平和学習中の沖縄県名護市辺野古沖での船の転覆事故で、同志社国際高の生徒2名が亡くなりました。事故を受け、昨年8月に下見をした教員が辺野古を実際には訪れていなかったことが判明しました。
同高によると、教員は金井創船長と打ち合わせはしたものの、辺野古には行っていませんでした。この事実は、保護者説明会で伝えられました。
当初、校長は記者会見で「船には乗ることもあるが、今回は乗っていないと聞いている」と説明していましたが、実際には辺野古自体を訪問していませんでした。
記者会見での発言と保護者会での説明には食い違いがあり、同高は「電話でのやり取りのため、細かい点で齟齬があった」と説明しています。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/09178d310a49e79f8aa3be3a4ec5314270835976
みんなの意見
まずは平和教育なるものの定義から考え直さないといけないでしょう。
普通に考えて、広島長崎を訪れたり賛否はあるものの沖縄ではひめゆりの塔などなら一般人も理解出来ると思います。しかし、今回のような政治活動も絡んだ教育とは名ばかりの一方的な考えの押し付けを行うことが果たして平和の考えに繋がるのでしょうか?
人が亡くなったことは悲しいことですが、今回の事件を契機に教育の場で議論が進むことを望みます
下見に行っていないならば、船長側に丸投げするしかないでしょうね・・・
この事件の闇が深すぎて、全貌解明が不可能な予感がするのですが、再発防止の為にも行って頂きたくあります。
これが亡くなられた生徒さんの慰霊や怪我を負われた生徒さん達の心身の癒しに繋がるものと祈念致します。
宿泊先が民泊だったというのも非常に問題だと思います。
少人数で分散して宿泊するから当然教師の目は全く行き届かない。
それどころか、生徒の宿泊先を把握していなかったという話も聞きました。
この高校以外にも民泊利用が増えており、それが嫌で修学旅行の参加をやめた生徒も多数いるとか。
この際、修学旅行の在り方全体についてしっかり検証して欲しいです。
鹿児島県、屋久島町に住む住民の一人です。
屋久島にも、修学旅行で全国各地の高校生が、修学旅行で訪れると伺っています。
観光業(ガイド業)に従事される方から伺った事があるのですが、事前に学校側(引率する教諭)と綿密に、打ち合わせを行うそうです。
特に縄文杉トレッキングの場合、往復約20㎞も歩かなくちゃいけない。
生徒の安全を守る事こそ、最優先事項なんだそうです。
そういった事情を知っている人間からすると、「下見で現地を訪れていない」とか、何言ってんの?って思いますけど。
学校側、運行(抗議)団体側は、説明責任をしっかりと果たすべき。
当事者がお互いに責任転嫁しようが、起こってしまった事実の真相解明がきっちり成されて欲しいと思います。
海を熟知する人からすれば、あれだけ小さなボートの定員ギリギリで風速4mなど普通では有り得ない危険極まりない行為なのが見解としての話もあり、今回の一件が明らかになるにつれ論外極まりない話でしかありません。
過去の活動では国会議員も乗船した経験がある事まで持ち上がっていても、それが運良く事故にならなかっただけに過ぎず、守って然るべきルールすら蔑ろにし、将来ある若い人を犠牲にさせても未だに居直るかのように守ろうとする抗議活動の在り方が規制されるのは至極当然であり、学校側の責任は極めて重いのを再認識させられます。
今回の海難事故は本当に痛ましいことではあったけれど、今まで知らなかったいろんなことを知る機会になった。
中でも日本のプロテスタント団体と日教組や学術会議、日弁連、マスメディアとの共通性、類似性は目からウロコだった。
いずれも戦前に軍国主義に協力した負い目からリベラルに傾倒している点で、他国の同様の団体とは性格が大きく異なっている。
その良し悪しは置いておいて、プロテスタント団体と学校組織、リベラル活動家との結びつきは謂わば必然というか、マスメディアが報道に及び腰なことも含めてさもありなんと納得出来た。
下見しようがしまいが抗議船に乗せるのは決定事項だから見る必要がなかったのが本音だろう。
抗議活動だろうがどんな崇高な目的があっても違法行為を行っているところに高校生を連れていくなんて教育者としてあり得ない。
教育よりも主義主張が優先したんだろうと思う。
修学旅行中に生徒に過失がない、周りの大人に重過失があって死者1名重軽傷者10数名ってかなりの大きな事故なのにこれだけ報道が少ないのが今回の事故の深刻さを物語ってると思う。
なんとか世論が収まるのを待ってまたなんとか運動をこれまで以上に過激にしたいのがありありと見える
学校側の責任を追求する記事、情報は多く見られる一方で、抗議船運航団体の責任を問う記事がほとんど見られなくなりました。
SNS上で船長の個人名が出て連日大盛り上がりしているのとは対照的です。
これまでに明らかになっている情報から、この団体が海上運送法に違反している可能性が高いです。また、当日の状況や平和丸の船長が取った行動から、当該船が転覆し乗員である生徒たちを危険に晒すことが容易に予見できると推測されますので、この船長が業務上過失致死罪に問われる可能性が高い事案です。
普通ならもっと追求されるはず。
この船長が某国政政党の党員であることが、オールドメディアでの記事の少なさに影響しているのでは、とうたがわれても仕方ないですね。
下見したところで辺野古の場合では船舶が登録されていないので学生などをそもそも乗船できない、知床観光船ならば船舶の構造に問題があるなど海上保安庁に問い合わせするなどして調べてみたいとわからないことだらけでしかない。
基本的に旅行会社に依頼するので安全そうであるが、個別に依頼する場合には徹底的調べてからでないと安全とはならない。
個別なものは救助などの安全を担保するまで法律などを含めて監督官庁まて問い合わせするなどの調査はかなり難しい。
実施するならば下見程度でなく徹底した調査が必要である。
教員や事務員では「旅行業法」を十分に把握している可能性はほぼなく、「船舶法」などなおさらだ。
軽く下見した程度では(少なくとも)適法か・安全かなどはわからないだろう。
やはり修学旅行などの学校の公的行事であれば、旅行業者経由での手配がベターということになる。
学校関係者が直接やり取りする場合には(今回のように船を利用するのであれば)適法なのは当然で、安全管理にも実績が十分あることが絶対条件となるだろうが、前述の通り教員でその検証知識がなければ、下見程度ではそもそも見抜くことは難しい。
下見の目的は、実際のオペレーションやタイムラインの調整程度であり、それ以外の法律や安全管理面まで把握しきることは困難と言えるので、そこを考慮に入れずに勝手に業者を選定した高校側メンバー(および現地の業者)で全責任を負うしかない。
実際の引率教員に相当高い責任を押し付けるのは、酷ではないかな。
下見してないのは論外だが、下見に行く必要はないと判断してしまう土壌を校長が作り上げていたのはあると思う。。
校長と団体のズブズブ関係をみたら最初から抗議活動ありきで活動内容も向こうの言うとおり実行するのは決定事項、下見なんて行くだけ無駄、下見の結果問題を指摘しても内容が覆るどころか指摘した教師の評価が悪くなる状況というのが容易に想像できる。
むしろ、これまでの校長の態度見てると問題を指摘されないように、下見は不要とすら指示してた可能性すらある。
この事件には隠された闇が沢山ある。東武トップツアーズは無関係かと思われたが、沖縄県平和教育関連予算から知事案件の随意契約を結んでおり、活動家への民泊やら何やら便宜を図っていた可能性が大。沖縄県からの平和教育関連と称した活動家への金の流れ、それと沖縄県へ修学旅行を行う学校関係者、日教組等との関係等々、解明すべき点は山程ある。
安全対策って「対策がうまくいく=何も起こらない」ということだから成果が見えにくいんだよね。成果が見えにくいから優先度を下げがち。
そういう中で関係者全員が少しずつ安全対策の手を抜いていった結果が今回の結果につながったんだと思う。
変なイデオロギーの問題にせず、船の安全、学校行事の安全など、関係者それぞれが今一度安全に真摯に向き合ってほしい。
ただいま京都府知事選挙中だと思いますが、情報開示に積極的で場合によっては学校への補助金をストップするような知事を選ぶことも一つだと思います。
各警察組織も実質は府や市の管轄下です。
警察組織は学校組織への捜査を回避する傾向がありますが、府知事の号令一つで風向きが変わります。
重過失の致死傷事案が活動家側の抗議活動に屈して仮に不慮の事故に論点をすり替えられたら女子学生とご遺族が気の毒でならない。
問題の根幹は、日教組や牧師のような人達が、外国勢力からの指令を受けて日本の教育を歪める事に与している事にある。
メディアは、共産党船長等による平和研修生殺傷事件としてこの真相を徹底的に報道する必要がある。
事件が風化しないよう、今すぐに実行犯である諸喜田タケルとこれを教唆した団体及び教育関係者の記者会見を開いて、公の場で徹底的に責任追加をするべきです。
少しずつ学校行事を行う高校の下準備具合や度合、抗議団体、そして旅行代理店も沖縄県との関係があるといういろいろな大人たちの都合が背景にありそうということが出てきましたね。高校生が守られない状態で、さらに海にまで出る必要はないと思いますがこの学校法人と抗議団体の関係は一回きりではなくだいぶ仲良しだったような関係の中で起きてしまっただろう事故でしょう。マスメディア、オールドメディアが総じておとなしい、消極的なのもまたこうした団体との関係があるのではということを想像させてさらに闇深さを思わせます。
学校側の不手際がどんどん暴かれていってますね。教育機関として、いったんすべてにおいてチェックすべきだと思います。当然、これだけじゃなさそうですからね。学生には騒がせて可哀そうだけど、これ以上変な事件を引き起こさないために理解してもらうしかない。
教員が乗船しなかった理由が体調不良なのか、生徒対応なのか、疑問点だらけ。ネットに流布しているしおりも本物か、さらに全容を明らかにして欲しい。美ら海水族館に行ったことがあるが、駐車場は修学旅行のバスでごった返してた。選択コースの中に美ら海が入っていたので、この高校は全員が行かない変わった修学旅行のように思う。
この件に関わった大人たちの想像力の欠如は酷すぎます。
生徒を政治活動に利用するリスクは考えなかったのか。
海に出る活動なのに下見もせず、帯同もせず、問題が起きたらどうするつもりだったのか。
あんな小さな舟で、定員ギリギリで、波浪注意報が出ているのに外洋に出て転覆するリスクは考えなかったのか。
法的に登録が義務付けられているのに無登録のまま活動して問題が起こったら、団体の活動を存続できなくなるリスクは考えなかったのか。
何もかも杜撰すぎて、起こるべくして起こった事件だと言わざるを得ません。犠牲になった高校生やご遺族は本当に無念だと思います。
打ち合わせのみで現地の下見もしてないって…次から次に杜撰さが出てきますね。
ある保護者の方の話だと船に乗るのに救命胴衣は渡されたけど、ただ渡されただけで救命胴衣の着方などのレクチャーはなかった為に間違った着方をしていた生徒もいたと…
確か救助された女子生徒の中にはミニスカートの子も居ました。もし救命胴衣が股下ベルトがあるタイプだと正しく着用すると下着が見えてしまうから股下ベルトを通さずに着ていた生徒もいただろうなと思いました
>17日に開いた記者会見で西田喜久夫校長は「(下見で)船は乗ることもあるが、今回は乗っていないと聞いている」と説明していた。実際には辺野古自体を訪れていなかったという。
論外だと思いますね。現地に行くことなく、活動家に全権委任していたことになりますから。
一方、本質的な問題は、活動家の抗議船が安全措置を十分にせず、海保の注意喚起も無視して、満員の船で転覆した船を助けに行ったことにあると思います。
学校側の責任追及は当然ですが、厳しく問い詰めるべきは無登録など不法行為をしていた活動家だと思います。
なお、基地移設がなければ、とかいうふざけたことを言ってる一部左派は論外です、抗議したいならその方法を変えれば済むだけなので。
学校側も安全体制にかなり杜撰だった事は分かってたけど、ここまで杜撰なやり方なのも中々ないと思う。普通ちゃんと行く何ヶ月前にはちゃんと事前視察しますからね。政治的な部分でも問題なところは多いけど、この件に関しては学校にもかなり問題がある。
現地を訪れたって先生が旅客船のプロでもないんだから、航路や設備と運用、船長の能力が適切かどうかの判断なんてできない。下見時に天気が良ければなおさら。
だからこそ登録によって航路や設備、運用などのサービスを明文化し、最低限人を乗せて運用できるかを確認するのでは?
その上で、下見で生徒でも乗れるかを確認するわけで、下見をしたかではなく、下見する価値があるかの判断段階で間違ってる。
政府側の意見や実情も学ぶ場を設けるなら生徒に自分で考えさせればいいので、抗議船かどうかは問題ではない。安全が担保されていない船に生徒を乗せた学校の判断が一番問題。
教師陣にはなんか後ろめたい気持ちがあるから
コース変更を認めるという周知をしたり、見に行かなかったり、乗船しなかったんだろう。
やばい案件という認識はあるのに、強行に至った要因がある。
これを糾明しない限り、「平和学習」は同じ過ちを繰り返すだろう。
これは京都新聞の記事ですが、この事件にに関して日々新たな情報がSNS,YouTube等で報告されていて、日本の将来を担う若者の重要な教育機関である高等学校で、しかも誰しもが知る様な大学の付属高校の教育がイデオロギーに侵され、ずさんな教育計画が立てられていた事に驚愕しています。
高校無償化を直前に控えているのに、オールドメディアはこの事件に冷淡なのは何でしょう?オールドメディアの報道の偏向が叫ばれ、しかもその声は拡大する一方なのにこのまま沈黙を続ければ自ら偏向報道の事実を認める事になっていると思います。
この事件を契機にマスコミのクロスオーナーシップの解消等のオールドメディア改革に乗り出す時だと思いますし、文科省は修学旅行等で訪れる沖縄県で実施されている”平和学習”の実態調査を行うと共に、教育活動の場での平和教育の在り方を幅広く議論するべきだと思います。
研修旅行下見と言うが、現地に訪れず下見になっていないではないか。
下見しに行った教諭は、船にも乗らず一体何をしに行ったのか?
ただの教諭の沖縄旅行ではないのか?
具体的な下見行動記録を同志社国際高校は、全てを明らかにすべきでは
ないのかと強く感じ疑問を抱かざるを得ない。
日本のために亡くなられた人達に対し全国各地忠霊塔や慰霊碑があり、戦没者の記名がある。平和学習とは悲惨な戦争を繰り返さないよう殉死した英露を身近に知ることが本来の目的ではないか。子どもにとって祖父や曽祖父等親族に関係する。
>辺野古自体を訪れていなかった
以前から「修学旅行のしおり」に「抗議団体」からの要望として「路上座り込み」を記載していたことが既に出ておりこの点からも「見ていなかった」「知らなかった」は通らないと思います。この高校は多様性の時代に単一的な思想教育ともとれる教育現場の実態も明るみに出ていますから抗議団体・学校・出港を決めて船長達の所属団体との関係性など事故(事件)の実態解明が必要でしょう。
なんか他にも妨害活動に動員するような内容のコースがあったという話まで出てきてるし、そうなると出航の判断もホントに海の様子だけで決行よ判断したのか怪しくなってくるな。大体ジジババと輩しかいない中、未成年が参加してる(させてる)写真とか動画とか、いい宣材になりそうだし。
何度も言いますがこれは事故ではなく事件です。
偶然起きた事が事故であり、起きることが必然だったら事件となります。
今回の件は自分たちの抗議活動の盾に子供を白タク抗議船に乗せ、
挙句重大な判断ミスで高校生を死亡させた業務上重過失による事件であり
船長?とされる人間は被疑者死亡で送検されるのが当然でしょう。
これ、右派が起こした事件だったらマスコミも野党も大騒ぎだっただろうと言っていた人がいたが、その通りだと思う。平和学習として高校生を街宣車に乗せて死亡事故起こしたら、思想教育だと連日トップニュースで報じ野党は高市政権批判に繋げて大声を上げていただろう。
産経と京都新聞とネット系のメディアくらいしかまともに報道しなくなった辺野古転覆事故。これが与党が関わっていたり米軍が起こしたものだったら四六時中どこの局も取り扱うのだろう…
活動家団体の資金源である辺野古基金に寄付している団体の中に民放連があることもその理由の一つだと思うが、このまま無かったことにして良いような事件かな?
乗船した高校生に操舵させていた、急激な加速をしていた、修学旅行のコースに座り込み抗議が含まれていた…最近出てきた情報でもけっこうな事だと思うが。
活動家に優しい玉城氏がまだ知事を続けるようならばダンプカーに轢かれ亡くなった警備員、活動家に利用され命を落とした高校生に続く被害者が出ても何ら不思議ではない
辺野古での反基地活動家との接触は、平和学習の名を借りた反軍基地の刷込み教育にすぎず、平和教育にはならない。今ある平和は痛ましい過去からどのような経緯で獲得したのか、維持していくのにどうすべきかを具体的に学ぶのが平和教育で反軍理想論者の話は参考意見に過ぎない。
現地訪れずなんてたいして意味ない。そもそもテント前の待機場所は深い入り江で乗船場所から離れており外海の状況や白波すら見えない。反基地団体の抗議聴取を実質強要した教師はここから離れず、ということは、船長に任せきりで且つ酔うからか船すら見ていなかった。椅子もない定員12名の平和丸にFullに乗るのも、白波も見ておらず、当然救命胴衣着用確認もやらなかった引率教師の業務怠慢、無責任ぶりは糾弾されて当然であり、学校の管理責任も問われなければならない。いずれにせよ、船長、反基地団体、教師、学校の安全管理義務違反が招いた人災で下見は関係ない。
そもそも『平和教育』って何?
先の大戦についての反省ならば、まず開戦時からの客観的な歴史事実を学ぶことが第一です
その後何故無条件降伏というズタボロになるに至ったのかも思想は無関係に調べ、原因等を明らかにすることが二度と酷いことにならないための第一歩です
その中で、各戦闘の状況・状態を調べることも必要ですが、沖縄戦では南部戦跡やひめゆりなどを見て学ぶことは大きな意味で『平和教育』と言っても構わないとは思いますが、普天間の代替施設として工事をしている辺野古を、それも危険なボートで海上から見ることが何故『平和教育』なのか理解できる日本人は大変少ないのは明らかです
ただの極左系活動団体の反対運動でしかありません
公立の小中学校でも修学旅行の下見を行い、先生方が動画を撮ってきてその動画を見ながら説明会を開いているのに、生徒たちの安全確認・対策(打合せ)を含めた下見にすら行っていないとは驚きです
過去にコースの中に座り込みをさせるという情報も出回っているのですが正気ですか。
この行為で一般の警備員が命を落としているのにも関わらず違法な威力業務妨害を生徒にさせるのが平和学習なのでしょうか。
今回担当した旅行業者が以前から沖縄のいわゆる『平和活動』に深く関わっていたこと。
日教組及びその全国の支部が辺野古基金に深く関わっていること。
そのほか驚くべき事実が日々明らかになってきています。
しかしながら、かつて「KAZU I 沈没事故」の際には、あれだけ連日大騒ぎしていたのに対し、今回、産経新聞以外のメディアはフェードアウトするつもりです。
政府が積極的に問題解決へ向けて動くべきと考えます。
なんか下見に行かない、実際の旅行でも教員は体調不良を理由に船に乗らない、なんとなく現場レベルでは活動家と関わり合いたくないけど上(校長とか同志社グループの上層部とか)の命令で辺野古見学は決定事項だったとかなのかなあと。だとしたらこの同志社国際だけじゃなくて他の同志社グループも怪しいと思うがどうなんだろう。辺野古に限らず他の団体とつながってるかも。
若い頃旅行社に勤めていて添乗員も経験しましたが学校側が下見をしていない事は言語道断です!
私しの経験上聞いた事がありません。
学校の責任は重大だと思います!
これ程無責任な教育機関には何かしら処罰を与えてほしい。謝罪して済む話じゃない。当事者間だけの問題ではなく、関わった機関全てが何かしら追求されるべき。組織の私物化を当たり前のように行い洗脳教育まがいの教育をする学校はいうまでもなく、法律無視の抗議組織と共産党との関係追求や取り締まりもメスを入れてほしい。やはり、京都知事選はこの事件を問題視している浜田氏になってもらいたい。京都の方々お願いします。
この事件に関する報道が少なくなってきたのはよろしくないと思う。
これは各所に第三者の調査を入れるべき案件で追求していかなければならない。
こんな思想教育をするような学校に税金使って無償化するべきなのか、またこの活動家達の事務所と東武ツアーズの事務所の電話番号が一致している等の情報もあったり、かなり不正の温床になっていると思う。
日教組含め、組織解体再編成して思想を刷り込むような事は止めさせるべき。
産経新聞が追い続けているけれど、それ以外の大手は幕引きだもんな。知れば知るほど、めちゃくちゃな事件。極左の活動家に10代の学生を引き合わせてなにが平和学習だ。船には共産党と社民党の旗もあったとか。風化させてはいけない。
ご遺族のnoteを読みました。
noteの作成者が本当にご遺族なのかどうかについてはわからないので
仮、としておきますが、仮にnoteに書いてあることが事実であれば
やはり、マスゴミの報道姿勢にも問題が大いにある。
池袋の件もそうだが、いくら亡くなったら個人情報が無くなるとはいえ
すぐに実名を出す報道はどうかと思う。
ただ、逆に被害者の実名を報道したのであれば、徹底的に学校や共産党、抗議団体を調べるべきだ。
でも、そういうマスゴミに限って、そこにはダンマリだったりするよね。
今回はそうならないよう、マスゴミにも徹底調査をしてほしいと思う。
そうすれば、濁点の一つぐらいは取っても良い。
校長の「船に乗ることがある」は辺野古基地周辺の海域の事なのか、それとも別の所なのか気になるところです
本来学校教育法では政治的活動を禁じています
もしかしたらこの発言は法令違反を隠すため別地域では引率教員は乗船し、該当地域では体調不良を理由に乗り合わせしない保険をかけた発言なのかもしれない
またこの学校は常習的にいわば洗脳教育のような事をしていた可能性が高い
過去学校が生徒側に配布していたしおりでに辺野古移設反対団体から座り込みのお願いとする文章を掲載していた事が判明している
そして今回事故が起きたとき生徒の証言では「海保から逃げ回り凄くスピードを出していた」などの証言が出てきた
普段から海保の注意や警告を無視し常習的に逃げ回り乱暴な運転を繰り返していたんでしょう
このような操船は動画でも拡散されていて教員が知らなかったとは考えずらく思っている以上に闇が深い事件です
これは本当に酷い
生徒を預かる学校としての体を成していない
教育の意味をはき違え、「平和学習」との名を借りたある種の思想学習目的であり、その目的達成の為に生徒の安全を蔑ろにしたと言われても仕方がない位の落ち度だ
抗議集団が正しい事をやっているから、何でも正しくやっているとの思い込みがあったのだろうが
ただ、この抗議集団がまさに抗議の為ならば手段を選ばない部分がある事を甘く見ていたのではないか
正しい事を言っていても、その行動が正しいものとは限らない
誰しもがわかるであろう事を、償いきれない代償を払う事でしたか学習できなかった同志社国際高校の罪は非常に重い
この高校が何を言い何を言わないのか
これで、日本のリベラルというモノの本質が何かがわかると思う
こんな事に巻き込まれ取り返しのつかない被害にあわれた生徒の為にも、その被害者家族が真に望む対応を高校はして欲しいと思う
下見などしてないだろうねこの感じだと。
教員は一緒に船に同行するぐらいするのが当たり前ね。事前に下見し、生徒が研修旅行を行う上で危険の有無ぐらい確認し、安全性と学習性の高いルートと計画を立てるのが研修旅行だよ。(合間合間での生徒や教員にとっての息抜きできる箇所なども考慮)
何の為に研修旅行に教員が同行するのか、心構えと保護者に代わる見守り的要素も強い。
又、その責任と危機意識くらい持ちましょう。
最近の学校ってのはこんなにレ◯ル低いのか?
驚きだわ。ご両親が可哀想でならん。
酷い学校と酷い団体も有るもんだ。
厳しく取り締まってほしいね。
何処の学校でも修学旅行の前に現地に視察に行って、予め予想される問題点を洗い出すものだと思ってました。
勿論、経費節減は大切だけどやはり、必要なのではないか?
毎回、同じ行程だったとしても1年経てば道路事情も変わるだろうし辺野古基地に行くなら想定外の事が起こりかねない。
あまりにも、無責任ではないのか?
時が進むにつれて、最低限の安全さえ図っていなかったことが明らかになってきたな
これが同志社の名を関する学校の危機管理、子供への配慮のレベルというやつだ。教育方針は「隣人愛」「自由」「責任」らしいね。隣人とは、どうやら沖縄に住んでいて、生徒ではなかったようだが
生徒には帰国子女が多く、要は関西の良いところの坊っちゃん嬢ちゃんも少なくない。大切な子供をないがしろに扱われた親たちの怒りは凄まじいと思うし、そういうお得意様を失うことになるだろうな
次々と問題点が出てきますねぇ。
これって、この高校が問題って言うより、その元締めである同志社大学に本質的な問題があるんじゃないでしょうか?。
とすると、この高校(同志社国際高校)だけでなく、同じく系列校である3つの附属高校も同様でないかと思わざるをえませんね。
死亡した船長と学校の誰かとが、たまたま旧知の仲で、今回の乗船につながったのかなと思っていましたが、実はこの活動に参加させるために意図的に牧師として学校に近づいていたのでは・・・と感じ始めました。

