沖縄県辺野古沖で16日、同志社国際高校の平和学習研修中に乗船していた生徒を含む男女2人が死亡する事故が発生しました。生徒たちは米軍普天間飛行場移設に抗議する団体が使用する船に乗船し、辺野古基地建設現場を見学する予定でした。学校側は、船の運航主体や選定経緯は把握しておらず、抗議団体だから選んだわけではないと説明。事故に遭ったグループは18人で、死亡した生徒(17)を含む数人が病院に搬送されました。学校は17日に記者会見を開く予定です。
引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/9f406fc00298194c58e7ed639e883988bc02b6e9
みんなの意見
修学旅行で抗議の船に乗せて抗議団体メンバーの船長に説明を受けるなんて教育の思想が偏り過ぎではないのか。もちろん抗議団体の主張も聴いて移設が必要と主張する国の説明も踏まえて自ら建設的な意見をまとめるなら未だ理解できる。しかしわざわざ船にまで乗せる必要があったのかどうかは極めて疑問が残る。救命胴衣は着けていても亡くなる事故もある。未来ある学生が亡くなったことは本当に残念でならない。
このたび亡くなられた生徒さんと船長の方に、心からご冥福をお祈り申し上げます。尊い命が失われたことに、強い悲しみと憤りを感じます。同時に、学校の対応には重大な問題があると言わざるを得ません。生徒の安全を最優先に守るべき学校が、運航主体すら十分に把握していない船に生徒を乗せたという説明は、教育機関としてあまりにも無責任です。平和学習という名目があったとしても、危険の可能性がある活動に未成年を参加させる以上、徹底した安全確認と慎重な判断が必要だったはずです。教育の目的が何であれ、生徒の命より優先されるものはありません。学校は今回の事故を単なる不運で済ませるのではなく、自らの判断と管理体制にどのような欠陥があったのかを真摯に検証し、社会に対して明確に説明する責任があります。再び同じ悲劇を起こさないためにも、厳しい自己検証と責任ある対応を強く求めます。
あの場所に行くのに思想が無関係なはずはない。抗議団体と認識がないのであれば、なぜ辺野古にボートで行く必要があるのでしょう。運航主体は把握せず、しかも他の記事によれば経緯すら不明だという。修学旅行のなかで起きた事故とは思えない説明です。
ここまで学校側が「防衛」に走るとは思いませんでした。誰が何故このような平和学習を主導したのか、さらには他にどのような平和学習を行っているのか。事故原因の徹底究明が求められます。
辺野古に行くようになった経緯は不明。
船の運航主体は不明。
そんな馬鹿な話はありません。
学校の説明は無責任極まりないものです。
それに反対派の船長なら、工事現場を説明するときに反基地の偏った考え方で説明することも充分考えられます。
まだ考え方が未熟な高校生にとっては、偏った考え方も受け入れてしまう可能性もあります。
学校は事前に、なぜ辺野古の行くのかや反対運動のある海域で操業する船の船長の思想なども、事前に精査する必要があったと思います。
今までやってたから今回もそのままやろうなどと思っていたのなら思考停止で学校の怠慢です。
一般人が小型船に乗って見学する、と言うことは頻繁にあるだろうが、研修旅行中の学生の集団が抗議船2隻に分乗して(しかも岸辺では後半の部に入った18名も待機していた)乗船する、などと言うことは普通では無いように感じる。遊覧船では無いのだから、学校側の責任が問われたとしても当然だ。
亡くなられた方まで出てしまった事故。保険なども入っていたのかどうかなど、明日の学校側の説明が待たれるが、保護者側からは猛抗議を受けるのではないだろうか。
業務上過失往来危険と業務上過失致死傷の疑いも視野に事故原因が調べられるらしい。
学生たちはぜひ覚えていてほしい。
活動には政治的に左派思想を持つ人が混ざるのも事実。
なんでもかんでも安全保障に関する政策、施策に反対するのが平和教育ではない。
正しくもない。
言葉にすれば反戦・平和に身を投じている高揚感もあるかもしれない。
しかし、責任ある安全保障と平和主義とはなにか?を考えてほしい。
疑問はただ1つだけ。
学校はなぜ生徒を左巻きの抗議船なんかに生徒を乗せたのか?人命が失われた以上知らなかったではすまされない。
しかも船長は活動家とのこと…平和学習という名の活動家へ資金提供をしていたことにもなる。
学校自体が左巻き思想にあるのかも含め注視する必要がありそうです。
波浪注意報の中、あんな小さい船2艘に21人も詰め込んだら簡単に転覆するだろう。船員さんの日当・船の燃料は発生するだろうから学校から抗議団体に金は流れているのだろう。観光船でもない船に学生を乗せての事故なので学校の責任をきちんと追及してほしい
なんでこんな小さなボートに乗る必要があったんや?
海から何をしたかったん?
これで海から抗議をさせたかったとか、抗議グループに乗船料払って資金援助をしたかったとか、抗議人数を増やしたかったとかだったらドン引きされるで。
大陸や半島からの依頼とかならもうこの学校、廃止に追い込まれるかも…
学校は、抗議活動に使われている船で、船長は抗議活動参加者って知りませんでしたってことなのかな?旅行会社通してのコースではなさそう?
私立だから自由度が高くて、実行委員の生徒が探してきてその後希望すればコースに組み込まれたとか?
とはいえ、知りませんでしたでは済まないよね
これって抗議ビジネスの一環なのでは無いか?
辺野古の移設問題自体は充分に議論すべきことだが、怪しげな団体による金儲けの道具にされていては議論が歪んでしまう。まだよく分からないが、こういう形で彼らに金が流れているように思える。大人の事情に巻き込まれた生徒や遺族の方は本当にやりきれないね。
まず、この船は旅客輸送の事業者なのか、個人の船なのか?
陸路でのバスに言い換えれば、緑ナンバーか白ナンバーかということ
次に、同志社国際が沖縄を理解するための平和教育とするなら、辺野古だけでなく嘉手納や普天間も訪れた(る予定)のか?
普天間移転問題や嘉手納の現状への知識とともに生徒に考えさせる機会なら、それなりに意味はある
辺野古だけを見せたなら、同志社国際の平和教育へのスタンスは疑わしい
転覆事故が発生した当初、マスコミが船の操業目的を
「米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設工事に抗議するため」と
報じていたことを考えても
生徒達は、抗議運動に使用するボートを利用した平和学習に参加したのではなく
米軍基地の移設に抗議する運動そのものに参加させられていたのだろう。
学校側がそれを把握していた可能性も含め、厳しい捜査をすべきと思うが
沖縄県警の移設絡みの事例を聞く限り、期待はできなさそう。
これは学校側の説明責任は必須ですね。そもそも活動家の船なんて繋がりが無いと乗らないのですからまずどういった関係だったのか。活動家に高校へ収められた学費の横流しはあったのか、あらゆる面で徹底的に追及するべきだと思います。
そんないわく付きの船に乗せるのはいくらなんでも酷すぎます。
静岡県人ですが、かつて浜名湖で中学生の体験学習の一環としてボート研修があり、その時に転覆事故を起こして一人亡くなるという痛ましい出来事があり、その事がリンクして尚更悲しく感じました。
教員は同乗していなかったと聞きました。
もしそれが本当なら、活動家の船長にのみ子ども達を任せたと言うことになります。
教師達は生徒らが溺れている頃、そのうちの1人が亡くなっている頃何をやっていたのでしょうか。責任感が欠如していると思います。
波も高かったと聞きました。
何も前提が無く、「生徒を船に乗せて、海から辺野古の建設現場を見せよう」なんて発想が出るとは思えない。沖で工事しているのだから、通常の船舶はそもそも近づけないのは考えるまでもない。
抗議のためだけに導入した船のようなので、目的外貸切は普通にしていないだろう。抗議活動の賛同者を乗せる専用ではないのか?
「意図せず抗議船だった」とか言っているが、抗議活動ありきで、意図的に抗議船へ乗せていたとしか思えない。
未成年に学校教育と称して、特定の団体の思想を教えるのはどうかと思う。
そういう学校なのか?学校の説明が求められる。
また、観光用の船ではなく、抗議活動船に乗せた理由は何故か?
また、船に乗るのにお金を払ったのか?寄付と称してでもお金は払っていないのか?
様々な謎がある。
まず亡くなられた方、ご遺族にお悔やみを申し上げたい。
2艘いて2艘とも転覆とは、徹底的に原因究明願いたい
運航者は必要な届け出なり認可なりを行っていたのか?保険は?
被害者への補償は可能なのか?運航者の責任は?
徹底的に追及、報道願いたい。
この学校を存じ上げなかったため、ホームページを観てきたけれど、修学旅行先が沖縄と書いてあったから、この旅行がそれにあたるんだろうね
平和教育、人権教育に力が入っているようだけど、学校の行事と称して偏った思想を押し付けるのはいかがなものか
この修学旅行に参加したことのある卒業生や在校生、その家族で異議を唱える人はいなかったのだろうか
またウチナーンチュ不在の日本人による不祥事の発生ですね。
米軍がイラクに派遣されるタイミングで抗議しようとしたらこのような事態になったと言う事だ。
当然、トランプ大統領は日本に対し、共に戦う事を求めているし、日本はその義務を果たすべきだ。
結果として全然平和じゃない事態になってしまいました。
抗議するのは自由ですが、若い人の生命をかけてまでやることではないでしょう。学校も周りの大人も責任重大です。
偏差値60後半の京都でもトップクラスの高校に入って、将来が楽しみだったろうにこの結末
親御さんの心情を考えるとホントにもう……
修学旅行で同級生を亡くした生徒さん達のケアもしっかりしてあげてください
生徒が勝手に判断して活動家の抗議船に乗るとは思えない。
学校や教職員と活動家に繋がりがあって、以前から同様の危険な行為を繰り返していたと考えるのが妥当。
これは同志社の信頼に関わる大問題ですよ。
修学旅行中に生徒にやらすなんて、ありえません。全ての生徒と親が活動家と同じ思想をお持ちだとしても、修学旅行まで「政治利用」するのは非常識きわまります。
子供達にはベネズエラ、イランや極東の覇権国家・独裁全体主義国家で行われていることを教えることの方が重要だと思います。そしたら子供たちを洗脳できなくなります。
抗議団体の船なんて一般的なルートで借りられるもんじゃないよね
誰かが団体と繋がって依頼しないと
誰がどういう伝手で借りたのか、そのことによって報酬などはどうなっていたのか、色々気になる点多いわ
仮に自由研修だとしても交通ルートや利用する乗り物について担任や学校側が必ず確認するものじゃないの?
運航主体も把握していない、辺野古に行く理由も不明という説明が本当なら生徒の安全を管理する立場として相当やばいんじゃ
これでは自主、自由ではなく放任ではないか。
「辺野古をボートに乗り海から見るコース」が存在しており、ボートの事業者と安全性の確認を怠った、学校側の責任は大きいのではないか。
こんな手漕ぎボートを2回り大きくした程度の船で当日荒れていた海に出れば命懸けになるのは当たり前でしょう
抗議団体の船と言うことは保険にも入っておらず、学校の旅行保険会社もこんな船に乗って死亡事故を起こしては払わないでしょうね
まずはこの高校が安全対策が十分に検討していたのか?この時期の海を軽視してなかったか?乗船員数は適正だったのか?色々問題点があるような気がする。
まずはこの高校が安全対策が十分に検討していたのか?この時期の海を軽視してなかったか?乗船員数は適正だったのか?色々問題点があるような気がする。
「運航主体は把握していない」「抗議団体だからこの船を選んだということはない」
→こんな嘘でどうして取り繕おうとするんだろね。修学旅行なんて旅行会社と長期間にわたって相当綿密に計画を練り上げるものでしょ?ろくに調べもせずに春先の海に出したってことかな?ひょっとしたら旅行会社もその手の先なのかな?
学校の責任は勿論だが、沖縄県は抗議船に学生を乗せる様な事を許可していたのだろうか?そして、もし料金を取っていたのなら、なおさら安全確保での運行が成されていたのだろうか?県知事が抗議船に学生を乗せることに対して前のめりになっていたと勘ぐってしまう。
辺野古に行くようになった経緯は不明って、証拠になるようなものは廃却してあるからか、引率教師が口を割らないから分からないって言う意味でしょうね。
反対派の船長からの話なら、アメリカ憎しの前提で話されるから、それを信じる生徒たちは自動的に基地反対派に養成されます。
分かりきってるでしょうに。
修学旅行は楽しめばいいのです。子どもたちにとって、高校生活の1番の思い出になれば良いだけ。無理に学習する必要なんかない。子どもは行くだけで何かしらを学ぶのだから。
平和学習の押し付けが悲劇を生むとは…
この教師にしてこの生徒あり
別に私学だから好きにすりゃいいと思うけど公立でこんなことしたら大問題ですよね?無償化で税金を投入されている昨今、私学の教育にも口出す権利は認められるべきだし日本人としての考え方を矯正させることも必要
抗議船は小さな漁船のような船で、きちんとした浮力のある国交省認定の桜マークつき救命胴衣を備え付けていたのだろうか。救命胴衣に浮力がしっかりあれば転覆だけで亡くなったりしないはず。また船長が旅客を乗せる資格を有していたのかなど、疑問だらけ。どうしてこんな杜撰な船に生徒を大勢乗せたりしたのか。学校の無責任さには怒りしかない。
自分は同志社の出身だけど、今回の学校の判断は同志社の恥だと言わざるを得ない。
在学中はこんなに偏った教育しているような感じはなかったけど、抗議船に生徒を乗せるとかさすがにどうかしている。
これは学校側はどうしてこういう経緯になったのかを説明して欲しい。
卒業生としてほんと恥ずかしい。
特定の思想を持った団体の抗議活動のための船に無理矢理乗せて、何が「平和学習」なんでしょうか? デニーもおかしなことを言い出しましたよね。「安心、安全の抗議活動」なんてことを。亡くなった方へのお悔やみが優先じゃないのかね。
辺野古に行くようになった経緯は不明って
マジで言ってるのだとしたら
相当やばいと思うけど
学校が経緯を把握していないって
もう致命的じゃない??
都合の良い時だけ生徒を使って
都合が悪くなると知らぬ存ぜぬって
未だにこんな学校があるんだね
何にしても
こんなことで亡くなられた女子学生が不憫でなりません
修学旅行で危険な海にクルージングさせるのに、「運航主体は知らない」?
そんな無責任な学校なんですか。
普通旅行日程組む時には、船の所属や船長の操船歴とか把握して計画書類作ると思いますがね?
下らん「偽の平和」洗脳教育の為に若い命を奪った学校の責任は重い。
数年前に北海道で遊覧船が沈没した事件を全く学習してない。
船長の判断だって金が絡めば利益追求で無理して出ることもあると学ばなかったのか。
母校の附属高がすみません。
ほんとねこの学校経歴優秀な人も多いけど逆も多いので…
9割が同志社大って書いてますけど、同志社を一般入試で忖度なしで学科のみで受けたら半分くらいは落ちますからね。
学部にもよるから言い過ぎかもしれないけど
2艘で21名だから、ゴムボートほどの大きさに10名ほどが乗っていたことになる
どう考えても定員オーバー
さらに、波浪注意報が出ているとなれば
学校、抗議団体の責任は重い
平和学習も基地問題を学ぶのもいいとは思いますが、反対活動家側のキャンペーンに乗っかってしまうのはどうなんだろうとは思ってしまいますね。
あと、お金も渡してるんですよね、無料で乗せてもらってるの?
学校としての行事なので、当然引率の先生もいたでしょう。
その教師が全ての経緯をご存知なのでは。
と言うより、その教師が抗議団体と結託して、意図的にこのような段取りをしてのではないか。
抗議活動に賛同して生徒に乗船させたと疑われても仕方が無いかと。
普通何らかの繋がりがないと抗議船に乗ることは有り得ないと思うし。
辺野古に行くようになった経緯などは不明と説明。転覆した船については「運航主体は把握していない」「抗議団体だからこの船を選んだということはない」(担当者)とした。
運行主体は把握していないって、だいぶおかしくないですか?
学校行事で
不明不明で隠蔽したい雰囲気だな。
学校が修学旅行を管理できていないなんて
絶対にありえない、個人旅行じゃないし。
責任逃れを画策しているようにしか見えん。
子供の政治利用はダメだろう。
これは政治活動であり平和学習ではない。
「運航主体は把握していない」
どこが運行しているかもわからない、得体のしれない船に生徒たちを乗せるとは、教育者としてどういう神経をしてるんだ?
極端な話、そのまままとめて拉致される可能性もあるわけで、とんでもない話だよ
学校側「の」責任もって···
学校側「に」責任があると思いますよ。
「抗議活動」の小船に、引率の教師が居て、
出航しての事故なんですから。
まさか引率もいなかったとかなら、それはそれで···

