3月13日午前、茨城県水戸市のJR常磐線内原駅近くの踏切で、特急「ひたち3号」と乗用車が衝突する事故が発生しました。
この事故により、乗用車の運転手とみられる1人の遺体が見つかりました。
特急列車には約560人が乗車していましたが、乗客にけが人はいませんでした。
事故の影響で、常磐線は一部区間で運転を見合わせており、特急列車の運行も停止しています。再開のめどは立っていません。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/a855e47a493642725cd86c9455479e37151a3c40/comments
みんなの意見
ものすごい衝突エネルギーでぶつかったようですね。それは中に人がいれば助からないと思います。
なんとも怖いことですが、踏切の中に入ってしまって慌てたのか、また別の理由が何かあるのかわかりませんけれども、電車が脱線しなかったのは、不幸中の幸い。
警報鳴っても信号赤だから車は動けず、遮断棒閉まる直前に無理矢理斜めに進んで事故にはならなかったけど、自転車で横断待ちをしてたこっちに突っ込んでくるから怖かった…
踏切の先が詰まってたら警報鳴ってなくても渡ったらダメなはずなんだが…
踏切が鳴って列車が近づいていたら、すぐに車から降りるとか判断能力に
問題があった可能性はある。
結局は大きな事故になって自分は命を落として、鉄道会社と多くの乗客に
迷惑を掛けてしまう結果になってしまった。
このような悲惨な事故がなくなることを切に願っています。
踏切内での事故は、よほどのことがない限り横断する人や車に原因があると思われます。亡くなった方には大変お気の毒ですが、列車が脱線することなくけが人が出なかったのは不幸中の幸いかと思います。
これからの予定があったにもかかわらず事故に巻き込まれてしまった乗客や近隣住民で踏切の使用が出来ずに迂回移動を余儀なくされた人達も大変だっただろうが、一番の被害者は当該事故の運転士…
私も元運転士で人身事故を複数回経験したからよく解るが、、、衝撃の際は本当に恐かったと思うし、車の破損状態からしても車のドライバーは目を覆うような状態だったと思う…
どうかトラウマとならずにこれからも乗務員として頑張って欲しい。
ちょうど坂になっているところでまだ慣れていない坂道発進をしなければならず髪の毛が抜けるほど焦りました。
それ以来、オートマ車に乗り換えた後も踏切はかなり慎重に運転するようになりました。
踏切は事故になると命も奪われるし、どなたかが書かれてましたが、遺族が鉄道事業者から多額の賠償を求められるという、踏んだり蹴ったりの結果になるので、本当に気をつけて運転すべきと思う。
今後自分がそうならないために、どうしてこういう事故が起きるのか、教えてほしい。
今回の事故も高齢ドライバーだとのことですが、警報機が認知できなかったとかあったとしても、ドライバーの過失侵入による踏切事故は危険運転行為として扱っても良いかと思います。
また、踏切の暫く先に交通量の多い十字路があるため、気を付けて侵入しないと十字路渋滞の影響で踏切内に取り残される恐れがあります。
稀に前の大型トラックにピッタリとついてく車が、丁度踏切の中で取り残されて右往左往してるのを見掛けます。
トラックの後ろでは踏切の表示も確認し辛く、初心者は踏切の存在に気付けない。
本数の少ない単線なので一度も事故になったのは見た事無いけど、トラックやミニバンの後ろは前方視界が遮られるのでできるだけ車間を取るように心がけてます。
踏切の前方の交差点が赤で、まだ何台か行けるかなと思い踏切に進入したところ、数台前の車が脇道からの車を数台入れてあげたようで車のトランク部が踏切にかかって止まってしまい、そこに警報機がなって死ぬほど慌てたことがあります。
前方の車が察してくれて、なんとか遮断器が下りてくる前に脱出できましたが、かなり懲りました。
踏切に来るたびに思い出します。
でも普通に考えれば、踏み切り事故って、踏み切り自体や警報機が誤作動しない限り起きないと思うのだが。
まあ100歩譲って故障で踏み切りが降りて来なくても一旦停止と目視で防げるし。
車両ドライバーの突発的な病気以外は防げると思うのだが踏み切り事故がこれ程多いのは何が原因なのか、どうしたら走ってくる電車にぶつかりに行くことになるのか教えてほしいです。
そこでは数年前に死亡事故があり、確か子供の制服を買いに行く母親と子供が亡くなった。
今回の事故は、そことは違う踏切かな?
車が線路内に侵入してから、特急が来るまでの時間がどのくらいあったのかは分かりませんが、その時間が短くて緊急ボタンを押す暇が無かったのでしょうか。
はっきりとは捜査がされないと分かりませんが、この様な悲劇により車に乗っておられた方が亡くなられたのは非常に残念だと思います。
緊急停止ボタンがわからないにしても車を置いて逃げる余裕が平常時なら必ずあるはずだし。
年齢は分かりませんが、こう言う時はドライバーは焦って気が動転して、何とかエンジンを掛けて車を出そうと最後まで努力してると思いますが、気を落ち着かせて踏み切り中で車が止まって動かなく成ったら、ドアを開けて非常停止ボタンを押しましょう。
その方が、電車は一時的に止まっても事故に成るよりは遅延は少なく済みます。とっさの時の判断力です。どちらが被害が軽微で済むのか日頃から考えてる事が大切です。こう言う場合はこうするとか、頭の中でシュミレーションする事です。それが危機管理能力です。
平面成らば、ギアをニュートラルに入れて、車を押すと動きます。
万が一、こうした踏切内で立ち往生をしたとき、子どもを載せているチャイルドシートを外して抱き抱え、速やかに脱出できるようにシミュレーションしないといけないと感じました。
踏切内でなくても高速道路上などでも考えられます。
毎日通勤で踏切を2ヶ所通るが、遮断機が降りて列車が来るまでなんと時間が長い事かと思います。
市電は駅間が短いので直ぐに来ますが、今回はJRとの事。
つまり遮断機が降りてから列車がその踏切に到達するまである程度の時間が経っています。
駅から近いと列車が駅に到着して乗降している最中でも遮断機は降りているので、駅を出てから遮断機が降りる訳ではない。
つまり今回の件を考えると遮断機が降りているのに踏切内に進入したとしか考えられない。
踏切前は遮断機が降りていようといまいと一時停止するはずだし線路が見えていたら既に徐行しているはずでアクセルの踏み間違えもあまり起こり得ない。
この車両に乗っていた乗客や乗務員の方、事故処理にあたって頂いた関係者の方、又遮断機が降りたまま開かない近隣の踏切前でずっと停車をよぎなくされた方、本当にお疲れ様です。
踏切を通るときは一時停止して窓を開けて警笛を聞くというのを、教習所で習いましたが多くの人は窓を開けてまではやらないでしょう。
でも基本的なことは大事なんだと思わされました。
双方に損失はそれなりにあるとは思います、いかなる状況で踏切に入ってしまったらまず俺なら後ろに車がいたら反対車線にバックして停車する、命捨てる又は損失起こすのかを考えたらまわりの常識考えずに回避することが先決、また反対にも入れないとするなら後ろの車にぶつけてバーが折れようが後ろの車にギリギリか押し当ててでもいいからゆっくりバックで当て込む。自分が生きたいのならそれぐらいの行動をする、それが世間で問題となるならAIを設置してスピーカーサイレン連動で電車来なくてもバーが下がるなど工夫がいるだろう。
うっかり踏切に侵入すると前の車が信号等で進めない時には
線路上で停止して相当焦る事になる
後ろの車がバックできる余地を開けてくれていれば良いが
後ろも気が付かず線路手前まで来ていたらいよいよアウトで冷や汗もの
1度、前の車が線路上に止まったのに意識しておらず
線路手前で止まってしまった所へ列車が来て
こちらも後ろがいた為にバックできず
偶然反対側に車がいなかったので前の車は逃げる事ができて事なきを得た
通常、列車が来た時は両側とも車が詰まっているのに
その時はなぜかいなかったから良かったけど
もう少しでおそろしい事故を目撃して
こちらにも物理的影響があっただろうし
自分の責任で無くても苦しむ事になったでしょう
踏切見ていると、左右確認もおろか、きっちり一時停止しない車が多い。そのせいか、自分が踏切で一時停止すると、後続車がぶつかりそうになるほどギリギリで止まってることが多い。
取り締まりをマメにやったら、違反者が続々出ると思う。
誠に迷惑極まりない。
ついうっかりか、自殺目的か、単に自動車の脱輪ではまだ逃げ出す時間があったかと思いますが警報器がなってから踏切に侵入したとしたら渡り切るまでに間に合わない。
あと、前が詰まっていて踏切内に取り残されたケースも。
いずれにせよ踏切は歩行者も含めて渡るすべの人が左右確認を行い、警報器なってからは入ってはいけない。
緊急停止ボタンは押さなかったんでしょうね。
特急は停まらない駅なのである程度スピードも出ていたから、すごい衝撃だったと思います。
高齢者だからと決めつけは良くないとは思いますが。。
ゴルフなどで、いわゆる都市部ではないところで車を運転する際は、最近は特に気をつけてます、信号が青でも注意するなど。
実際、対向車には緩い下りのカーブなどて、ひやっとしたことが複数回。。。
全て運転者がわかるわけではないですが、やっぱり高齢者が多い気がします。こちらがひやっとするのは。。
信号が赤になってもどんどん交差点に入っていく車が当たり前で最初は左折可の看板があるのかと探したものです。その割には信号が青になっても進んでいかない。地元の人は信号なんか見てない、前に車が進んだら自分も進むだけ。って言ってましたね。
あと、いきなり走行車線で(全く左に寄せないで)車が停止したかと思ったら人が出てくるとかね。路上駐車のつもりらしい、完全に車線塞いでますけどね。
本当挙げればきりがない。水戸の前は大阪市内に住んでたんですが怖さは大阪の比ではなかったです。
この車がそんな水戸ルールで運転してたかどうかはわかりませんが、ニュース見て、無理やり踏切に突っ込む人がいても全く不思議じゃないと思いました。
ひたち3号はE657系の10両編成なので、10両分≒207m進んだことになります。
プリウスでしょうか。
列車後端側が踏切近くまで行ってるようなのでギリギリで侵入しており列車ブレーキは全くかかってないくらいなんですかね。
携帯とかよそ見ではないと思いたいですが。
鳴る前だったとしても、前方が渋滞してスペースがなければ進めないし。
アクセルとブレーキの踏み間違えならば、話にならない。
偕楽園の梅はもう終わりかけていましたが、水戸方面へ電車で出かけようと思いたっても効率良い移動は難しいです。宇都宮線や東武線だと遠回りになるし。
ちょっと状況が分からないですが、基本的に踏切事故は自動車側が100%悪くなってしまいます(そういう法律ですから)。踏切装置に異常が無き限りは。
特急が見えているのに踏切に入った訳では無いと思うので、完全に見落としか、全く無視したのか、もしくは踏切内で立ち往生でしょうかね。。
わざと入ったにしてはワイルドスピード過ぎですし。
いずれにせよご冥福をお祈りします。
それと、常磐線、止まりすぎだね。
今回は仕方ないかもだけど。
新幹線の乗り継ぎとかヒヤヒヤする。
今に限ったことじゃない。
踏切で向こうが詰まっているのに突っ込む奴もいるさ。
誰も居ない右車線にバックして遮断器折って出たらいいのに出来ない人も居る。
1970年代を天として日本の交通事故やその犠牲者の数は右肩下がりで減り続けている。
運転マナーは確実に向上しているけど増えていると勘違いしている人が多すぎ。
これは昔は事故現場は事後の悲惨な写真しかなったけど起こる前から起こった時までリアルタイムで見られるようになった防犯カメラやドラレコ映像のインパクトのおかげ。
物損だけで一人の犠牲者も無いスーパーやコンビニへの老人の暴走突撃事故も昔なら新聞の地域版程度のニュースだな。
それが突っ込む衝撃的な映像がありゃ全国ネットで繰り返し流される。
信号どころか他の車両の動きも見ていない。
踏切でもきちんと一時停止もしなければ、確認もしない。
車は凶器なのだから、免許取得時または更新時にこういった人達を落とすべき。
こんな破壊のされ方、今まで見たことあります?
線路上でエンコして少し時間が経っていたら特急は減速できるし人も逃げられるからそれはないなと思いましたね。
カメラが証明してくれると思いますけど、直前横断に失敗したか、急病で突っ込んじゃったか、しか思いつきませんでした。
電車の車輌が車に乗り上げていたら脱線していたかもしれません。
こうしたことも考慮したデザインなのでしょうか。
脱線しなかったことで乗客は守られたと思います。

