3月14日(土)は、大阪、名古屋、東京、金沢、仙台で花粉が「極めて多い」飛散量となる見込みです。鹿児島、福岡、広島、新潟は「多い」、高知は「非常に多い」レベルが予想されます。日中は晴れて気温も上がるため、花粉対策は万全にしましょう。西日本ではスギ花粉のピークは越えつつありますが、東日本では3月下旬まで続く見込みです。ヒノキ花粉のピークは3月下旬から4月上旬にかけて予想され、しばらくは花粉対策が必要です。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/b5731303c6cfc06098cfec65f9c6cf4528278287
みんなの意見
花粉は自然現象だから仕方ないと思うけど、花粉による集中力の低下や季節的に暖かくなるのにレジャーなどを控える行動力の低下などによる経済損失は馬鹿にできないと思う
数十年前に比べて飛散の量や密度が増してます
本格的に対策してほしいとこの時期切に願います
いや〜目も鼻も本当に酷いです。
病院の処方薬がまったく効かない!とは言いません。でもイマイチ。というのも花粉の量の違いやその日の体調にもよるのでしょうが、患者側の症状変化などに対してまったく薬の研究や変化はない。薬に関してはココが問題です。
鼻を噛むとティッシュ1面全部真っ赤な鼻水+血液の時もあります。出血を起こし、体も怠いなど明らかに公害です。人を殺す兵器などではなく、人を生かす事にも力を注いで欲しいです。
杉、ヒノキの花粉飛散する前にちゃんと枝を切り落とすなどちゃんとした対策をして欲しいです。
北海道は花粉の飛散が遅いのですが,それはシラカバ花粉が主だからです。シラカバ花粉は重くなるとバラ科の果物アレルギーを発症するので,北海道民でリンゴやモモが食べられない人がそれなりにいます(私もです)。
しかし函館近郊にはスギがあります(道南スギと呼ばれます)が,花粉予報には載らないので,これもまた痛い目を見ます。気象庁や気象協会には道南スギの花粉予報も出してほしいです。
自分はちょっと目や鼻が痒いなくらいなんだけど、同僚が症状酷くてとても気の毒。近所の子なんて、鼻周り真っ赤にして袖で鼻を拭っていた。とても痛々しくて可哀想。子供たちは自分で病院行けないのだから、ちゃんと連れて行って検査してあげてほしい。早く画期的な対策が出るといいな…とこの時期は同僚のフォローしつつ思うのでした
私の場合、スギ、ヤケヒョウヒダニが数値的に最も高く、次いでヒノキ、ブタクサ等と続いていきます。
ふとした拍子で家の中でもくしゃみが連発することも少なくなく、昨年からは通年ビラノアを摂取するようにしました。
かかりつけの医師曰く、摂取が長ければ症状の緩和にも繋がると考えられます。とのことでした。
当然体質によるところもあると思いますが、私の場合はマッチしているのか、今年は鼻の症状は殆どありません。点眼薬は1~4月は利用している状況で、風の強い日などは目頭が痒くなりますが、それでも少しマシな気がします。
摂取方法は6時頃にトイレに起きたタイミングでビラノアを口の中で溶かし、小一時間布団で微睡むようなスタイルです。
今のところメキタジンにあまり頼ることなく生活しています。
アレルギー、辛いですが参考になれば幸いです。
かなり重度の花粉症です。お薬をビラノアに変えました.かなり良いです。
極めて多い 非常に多い それ以外の指標も含めて、意味ないと思います。だって、花粉飛んで居たら多かれ少なかれ同じ反応しますから。
この極めて多いが心理的にも良くない。外出する気が完全に失せる。
天気が暑いならエアコンとを何度にして、、、湿度が低いなら洗濯して、、、とか色々と予報には応じた対処・対応があるから細かくしている訳で。
花粉の量の多さにただボーゼンと自宅で待機するしかない。今日も極めて多い日とのことだが、そんなこと報じるならば、もっと花粉レーダーをきめ細やかにして、花粉が存在しないエリア(風向きによって海岸線は無いこともあるでしょう)を教えて欲しい。
同時に杉林エリアも明確にして欲しい。自分の3代後までには根絶やしにしたい。まるで意味が無いのだから。
杉花粉症は人災と言える。
杉を植え、放置した結果が花粉症の増加。
森林環境税を取っているのに、国有林の杉を伐採して、広葉樹などに変えないのはおかしい。
日本古来から森林環境があるはずで、少なくともこれほど杉は植えられてはいないはず。
震災復興にも使わない杉を植えておく必要はない。
杉花粉症による経済損失を考えると、もはや放置出来ない状況だ。
花をつけた杉林の上空から人体に無害な薬剤を散布し、花粉の飛散を防ぐ実験が行われ始めたと、先日ニュースで知った。
花粉による労働生産性の低下による損失額は、1日に2000億円超だという。
もはや公害といっても過言でない。
無花粉スギへの植え替えも僅かずつ始まったというが、
個体数の増えたシカによる食害に阻まれているらしい。
先に述べた薬剤散布で花粉の飛散を抑えるのが、現段階では近道になるのだろう。
花粉症になるまでは、これがこんなにつらいものだとは知らなかったです。
花粉は植物の生命継続に必須だから、それを根絶しようとするのは人間の不遜というものでしょう。理屈としては解っている。アタマでは解っている。けれどもですね。
必要以上の花粉を飛ばす植物は、根絶する方向で対応して頂けないものかな。技術的に難しいのかな。それともティッシュ屋さんや製薬会社が困るから、あえてそのままにしているのかなと、鼻の下がカピカピになりながら思う次第です。
発症から20年以上の重度の花粉症です。
毎年くしゃみ、鼻水、鼻血、目のかゆみでひどい時は点滴を打つぐらいですが、今年は介護の疲労も重なってか胸や耳の奥の痛み、胸から喉にかけてのつまりなども出てアナフィラキシー(呼吸困難)を起こしかけてあわや救急搬送か?というところまで来ました。
他の方もおっしゃってるように処方箋の薬(目薬含む)もあまり効果がなくこの季節はほぼ引き籠り状態になります。
外出時のゴーグルもマスクも気休めにしかなりません。
本音を言うと全国の杉を速攻伐採せよ!です。
自己対策しても限度があり日常生活に支障出まくりなので本当に何とかして欲しい…。
そもそも鼻炎持ちで一年中鼻水が出るので、自分か花粉症かどうかは調べた事が無いですが、外にいても辛いという事は無いので、恐らく違うのだろうと勝手に思っています。
室内でもクシャミが止まらない方、目元鼻元が赤くなっている方を見ると相当辛いんだろうなぁと思っています。
花粉症は体の許容範囲を超えるとある日突然発症すると聞いた事があるので、このまま発症しないでいて欲しいです。
近年は夏が暑過ぎて、徐々に徐々に暖かくなってくる春を迎えると憂鬱になってきます。そこに花粉症まで患ったら、心から春が嫌いになりそう…
東京神奈川の多くの地点では2/28と3/4のピークでスギ花粉のほとんどが飛び終わってます。
ここ数日はヒノキの飛散ピークまでの谷間状態
今日も飛びそうな天候ですが横浜市では10時までの累計で10~50個しか飛んでない上に1/3はヒノキっぽいですね
天気予報はスギの生理も考えて予測すべきでは?
例)・雌花の数が前年で決まっており飛散最大数も決まっているから大量飛散すると一気に少なくなる
・いっぱい飛んだ翌日は花に花粉が残っていないので一気に減る
とかね
家の中にいる時は空気清浄機とマスク、外に出る時はもちろんマスクの徹底。これやってたら古いタイプの1日3回の市販薬を朝食後すぐに飲むだけでやっていけてる。とにかく花粉を吸わないことと、クスリを飲むタイミングが大事。鼻出してマスクしてたり、そもそもマスクすらしてなくて「クスリが効かない」とか言ってる人いるけど、まずマスクの徹底よ。で、マスクを効かせるためには極力おしゃべりを控えること。現場仕事の時は呼吸が上がって横から入る花粉が増えるのを防ぐ為に、普通のマスクの上から抑え用に防毒マスクの本体部分だけを被せたらバッチリ。
鼻は、ね。目は…
僕は花粉症。寒い冬が終わるとすぐ花粉シーズン。スギのあとはヒノキがあるので長引き、やっと落ち着いたと思ったら間もなく梅雨が始まる。梅雨明けはこれでもかというほどの猛暑の連続。やっぱり秋がいいな。
スギ、ヒノキ花粉は、大々的に飛散量がニュースになりますが、ハンノキ(シラカバ)花粉症についても情報量を増やして欲しいです。ハンノキ花粉症が重くなると、食物アレルギー(バラ科の果物、桃、林檎など)を発症します。口腔アレルギー症候群は、アナフィラキシーショックを起こす事もある為、花粉症は決して侮れません。
昭和の頃から東京の中でも日本一空気が悪いと言われた場所付近で育って半世紀以上。
花粉症はある時突然始まるとの事でびくびくしながら生きておりますが、今年も何ともなく…?
一方で、毎日ほぼ同じものを食べ同じ家で生活している家族は普通に花粉症。
そして会社には
「自分ほど酷い花粉症の人はいない」
と豪語する同僚がおります。
同じ空間で過ごすのが申し訳ないと思う程です。
東京あたりは伊豆諸島にある、発達した低気圧からの吹き戻しの北風で、今日はまだ過ごしやすいと思う。
風向きが南西になると、黄砂も相まってキツくなる。
50年前には耳にしたとのなかった「花粉症」初めて聞いたのが42年前頃だったか、中学校の女性の先生でどうにもくしゃみと鼻水のひどい方がいた。
ずっと赤い鼻をしてハンカチで涙を拭いながら数楽の授業をしていた。生徒にはそんな症状の者は一人もおらず只々気の毒に思うばかりでした。
今ではそういったアレルギーのない人のほうが少ない。何が原因なんでしょうか?
本当にかなり深刻な問題ですよね。
鼻水、鼻づまりと、軽い咳とひどい肌荒れ。
当然、飛散開始から、洗濯物は外に干せなくなりました。
これもまた大きなストレスです。
近所で、外干ししなくなってるのはうちだけで、皆さん洗濯物はもちろん、シーツや布団系も干しています。
なんの影響もないってことですよね?
すごいです…
うちも、外に干しても大丈夫かなと考えてしまうほど。全く気にならない影響のない人達も多くいるってことですよね‥
花粉症は自然現象だからしょうがない?いやいや、違うでしょ!少なくともスギとヒノキの花粉症は、戦後焼け野原の日本に、建築でも利用可能な安価なスギとヒノキを国策で植樹した結果です。しかし、林野庁のその読みも当たらず、海外から格安木材が輸入されることになってしまった。その結果、植樹したスギやヒノキは放置。地方の山間部行ってみてください、手入れもされてない杉林が何百とあります。木材を切り倒し開拓するにも費用がかさみます。やればやるほど赤字になる状況。スギとヒノキに関しては林野庁が先を見通せず植え続けた人災です。
杉は戦後木材不足のために植樹されてきたけど、現在は安い外国産の杉を建築資材として利用しているため伐採されずに放置されている。コピー用紙の原料に杉紙を利用するなど使い道はいろいろあると思う。
杉の花粉症なんて昨日今日分かった事でもない。ソーラーパネルを設置する時は1m2につき樹齢30年とか直径30cm以上の杉の木を2本伐採すること、などを義務づければ良かったのに。
花粉症の薬を健康保険対象外にする動きがあるけど、そもそもこの病気は国の政策による植林が原因。薬代を患者に負担させるんなら、まずは病気の原因となる杉や檜を全て伐採するとか何か対策するのが先じゃないの?国はきちんと責任を取るべき。
花粉は辛い。年々ひどくなっている様子です。
自分は、例年ゴールデンウィーク頃までだが、温暖化のせいで季節が少し早まってきているので、早く終わってほしいと願いつつ、今が一番つらい時期のようです。
既に黄砂も飛んでいるらしいし、雨の日以外は諦めてます。
目は痒いわ、鼻水は治ったはずの風邪か花粉症か、もう知らんがなと言うしかない。
雨の日は雨の日で頭痛いし……
家でお布団にくるまって寝ているときが至福。
学生の頃は、本当に花粉症は地獄の日々でした。就職先がアスベスト対応、粉塵マスク必須で、8時間以上連続作業禁止、半年に1回、じん肺検査を受けなければならない程に、もっと環境の悪い所で働かされ、粗治療というか、このおかげで花粉レベルでは、転職して20年は経つ今でも、アレルギー症状が反応しなくなった。
毎年「今年は花粉が多い」と報道され、個人にマスクや対策を求めるだけで終わっている気がする。
そもそも花粉問題は戦後のスギ大量植林が原因で、ある意味政策のツケでもある。
患者は国民の3〜4割とも言われ、すでに国民病レベル。
少花粉スギへの植え替えなど長期対策をもっと本気で進めないと、毎年同じニュースを繰り返すだけだと思う。
毎年3月下旬になるとある日突然、あれ?花粉楽になった!?って日がやってきてそれが2~3日続くのだけど、油断してるとその後いきなり刺すようなとんでもない目のかゆみに襲われる。
花粉症治療で通ってる眼科に聞いたら、ヒノキの方がスギより花粉の粒が大きいらしい。
ヒノキも終わるまではあと1ヶ月以上あるか…。
せっかくの土日ですが、外に出れないので家で過ごします。室内でも若干目が痒くなるなど、完全には防げません。一刻も早く杉の置換など抜本的な対策をすべきです。
40代後半で去年花粉症デビューです。
私の感覚としては去年は何も下準備してなかったせいか鼻水が酷かったですが
今年は1月頃から花粉症に効くと言われる某乳酸菌飲料を飲んでたおかげなのか、鼻水は抑えられています。
ただ目は痒くて辛い。
花粉症は3,000万人以上で最も多いアレルギー疾患で、これからも増加傾向にある国民病というなら、政府は戦後、都市の焼野原からの再建で木材不足になり大量に植えた杉を管理することなく放置(輸入木材)してきたのが原因なら「林業」に投資すべきで、杉の木を使っての新産業やクマが好きな木を植えるなどを地方から興すべきだろう。
連日の飛散予報はまるで自然災害のように報じられているが、元を辿れば国の失策による「人災」であり、もはや深刻な公害。
戦後の拡大造林で植えまくったスギを放置し、国民の半数に健康被害と経済損失を強いている現状は異常。
これを個人のマスクや薬といった「自助努力」だけで乗り切らせるのは、あまりに無責任。
「植え替えに時間がかかる」という言い訳は聞き飽きました。本気で予算と人員を投じれば、スピード感は変えられるはず。
これ以上の放置は国民の健康権を無視した背信行為。
春を「苦痛の季節」に変えた国の責任を明確にし、国家レベルの喫緊の課題として、スギの強制伐採と無花粉種への転換を最優先で進めるべき。
花粉の出るタイプの杉はドンドン伐採して欲しい
その後は花粉の出ないタイプの杉を植えるだけではなく、他の樹木も植えて、山に多様性を取り戻させて、山に野生動物を留まらせてくれ
徐々に昼間の気温が上がってきて、花粉さえなければ外出するにも過ごしやすい時期なのに・・・
今日だってせっかく良い天気なのに、洗濯物も布団も屋外に干せないなんて実に勿体ない
今年からウインドブレーカーを2枚着て、伊達メガネにマスクにフード被って、完全に不審者の格好で外を歩いてる。その甲斐あってか今年はまだ症状があまりでてない。人目を気にしない方にはかなりオススメです。
関東はもう少しピークが続くのか、関東在住ですが1週間ほど前に比べればいくらか症状は良くなっている気はしますけどね。
いずれにしても辛いことに変わりはないので、もう少し辛抱しないとですね。
東京の場合、連日「花粉飛散がピーク」とニュースで言ってる割に、ウェザーニュースの実測値を見たら、この1週間はもう花粉はあんまり飛んでない。観測値と天気予報の言ってることに格差があり過ぎて、どっちを信じていいか分からなくなってる。
この花粉は本当に日本の公害だと思う。自身今年はほんと酷いが、毎年この辛さを体感してる人にとっては公害そのもの。なぜ国はいい加減対策しないのか。それこそ無駄な議員減らして杉の植え替えや免疫治療、注射などは無償でやるべき。
極めて多い地域住みです。数日前から目のかゆみが激しく、今朝は特にひどかった。で、苦しみようを見て奥さんがドラックストアで専用の目薬を買ってきてくれて、早速点眼したらあら不思議、辛い症状が数分で収まってしまった。
岸田政権時代にスギ花粉の発生源対策としてチョロチョロやりだしたと思ったら政権が変わってその後あまり聞かなくなったが、それ以降国としてやってんのか?
年々スギが成長し、それに伴って花粉が増えたり温暖化の影響もありそれでも花粉が増えたり、これはある意味スギを植えすぎた事による人災みたいな物にも思われるし、何か国として対策をしてもらわないと困る。
咳もくしゃみも出るから風邪なのか花粉症なのかこの時期は本当に分からない時がある。
対策はもちろんだが誰か花粉症を完治させる薬を作ってくれないだろうか。
花粉症シーズンの3ヶ月前から小麦粉関連の食べ物、揚げ物、麺、お菓子、パンなどをやめたら、酷かった花粉症が激減しました。100%ひどかったのが10%に気にならないレベルに楽になりました。薬は飲んでません。
誰か国会議事堂で大量のスギ花粉ヒノキ花粉を1週間位、撒いてくれないかな~。国会議員に花粉症の苦しみを連日体感してもらわないと杉の伐採、ヒノキの伐採、に重い腰を上げないだろう。あと、花粉症を発症しない人と発症する人の違いをもっと本格的に研究してほしい。おそらく腸内細菌なども関連するのでは?
アレルギーが起り始めで鼻炎薬を飲み続けると、弱めの薬でも効果が高い。
効果が一番高い薬が、今年は効きすぎて飲めたもんじゃない。
これは、インフルエンザやコロナで、掛かり始めで飲むと効くのと同じ。
今年の花粉症は長いよな。
体感的には1月後半から3月の現在まで続いてるような感じだ。
今年の特徴は、目が痒くなり、アトピー性皮膚炎で肌が赤くなり痒くなるのが特徴だ。
花粉症になって数十年。
食料品の物価高で家計が大変なのに、
毎年、花粉症用の薬まで必要。
薬代も安くないから、早く特効薬や花粉のでない杉やひのきに植え替えてほしい。
ようやく天日干しが気持ちいい時期になってきたのに、相変わらず部屋中、洗濯物がのれんのようにぶら下がってます。
シーツなどの大物も家の乾燥機では限界があり、近所のコインランドリーに行きますが、まるで梅雨時期のような混み具合。
サンルームを真剣に考えてます…
花粉症の方々、くれぐれも転倒や打撲にお気をつけください。
肋骨にヒビが入った時、くしゃみどころか鼻をかむことすらできないくらい痛くて、この時に「花粉症の人が3月に肋骨骨折したら地獄だな」と思ったもので。
花粉症もそうだけど車を洗車しても洗車しても翌朝には真っ黄っ黄になってしまうのが嫌
花粉も黄砂もなんか粘っこいからへばりついてしまい払うだけでは取れないし
たまに熱出たりするほど重症患者だと思うけど、不思議な事にランニングして走ってる時だけ花粉バンバン吸い込んでるはずなのに全く症状が出ないんだよな。
けど疲れて、一分でも歩いたり立ち止まると鼻水ダラダラ。
正直、動いてないと死んでしまうマグロみたいになってしまった。

