【衝撃】天皇家の親子関係!美智子さまの知られざる一面

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美智子さまは「優しいおばあちゃん」のイメージとは異なり、息子である徳仁天皇との関係では「母の前では緊張した様子が見られる」という証言があります。
ジャーナリスト・大木賢一氏の著書『「平成の天皇家」と「令和の天皇家」』では、徳仁天皇(浩宮時代)の学習院高等科時代の作文について、担任教師が「喜怒哀楽の感情表現が乏しい」と指摘したエピソードを紹介。美智子さまは、長男への細かな注意が伸びやかさを欠かせた可能性に言及しています。
また、家庭教師の証言からは、浩宮さまが「誤答=嘘をつくこと=いけないこと」と捉え、自信がないと解答を示せない一面も明かされています。この記事では、天皇家の親子関係の実像に迫ります。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/729f9b5a29b573a89cdaa8364aa647a7e909595a

みんなの意見

001 名前:NoName
敬宮愛子さまが日本赤十字社にお勤めが決まった時点で、上皇后さまへの挨拶が遅れた事で叱責を受けられました。天皇陛下は愛子さまが毎日真面目に社会人としての勤務を見て来られておられます。そこで愛子さまを庇われ、上皇后さまに意見されたとのエピソードは勇気付けられます。
天皇陛下はとてもご家族を大切にされ素晴らしい人格者でもお有りです。
002 名前:NoName
こういう読み手の方でホントか嘘か検証のしようもない話には、作者に何かしらの意図があると疑った方が良い。
それはこういう誹謗でもそうだし、やたら手放しで持て囃すような話でも同じ。
情報過多の当世、情報の真偽を自分自身で吟味する姿勢が絶対必要。
003 名前:NoName
残念ながらそういった一面もあるのかなと思います。それは、私の祖母と母も言っていましたが、同じ一般から嫁がれた、美智子様が、同じ一般から嫁がれたので、雅子様の立場 雅子様のこともわかる可能性がある訳だし(皇室での苦労などなど)、もし美智子様がもう少し上手く 丁寧に 心配り 配慮とかをしていらっしゃったら、雅子様が体調を崩される可能性も低くかったのではないかと言っていたのが今でも印象に残っています。
004 名前:NoName
たかが成績が悪いという理由で
2階の窓から ランドセルを投げるなんてことするお母さんは
普通じゃないと思うけどな

雅子様と愛子様 ずっと一緒の時の天皇陛下の屈託ない笑顔の理由がわかった気がする

結婚されて温かいご家族で、今の天皇陛下は ほっとされていることだろう

005 名前:NoName
天皇家に限らず、男の子からしてみればかなりの割合で”お母さん”と言う存在は頭が上がらないのかもしれませんね。
それだけ母親と言う者の存在は大きいのでしょう。
けれど、今の天皇陛下はもう一家の大黒柱。
奥様やお子様を守り立派なご家庭を築いていらっしゃいます。
充分ご公務の責も果たしていらっしゃいます。
006 名前:NoName
国民はテレビや新聞の情報しか知らない時代には、一部の美化された情報だけしか伝わらないから、イメージはそう作れたかもしれない。
現在は、イメージ作りの努力しても、昔の映像と比較すれば、なぜ子供はこうなのか?と思って見れば、おそらくそういう親だったんだろうと予想できる。

結婚するのに、妻を守りますみたいな事、普通は言わないので、現在の陛下は結婚時になぜあんな事言ってたのか、そういう事なんだろうと思う。

007 名前:NoName
ずうっとこの人をテレビの映像で見てきたけれど、優しい人、の印象を持ったことは一度もない。気難しそう、厳しそう、負けず嫌い、頑固一徹、自分本位、いけずそう、かな。
008 名前:NoName
昭和天皇の母である人は、規律を守ることは厳しい人間かも知れないが、当時はそれは普通だった。
珍妙なドレスを何十枚も作り、大震災あとの被災地で明るい微笑に目が輝くなんてこともなかった。
009 名前:NoName
そうだったんだ‥。

そんな陛下が、大人になってから、ご自分の家族を理不尽な叱責等から守るためにご両親に対峙した、と言うのは意義深いと思う。

家族とかつての自分を重ね合わせ、心への影響を知る陛下だからこそ、大切な家族への仕打ちを黙っていられなかったのかな。

会見で陛下は、珍しく少し表情が強張って、目も若干潤んでいたのが印象的だったけど、あれは静かな怒りや悲しみだけでなく、それまで覆っていた殻を、勇気を奮い起こして打ち破った表情だったのかもしれないと思った。

010 名前:NoName
両親の接し方も含めた様々な環境の中でお育ちになった今上天皇陛下は、本当に素晴らしい方ですね。
国民のことを考え寄り添って下さる陛下を心から尊敬しています。
明るくて温かいご性格は、敬宮さまにそのまま引き継がれています。
親からの影響は大事なのですね。
天皇陛下について、特に素晴らしいと思うのは、皇后陛下との関係です。愛情にあふれて、いつも護ろうとなさっているように思います。
011 名前:NoName
この手の話は世界各地の王侯貴族によくあるし、日本の皇室もその例に漏れないということだろうね。
もしかすると今上天皇が皇太子だった頃の「人格否定発言」もこういう複雑な関係から来ていたのかも。
012 名前:NoName
現世の尊いお方が、親御様のそうではない部分を継承しないということは、大変ありがたいことだと感じております。SNSの普及によって多くの情報が容易に取得できる時代となっております。またこれまでは美化されて来た事柄でも、その情報によってより真実が明らかになっております。しかしながら現世の象徴たるご存在は、国民にとっては信頼に値する尊いお方であることは十二分にご理解しておりますので、ご退位された内儀の事柄は、受け手の心の養分としては求められておりません。ただただ令和の御代が末永く続く事だけを願ってやまないものです。
013 名前:NoName
まあ事実は分かりませんが、今上陛下が雅子さまを守ろうと必死だっただろうし、陛下のお優しさはテレビの画面を通してでも伝わってきます。
上皇后陛下は民間から嫁いできだけど、未来の天皇を育てる責務を背負っていたのでどうしても厳しくなるのも理解はできます。
厳しい環境の中でお育ちになった今上陛下だからこそ、ご家族や国民にもお優しいのでしょうね。不敬な言い方かもしれませんが、私は今上陛下の醸し出す雰囲気が大好きです。
014 名前:NoName
「外では天女の顔だが、内では般若の顔だ」

もうお一方いらっしゃいますね。
その、もうお一方もそうですが、人には厳しく、ご自身には甘い部分がおありなのでは…
自分本位なところがおありなのでは…と思います。

つくづく思うのですが…もし、養育係を務められた浜尾さんがおられなかったら、どうなっていたんだろう…と思うと、少し怖い様な気が致します…

015 名前:NoName
雅子さんのことは僕が一生お守りします、とおっしゃったという話が今でも忘れられない。美智子さまの家は学者が多く、高学歴の人ばかりなので、学校の成績を気にするのは尋常ではなかったかもしれない。その割には、陛下は卑屈にもならず、誠実で公平な人に育っているので、素晴らしいと思う。これは侍従さんたちの努力かもしれない。
016 名前:NoName
この記事の主人公は、ご成婚までに数多のお見合いをされてるそうです。
結婚する気があったのに、そうならずにそこに辿り着くまでには、まあいろんなことがあったでしょうが、そもそも釣り合わない相手とはお見合いにすらなりませんので、なぜそうなったのかは、おして知るべし、です。

民間から嫁がれ大変だったのは事実でしょう。
しかしだからこそ、雅子皇后陛下の大変さは少しは分かっていたはず…
雅子様は民間出身とは言っても、普通の人ではないのは国民はみんな知っているはずですから、あえて書きませんが、この記事の主人公は、裕福な家のお嬢様で、数多のお見合いで(以下自粛)、それだけですから…
色々期待する方が…
彼女を手本とした次男の家のあの人は、それ以上の存在になっているのか、使用人が続いたことがなく、その事情は週刊誌に出ていますよね…
1人2人でなく誰もが受け入れられない、というのは、そういうことです。

017 名前:NoName
お小さいころの天皇陛下は「なるちゃん」と呼ばれ、小さいバスケットを手にされてとても可愛らしいお坊ちゃんでした。
でも子供らしい無邪気さがなく、可哀そうだと感じることもありました。
御立派に成長なさり、国民の敬愛を受ける素晴らしい今上陛下です。
素敵な皇后様とご結婚なさり、敬宮様という素晴らしい内親王がご誕生されて
陛下は幸せをつかまれたのだと思います。令和が長く続きますように。
018 名前:NoName
いつ頃から美智子様は老けてきたような気がしました。ある番組でお帽子の身に付けに公務のマナーがあるとナレーションが言ってましたがあの後、何億とは驚きましたね。親子関係も今一でした。さーやさまのお着物は美智子様のお古、ある時お友達がお着物の時は地味なお洋服でした。気の毒です。ただご結婚なされて幸せに暮らしてますので良かったと思います。天皇陛下は雅子様、愛子さまとの家族関係に安らぎが伝わります。
019 名前:NoName
今上陛下の自己を律するご人格に時折お見せになる誰も傷つけないユーモアにお人柄の素晴らしさを感じます。もともともってお生まれになった魂が崇高であられる。
020 名前:NoName
こういうお話を聞くと、今の天皇御一家がカメラの前でも自然体なように感じられるのは、雅子様と御結婚されたからかと。ご家族で力を合わせて、いろんな苦難を乗り越えてきたからこその、国民や世界に向けた笑顔なんだと思います。その尋常ではないご努力に感服しますし、本当に心から感謝いたします。
021 名前:NoName
記事の内容は定かであるのか無いのかわかりませんが、今は令和の天皇皇后両陛下の御代。お二人が人格者であることは間違いないです。
上皇上皇后は譲位され隠居された身。令和の御代は両陛下にお任せし慎ましくされるのが妥当だと思います。
022 名前:NoName
TVで見る宮廷時代劇でも、洋の東西を問わず、王・皇帝やその妃たちは皇太后様を恐れ敬ってる。
もうステレオパターン化するぐらいだから、宮廷あるあるだったんだろう。
天皇陛下は、たぶん自分が抑圧され悩んだ経験があったからこそ、自分の家族は自分が守らねばと苦闘されてきたのだろう。
皇太子時代の公の場で雅子妃を擁護される言動が物議を醸したことがあったが、今思えば自分にかけられた呪縛をも打ち破る大事な一歩だったのかもしれない。
ご両親と敬宮さまの一点の曇りもない仲睦まじさを拝見するにつれ、陛下がどれほど家族をいつくしまれ、雅子妃も病を得る中でも娘を守り育てた、その努力が偲ばれる。
弟宮妃はかなり厳しい方のように報道されているし、かねてより美智子様を手本としているとも言われていた。
子供達が独立したがることと関係があるのだろうか。
023 名前:NoName
『平成を歩まれて』という宮内庁監修の写真集があります。お代変わりの際に出されたものです。
その中に美智子さまが、お母さまの白無垢を着るのが夢だったと。(皇太子妃となられたので白無垢を着ることは無かったのですよね)妹の美恵子さんがご結婚時に身に着けられました。その後、せめて写真だけでも!と、ご自身の結婚から5〜6年経っていたけれど、白無垢を着て日本髪姿の写真を撮った。その写真が収録されています。
凄い執念深さとコスプレ好きと、それを見て欲しくて公の写真集に載せる感覚に驚きました!美智子さまの一片を見た気がしました…
024 名前:NoName
>学校の試験結果や成績がよくないと、東宮御所の2階からランドセルをさかさまにして中身を投げ捨てる

これは凄い
かの秋葉原事件の加藤がこんなお母さんだったと聞くが

よく真っ直ぐに穏やかに育たれた
やはり濱尾侍従長らの献身があってこそですね

025 名前:NoName
友人の家系は元は正真正銘、「太平記」にまで遡れる武家だった。その昔の頃の話を聞いていると記事にあるような事はそうだろな、それが普通だろうなという気がする。友人も人前で喜怒哀楽を露わにするのはみっともないことと教えられ育てられたと言っていた。親子の上下関係、戦前まで、父と長男は床の間のある部屋で食事、それ以外は敷居を挟んで隣室で食事をする、だったそうだから。
まして皇室ならそれ以上だろうと思う。戦前は天皇は現人神だったのだから。戦後は戦後で、今度は象徴なのだから。それを特殊と見るようになったのは今が親子関係はフラットであって当然と考えるようになったからだと思うかな。
026 名前:NoName
美智子様からの影響かはわかりませんが、天皇陛下は、天皇であることやその重責を、想像を絶するほど感じておられるんだな、と端々から見て取れます。

本来、天皇の意義は、一般に知られる公務とは異なり、神を降ろして国の平和を祈るような特別な神官であり、ここに非常な責任感を抱かれているのでは、と想像しています。

誠実なお人柄ゆえ尚更、しっかりご自愛頂き、末永くご健康で活躍頂きたいものです。

027 名前:NoName
上皇陛下、上皇后さまを軽井沢テニスコートで見初めその後結婚申込みするが、美智子さまは承諾せず飛行機で外国旅行1人旅に出かける。上皇さまが、正田家へ頻繁に電話にて帰りの問合せたとか、あのご時世飛行機、宿代にお金かかるし1人で外国へ簡単に行けるものではない大学も一番になりたいとそこを選んだと聞いている。
028 名前:NoName
将来の天皇を育てる訳だから厳しくなるのも仕方ないと思うけど、
ランドセルのところは震えてしまった。だからこそ、今上陛下は
幼い頃からあんなにしっかりとしていて礼儀正しかったのかなとも
思う。写真やNHKアーカイブスの映像を見れば分かるけど、小さな
少年とは思えないほど立派だった。
けど、今の天皇家も私からすれば少し不思議で、愛子内親王殿下が
大人になってからもあんなに仲睦まじいのは凄いなぁと。普通は
父親に反抗するし、ましてやパパと呼ぶなんて普通の家庭じゃ
あり得ない。私は父親とは、「うん」か一つの単語でしか
喋れないし1日も会わないこともあるから、天皇家のことを
尊敬すべきだと思うし、個人的にはちょっと羨ましい。
029 名前:NoName
江戸以前は2、3年で譲位することはあまり前だったし、天皇の位をかけて熾烈な戦いもあった。昭和天皇と上皇陛下が子供の頃は皇族どうこうより世界大戦もあり日本という国が存在し続けることができるかどうかの状況。
歴史的に見て第二次世界大戦後にお生まれの今上陛下は生まれた時から将来天皇になることが約束された初めての人だと思う。そのプレッシャーは我々には想像を絶するものだ。
ご両親や教育係の方からどのような薫陶をうけられたかは私には及びもつきませんが、今上陛下の偉そうでもない卑屈でもない…そこにいるだけで穏やかな空気が広がり日本の象徴として唯一無二の人である佇まいには本当に頭が下がる思いです。
030 名前:NoName
同じ皇后でも雅子様の質素倹約を心がけた装いに思いやりのある人柄を感じます。美智子様は豪奢な服ばかり、着回しされてる感じもほとんどなく皇室は特権階級であることをまざまざと思い起こさせます。皇室は国民の憧れの存在ではなく、心の拠り所であるべきです。これからの時代は国民の皇室への考え方も変わってくる気がしています。家の改修に50億とか、湯水のように税金を注ぎ込んでいるといつかしっぺ返しがありそうな…
031 名前:NoName
この方はご自分にはお優しいとは思いますが、他者へはそうではないでしょう。真に慈愛のある方であれば雅子さまはお体も壊されずもっとご自身のキャリアを活かし、皇室外交に貢献されていたでしょう。今上陛下のご苦労は計り知れないものですし、お優しいところを本当に尊敬していますが、母であれ弟であれ、ならぬものはならぬと言っても良いのではと思います。
032 名前:NoName
前に時代の遺物、今の時代は隠そうとしても素顔は見えてしまう。が、虚飾がまかり通った時代の事を暴きしなくともどういう人だったかはすでにしれている。それよりも、全世代歪な考えの皇室が有能な皇后の誕生を必至に拒もうとしたが、今ようやく修正されつつある。一方で前世の遺物たちが未だに歪な判断で間違った継承を選ぼうとする、そのほうがはるかに大きな問題だと存じます。
033 名前:NoName
ミッチーブームが有りました。
当時は天使のような澄んだ瞳で、明るい笑顔が印象に残ります。でも美智子様の瞳は棘が有るように見えます。年齢を重ねて柔らかな表情になる事は無かったですね。雅子妃と愛子様が転ばないように配慮をしてフォローしていましたが、ツンとした無視をしたり、キツい表情をすることに驚きました。
若い頃は愛らしく天使のようなミッチーさんがでしたが残念に思えます。
雅子妃と愛子様、そして令和天皇陛下の御家族は素晴らしい皇族です。私は人として尊敬しています。愛子様や雅子様の顔をジロリと見るだけでムッとしている美智子様が悲しくなりました。語学も身に付けない秋篠宮家では、令和天皇陛下と御家族のお陰で海外で絶賛される皇族に成られたことは、天皇陛下の先見の明ですね。
034 名前:NoName
感情のコントロールを始め、天皇陛下の教育が成功したのは、ご両親の教育ではなく、周囲の大人たちの徹底した教育の賜物だと思う。

浩宮に厳しく、礼宮に甘かったのは皆知るところだが、なぜ紀宮をあそこまで地味に育てたのかも不思議。
紀宮のことが無ければ、将来の天皇は我が子ではなく国のものと思われて、遠い存在に感じていたのかとも思えるけど。紀宮のことを含めると、子供より自分が大好きな人と思えてしまう。

035 名前:NoName
上皇后さまのお顔を見て、優しいおばあちゃんと思ったことないかも。以前はしょっちゅううちの近所に来られていのだけど、お車の中でも交差点で必ず沿道にずーっと手を振られていて、常に意識されてピシッとされておられていて。いつもこれは凄いお方だと思わされたよ。にこやかでも芯が強そうなキッツイお顔をされていると思いますよ。
036 名前:NoName
イロイロな媒体で、暴露されてるから優しいおばあちゃんと言うイメージは皆無。
見られてる所では、慈愛アピールしてたしネットも存在してない時代だったからTV等の忖度報道を真に受けてた。
現役の頃と違い、今までの行いが表情にも現れてる。
037 名前:NoName
一本眉を誤魔化すために変なお皿帽子をおでこに載せるという奇妙な技を展開したり、ガンダムばりの肩幅スーツで周りを押し退けるし、本当のことを暴露すると銃弾と指が家に送られてくるし、被災地訪問も嬉々として白黒の衣装で満面の笑顔でやってくる人。こういう人への対処法は逃げるしかないのだが、逃げる場所がない人は恐怖でしょう。
038 名前:NoName
私達が見せられていたのは、平成の時代を通じて作られた「慈愛に満ちた優しいおばあちゃん」の姿でした。
演じられていた姿を素直に受け入れていた国民は、どれくらいいたのでしょうか。
違和感を持っていた国民も多かったと思います。
039 名前:NoName
母親からの見た目はそうだったんですか、お気の毒に。
それでも、今現在は、時折拝見する、ご家族との触れ合いの中での物凄くお幸せそうな満面笑顔の天皇陛下で、本当によかった。
040 名前:NoName
いろんな人がいて、皇族だろうと人は人であるということなんだろう。

特別なことはなく、統計の中にしっかりと収まってしまうものだ。

自身の親と同じような人か真逆な人を求める、それはよくあることで、自身の振る舞いも親のようにはならんと抵抗する人もいれば同じ道を辿る人もいる。

同じ腹から産まれた兄弟でも受け止め方は違っていて、身の振り方も違うものだよね。
親の無意識な差別のようなものは、よほど気を引き締めていなければ回避できないのかもしれない。

厳しくするということの中にも、本当の愛情からなのか自分の評価のためという下心からなのかいろいろあるものだ。
立場があればあるほど、こうでなくてはならない!という自分以外の物差しを優先してしまうこともあるのだろう。
自身はこうだったから子には…、という先回りの世話焼きもある。

外面は誰にでもあるが、その落差に自身が飲まれてしまうこともあるのだろう。

041 名前:NoName
どこからどう見ても優しい人の顔ではないと思うけど。雅子様、色々大変そう。紀子さまもなかなかの方のようだし。そんな中で天皇陛下は約束通り雅子様を守っておられますね。天皇陛下御一家は人柄がお顔に表れているので国民がお慕いするんだと思います。
042 名前:NoName
それは浩宮さまだけじゃなくて、紀宮さまもだったのでは?と思う

間違うことが悪みたいに緊張状態にあった浩宮さま
紀宮さまは、ファッションなど容姿について、華美は悪という感覚を植え付けられていたのでは?

ご本人達の性格もあるとは思うけど、何故礼宮だけがのうのうと…(笑)

043 名前:NoName
もう国民にはバレていますよ
044 名前:NoName
ネットに残る皇太子妃時代からのピンナップを見れば、上皇妃が外を繕うことしか頭になかった事が判る。昭和から衣服を好きに新調出来ていたということは、昭和の両陛下が内廷費を使うことに余り制限されなかったということ。

昭和天皇御自身の辛いご記憶故かも知れないが、既得権益を手放すものは少ない。だから逆に今上両陛下が昭和の両陛下と同じ目に遭われているのか。

ご隠居夫妻は内廷費から切り分けて差し上げたらいかがか。後見管財人は国が務めて、税金の管理をしたらいい。内廷費は本来の天皇御一家のご生活ご活動にしっかり活かされる形がいい。

045 名前:NoName
優しいおばあちゃんとは別の顔
記事を読んで合点や納得する部分が多いかも
天皇陛下が皇后陛下雅子様にプロポーズした際には
僕が全力で守りますから
と言われたエピソード
純粋に小和田雅子さんをお迎えしたいお気持ちだったのでしょう。
別の深い意味があったのかな、と今は感じます。
やっと手にした温かな家族が今の皇后陛下雅子様と敬宮様との暮らしでは。
ひとり娘だった清子様についても、お年頃になっても着飾る事がなかった印象です。
反対に母は初の民間人としてのご苦労エピソードに
蝶よ花よとばかりの称賛や美しいエピソードが語られる日々だったような。
見られることを念頭に?仕立てた服の縫製、お直しに厳しかったとか。
昨今、拝見すれば人を見透かすような圧がある視線、眼光鋭い。
日本最高の衣食住を享受する皇族であり、その中でも更に恵まれた環境において
険しいお顔は何を意味するのか分かる気がします。
046 名前:NoName
そういった段階もあっただろうが、その次の段階で陛下は克服なすってるようだがね。
記者は陛下の英国留学記については、読んだこともなければ、その周辺事情もご存知ないようだ。
目白出だし師匠から多少そういったことを耳にしているが、この記事の時代の話だけ書いて、次の段階を書いてないのは誤解を生む。
047 名前:NoName
敗戦後、混沌とした環境であった時代に民間から嫁がれた意思の強そうな美智子様でした。
皇室に嫁ぐには、相当な覚悟を要されたと皆が思う中で、実際はご自分が主という形は多方面で発揮された。
エリザベス女王来日の際、ご家族での案内中、浩宮さまがすっと女王に近付かれた瞬間、美智子様は肘で浩宮さまを制された映像があります。
 机上では到底学べなく、経験のない国際、内的な未知の社会は筆舌に表せないご苦労があったでしょう。
しかし、その中にご自身の内なるものが滲み出るやさしさ、はご自身たる本物かと思うのです。
令和の天皇家にその優しさを見ました。
048 名前:NoName
昨今の皇族に対するネット世論が、諸手を挙げた礼賛の見返りに求めるのは極端な「自制・節制」と、推しアイドル的に純化された理想像。およそ人間的な欲求や、苦しさ、悲しさといった感情表現は、その裏返しとしてすぐさま常軌を逸した誹謗中傷に結びつく。今や皇族は親子関係とはまた別次元に容赦ないネット監視に晒されていると思う。つくづく過酷なお立場と思うし、それは皇室の存続にさえ関わる問題だ。連呼される「天皇弥栄」を本当に実現するにあたり、民の側に必要な自制とは何か。礼賛以前に大事なことだと思う。
049 名前:NoName
人は、どんなに取り繕ってはみても、生きざまは御顔に出てしまう。。。時代が移り情報が入るようになり、納得いたします。では何故、礼宮様だけは違われたのかが謎ですがね。そのような中で今上天皇陛下が、皇后雅子様、敬宮愛子様とご一緒の際、とてもお幸せそうであることが何より嬉しいです。令和には、本物の象徴がいらっしゃる。光栄です。
050 名前:NoName
「別の顔」があるのは当然だと思います。
親としても将来天皇になる子の親としても結果正解だったと思います。
今回の様な情報やものの見方も今の時代の見方や表現なのでしょう。 同じ事柄でも昭和平成の時代には表現や批判判断は違ったでしょう。
話が少しそれるかもしれませんが、
一般の子育てでさえ時代により変化して違います。
個人的には、最近の親の子育ての方が今後どの影響があるのか杞憂しています。
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