朝日新聞、高市首相訪米を酷評!「おべっか使い」と皮肉った

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高市首相の訪米は、事前懸念を払拭する結果となったが、朝日新聞は手厳しい論調を展開した。同紙のコラム「天声人語」は幕末になぞらえ、高市首相の発言を「愛国的術策」と皮肉った。また、1面署名記事では「力の支配」への対抗を、社説では「その場しのぎ」との批判を展開し、価値を共有する国々との連携による、ルールに基づく国際秩序の再構築を求めている。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/8da8e23d4360c91a2f3a5a61f7090b2d97d7196f

みんなの意見

001 名前:NoName
ニューヨークタイムズと浅い新聞を、あ違う朝日新聞を比較するのは「酷」というものでしょう。

根本的に記事に対するプライドや取材力は雲泥の差で、記者クラブというところから、情報を提供されてそれを何の調査も取材もなく適当に記事化するだけの記者に何の矜持があるのか

それをまた何の疑問に思わず若手記者が踏襲して、ますます取材力や調査能力が退化していると

オールドメディア、、という言われている本当の意味をいまだに理解できていない。だからトランプ氏と高市氏の会見でとんでもない質問を繰り出すテレ朝のベテラン記者が大恥をかいている、、テレ朝の親会社は朝日新聞ですよね

002 名前:NoName
政府批判の急先鋒であったあの菅野しおり氏でさえ、安全保障をアメリカにゆだねている国情を考えればあれ以外に選択肢はなかった、むしろ高市総理はよくやったのではと述べています。私はこちらのほうが論理的だと思います。
 こきおろす新聞があるのは仕方がないと思うのですが、ではどうやるべきだったかをきちんと示したほうがいいように思いますね。
003 名前:NoName
ここではニューヨークタイムズですけど、おおむね海外のニュースだと、日本の参加を明確化出来なかったトランプの負け、ってのが多いですかね

ケチオンリーなのは中国か日本のメディア位ですね
韓国とかも、模範解答とか、同盟国の亀裂を最小限に抑えたとか言ってるので
各国ともトランプ大統領に苦慮してるのが伺えますね

004 名前:NoName
辺野古の事件で、反米左翼が「責任をとらない」人達だと明確になったのじゃないですか?

問題はこの人達が、教育者、公務員、政治家、そしてメディア関係者という本来は国にとって大切な、一番無責任であってはいけない部分に蔓延っていることですよ。

まだまだ我々国民が知らないこともあるでしょうから、心あるジャーナリストと政治家に真相追求してもらいたいです。

005 名前:NoName
どこまで国としての矜持を守るのか、国益とのバランスですが、非常に難しい判断なのは明らかです。
まさに宰相として、高市さんが下した判断に対して、批判もあるのは理解できますが、私としては文句をつける気にはなりません。
ただ、それぞれの価値基準で批判するのは当然だとは思いますが、「国としての矜持をどれだけ犠牲にしてでも戦争の確率を僅かでも上げてはいけない」というスタンスだと思われる人達が、バランスや程度の議論を超えて「国益のために国家としての威信を犠牲にしたり媚びたりするのはいけない」と言うのは、何かおかしいなと思いますね。
006 名前:NoName
戦略的に敢えて触れないことは、外交としてアリだと思います。特にトランプ大統領のようにどんな反応するかわからないような人物に対しては慎重になるべきです。EUとかNATO諸国のバックについている欧州と、日米同盟1本でやっていてアメリカ経済に目茶苦茶影響される日本とは訳がちがいます。それに発言することによって事態が動かせるとでもいうのならまだしも、ただ筋を通すという理由だけでアメリカの不興を買うリスクをとるのは国益の観点からどうかと思います。それにしてもアメリカに対しては「筋を通せ」と言っている割には、中国に対しては言うべきことも言うなみたいなことを主張するメディアが多い気がします。我が国の存立危機事態認定にあたり、なんで「台湾有事」だけは例外扱いしろみたいな主張をするのでしょうか。
007 名前:NoName
朝日もNYタイムスもコラムを書き人々に状況案内をすることは新聞の責務であるが、結果を捻じ曲げて国民に伝えることは慎むべきである
つまり物事は視点を変えれば幾重にも見え、それぞれ異なったものに見えよう
だが新聞に求められている責務は偏った一方の意見に毒されないよう留意して言葉の発信を行うべきであろう
この点では朝日新聞や系列TV局は偏向報道が糾弾されているにも関わらず改める様子は見られない
国民はこんなメディアの無反省に怒りを向けて、正直な意見を求める行動を強く継続しなければならないのである
008 名前:NoName
同じ朝日出身でも元編集委員の峯村さんの解釈論評とは真逆ですね。だから峯村さんは朝日を出られたのでしょう。時が経てば経つほど、朝日も毎日も、「政権監視」の美名に隠れた偏向中国寄り報道姿勢がますます鮮明になり、全くどこの国の新聞かと思います。そうそう、「天声人語」で思い出しました。60数年前の高校時代、明らかに当時日共系国語の教員が、文章作成の見本となる朝日新聞の「天声人語」を写しなさいとしきりに言われていたことを思い出しました。
009 名前:NoName
民意が自分達の政治信条とは違う事が示されてしまった彼等は、民意を断罪する事が出来ずに、その矛先を高市に向けてるだけであり、其れを、権力の監視の役目と混同してるのだろう。やはり、総裁選から衆院選までの一部メディアの高市批判には常軌を逸したモノを感じ、其れは健全な民主社会の為に検証する必要を感じる。国民の為でなく、彼女が日本のリーダーになる事が不都合な勢力がいるとしか思えない。
010 名前:NoName
NYタイムズのように、ニュートラルな立場からこの首脳会談を眺めたら、そりゃあ「朝日さんナニ言ってんの?」となるでしょ。
しかし、天声人語って今は誰が書いているんだろう? 朝日新聞はずいぶん前に取るのやめたからわからんけど、中の人の質が落ちてるんでしょう。古い書物の一文を引用して自説を補強するなんて小賢しいことをいまだにやってんだな。
物事には良いところ悪いところの両面がある。報道は論理的かつニュートラルに発信してほしい。
011 名前:NoName
今回の会談を「大きな失点がなかったから成功」とする評価には違和感がある。それはトランプ政権や米紙の視点であって、日本の国益そのものではない。つまり「誰の評価なのか」という問題を見落としている。
また、評価の前提となる会談内容自体が不透明だ。報道陣が入らない場で何がやり取りされ、どこまで踏み込んだのかは明らかになっていない。実際、終了直後に国連大使から派遣に関する発言も出ている。
外交は短期的な“無難さ”ではなく、中長期で国益を損なわないかで評価されるべきだ。今回の会談も結論を急がず、慎重に見極める必要がある。
012 名前:NoName
明確な根拠も無しにその国の主人を暗殺する強大な力を持つ国の主人と対等にでは無く、良い意味での後ろに下がった対応は、むしろ岸田さんや石破さんで無くて本当に良かったと思うし、岸田さん、石破さんでは合ってももらえなかっただろうし、その結果無茶振りされていた恐れすら感じ得ませんでした。したがって、高市さんは本当によく頑張られたと思います。
013 名前:NoName
表面的な議論。1989年を境にアメリカの対日政策が変わっており、それが大きな原因となって「失われた30年」に入っていき、今もそこから抜け出せていない、というもっと大きな根本的な問題については、触れられていない。政府の支出は、集めた税や売れた国債を財源としているのではない。政府は通貨を発行して支出している。戦後の復興期には、人口ボーナスや朝鮮戦争特需なども大きな要素だったが、政府が通貨を発行して支出し、日本経済を拡大させた面が大きい。しかし、平成以降は、「財政規律」だの「財源」だの、緊縮を正当化する物語ばかりを強調するようになった。高市首相が、アメリカには騙されたフリをして、ちゃっかり通貨発行による政府支出で日本経済を上向かせる気があるのなら、すばらしい。日本の財務省等の官僚機構も、アメリカの意向で動いているので、彼らに対しても騙されたフリをしなければならないが、そこが非常に難しいだろう。
014 名前:NoName
日米安保条約は下記。 憲法と日米安全保障条約による。 憲法改正しても交戦権は定めない?

第四条
 締約国は、この条約の実施に関して随時協議し、また、日本国の安全又は極東における国際の平和及び安全に対する脅威が生じたときはいつでも、いずれか一方の締約国の要請により協議する。

第五条
 各締約国は、日本国の施政の下にある領域における、いずれか一方に対する武力攻撃が、自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、自国の憲法上の規定及び手続に従つて共通の危険に対処するように行動することを宣言する。
 前記の武力攻撃及びその結果として執つたすべての措置は、国際連合憲章第五十一条の規定に従つて直ちに国際連合安全保障理事会に報告しなければならない。その措置は、安全保障理事会が国際の平和及び安全を回復し及び維持するために必要な措置を執つたときは、終止しなければならない。

015 名前:NoName
仕事をしていると部門長だったりお客さんにおべっか使うことあります。それはそれまで製品の開発メンバーの苦労や携わった方々の努力を知っているからです。高市さん個人がおべっか使っても何の利益にもならないのになんでそんな事すると思ったのでしょうか?きっと朝日新聞の方は自分のためにしかおべっか使ったことがないのでしょう。国民は分かっているから高市内閣の支持率は高いのだと思います。偏った意見なら新聞ではなく個人のSNSなどに書いて欲しいです
016 名前:NoName
英ガーディアン紙、仏ルモンド紙、ドイツDW紙などはこの高市総理の行動を「露骨な持ち上げ」と表側しています。ワシントンポストも似たような記事をあげています。ですので、世界が諸手を挙げて評価しているということはありません。
ただ、いずれも予測不可能なトランプ大統領への交渉術がこうだという話で、日本の政策にフォーカスはされておらず、いかにトランプ大統領が交渉相手として難しい相手なのかというところに力点が置かれています。
017 名前:NoName
朝日新聞の評価はごく当たり前の内容だと思います。トランプ関税が違法だったのですから、その交渉だった85兆円もの投資を取下げるべきなのに、こんな大変な状況下に日米会談を行って、ハグをしたり歌ったり踊ったりして、自分のアピールばかりして、更に第二弾の投資を手土産に持って行ったのなら、そのアメリカ優遇の投資を条件に、イランへの攻撃をやめる様に説得するべきでした。莫大なお金を一方的に、アメリカ有利に差し出す投資を持って会談に望むなら、高市独裁総理じゃなくても誰でも歓迎されます。今回日本が会談する意義は、このイランへのイスラエルとアメリカの攻撃を、この莫大な投資を交渉条件にして、即やめさせる方向に説得する交渉をして世界に貢献する事でしたが、媚び売る発言と行動だけで、残念ながら莫大な税金を使った割に、日本の国益に成る会談では全くありませんでした。情け無い事です。
018 名前:NoName
米国側のメディアが評価してるからと言って、日本側が得をした結果だとは言えない。
まるで、日本側が何の犠牲も払わず自衛隊派遣を回避したかのようなNYTの書き方だが、この会談のために日本政府は17兆円というべら棒な金額の投資(実質、米国向けのODA)を決定している。17兆円と言っても実感は湧かないだろうが、中央リニア新幹線(品川―名古屋)と北陸新幹線(敦賀-新大阪)に西九州新幹線の総建設費の合計より大きい金額だ。
米国に17兆円投資すれば米国内で雇用が生まれ米国産業の発展にも貢献するが、一方で日本国内には雇用も生まれず経済効果もない。まるで米国に「税金」をふんだくられたようなものだ。
昨年の関税騒動の際にEUも韓国も高額の対米投資を約束してるが、トランプに花を持たせるための方便で現段階では全く具体化していない。これだけ前のめりに貢いでるのは高市政権だけだ。
019 名前:NoName
朝日新聞は往時の半分の発行部数まで落ち込んだが、毎日新聞は100万部割れ近いと聞いた。今号の表紙で岩屋を大々的に取り上げていたのでサンデー毎日を手に取ってみたが、中身のスカスカ以上に物理的な薄さにびっくりした。病人や老人と同じで刊行物もボリュームが減ると死期は近いのだと実感した。
020 名前:NoName
今回の米国との外交については、官僚の振付によるものや茂木外務大臣のアドバイスなどもあってのことだとは思うが、中立・客観的に見て、高市首相は今でき得る最善の外交をしたと思うよ。
むしろ、あれ以上の外交は出来ないくらいの感じだ。
そこは素直に評価されていいと思う。
高市の問題点は、やはり経済政策。
このままでは、株、円、国債のトリプル大暴落が起きる可能性が高く、経済音痴が甚だしい。
発想が、バラマキ依存の国家社会主義的で、こういう思想・発想の政治家では日本経済の立て直しや衰退する一方の日本の国力回復は無理。
戦後40年後くらいまでの昔の日本は良かったと言っているようでは、問題の所在がどこにあるのか理解できておらず、日本はますます衰退していくだけ。
021 名前:NoName
取り上げる新聞社の姿勢と取材してまとめる記者の目がどんな目なのかで記事内容が180度違うとは!それで世論が作られていくと考えると少し怖いような気もします。高市さんのトランプさんに向けての話は、受け手によってかなり違う割と私はいい印象を受けましたが?朝日の記者にとっては、我慢ならなかったのでしょうか?権力を監視する!と言っていた中道の人と同じスタンスなのでは?世界的に見れば、割と評価は高いようですが?
022 名前:NoName
台湾有事での高市首相の発言については「国益を損なってた。けしからん」と批判する。

日米首脳会談での高市首相の発言については「おべっか使い。その場しのぎ」と批判する。

結局は、自分達の主張と異なる方を批判しているだけだと思います。

023 名前:NoName
どんな形にせよ「うまいことやり遂げた」事には変わりないのだから「終わり良ければ総て良し」なのではないか。
トランプ大統領に「日本は今すぐ艦船だせ!!」とは言われなかったし、全体的には納得してくれたいますからね。やはり圧倒的に選挙に勝って、米国の同盟国として経済と科学は日本も大国なので、中国と対抗するには完全に味方に付けておかないと米国もまずいですからね。
024 名前:NoName
昔天声人語を読むのが楽しみでした。人間の思考能力の高さに尊敬を抱いたものでした。現在ではお金を出して新聞を読む事無く海外の情報をAIで読んでいます。偏向報道は、メディアに多くなっているからです。
025 名前:NoName
目を疑った。週刊新潮は、まだ朝日新聞批判をやって発行部数(というか今は閲覧回数か?)を稼いでいるのか?30年前と同じビジネス・モデル。オールドメディアと呼ばれる所以です。
NY Timesは反トランプ/リベラル系論陣を張っていたことでトランプが目の敵にしていました。新潮はを無邪気に同紙を高く評価しているが、ポピュリストの流れを食い止めることが出来なかったことで影響力低下。あまりに独善的にリベラル・エリートの論陣を張ったので、内部からも離反者が出ています。反対者とも冷静に公開で討論をする会を設けるMAGAの方が「民主的」です。NYTの方がレベルが高いという客観的な事実はありません。
026 名前:NoName
今回の件で、本当日本のメディアや評論家と言われる人たちは、人に難癖を付けて「自分は違いが分かる人間だ」と表現するしか脳ないのだな,,,と凄く残念に思った。
これじゃ、誰がリーダーになったって、文句言いの国民しか居ない、文句言いの国民が文句言うニュースしかしないって言うなら,,,,本当やる気なくしちゃうよね,,,。
高市さんすごく頑張ったと思う。
逆に聞くけど、評論家やあのメディアに出てる人の誰がトランプとあそこまで堂々と渡り合えるのか公言して欲しいわ。
027 名前:NoName
海外に伝えて下さい日本には「オールドメディア」と呼ばれる左お花勢力が存在して大手新聞社テレビ局に浸透して真違にお構いなしに日本を貶める様な情報を流していますそれらは思考の奥底まで日本を亡き物にしたい願望でそれは国会議員の中にも多数存在してC国に優位になる様に活動しています過去大臣にも多数いらっしゃり目立つ所では岸田石破岩屋林など重要ポストで中国の為に尽力していました、メディアではテレビに出演してあちら側の立場で話を進めるコメンテーターも数多くいらっしゃいますその辺り日本に来られて取材されて見ていって下さい最近は高市総理就任でその辺りのお花◯の方達と真っ当な考えの方達の色分けがハッキリして来ましたその辺りも見ていって帰国して報道して下さい。
028 名前:NoName
週刊誌は高市を叩くだけでなく、次は朝日叩きの方が受けがいいとなったのか。
さて、ニューヨークタイムズであるが、高市の外交については、会談は日本側の「勝利」だったと評価した米シンクタンク、外交問題評議会のシーラ・スミス上級研究員の見方を引用している。
この人は日本通の人で、アメリカ側の見立てをしたり、世界がどうみてるかの見立てをしている人ではない。
また、ニューヨークタイムズは、しかし、トランプ氏が今後改めて日本に艦船派遣を求めて圧力を強める可能性や、原油価格の高騰が高市政権の命運を左右する懸念にも言及しており、トランプ会談を乗り切っても懸念があるとしている。
この提灯記事に飛びつく高市マニアも沢山つれんだろう。
029 名前:NoName
何せ今のオールドメディア特に朝日、毎日らは日本を破壊する事しか考えないマスコミ、本当に早く放送法改正し罰則規定設けないと国民が放送各局に穿った方向に導かれる、YouTube等で正論語られるが、まだまだメディアの影響は大きい!
030 名前:NoName
朝日新聞は、戦前は戦争礼讃に向かって国民を扇動していました。

戦後は真逆である平和礼讃に向かって国民を扇動しています。

戦前と戦後で向かう方向は逆転しましたが、国民を扇動するという行為は継続したままです。

国民が国家の方向性に決定権を持つ民主主義社会における報道機関の役割は、国民が国家意思を形成する際に必要とする、公正公平な客観情報を提供することにあります。

しかし朝日新聞は、戦前に抱いていた主義主張は反省したものの、扇動行為については全く反省することなく、現在も方向性が真逆になったとはいえ、民主主義社会が本当に必要とする公正公平な客観情報の報道を脇において、現在の自社の掲げる主義主張を国民に浸透させる扇動行為を継続しています。

報道機関としての立ち位置や方向性を考える以前に、自身が抱く主義主張を広めようとする扇動行為を改めなければ、朝日新聞の凋落は止まらないと思います。

031 名前:NoName
朝日自らが受験生へ推奨しているのだとすれば、もっと現状に沿った論理的な論考であるべきだが、尤もらしく著名作から引用しつつも内容は薄っぺらい批判ありきでは受験生もたまったものではない。まあこの件(天声人語が教育界で好まれ)は高度期あたりから大学のセンセが好む論調(型通りのリベラル)だからという背景らしい。実際理科系や科学に関するトピックは読売毎日産経より抜きんでている(ホントカ)などで知識層から歓迎されるメデイアだったことは認めざるを得ない、が大学のセンセ方も知識人もそろそろ朝日にソッポ向く頃合いではないの
032 名前:NoName
NYタイムスはとにかくトランプ批判がしたい、朝日新聞はとにかく政権批判をしたい、ということに定評ありますよね?この点で朝日を批判するのは、理解できるのだが同じ論理でNYタイムスも批判しないと筋が通らない。
NYタイムスは「トランプ負け戦」事にしたいので「今回は高市の交渉が通った」と報道します。こんなのは読まなくても分かるのです。

事実だけを拾って分析すればいいのでは?
・高市はアメリカ支持を表明
・高市はトランプに抱きつく
・高市はパーティーはしゃいだ
・とりあえず今回の武力攻撃に日本はしばらくは参戦しない

033 名前:NoName
高市氏が「世界の平和をもたらすのはドナルドだけ」とトランプ氏に最大限の賛辞を送ったのを聞いて、思わず笑ってしまった。それが、イランに対して戦争を始め、女子生徒を多数死亡させてしまった米大統領に対して言うべき言葉やろうか。
さらに高市氏は「応援します」とまで。それが独立国の首相の言葉か、と言いたい。
034 名前:NoName
あら、デイリー新潮やるじゃん

新聞やテレビが“報道の公平性”という言葉をすっかり忘れてどこかの方向に偏りきった報道ばかりをして国民を自らに利する方向に誘導しようとするのを牽制できるのは、報道機関同士だけなのではないかと思う。
(テレビに関してはあまりに酷い局は停波すべきだと思うけれど)

右が悪いとか左が悪いとかいうことではなく、公平性を欠いた報道をしている場合には、このようにお互いに監視仕合い、指摘仕合い、本来の報道のあるべき姿に近付ける取り組みをして欲しい。

035 名前:NoName
『NYタイムズ』は“評価”。

髙市早苗総理大臣、この度のアメリカ、対トランプ外交、素晴らしい。
頑張りました。

今のアメリカ、トランプ政権下では、これくらいが丁度良かった。

小型原子炉関係は、ファインプレーかも、未来のエネルギー自給の懸念を払拭するかもしれない。

自衛隊派遣は、うやむやOK。

流石、髙市早苗総理大臣官邸のブレーンの方々も、お疲れ様でした。

上手い。

036 名前:NoName
高市首相の能力については危うさを感じていた(偉そうでw申し訳ない)

今回の訪米は、ひとまずマキャベリズム的にはOKなんじゃないか 三国志風にいえば、雷に腰ぬかした劉備や女物の服送られた司馬懿みたいなもんじゃないの ただ、日米同盟一辺倒は危険で、プランB、プランCも用意しておかなければいけない 本当にドナルド愛wだけの人だとそれは困ってしまう

対中国も、習体制もいずれは終わるだろうし、その時どうするかも考えておかないと (もちろん、ロシアもプーチンが未来永劫指導者でいられるはずもない)

037 名前:NoName
一連の報道で朝日系列は何処の国の為に報道しているのかが明らかになったね。アメリカやEUでも話題のようだ。日本がまず行うべきはスパイ活動防止法であることがハッキリしたね。粛々と実行を。
038 名前:NoName
「トランプからの面前での自衛隊派遣要請を避ける」との視点だけに限って捉えれば、11兆円の投資という手土産まで用意した高市総理側の戦略勝ちといえるかもしれない。しかし、憲法に則った対応だということを理解させ、トランプを不機嫌にさせなかったというだけで、停戦を呼び掛けたわけでもなく、むしろトランプの自論「力による平和創出」にヨイショしただけの印象はぬぐえない。むしろ「イラン紛争終結に向けた日本政府の働きかけ」との視点で捉えれば、高市総理側の自爆だったと思う。
私は、平和を希求する日本、米国と対等な立場にあるべき日本の首相がトランプに強く停戦を呼び掛けて欲しかった。
結局、今となっては停戦迄は軍隊を派遣しない、と明言したフランス等と同じであり、11兆円の税金を失った日本が馬鹿を見たとの印象だ。
039 名前:NoName
さすが社会的な使命を終えてどんどん発行部数を減らしている新聞社です。誰の為に記事を書いているのか、読者は呆れ果てているのではないでしょうか。権力を厳しく見つめることはメディアの使命でしょうが、冷静さが微塵もない単なる政権憎しによる批判では誰も相手にしないことでしょう。朝日新聞といいテレビ朝日といい、本当にどうしようもありません。
040 名前:NoName
朝日新聞や他の左翼メディア、立憲などの野党は結局、理念、理想を説いているだけで、現実の国民生活には何一つ貢献してない。だから、さきの衆院選で中革連や左翼野党は大惨敗して国民の支持を失い、高市首相が率いる自民党が衆院316議席を得て歴史的大勝をした。しかも、左翼メディアや野党は共産独裁国で周辺国に脅威を与えている中国を贔屓。左翼が掲げる理念は日本を守るものではなく、中国の利益を図るものに見える。厳しい安全保障環境の中で日本が生き残るためには、お花畑の理想論ではなく、現実主義で対応するしかないと思う。
041 名前:NoName
戦前の政府・軍部は、新聞に「公平中立」を要求することで報道の弾圧を行った。当時は、国民の一部もメディアへの不買運動や暴力行使によって、政府・軍部に協力した。現代でも、北朝鮮やロシアそして中国は、自分たちは「公平中立な報道」に徹していると信じて疑わない。そこから我々が知るべきは「公平中立」など、神ならぬ身のわれわれは持ちえないということ。朝日は「理想」から高市外交を批判するかもしれないし、新潮は高市支持の視点から朝日の見解を「ケチ」と呼ぶ。NYタイムズは、反トランプの立ち位置(トランプはNYTを提訴している!)から「高市外交の勝利」を謳う。ひとつの事実でも、それぞれの場所からは、それぞれ異なった風景がみえるということだ。「公平中立」ではなく「違いに開かれること」が、公平中立に至る道である。こんなことを書くと「理想ばっかりの偏った意見」だと批判されるされるだろうか。
042 名前:NoName
朝日新聞が天声人語で高市首相を皮肉るくらいは国内の読者を相手にしたもので大した問題ではない。大問題は日米首脳会談当日のテレ朝記者の発言。これによってトランプ大統領から真珠湾攻撃発言のカウンターがあった。朝日や左派マスコミ、コメンテーターはテレ朝記者擁護を繰り返しているが、これほど日本の国益を損ね、世界から嘲笑された発言はない。許せない。
043 名前:NoName
朝日の側に立てば、彼らは反米・護憲、平和憲法さえあれば平和は保たれるので日米同盟も安全保障も不要、というスタンスなので、そのロジックで言えば、アメリカに「おべっか」使う理由もないし、何故非難しないのか、となるのは自然だと思います。

しかし、その理想主義を貫くかと思いきや、何故か中国に対しては非難を避け、対立する高市政権に経済など「現実」を優先し、それを理由に矛先を向け、その理想主義的姿勢も説得力皆無ですが。

とどのつまり、記事にもある通り、思想・高市批判ありきの行動であり、客観性など皆無という事です。

044 名前:NoName
他の国の人がどう受け取ったか興味があるけど、日本人としては
賛否が分かれるのは自然じゃないかな。
今できる範囲で最善を尽くしたとみるのか、トランプさんを一点の曇りも
なく賞賛したのはどうなのか、とかね。
朝日新聞はトランプさんとは距離を置き、中国ともよろしくやってくれ
ということなんだろうけど、高市さんは方向性としては逆だからね。
045 名前:NoName
記者個人としては、仕事で早苗式を発揮することが多々あるでしょう。取材に有効なテクニックの1つですから。そういうことを知ってる記者が、「批判風記事読ませときゃ上司も読者も喜ぶ」と思って書いてます。
046 名前:NoName
第三国の評価はまったく違っている。
特にアメリカに強く言える欧州では、今度の訪米に及第点を与えていない。
ただ、トランプを激怒させることなく、無難に乗り切った点は評価している。
今報道されているパキスタンのように、両国の間に入って事態の鎮静化を図る。そういったことをすれば世界的に評価が高まったでしょうが、
日本にそのようなことは期待しないでしょう。
047 名前:NoName
そもそもアメリカや海外でも評価や報じ方は色々ですよ
似た立場の韓国は参考にしようとしているし、中国は当然のようにこき下ろし
立ち位置によって変わるし、支持基盤を意識したものになってます
つまり、誰が見ても明らかに駄目、といったものではないということですね
048 名前:NoName
高市さん、よく乗り切ってくれた。
ありがとう。
今の危機的状況からいけば上首尾ではないですか。
朝日新聞は、現政権批判だけで何とか部数を発行してる新聞ですから、
今更高市礼賛は出来ないでしょうし。
内容的にはまぁ想定内ですよね。
批判すれども、提案出来ず。なら、
人心も離れます。それだけ。
049 名前:NoName
朝日新聞は、小学生新聞より劣るから仕方ない。
まず、歴史認識が間違っている。「ペリーの黒船来航で青くなった幕閣を想像しつつ」は、今では否定されている。幕府はオランダから情報を仕入れており「黒船艦隊は兵站が続かない。長期戦になれば日本に負ける要素はない」と、黒船艦隊の足元を見ていた話は、今や常識。それも知らない。
次に「おべっか使いを哀れむ」のであれば、主要国の首脳が来日なんてしない。「フランスのマクロンが哀れみに来る」とでも言いたいのか?諸外国は真逆の評価。
「ルールに基づく国際秩序を立て直す」と理想は高い。まるで幼稚園児の正義感と同じ。では具体的なロードマップはどうする?どの国と組んで、どう立て直す。中ロとも国際秩序は無視している。今、米国を相手に、そんな主張を一緒に出来る国があるのか?具体性なし。
本当に「どうやって国を守れというのか」それを聞きたい。威勢だけではテレ朝の記者と同じ。
050 名前:NoName
日米外交は日本の外交当局が気を使っているだけに岸田石破高市訪米は皆無難に乗り切ったことになっている。但し、これは首相が外務省が入念に準備し、首相もそれにつきあっている限りだ。それを首相が自分の個性を発揮した場面でぶちこわしにする。米政府当局が配信した晩さん会での絶叫ダンスの動画は世界中から失笑をあびている。それと、高市首相の訪米がトランプを怒らせないためだけならそれは間違いだ。同じような外交姿勢をとるドイツの態度と比較すべきだ。日本はNATOと違うとほめられるのはよいことか?トランプの横で飛び跳ねて抱きついて踊っている高市動画は世界中に配信された。イラン戦争のもう一つの当事者であるイランの革命防衛隊がそれを見ている。今、彼らがタンカーを通すか通さないか決定権を持っている。中印のタンカーは無事に通過しているのだ。CIGSは宮家氏がイスラエル寄り反イランの発信をしていたし大丈夫なんだろうか?
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