのも当然です。
この任期内での行動が次回の選挙に活かされるでしょうね。
議員さんには次の選挙を見据えて日々の活動を行って欲しい。
高市総理がホルムズ海峡へ自衛隊を派遣するつもりでいたのか否か、事実を知りたい。
トランプとの首脳会談では親密な関係構築を演じたが、だからと言ってイランの意向を無視して日本が自衛隊派遣する事は、一国のトップが取るべき判断ではない。
この思考の延長線上で憲法改正を行うのであれば、それは国防のためでも、平和維持のためではなく、高市氏個人のためである。
高市でよいかを正しく判断するためにも、ホルムズ海峡へ日本の自衛隊を派遣するつもりであったのか事実を知りたい。
一連の報道のどこまでが事実なのかは分からない。しかし、複数の後追い記事を見ていると、今井が高市に様々な案件で進言していたのは間違いないと思える。
出世するにつれて自分に意見してくれる人間は減っていく。自分が正しいと思っている人ほど知らない間に部下を遠ざけ、孤立する傾向は強くなる。
しかし、個人の判断力ぐらい当てにならないものはない。特に自信がある人ほど周囲の意見に耳を傾けようとしないから危うい。
もし、この記事が事実で高市がトランプに自衛隊派遣を約束していたらどうなっていたのだろう。世論は割れ、万が一があれば政権が吹き飛んだ可能性もあった。
こういう側近を排除し始めると、組織はいい方向に向かって行かない。
衆議院選挙で過半数を少し超えるくらいなら自民党もまとまっただろうに勝ち過ぎて高市総理も当選何でも出来ると思って独善的な政治になって行くのも仕方ない、逆にそれに反対する議員も多く現れるだろうから、これからは自民党は野党では無くて党内の争いが激しくなるだろう。
高市総理は党内基盤が弱いので総理交代も以外と早いかも。
高市首相と今井官房参与の共通項は安倍氏だった。正月明けの伊勢神宮参拝時の安倍氏遺影の持ち歩き辺りから不協和音が鳴り始めた。1月のいきなり解散は高市、木原、今井で仕組んだ秘密露の解散で、麻生、鈴木にも知らせない解散となっていた。
今井官房参与は高市首相がやはり安倍氏のスケールとは全く違うと悟ったのだろう。高市首相も「世界に平和と繁栄をもたらすのはドナルドだけだ」という言葉を渡米の飛行機の中で一人で考えていたことに符合する。
今後高市首相はますます孤立する。日本のリーダーとして本当に大丈夫かと国民まで不安に陥ってしまう。
我が身を捨ててまで、高市政権の媚びを是正すべく行動を起こしてくれたんだと思いたい。教授時代からその気はあったようだ。他人の意見は聞かず二重の顔で立ち回ってきたそうな?まともな、内閣官房参与の立場であれば意見するのも当然!日本を守ってほしい。
髙市さん、強い人にばかり味方せずに正しい人に味方しなくっちゃ。抱きついて、一国の総理ともあろう人が、狂ったようなダンスしてどんなにリップサービスしても、トランプは手のひら返しするとおもう。
まっとうな政治をして欲しい。それは国民に対しても。私の悲願はどうなった?次から次へと増税ばかりして。増税の前に議員の報酬をカットして、身を切る改革が先でしょう。
自衛隊を派遣するかしないか?しないほうが好ましいが、民意により如何様にもなるのが政治である。世界が戦乱的傾向の流れの中、皆が選挙に行き、意思表示を示すしかないのも事実である。自民党が勝ちすぎた。しかしながらこれも現実である。野党がある様な無いような。まともな政治家がいないのだからある意味仕方がない。自衛隊派遣、決めるのはこれも民意である。選挙に行きましょう。
高市にとっては踏んだり蹴ったりだね。
文春の取材力にはアタマが下がる。文春の今井参与の発言を引用すると「真意の定かでないものを引用して云々」と批判する輩がいるが、高市と今井参与にイランとアメリカを巡って大きな意見の食い違いがあったことはもはや間違いない。
最も肝心なことは、高市は現状でも自衛隊を派遣できると考えトランプに返事しようとしていた。一方今井は派遣に反対し、イランに特使を派遣すべきだと主張したことにある。
結果、高市はトランプに擦り寄り、抱きつき、絶叫踊りをプレゼントして派遣は勘弁してもらった。しかし、イランへの特使派遣は見送りとなり、トランプ支持を優先させた。
今井参与の言っていることが無条件で正しい。
近々今井参与は更迭でなく辞任するだろう。
高市は一連の経過を認めず、かといって文春に対する法的措置も取れない。
高市の傲慢で人の話等聞かない性格が日本の将来を台無しにする。
私が高市総理を初めて見たのは『朝まで生テレビ』。この若さで「米国連邦立法調査官」の肩書に腰を抜かしたが実は米国民主党議員の事務所の雑用係と後に知りました。
国会でも腕を組んで質問者を睨みつけるなど
何でこの人が70%もの支持があるのかまったく分かりません。
トランプというより、安倍さんを見てきたからだろう。自分にはゴルフも楽しい会食も出来ないから、おだてあげて思いっきりの好意を見せるしかなかったのだろう。それと反中、嫌中だから反対のことをする。台湾に訪問したりイラン攻撃中に訪米したのももとはトランプの訪中に先駆けて、日本の立場と言うか自分の思いを伝えておきたかった。しかし、日本のリーダーとしては、米国に偏り過ぎた危険な総理であることは間違いない。
「選択」に出たのだから、官邸内部からのリークだろう。もちろん、「選択」は誰がリークしたかは、当たり前だが言わない。官邸内では、だいたいの見当が付いているだろうけど。
ただ、このようなリークが出るのは、高市の求心力がなくなってきたこと。それにしても、衆議院選から1か月半ほどでリークが出るとはねぇ。早い早い。
高市の命運もそろそろかな。実るほど頭が下がる稲穂かな。高市には難しい言葉か。
当然の事、高市総理のよく口にする「働いて、働いて、・・」と言うが、アメリカトランプには「媚びて、媚びて、・・」、しかもイランと我が国は概ね良好な関係であったにも関わらず、アメリカのイラン攻撃を支持するなど、政務次官ではなくても「何を考えてるんだ」と言いたくなる。かつて15年前の東日本大震災の折り、震災後即座に東北の被災地に出向き炊き出し支援を行ったのは、当時のイラン大使館の家族達である、これはその前のイラン地震に日本から支援を受けたお礼・お返しとのこと、この様な友好的繋がりをぶち壊す行為でしかない。
今井は故安倍総理にも諫言や直言していた硬骨漢の秘書官だからね。また故安倍総理が度量あるから良く聞く耳持っていた。のちに安倍政権終わり後輩かな誰かが秘書官になった時に今井が秘書官は単なる総理のイエスマンじゃないぞ総理を諫めるのも大切な仕事だと述べている。まあかかる今井尚哉ならば高市早苗総理にももの言わねば成らぬ時はビシッと言うだろ。そこで言われた高市早苗総理の器量が問われる分けだが故安倍総理みたいな器量は無いね。故安倍総理が仲間多かったのはやはり人を惹きつける魅力があったんだろ。高市早苗総理は自民党の中じゃなく外野の庶民にネット駆使して仲間多いが足元の自民党議員の仲間は少ない。今でもね。そこに俺たち高市早苗応援隊だと維新がつけ込む分けだよなあ。
今井くんの、外見は成り上がり官僚の代表の面構え。危ない世界に腰低く、経済界や国民には不遜な態度が見えてしまいますが、間違ってるかな。
権力の近くに寄り添って仕事する人は
見かけるより小心。
省庁で政治べったりは
出世狙い派と権力振り回し大好き派
がいる。
この連中を諫める大物議員がいないのが、
国民としては歯痒さがある。
あの時期の解散総選挙を提案し実行に踏み切らせたのもこの今井氏だからね。高市氏が元から嘘つきの仮面保守だからか、あるいは落ちるべき人まで多数当選してしまった反高市議員や官僚の強い抵抗で保守層が期待していた政策が実現できなく期待はずれを感じざるを得ないのか、どちらかはわからぬが、今井氏も結果的に罪深いし、高市氏も経過はどうであれ、『私でいいでしょうか!』と問うたんだから結果責任は大きい。期待が大き過ぎた分、保守層は離れていくでしょう。高市氏が仮に退陣したら、代わりの候補たる面子を考えると暗澹たる気持ちになる。
この記事を間に受けてる方は残念過ぎます。
内閣官房参与は当然ですが「機密に関する事務」を取り扱うため、非常に厳しい守秘義務を負います。
週刊誌に電話して官邸での会話を外に漏らせば、守秘義務違反で罷免どころか訴えられます。
安倍政権を支えた方がそれを分からないはずはありません。
この記事を信じる方がいたら衝撃です。
二階氏と通じて中国の一帯一路への参加呼び掛けを故安倍氏にやっていた人物。
自民党内でも親中派と親米派と分かれているため仕方ないといえば仕方ない状況。
他党には出来ない両極の意見が飛び交うのが自民党。左向け左の野党ではない。
ま、親中での舵取りは国として身を滅ぼすのは明らかだが、武田派が発足した今、二階派の後継としてどう立ち位置を明確にするのか、今後の自民党内派閥形成が見逃せない。
この記事が伝える「官邸内での恫喝」「高市氏の暴走」話、裏付けはほぼなく、単なるゴシップ記事の典型だ。
ホルムズ海峡派遣の議論は安全保障上当然の検討範囲で、今井参与の懸念も職務として自然。ところが記事は「高市氏はトランプに気に入られること最優先」と決めつけ、まるで中東政策を遊び扱いしているかのような印象操作を行う。さらに“隠し部屋”や党内の“反高市”など、裏付けのない描写を盛り、読者の不安だけを膨らませる典型パターンだ。政策成果やエネルギー・安全保障への現実的取り組みを無視して評判を歪める文春の無責任さには呆れる。
文春も地に落ちたな。
現実的に考えてみよう。
日本は単独でやっていける力は無い。
資源にしてもエネルギーに関しても国外頼りである。
そんな中で世界は基本的に2つに分かれている。
右か左か。
敗戦後日本はアメリカに付き従う事で現在まで生き残れた。
そして現在のアメリカのトップは非常に独裁的でアメリカが良ければ他国はどうでも良いと言う形に見える。
そんな中でアメリカに反旗を翻す形をとればどうなるだろうか。
最終的には左側に寄らなければならなくなる。
そうなれば我々国民は今のような生活が出来ない可能性が非常に高くなる。
中国やロシアに依存するようになれば政府ももちろん左寄りの政党に変わるだろう。
近隣諸国からの圧力も増すしアメリカからの直接的な介入も更に強烈になるだろう。
日本経済は根幹からぶっ壊れ治安は大荒れ。
高市総理の行動も目に余るが問題はアメリカ大統領がトランプだからである。
彼が辞めるまで耐えるしかない。
前から言っていますが自民党は何も変わっていない。高市人気で圧勝したがこれでは天狗になりますます腐ったみかんとなります。野党と合わせてギリギリとなっていた自民党は危機感もあり可成り周囲に気を遣って進めてきたと思います。きな臭い話も出てき始めていますので圧勝した自民党が内部から腐り始めだしたのかもしれません。唯高市人気はまだまだあるので腐り切るまでにはまだ時間がかかるのかもしれませんが。
世襲議員の見方を少し変えることにした。菅直人、野田佳彦、高市早苗の非世襲3首相より、安倍晋三、岸田文雄、石破茂の世襲3首相の方が、能力が高い。3人とも、世襲を念頭に、ある程度の教育を受けていた。
世襲に対するルサンチマンだけでは、通用しない。選挙区を継ぐのはよくないが、「世襲=悪」という考えは改めることにする。
高市さんが本気でホルムズ海峡へな自衛隊の派遣を考えていたなら、改めて高市さんを支持したい。日本は過去、朝鮮戦争の際にアメリカの要請に応じて戦場の掃海には参加した経験がある。この時は海上保安庁が参加している。でもその行動がアメリカの信頼を得るきっかけになった。日本は核を持たず、軍も持たず、アメリカ傘下で国を守るなら今こそ同盟国としての態度を示すチャンスだと思う。
トランプ大統領には法的に憲法を改正しなければ出来ないと伝えて納得して貰った。
ホルムズ海峡を使う国はアジア諸国と日韓中
早く改正しなければ、通行する国は自国で守れという原則に対応出来なくなる。
<内閣官房参与>の立場を強く理解し
心広く務める事が一番に大切な事と思う。
”恫喝”と報じられているが、あきらかに問題の本質から
逸脱した行為とおもう。
ましてや”週刊文春”に激白とは?
真にあるべき立場は直接首相を支える事が優先される課題と思うが?
首相傍付きの立場ある方としてもう少し
その手法を考えて欲しく感じましたが?
今井さんは元々お父さんの七光りで偉そうな部分があったところに安倍氏の腰巾着になってフルに「虎の威を借る狐」やってましたから益々「自分は偉いんだ」と勘違いしているところがありましたから高市さんは「格下」と捉えて「俺が吠えれば高市は言うことを聞くだろう」と考えて恫喝したのでしょうね。
今井さんのことを嫌っている同僚・官僚がボヤいてる記事がよく載ってましたから。
まぁ、高市さんの世間体もあるから解任されないでしょうけど出禁にはなるでしょうね。
はっきり言いますけれども、尋常でない非優秀な首相を支える頭脳明晰な側近が揃っていても、聴く耳もなく、かといって他国のリーダーのような統率力もまったく無い人です。自らわざと日本の危機を招いても、何が起きているのか理解できず、いつまでも浮かれて「首相のわたし」に酔って、パーフォーマンスに明け暮れているばかりです。麻生さんは何してますか、あなたの責任です。どうにかして下さい
高市総理をやめさせたい記事はあっても指示したい記事や高市総理のやった政策より、やらない、やれない政策の批判記事が多い。国民の指示は多いが敵も多い。近年の日本は「正義は勝てない」「悪は勝つ」「正義には金がない」「悪には金が溢れんばかりある」の世の中のように感じる
今井さんが言ってることが至極全うであり、アメリカに媚びる必要はない。だが、高市総理としてもトランプにどう相手するか非常にむずかしいところである。トランプの機嫌をとるにはアメリカがしてることを支持してるのと同じだからな
全然はっきりしなかったwただまぁ対立してでも逆の意見がトップの耳に入るという環境があればまだ健全だと思います。続きがわからないのでこういう環境があれば高市さんのためにもなりますねというくらいだけど
高市さんは日本の立場を主張するのではなく、アメリカに迎合してトランプに受け入れられたいだけ。可哀想だが、総理大臣としての資質はない。最近の行動や答弁により、国民への公約を全く果たすつもりがない事がよく分かった。保守と思いきや、アメリカに利権を渡したい政治家。一部騙されている国民もそろそろ気付くだろう。
単純に思うところは本当に「影の総理」なんて言われている人物であれば、突いてただで済むとは思えない。
相変わらず週刊誌殿は強い立場なのだろうが、国家の中枢に余計なことをして、しかもそれが事実無根だったり、国益を損なう話なら何かはあって然るべきだ。
本当だとか嘘だとか、相手も証明できないと思って好き勝手にやれば、しっぺ返しくらいあるだろう。
今井さん、たぶん時代の変化についていけない人材なのでしょうね。かつての安倍さん時代の亡霊に憑かれることなく、今を生きる高市さんをきっちりとサポートしなきゃ、政治家なんだから。国民が一致団結して強い日本列島を作るんですよね!
これも、文春記事。高市首相は今井氏から一切話しは無かったと完全に否認している。
おそらく、今井氏もそのような回答をしているだろう。
それに、バツが悪いのか、記事元の文春は報じない。今井氏のはっきりした返答を何故言わない。
今井さん。4月8日時点で、高市さんのこれまでの判断は100点満点です。高市さんをサポートしていると文藝春秋には書かれていたが、そんな立場の人(?)の高市さんの足引っ張り発言を聞きたくありません。高市さんは、過去30年の歴代首相とちがい、頭脳、表現力、国家観を兼ね備えた方です。国民にも分かる国民の支持を抑える発言は、聞きたくありません。
戦後ずっと日本の歴代内閣が唯一戦争に負けた相手であり唯一の同盟国のアメリカに頼り切ってきたのに何で高市さんの時だけ責めるんだ?
日本の隣国は韓国を除いてみな核兵器を日本に向けてる国ですよ、アメリカを大事にして何が悪いんだ?
じゃアメリカを必要とせず隣国に対応出来るだけの武器を所持する予算に賛成できるんですか?阿部さん時代の過去人物を持ち出して何がしたいんだ
この記事の真偽はわからないが、高市氏がトランプ氏に媚び諂っていたことは事実。
あの姿を見て、ひょっとしたら高市氏は自衛隊を出すのではないか、と私も思った。
高市氏が日本の総理の器ではないことは、もう分かっている。
記事がウソなら、今井尚哉内閣官房参与は文春を名誉毀損で訴えればいい
髙市サナエ首相は、文春記事は「誤報」と言うなら訂正を求めればいい
首相はカタログギフトは「合法」と自分で判決を出しているが、政治資金規正法では「違法」だろ
何事もウヤムヤで終わることはよくない
オールドメディアの報道を真に受ける方が悪いとしか思わんね
政権支持率は下がった下がったと必死なオールドメディアたが、各社平均しても6割はキープしている
選挙で負け続けの自民党が高市降ろしをする余裕があると思ってるオールドメディアとオールドメディアを真に受ける野党支持者だけだよ
今井氏の言っていることはごもっとも。これが事実なら法をおかしている派遣のつもりで国民へ言っていることと真逆、高市総理に不信を感じます。二枚舌ですかね。躍り呆けたり、抱きついたり異常ですからね、しっかり物言う人がいないとトランプ二号ですね。なぜ支持率があるのか不思議です。
随分と悪意のある見出しですね。悪いのは?高市総理の方ですよね。
故安倍総理の直弟子を謳いながら、故安倍総理が我慢した極東平和
をぶちこわしたのは誰でしょうか?
それに恫喝ではなく諌暁です。総理大臣の思想が狂っている時には
側近が諫めなければなりません。
高市氏、あるカテゴリーの人間には
耐え難い何かを持っているにではないかと思える。
高市氏が師と仰ぐ安倍さんからも遠ざけられていた事がある。
なんとなくだが分かる気がする。
ホンマにそうやと思う。 今回の停戦にしたって日本がやるべきことやったと思う。
非核三原則を掲げる平和を希求する日本であるからこそできるし、なんなら使命であったかもしれない。
それを停戦交渉どころかトランプ大統領に媚びへつらって都合のいいようにされて帰ってきた。 これを大成功だと言ってるんだから救いようがない。器の小さいことで。
これでもまだ高市内閣の支持率は下がらないんだろうな。むしろ上がるかも。 なんか情けない。
文春はチームみらいの幹部がいるし反政府的な立ち位置の思想で攻めてきて、どうしても支持率下げたいらしい。日本は隣国が好戦国だらけだからアメリカのご機嫌を伺わないとダメなのは誰でも分かること。媚を売るなというのなら憲法改正して軍隊にすることになるがそれでいいなら問題ない。
首相は国会での完全な誤報と断言してるし、この文春の記事もなんだか良くわからず、有料記事への誘導にしかなってないけども…
さすがにこーゆう報道姿勢って駄目だと思うけどね。
特別国会が終わる7月17日以降から麻生閣下を中心とした「高市おろし」が始まると思われます。代役は麻生氏の懐刀である茂木氏でしょう。奇しくも「麻生おろし」の署名活動を仕掛けたのが、この記事の写真にもある高市の夫である山本拓です。この手法が「石破おろし」にも使われたわけです。
次は逆に保守本流側の反撃です。韓国カルト旧統一教会と結託して売国行為を働いて、日本経済を破壊したカルト高市とその一味を地獄送りにしてやりましょう!
このエセ保守勢力がこれまでどれだけの嘘をばら撒いてきたことか?更にはカタログギフト、サナエトークン詐欺関与疑惑、旧統一教会TM特別報告書などスキャンダルまみれ。愚かな媚米ポチ外交で世界に恥を晒し、いつまでもイランと交渉せずに今後の不安要素は尽きない。
木原官房長官も小野寺特命大臣も旧茂木派。日米会談でもトランプは英語の喋れない高市は無視して茂木外相と話し込んでいました。
こんな記事信じられるか。文春の釣りとしか思えない。
真に受けて騒いでる奴は左翼の高市おろし工作に加担しているだけ。
そんな言葉遣いするわけないし、恫喝とか脚色もいいところ。
もし半分でも本当ならば、内閣の秘密を週間誌なんかにベラベラ漏らす参与は
更迭どころか罪に問うべき。
《「トランプに気に入られること」を最優先事項とし》などと高市総理の必死な真意を汲まず、上辺だけの事実を歪曲して読者に伝えようとするかのようなこの記事は注意をして読むべきです。例の「選択」の記事同様、信憑性を疑わせます。
高市総理殿
与謝野晶子の「君死にたもう事なかれ」の全文を何回も何回も呼んで下さい。
人一人の命は地球よりも重い!と福田元総理はいいました。
これが本当であるとすると、高市で日本は本当に大丈夫なのかと疑問に思える。
日本人の殆どは、トランプをマトモなリーダーとは考えていない。そのトランプに媚びる高市には、日本の国益を守れない。

