国民民主党の玉木雄一郎代表が、地元の桜の動画をSNSに投稿したところ、「予算案審議で多忙な時期に花見か」といった批判が寄せられました。玉木代表は「桜開花も国民民主党のせい」と皮肉を交えつつ謝罪し、「美しい桜を眺めて反省します」と投稿。予算案を巡る与野党の対立が続く中での投稿だったため、一部から厳しい声があがった形です。地元綾川町の西分の枝垂れ桜の美しさに触れ、穏やかな週末を願っていましたが、政治の現実とのギャップが指摘されました。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/517d74182eb1a48b038b88b1a0ce7a4e133afa23
みんなの意見
昨年は、対決より解決と言い、高市政権とガソリン暫定税率廃止や年収の壁引き上げを決め、積極財政を応援し26年度予算を賛成としていた。
しかし、突然の衆議院の解散で、思ったよな結果にならなかったので、解決より対決国民の暮らしより政局と、真逆な行動を取り信用出来無い政治家として、多くの国民から思われた。
衆議院の審議時間は、8割を野党に渡しそれでも不足と言うので、土曜日開催を提案するも、土日は審議拒否。
13日の採決を16日にすれば賛成?意味分からない言動。
約束を守らない人は信用されないし、批判されるのは仕方無いですね。
他の野党と違うと期待していたのに、非常に残念ですね。
国民民主を支持してきた人は、今回の高市政権との合意を守らずに予算に反対し、日程闘争していた事に失望しているのではないか。
玉木さんは最初は与党の(質問)時間をゼロにするとか、色々な形を示してほしい言って、慣例にとらわれずやるのであれば、私たちは国民生活最優先で判断していきたいと言っていた。
8割以上の時間を野党に譲り昨年と同程度の審議時間を野党は確保していたのに、国民民主は変節していって、13日はダメ、16日ならいいとか、国民生活はどこにいったのかと言いたくなる迷走をやっていた。
大事な予算審議の時間が足りないなら土日でも審議しましょうという至極真っ当な提案を無視して審議拒否をすることは誰に対してのアピールになるのだろうか?
政策実現を掲げて他の野党とは一線を画す姿勢で活動してきた国民民主党としては一貫性を欠く判断だったと言わざるを得ない。
玉木代表のフォローで榛葉幹事長も大変だと思う!悪い方ではなく人は良いがコメントやプライベートで足を引っ張る玉木さん!党の代表は榛葉さんがなり国民民主党を引っ張った方が支持率も上がり党員も増え第一党で政策も前進すると思う
何だろうな…
悪い意味で俗っぽいよな…
国民の声が批判に聞こえる様ならSNSなんてやらなければいい。
正直言って、桜を見てる余裕がないのは事実だと思いますよ?
ここまで国際情勢が切迫している今、随分と呑気な事でと思います。
桜と議員の組み合わせ、何かと色々ありますね…
永田町の殺伐とした空気は理解しますが、国民が求めているのは、与党の強引な運営に対抗して審議を止めることではなく、止まっている議論を動かす力です。
批判を受けた際も、ユーモアではなく『我々はこれだけの対案を用意している。だからこそ十分な審議時間が必要なのだ』と政策の正当性で跳ね返してほしかった。
『手取りを増やす』という素晴らしい公約を形にするためには、国会対策でも『国民民主ならではの新しい政治』を貫いてほしい。期待しているからこそ、中途半端な野党共闘やSNSでの茶化しは控えていただきたいです。
国民民主党の支持者には、政局じゃなく政策実現を掲げる党の姿勢に期待していた方々が多かったように感じます
また、高市政権の支持者にも、国民民主党の政策実現の姿勢を指示する層も一定程度いたように感じます
正直、予算成立は、衆院が巨大与党なので、年度内成立だろうが暫定予算を組もうが、国民生活への影響はほとんどない
ただし政府は、当然年度内予算を決めたいでしょう
予算が熟議されているならまだしも、衆院ではWBC観戦やカタログギフトなどに時間を費やし、参院でも国民の期待に沿わない質問を繰り返す党もあった
国民民主党ではなかったかも知れないが、国民から見ると、熟議と言うよりも、野党が年度内成立の足を引っ張っているだけにしか見えてません
そんな中で、この一連の玉木代表のSNSでもやりとりは不信を招いた感があり、党勢拡大に貢献していたSNSが致命的な結果になるかも知れませんね
国民民主党の代表は玉木氏では支持を広げるのは困難だと感じてます。
政治の先を読む力がない。
個人的には榛葉氏が党首、政治家としての技量は上と思うってます。
発信力が伝わる話し方をしてる。
連合に縛られている間は有権者の支持は多くは期待できないと思う。
と、優秀な人材を多く集める事が出来るかが基本。
ここでちょっと驚いた新人の方がいました。
国会質問で、近年になくこの方は優秀と感じた参政党の女性質問者が
いました。
国民民主もこのような方をゲットすれば支持率はグッと上がりますよ。
国民民主党は、ブレずに国・国民にとって良い方向に進めるためのベターな進め方を提言し続けている。
職権乱発の衆議院の進め方に予算は反対し、国債法などには賛成して執行が遅れ無いようにバランスもとっている。
榛葉幹事長が提案した16日採決案にしていれば4月3日成立もあり得ただけに、高市さんが面子に拘り過ぎて、今の状態を招いている。
維新の遠藤氏の発言も、そうだが、与党に傲慢さが出てきて、議論より成立という危うい気がする。
そもそも解散選挙の時期が悪過ぎることを無視している高市さん信者・自民党支持者の理屈がおかしい。
日本国民の反応には、時として一貫性に欠ける部分があるように感じます。
玉木雄一郎代表が地元の美しい桜の動画を投稿したところ、「審議より花見か」と厳しい批判の声が寄せられました。一方、以前小川淳也氏が閣僚のWBC観戦を問題視した際には、「プライベートの時間くらいあっても良い」という擁護の声が目立った印象です。
同じように「仕事と休息のバランス」を巡る話題でも、対象や状況によって反応が変わるのは、少し不思議ですね。
政治家も一人の人間。忙しい日常の中で、心を癒やす短い時間は誰にでも必要だと思います。批判も大切ですが、もう少し柔らかい目で寄り添う余裕があっても良いのかもしれません。
国民民主党は与党の補完勢力にもなりえるし、野党から見ると与党寄りに見えるので両サイドに挟まれて損な役回りをする事が多い。
まあ、煮え切らないからどっちかにしてくれよという意見も分かるが、このどっちつかず感が国民民主党なんだと思います。
その皮肉は余計でしたね。
確かに審議は一人でできるものではないし、国会議員にも休みはあると思いますが、審議時間がないから予算が成立しないという理論が崩れてしまう。たかが数十時間の議論時間が足りないというのであれば寝ずに議論したらいい。
民間でも切羽詰まったらそれくらいやる責任感ありますよ。
玉木代表の判断は賢明であったと思います。
高市総理は国民民主を連立入りさせて、これ以上の国民目線の政策を潰してしまおうという魂胆があったように見受けられます。
だから解散総選挙に打って出た。
議席数を取れるようにパフォーマンスをして。
少数与党であれば国民目線の政策は実現が可能ですが与党やその背後にある団体勢力には不都合であった。
そのためには絶対的な議席数を与党は欲しいということになります。
現状でも玉木代表のSNSへの批判や選挙前の批判を見受けられますが、これは国民民主の政策がいかに背後にある団体勢力にとって不都合なのかが良くわかる事例であると思われます。
いまの日本の現状を見れば移民の促進、拡大、税金の増税。
これは自民党に献金をしているこの団体勢力への忖度でしょう。
日本を、
一般庶民の生活を向上させてくれる政党や政治家を選出していく必要があると考えます。
なぜ批判されているのかわかってないところがダメだよね。
いつもなんかを批判されると謝罪しますと言う割にちっとも悪く思っていないのが見え見え。
国民の為とか言いながら予算案は通さないのはエゴで国民の為にならない。
海外ではガソリン代高騰の為に節電や交通規制などの処置が即座に取られているが、日本は備蓄の放出と補助金に留まっている。
仮に海外のような措置を取ろうとしてもせいぜい3ヶ月後に適用とかが関の山。その頃には戦争は終わってるかも、苦しいときには我慢を強いられ見通しがついてから実施では遅すぎる。野党は足を引っ張る以外には国民の為に何かをするという気がない。
とにかく足を引っ張って国民の不満を煽り与党批判の材料を探す。それが支持されない事にも気付かない。
対決より解決と言って政策実現を優先してきたが、最近の発言や行動から、それを感じないように思えます。
高市さんが良いとか悪いとかではなく、この党の考えが分からなくなってきています。
野党が政策実現により手柄を挙げたと得意げにするのは良いが、政府は良いも悪いも一身に受ける。
表現は悪いが「もてあそんだ」感が強く感じます。
国民主は「与党と是々非々の姿勢で対峙する野党」を目指していたんじゃなかったのか?批判されているとおり、地元に帰って桜を見る時間があるなら予算案の土日審議に応じるべきだった。
「来年度予算を年度開始前に決定する」というのは日本のため、国民のために非常に重要なこと。土日遊ぶ時間があるのに「審議時間があまりにも短いから採決には応じられない」という主張は通らない。口先でどう取り繕おうが、野党は予算案審議に全力で取り組んでおらず、牛歩戦術でわざと年度内に成立させないようにしていることくらい有権者も見抜いている。
結局は議論を尽くすことより議論自体を拒否する従来野党と変わらない。強硬採決されるのを阻止するためかもしれないが、異なる意見が出た時、民主主義は多数決で決めるわけでしょ?採決を拒否するのは矛盾してないか?
これは国民民主党の構造的な問題ではないかと疑ってる
いつも、土壇場で玉木さんがひっくり返すのは、連合の芳野会長に鍵を刺されるからではないのか?
自民党の思うようなことをさせるな、と
特に最近は、夫婦別姓問題で、芳野会長は高市に不満だそうだし
国民民主は、選挙では高らかと公約を掲げて国民から支持される。
でも結局、最後は連合、芳野会長次第
ということ
職場では、皆、玉木さんを「土壇場のタマキン」と呼んでる
国民民主党は、国民より、連合優先の隠れ立憲民主党に見えるけど、どうなんだろうか?
予算委員会は相変わらず政治バトルの場、というイメージなんです
国民民主党は、そういう“ヤクダタズ”の“ダメ”国会を改善してくれるだろうと、“一応”期待しています、よ
総理大臣を困らせたから加点、とか、失言させたから加点、とかいう評価基準を根本的に見直して、安全安心で豊かな日本にしてください
SNSでのフェイクニュースに振り回される人が増えた分、表面上の言葉よりその中身をきちんと見ようとする人も増えた気がする
前回の選挙で野党が大敗したのも、結局コイツら口だけで何もしないどころか、邪魔までしてるってみんな気がついちゃったからだし、とりあえず筋の通った仕事をして信頼をコツコツ勝ち取るしかないよな
国民の生活のための重要な予算審議が時間が足らないと野党が言っているので政府与党が土日審議を要請しても土日は休みたいと拒否、地元に戻って花見ですか?民間も役所も年度末は忙しく残業や休日出勤しているというのに、野党の国会議員はお気楽でいいですね。
与党も野党もそもそもがおかしいんだよね。
煮詰めた法案に対して成立の可否を判断する、これが本来のあり方であり、そのために
沢山の議員がいるはずなのに、どちらも日程や時間、党利で動いてる。
以前自民の大物?政治家がメイン中のメインの法案を中身をよく知らないで投票した、
とか言ってたのを聞いて、中心にいる人がこのレベルだと与野党関係なく中身を知らない
議員だらけなんだろうなって思った。
大体予算審議もしょうもないことに時間をかけるのは止めたら?と毎回思う。
一般会計の予算が100兆を超えるのに大きなところはスルーというのが分からない。
※ なんでも「予算」が絡むから対象になる。
建前通りならいいけどそうでないのであれば大幅削減、参議院は要らないと思う。
参議院の意義すら知らない議員も沢山居そう。
そもそも13日採決では時間が足りないので16日なら賛成とか言ってますけど、選挙ドットコムで斎藤健さんが出た回の14分ちょいくらいのとこで16日ならと話があったのだがでは16日にしたら賛成していただけるのかと問うたらそれは別の話だと言われたのでそれなら16日にする意味はないと13日採決に踏み込んだとおっしゃってますね
道理でしかない
元々、予算編成を軽視し解散したのは高市氏である
そして、例年より約1か月遅れて審議が開始され、開かれた通常審議では間に合わない事から強行採決した訳である
そもそも予算審議とは「国の税金の使い方が正しいか」を国会が政府に質問・チェックする場である
社会保障費・防衛費・教育費・公共事業・地方交付税・国債返済・補助金等々、多種多様な分野への税金の配分を優先順位付けをするのである
税収の見込みは正しいのか?去年の予算の使い方は正しかったか?等々、
国による行政活動における全ての根幹を総括・点検する場である
なので、関係のない様な中道・立憲・共産などの一部質問内容から「時間の無駄」が切り抜かれるが、国民や未来の質問では政府与党が答弁に窮する内容も多い
解散で時間を足りなくしたのは高市氏自身であって、時間が足りないから土日出て来いと言うのは身勝手が過ぎる
玉木の余計な事で、年度内に予算が決まらなかった、この事は後々国民民主党への支持率が下がるものと推測する。
元々玉木は国民民主党の代表ではあるが、考え方がフラフラする傾向があり、メトロノーム玉木と揶揄されるが、国民の為と言いつつ政策を打ち出すまでは良いのだが、高市政権がその案を実行に移すべく調整している処で、玉木はほぼ高い確率で途中で理由の解らない追加案を出して混乱させる悪い癖がある。
何をしたいのか、ほしいのかは定か出ない処もまた玉木なのだ!
結果として、国民の為には成らないので国民は玉木代表の国民民主党から国民は離れて行く事だろー!
玉木が代表でいる限り、国民民主党は変わらないので、代表選をやったらいいかもネ!
与党は審議時間を野党に多く割り振る事で審議時間そのものは満たしていたのにも関わらずなので、正体見たり枯れ尾花では無いが矢張り党利党略が優先されるのが国会の掟?なのかと思う次第です。
手取りを増やす為の106万円の壁も副作用が多過ぎてパートさんらの悲鳴も聞こえ始めて来そうだ。
社会保険側の手当てが間に合わなかったのか無視したのかは知らないが、郵便ポストが赤いのも国民民主のせい?だと思われるやも知れないね。
Z省始め各省の揺さぶりに耐えて頑張って欲しいと思いますが、党利党略優先ではね。
日本国民の中には交通機関やサービス業、24時間休めない仕事もたくさんあります。国会も審議時間が足りないなら土日もやるのが良いと私は思っています。
対決よりも解決と国民民主党は言っていました。今は形式が内容より優先すると話されています。これでは「ごねると得する政党」みたいだと私は感じます。
桜を咲かせたいなら、国民の多数の為に形式に拘るのはやめましょう。
ホントだめですね。この方は。
エネルギー危機なのだから、全原発を早期に動かす行動を取るなり、活動するテーマは沢山あるのに。
今の国民民主党は建設的でも議論する党でもなくなりました。ただ反対するだけの中道党と変わりません。
早め代表を変えて清廉なイメージを取り戻す必要があります。
国民民主党は連合との協力関係が中革連の衆院選惨敗で今までの協力関係から、一層強い支持協力関係に進化し、中革連・立民党の協力関係とは一線を引いて強力になったことから、この先の野党第一党としての方向性が見えたことで息抜きの為に帰郷した。しかしその油断から国民民主党の腹が見えてきた。ここに来て「対決より解決」といった方針を変更して「解決から対決へ」舵を切って予算案年内通過を阻止させたその内実が分かった。最近は榛葉幹事長もやたらと自民党を批判しているよ。イラン問題で国民の生活や企業活動に影響が出ると言い、では国民民主党はどうすればいいのかと言う対案も示さない中で批判ばっかりしている。その理由は何と言うことはない「連合」と協力関係を一層深め、先の統一選挙から参院選、衆院選勝利へと野党第一党を目指した方針転換をしただけの話しだ。単に自党の利害が絡んだ政局を読んだだけのことさ。
積極財政を応援し26年度予算を賛成としていたが、突然の衆議院の解散で、思ったよな結果にならなかったので、解決より対決国民の暮らしより政局と、真逆な行動を取り信用出来無い政治家として、多くの国民から思われた。
…
いまや、野党は自分らの存在確保、手柄立てしか考えず、
結果つぶすというやり方パターンが根についたね
13日が16日だったら賛成とかも言っていたが対決に方向転換、
国民の暮らしより政局が本音のようだね
予算成立を巡るプロセスで強引な手法が取られると、民主主義の手続きを軽視しているという批判が出る。特に、憲法60条にある「衆議院の優越(30日ルール)」を背景に、衆議院と参議院での熟議を省略するような動き、「数の力」による押し切りへの反発は当然ながら強まります。
なんのために2院政なのか。それは数で押し切れるものではないから。
・物事の言い分には言い方というものがある。
・物事を進めるにはやり方というものがある。
自民は衆議院での数でねじ込みは強引にやり過ぎた。議論のプロセスは今まで通り踏まないといけない。それが日本だ。大統領制ではない。
官僚達は衆院前から暫定予算の準備に入っていたという。
あまりにも強引に押す高市に玉木が歩み寄り、助け舟を出したが反故された。自民党内と政府陣で連携が上手く取れていないという。同意されていたら参院も通過しここまで揉めていなかった。
全てがから回り。
野党は選挙時に、年度内に予算成立しないと国民生活に大きな影響をさがあると言いながら、選挙が終わって国会が開いても、年度内予算成立に全く前向きに仕事をしない印象しかない。
これでは、国民の信頼は得られないのは当然。それは支持率に表れている。
解決に向けて、やってるの?ってだけの話でしょ。説明しないと責任を問われた与党に、やらない野党。
会社だったら、リスケ許されないけど政治はどっちがただしいんですかね。
どっちも正しく情報開示しないので、自民のままでいいですよ。野党はこういう、やらなきゃいけないときにやるだとか、納期守るとか、当り前のところ改善しないといけないと思う。
国民民主さんにというよりは、玉木さんにはがっかりです。
結局 昔の民主党と変わらないのではないのか、今の国民民主では政権与党になる力も足りていないように思えます。
反対ばかりではなく、どういう行動を国民が望んでいるのか思い出してほしいですね。
何で玉木氏に対して非難するのかわからない。 国会は、基本的に土曜日は審議しない。 東日本大震災など緊急を要する場合には土曜日審議はあった。
だから、国会会期中と言えども、土曜日に桜を見に行くのは非難されるべきではない。
今回の国会審議の時間が足りないのは、高市政権が、国会開催と同時に衆議院解散という愚行をしでかしたからで、衆議院議員選挙が、2月8日。 実質的に一カ月位の審議短縮になった。 これは、財政民主主義を破壊する暴挙であり、海外の主要な国において、不信任案可決による議会の解散はあるが、元首、政府の身勝手な判断で解散する権利を無くしている。 故に高市政権を非難するべきであり、野党は非難されるべきではない。
解散前に内閣不信任案を野党は出すべきだったな。
審議時間が足りないと主張するが、予算の審議で関係の無い疑惑追及に時間を割いてるから批判されるのでは?国民民主や玉木さんがとかでは無く時間だけを主張する個人や党を見てると予算審議なのか週刊誌記者なのか分からないことがありますよ。
玉木は野党として批判しているだけでしょう。石破政権のときとは違い、衆院において自民党は単独与党なのだから好きにできるはず。
したがって、政局云々と国民民主を批判するのは違和感がある。
そもそも、衆院を解散し年度内の予算成立を困難にさせたのは他でもない高市総理である。
ここを無視して、何故一野党の党首を責めるんだ?私には全く理解できない。
日常のポストにまで大量の批判コメントが付くのは気の毒に思いますし、その状況を揶揄して国民民主の支持者の界隈で森羅万象玉木のせい理論が流行っているのも存じています
ただ、それに玉木代表まで付き合ってしまうのは聊か悪乗りが過ぎるのではないかと感じました
不倫追求とか国民民主党が言えた口なのか?
国会議員たるもの審議時間優先よりも年度内成立を目指すのが当たり前。
どうしても確保したければ、土日祝日でも使うべき。
自分たちの都合であり、国民生活など1ミリも考えてない。
会議なんて長くやればよいと言うのはない、衆議院で議論したものとは別の内容の質疑するべかだし、より洗練されたものでやるのが筋。
参議院議員は、衆議院の質疑を聞いてないのがわかる。
つまり、同じことを堂々巡りするだけ。
やる意味がないのでは?
それにもかかわらず、審議時間を確保したがる。
単なる出たがりでは?
いたずらに時間稼ぎをして、衆議院選挙の実施の是非を問い、高市政権にダメージ与えることが目的と言ってる時点で、選挙のこれだけの大差がついたのは、ごく自然なことで当然の結果。
こういう無駄な抵抗をし、年度内成立を阻止でもしたら、次の参議院選挙では同じ結果をもたらされるでしょう。
なんかズレてない発言が?
桜が開花したのは国民民主党せいって
誰もそんな事思ってないし
それよりみんながいいたいのは対決より対話って言うなら何故土日返上でも審議をしましょうって何故真っ先に言わないんだろ?
そういう事をみんなは言って欲しいってみんな思ってるしそれを願ってる
郵便ポストが赤いのも、みんな私が悪いのよ。電信柱が高いのも、みんな私が悪いのよ。
玉木さん、つまらない屁理屈を言わないで、そのくらい開き直って日本を復興させて下さい。兎に角一つ一つ実行して下さい。
自民党には総裁が誰かにかかわらず、何度も何度も裏切られて、煮え湯を飲まされてきたにもかかわらず、この陽キャぶり。
ふつうの人なら、くじけるか拗ねるかしてだめになりそうなところをまだまだ国民のために働こうとしてくれている玉木さんを尊敬します。
国民民主党からは日程ありきではなく、
ここに2兆円をもってこれないかといった提案があって抵抗していたのでまだ納得できます
相変わらず財源まで踏み込まないのは懸念されるところではありますが…
問題は、立憲共産党です
後付けで提案してましたが、始めから政権批判ありきと参院の存在感を示すのが目的だと記者の取材で明言してました
こういう思考はどうなんでしょう
この記事とかコメントとか見てると、民衆のフラフラぶりが本当に恐ろしくなる。
まず、玉木氏を風見鶏だと言う人たち、本当に自分の目で物事の推移を見てるんでしょうか?
ほぼどの局面においても、玉木氏はむしろ頑固すぎるくらいに一貫してますよ。
周りに影響されて見当外れな期待をして、その通りにならなかったら優柔不断だ何だと…。
風見鶏は一体どっちだ?と思う。
もちろん、間違った判断をした時に考えを改めることも時にはあるが、それすら認めないというなら、もはや誰も何もできない。
人それぞれ色んな考えはあるので、玉木氏の主張自体に反対というならわかるが、訳の分からない批判は見てて悲しくなるし、
こんな、フラフラと芯のない人たちによる選挙で日本の将来が決まると思うと、本当に恐ろしくなる。
きっと、この私の意見に対して脊髄反射的に反対する人が多いでしょうが、そうでない人が少しでも居てくれたら嬉しい。
速度違反で捕まった奴が「他の車だってスピード出してるのに何で俺だけ!」とゴネてるのと一緒。
政局のために約束を破ったことを批判されてるのに、「年度内予算が成立しなかった」ことにすり替えてる。見苦しいし醜い。
対決より解決というコアバリューを自ら捨てたましたね。
審議時間が足りぬと言いながら、花見ですか。こりゃあダメだわな。国民は一日も早い予算執行の恩恵に浴したいと思っていますよ。野党が年度内成立を阻む大義・理由の当を得た提示がなく分からない。審議時間不足もこの花見で年度内成立を阻む理由にはならぬことがははっきりしたのではないか。
最近は「解決より対決」に舵を切ったように見えますし、玉木氏のどっちつかずの態度が決断力のなさを露呈してるように思えます。期待できないと思う人が増えているとも思えますね。
解散総選挙で思惑通りに勝てなかった国民民主党。他の野党もそうだが、年度内予算成立をどうしても阻止したい。野党は国民の生活(年度内予算成立)よりも与党を叩く材料にしたいだけ。時間が無いとか言いながら、ろくでもない質疑を繰り返す。
今野党に足りないのは、国民にどう見られているかの自覚。次の参院選でも自民党圧勝でしょうね。
地位とお金が好きな人たちは立憲に行き、玉木さん含めまともな人が残った政党と期待していましたが、とある時期から、国民に寄り添ってると思いきや、政治家に寄り添ってたり、かと思えばやっぱ国民に寄り添ってたりと何がしたいのかよくわからない政党のイメージがついてしまいました。
ブレないで頑張ってほしい政党なんですけどね。
肝心な時にヘソ曲げたり、自分の価値あげるための行動や裏切ったり‥お姉さんには誠心誠意尽くすんですが。維新の男前の二人の方が信用できるし、榛葉さんの方がずっと芯があり素晴らしい。

