布袋寅泰、高市首相との「ロックンロール」投稿削除に批判殺到!

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ミュージシャンの布袋寅泰さんが、ディープ・パープルと高市早苗首相の面会を受けて「首相がロックンロールと交わった」とXに投稿し、後に削除したことで波紋を呼んでいます。
投稿は「反権力こそロック」といった批判や、「政府にすり寄るな」というLOVE PSYCHEDELICOのNAOKIさんからの指摘を受け、否定的な意見が多く見られました。
一方、布袋さんを擁護する声もありました。
また、歌手の世良公則さんが自民党大会で高市首相の名前をもじった替え歌を披露したことも、一部で疑問視されています。

引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/9c2b5fb427666f5a0872941d8e2699ba3e63bfaa

みんなの意見

001 名前:NoName
ロックが反権力とか、立場がどうとか、ロッカーのくせに小ちゃくないか?ロック魂とは、好きなものを貫き、たとえ理解されなくても自己表現する事をいう。ディープパープルが高市首相に会うのも自己表現、誰の制約も受けない筈では?。昨年の暮れ、永ちゃんが紅白に出たけど、あれもロックだよ。素直に感動したよ。今度はコンサートで見たいと思ったよ。
002 名前:NoName
ロックには「反権力」という側面がある一方で、何にも縛られない「自由」こそがその本質である。権力を支持するのも批判するのも自由であり、一方的な尺度で「ロックではない」と決めつけるのは短絡的だ。

ただし、布袋氏のような影響力のある表現者が、時の権力者の行動をどう評価したかという点に注目が集まるのは当然のことである。
アーティストが自らの信念に基づき、何を美しいと感じ、何を称賛するか。その一挙手一投足が見るものの価値観と照らし合わされ、議論を呼ぶことは避けられない。それでも自由は自由。表現を縛られるようなことがなければよい。

ところで…かつては反権力イベントに出演したいたが、御用タレントになって久しいジャッキーチェンのことをふと思い出されるな。

003 名前:NoName
そう昔はロックは反権力を叫んだ音楽だった。ただ今となっては国境の壁を越え庶民に愛される音楽となった。布袋氏が言いたいのはそんなロックを代表するDPが日本の総理と会うなんて良い時代になったもんだピースで行こうじゃないか?って事なんじゃないの?日本で言えばBzだって国を上げて応援するスポーツの応援ソングを何曲もやっている。布袋氏にだけ噛み付くのは違うなと感じる。それだけロックが大衆に受け入れられ身近な音楽になった事を喜ばしいと言いたかったんじゃないかな。たぶん。
004 名前:NoName
本来ならどの政党、政治家を支持するかは自由なのに、首相について肯定的な発言をしたら擦り寄ってるだとか残念だとか言われるのはおかしくないだろうか。ロッカーだから必ず反政権でなくてはいけないのかな。人の思想、信条をこういう形で否定するのは日本国民として逆にいかがなものかと考えます。
005 名前:NoName
個人的にはミュージシャンの人柄や思想なんて興味ない。どれだけ人としてダメだったとしても、思想が自分に合わなくても「いろんな人がいるもんね」としか思わない。ミュージシャンはいい曲や素晴らしいパフォーマンスを見せてくれればそれでいいと思うのだけれど。
006 名前:NoName
ロックとは?の問いかけには色々な言葉が当てはまると思う。
反権力であったり自由であったりそれに向き合っている人の立場それぞれで。
ナオキ氏は創る側の人で創り出す楽曲に様々なメッセージやスタンスを乗せているのだろうし布袋氏もそれは同じだが手段やスタンスが異なるだけで、彼らの音楽を聴く或いは消費する我々にも様々なスタンスがあって。

まぁ文句や批判をするのも構わないけれど、ロックとは〜であるべきだと力説しちゃうのもなんだかね。

ロックは自由なものだと思うし。

007 名前:NoName
ロシアの前大統領、メドヴェージェフもディープパープルのファンで在任中に面会してるし、イギリス元首相、トニー・ブレアもレッドツェッペリン、u2のファンであったし、
オアシスを首相官邸に招いている。日本も含めて
要はその年代のファンの一人が一国の宰相、最高責任者に付いただけで、取り立てエポックメイキングな出来事ではないと思うが?
008 名前:NoName
首相官邸でパープルと対面した事は、世界中に拡散した。コメントもポジティブなコメントで埋め尽くされている。以前アメリカの日本大使館の大使は、メディアの前でフェンダーを持ち、ジミヘンのスター&ストライプを演奏した。もちろん大絶賛。確かに今は国際政治は混沌としている。しかし政務の合間に10分くらい息抜きも必要だろう。
009 名前:NoName
オリンピックの開会式や閉会式でずいぶんロックミュージシャンが出てますけど…
とっくの昔にロックは市民権を得てるんだよ。
それがロックにとって良かったか悪かったかは別にしてにも、多くの人が聴き、売れたミュージシャンは音楽だけで食っていけるようになり、安定した活動を送ることができるようになった。
010 名前:NoName
ロックが生まれた背景が反体制だっただけで音楽自体は賛美だったり応援歌があったり自由でしょう。

そもそも世界を見渡すと独立戦争を戦った国の中には前の政権を倒す時に歌った愛唱歌が国歌になった国も多い。
フランスなどその代表だろう!

そもそも日本のリベラルはリベラルと称していながら「自分は良いけど対極にある人間の同じ行為は認められない!」と言う人間が圧倒的に多い。

011 名前:NoName
「ロックミュージシャン」と「ロックサウンドの演奏家」とは別だと考える。
布袋さんはロックサウンドのギタリストとしては優れた演奏家だと思うが、精神性の部分でロックを感じたことは無い。

では精神性の部分でのロックとは何か? 反権力、反体制か?
少し違う。反権力が目的化しているようなものは似非だ。

ロックの真髄は、強大な権力の前には「存在しないもの」とされてしまう、社会的に弱い立場にある人々の小さな声を拾い上げて、音楽で代弁することにこそある。
そういう意味では、精神としてのロック音楽とはロックサウンドである必要は無い。

例えば、寺尾紗穂のようなアーティストを「ロックサウンドのミュージシャン」と言う人間はいないだろうけど、精神の部分では私は間違いなくロックアーティストだと思う。

012 名前:NoName
ベルリンの壁の向こう側から聞こえてくる声を背に歌ったデヴィッド・ボウイのような活動が反権力のロックスターであって
闇雲にに政治に反発するのはロックでは無いと思います
ビートルズが来日して60年、当時のロックファンも後期高齢者
もはやロックも懐メロです

ロックはウッドストックで反戦を訴えフォークも平和を訴えてきた
演歌も始めは演説歌であり世相を映す反権力の伝道でした
ロックだけではなく世相に反発する音楽は旅行歌として国やジャンルを超えて存在し続けるだけでしょう

013 名前:NoName
ロックが反権力だとしたら、政権がどこの党に変わっても、右左関係なく反対するということですよね。
それを貫くならばいいと思います。

もしも勝手にロックを定義なさってるならばお互いに主語がデカすぎるかも知れないので気を付けた方がいいかもしれませんね。

今一番世界で権威を振りかざしている国々(主に米中露辺り)へ行って反体制を訴えてくれればロック魂って凄いなと私は尊敬しますよ。

014 名前:NoName
自分もロック大好きの還暦です。でも反権力思想も何も無い。思想で音楽を聴いたことは無い?高市さんもただ単に音楽としてロックが好きなだけで反権力思想とか無いだろうし。ロックって反権力っていつの時代?高市さんの年齢見たけど65歳、それはもう音楽を音楽として楽しめる世代だろうし、パープル側としても日本の総理に敬意を示されたら嫌がらないよ。ちゃんとリトルイアンにあなたは私の神様ですと言ってくれたのも嬉しい。確かにロック大好きって明言した総理って初めてだろうからそれはそれで嫌なことじゃ無く無いかな。政策支持とかは別にして。小泉さんはX JAPANをロックとしてみたんじゃ無く流行り物をあの曲だけを知ってたんじゃ無い?
015 名前:NoName
ロックが生まれてしばらくは先生や親はロックを聴いたりやったりしないもんだから反権力と結びつきやすかった。うちが少年時代(80年代)は若い先生は日本のフォーク歌ったりしてた。一人だけビートルズの武道館行った先生がいた。まだロックって不良との親和性が高かった。今となってはロック第一世代はおじいちゃんおばあちゃんだし親がバンドブーム世代以降だし親がエレキギター勧めたりするからもう昔のクラシックの位置に近づいてる。だから若い世代からすると全然反権力じやなかったりする。
016 名前:NoName
ロックミュージシャンと政治家の関わりは、切り離せないけど、バランスが難しい関係だと思います。
歴史的に見ると、ロックはそもそも社会や権力への反発から生まれた側面があります。

例えば、ジョン・レノンはベトナム戦争に反対する活動をしたし、ボブ・ディランは公民権運動や反戦のメッセージを歌に込めていた。つまりロックは「政治的であること」が自然な文化でもあります。

一方で現代では、カニエ・ウェストのように政治的発言そのものが議論を呼んだり、ブルース・スプリングスティーンのように特定の候補者を支持したりと、関わり方はかなり多様になっています。

017 名前:NoName
ディープパープルと布袋を否定したらもうそれはロックじゃないだろう。ロックってのは仲間内で凝り固まった価値観を守るものなのか?それらを否定した開かれた自由な世界こそが目指したものなんじゃないのかね。、
018 名前:NoName
布袋氏の発言のどこに問題があるのか、まったくわかりません。日本の首相と世界的ロックバンドが交流しただけでしょう。別にこれを契機にして日本が贈賄したり、あるいは収賄したりするようになるわけでもありません。政治的な要素を無理やり見出してあれこれ批判するのは、存在しない虚像に対する批判なのではないでしょうか。
ロック=反体制、というのもあまりにも表面的で薄っぺらな理解です。表現の手法として政治的な要素が音楽に入ってくることはあっても、そもそも両者はまったく性質が異なるものであり、並立させて議論するようなものではない。ロックはロック、政治は政治。斜め上からの批判にさらされた布袋氏が気の毒です。
019 名前:NoName
ディープパープル側から首相側に打診があったとの事ですが、これは首相自身がどれだけ音楽好きであっても断るべきだったでしょう。ご自身の趣味と政治家の立場は分けて考えるべき。特に今は戦後ではなく「戦前」なのだから。韓国とのドラム会談はまだしも、今は世界情勢がいろいろと大変な時です。
ディープパープルが来日しようが政治の世界とは何の関係もないのだから。

日本の首相がロックンロールと交わる必要なんてないし、全く素晴らしくない。交わるなら国民の総意に交わるべし。音楽の趣味を総理官邸には持ち込んでも、それを売りにするべきじゃないし、それにすり寄るミュージシャンもどうかしてると思う。

020 名前:NoName
ミュージシャンが政治的な行動をとる事は良いと思います。むしろ、今まではミュージシャンの意思表明を押しつぶしてきたり、考えないミュージシャンが多かったのはおかしいと思います。今の布袋氏がロックミュージシャンとは思いませんが、彼の意志であれば良いのです。ミュージシャン全てが反権力である必要も有りません。権力と仲良くする人がいても良いのです。右も左も有って良いのです。
021 名前:NoName
勝手にロックを反権力側と勘違いしているのがいるからややこしくなる。

もちろんそういう思想も受け入れているが、実際はもっと幅広くて自由なスタンスなのがロック。

清志郎のような生き様、貫き方もあるし、武道館で日本国旗に敬礼!と掛け声をかけて、悲しきASIAN BOYを熱唱するバンドもある。

022 名前:NoName
オールドメディアが大絶賛しているアメリカの民主党もハリウッドセレブと盛んに交流しているけど?
要するに高市さんが芸能人と親しくするのが気に入らないだけでしょ。
芸能界はオールドメディアとの繋がりが強いから、左側の人間にとっては切り崩しにあった気分になるのだろう。
023 名前:NoName
ミュージシャン、芸能人が政治課題についてこう考えるという発信はその内容をに同意するか否定するかはどうでも、問いの投げかけや考えるヒントとなって言論であり得ます。

これが政党や政治家の誰かを支持、応援するという発信は、自分のブランドをもって政党、政治家の好感度アップに貢献すること
あるいは国や政府のブランドを自身にとり入れることとという側面を持つようになりますね。

似ているようでいて主体と主題がどこにあるかで本人の意識はどうあれ意味が変わってきます。

024 名前:NoName
言いたいことはよくわかるんだけど、とはいえ今の日本のミュージシャンの中で、普段から政治や非戦反戦に関して語ってきた人はどれくらいいるのだろうと考える。
もちろんここ最近の情勢で政治や海外問題に関心を持った人もいるだろうし、また普段は抑えていた気持ちを吐き出すようになった人もいるだろうし。
ただ、音楽に限らずアーティストってのは、普段から何かしら発信している人だと思うのです。音だったり絵だったり文だったり舞踊だったり諸々。
なので、これからもアーティストさんに達は左右どちらの方からでも良いので、普段から表現者として意見を述べて欲しいと思ってます。批判覚悟で行きましょう。
モラルを離れた批判はどうかと思いますけどね。

なので布袋さんも削除しなくていいと思います。
堂々と讃えたらいいじゃないですか。

人格批判等の大人気ない批判は双方にとって何もいいことないです。

025 名前:NoName
「ロックとは?」という議論はさて置き、とかく人気取りに利用してると思うような、言わば好感度アップの出汁的に使われるモノ、コトはあると感じる。
なでしこジャパンは国民的な感動を産んだかもしれないが、本当に国民栄誉賞を贈ってほしかった存在は、彼の地で文字通り命をかけて国民、日本という国自体を守ってくれた消防士や自衛官、彼らの家族の覚悟であったと強く思う。石原都知事が涙を流して感謝を伝えた、彼らこそが国士であり、栄誉を受けるべき国民だ。
今回のことを聞いて、思い出した一例でした。
026 名前:NoName
ロックだからといってなんでも否定的でいいとは思わないのだろうか。まして、長年ご活躍されたロックバンドだったら、考えも思想も変化しながらロックしてきたんじゃ無いのかなぁと思う。

政治を否定することも、賛成することも個人の意見を自由に発信していいものこそロックなんじゃ無いだろうか。

027 名前:NoName
ロックに限定されない事に、芸能事務所に勤める音楽家が、闇雲な発言で賛同や協調を得られない事の典型例。まず、政局を見ずにして、その狭量さを見透かされる。大局的に見て、その日本のロック・ミュージシャンは投稿を消したから、まだ救い。広く自由を標榜するような格好いい音楽が聴きたい今日この頃。
028 名前:NoName
内容ではなくて反体制自体が目的になってしまったら、それは本当にロックなの?
野党と同じだし反対の為の反対であり、理屈も何もない政府=悪のただの固定概念。

ロックは迎合しない。は基本だけど、政府がロックを正面から受け止めた。
でも政府が何か日和れば批判する。それで良いと思う。

029 名前:NoName
そもそも欧米では ロックミュージシャンのファンだった人が大統領になったりして居ますので 普通に昔から交流など推しなどを公言して居ますからね
感覚的な部分で日本政府内感覚が時代遅れだったかもしれないし ロックが有害だと考えられた時代の人達が昭和時代の政治家にも多かった為に この様な事が起きなかった訳ですから 個人的にはやっと世界標準になったのかなと思って居ます。
030 名前:NoName
小泉パパもXだったかが好きだとか言ってなかったかな。
高市さんがディープパープルに会ったからと言って、騒ぐほどのことではないような気がします。
曲調だけで言うとロックなんて今は歌謡曲みたいなもので、高市さんがグラインドコアとか聴いてたらさすがに驚きますけどね。
031 名前:NoName
子供は目の前のことが全てで事実。大人になれば広い視野で物事を見たり他人の気持ちを思いやったり許す気持ちにもなれる。
些細なことで苛立ったり攻撃するのは幼児性のなごり。ロックと政治云々どうでもよくない?米国ではロッカーだって当たり前に支持政党がある。
032 名前:NoName
音楽的ロックと精神的ロックは切り分けて考えるべき
今の音楽は多様化しているので、ここをちゃんと切り分けないと「あいつらはロックじゃない」とか、そういう的外れな批判につながる
ロックのあり方は国でも変わるし、時代でも変わる。
033 名前:NoName
ブルース・スプリングスティーンやロバート・デ・ニーロが反トランプ運動を繰り広げているが、言葉の端々に知性や明確な愛国心というものを感じるが、残念ながら布袋さんの言葉は権力にうまいこと取り込まれてしまったかつてのミュージシャンくらいにしか感じない。ヒムロックとの違いはこういうところなんだろうな。ボウイでやってた時はこんな風になるなんて思わなかった。楽曲は好きだが、スタンスはロックからほど遠くなってしまった。残念。
034 名前:NoName
高市さんと面会したのは海外有名バンドで、その様子を見て布袋さんは良いと思った。個人の評価はそれぞれだが、指摘されたミュージシャンはリベラル左翼の人か定かではないが、なんで自分が正しいと上から目線で指摘するのかいつも他責思考は呆れる。布袋さんは政治家が芸能を評価するってだけで、批判するほどの事かと私は思うが、この方も有名人を利用してるだけのプロパガンダにすぎないとの私見ならまだしも、結果海外バンドは批判せず布袋さんだけ批判すると言う、支離滅裂な説明と言うか感情論でした。
海外ではF1やワールドカップなど多くのイベントに政府関係者が出席します、少数の大きな声だけではない、発言しな多数の意見も考慮す本当の多様性をリベラル左翼は認識しないと、孤立すると思います。私見だが、、
035 名前:NoName
とらえ方しだいじゃないですかね。ロックが先か首相が先かで意味が違ってくるからよ。ロックの力を信じてる布袋が言ってるんだからロックありきの意図だと思うけど、今時は行間を読んでもらえない、またはあえて無視されるので、詩的な表現は捨ててなんでも説明書的に逐一丁寧に発信しないとおかしな方向に変換されてしまう。なんとも痩せ細った世の中よ。自分は、ロックがつながりを作りだす力になったことを喜んでいると受け取ったけどな。
036 名前:NoName
MEGUMIさんとの今美容について必要か?等の方が問題視したい。

それはともかく,イランとイスラエル,アメリカの戦争に トランプに簡単にベッタリな高市総理の姿勢に反戦でも良い気がするけどね。【ロックなら。別にロックとはこうであるべきとは云わないが,本来は反戦を高らかに歌っていたはず/時代が変わったと云えばそれまでかも知れないが。】
少なくとも,人気取りの為に芸能人と政治家コラボ等は好きではない。

037 名前:NoName
ビートルズがロックだとしたら彼らは王室と仲良かったですよね
Xジャパンがどうのこうのと仰った方もいらっしゃいました
ロックは応援歌で良いと思いますが、バチバチでロックだ!勝負だ!ってやってる方からは違う意見が出てもそれもありでしょう。
そうそう、アメリカではハードロックだけどよく聴くと内容は讃美歌だったりしますよ。
038 名前:NoName
ビートルズはエリザベス女王からサーの称号貰ってなかったっけ。
反体制とか反政治、政権とかがロックの魂で、それ以外認めないとか、一括りの考えを押し付けるのは、それこそ一つの体制であって、ロックと違うのでは?別に個人の考えだから好きにすれば良いけど、押し付けて自分と異なるから批判は違うだろう。
039 名前:NoName
ミュージシャン側に問題提起するのも自由だけど、私はそれ以前にこのような演出?をする自民党しいては高市総理に問題だし、がっかりする。
あのトランプ大統領あそこまですり寄り称賛する彼女ですから、芸能人だろうと、スポーツ選手だろと自信の人気取りに利用できるものは、するでしょう。
それに乗ってしまう国民がいることが心配。
自国のかじ取りを任せて良いのか、今後も注視したい。
040 名前:NoName
布袋さんは、以前の日本ではロックは一部の人しか聞かない音楽だったのが、首相がロックミュージシャンをリスペクトしてくれるようになった時代の変化を喜んだだけでしょう。別に高市さんや自民党にすり寄る意味合いではないと思います。
残念なのは批判が出ると反論もしないまま、あっさりと削除してしまったことです。
自身の意見に賛否がでてしまうのは有名人である以上、仕方がないことです。自分の意見に自信を持って発信すればいいし、炎上するのが嫌なら最初から発信しなければいいのに。
041 名前:NoName
布袋寅泰さんは誰もが知っている超一流のミュージシャンであるが、それを批判しているミュージシャンについては、今回初めて名前を知った人も多いであろう。つまり明らかなる売名行為である。また、彼の主張は「ロックは体制側を批判することが使命であり、そちら側に絡め取られてはその存在意義がない」という在り来りな事を言いたいのだろう。しかし、布袋さんは高市総理や自民党の政策に賛同しているわけではなく、総理の趣味がロックミュージックであったことから業界が俄に注目された事に喜びを感じただけの話であり、「体制」「反体制」のような難しい事ではない。批判者側が「高市総理は権力側の人間なのだから、ロックについて語るな。話題にもするな。ドラムなんか叩くな。」と語っているようで、捻くれ者が悪態をついている印象しか受けない。
042 名前:NoName
ロックミュージシャンに接近した日本の首相は過去にも居たけどね。
小泉純一郎っていう元首相が。

本当に好きで使ってたのか、イメージ戦略として利用したのかは判らないが。

現首相が若い頃からHR/HMが好きでバンドもやってたのは周知の事実。
だけど、それが初だとは思わないな。
世代的にギター弾いてた人とか、他の政治家にも居るでしょ。
今の5〜60代なんてバンドブーム直撃した世代なんだし。
俺が高校生の時だって、50人クラスで半数以上は何かしらの楽器やってたし、クラス内だけでもバンド複数組んでたし。
クラス外や学外でもバンド組んでやってたしね。
この世代ならバンドやってたのも普通。

043 名前:NoName
布袋という有名人を非難した売名行為でしか無いと思います。政権迎合のロックンローラーなど今までだっていただろうが、ってことです。

まずイギリスではクイーンがライブで国歌を流しちゃったりもする。時の元首が女王ってこともあるしナイトの称号貰ったり。布袋の迎合どころじゃないんだよね。
それに批判したのはセックス・ピストルズ。パンクバンドとしてそれは許せないってことでしょう。それでも互いにリスペクトはしてたようだ。

アメリカではイーグルスという愛国的な名前のバンドがいるけど彼らは政権寄りというより反共和党、反戦といったところでしょうか。恐らくトランプさんには辛辣でしょう。
日本では清志郎が君が代を歌ったりX JAPANが小泉政権に楽曲提供もした。

ロックが反骨の象徴ってのは良い。でも反政権とは限らない。それぞれ主張があっていいし色々あって良い。今までだってそうだったってことです。

044 名前:NoName
ものすごい気に入らないのはまず、布袋さんと高市首相はけなして当人であるディープパープルには媚びへつらうところ。その考えに従うならまずディープパープルがまず高市首相との会見を拒否すべきじゃないのか?
もっと腹立たしいのは、どんだけ上記の通りディープパープルに媚びへつらおうとしても、この会見にケチをつけたことに違いはない。ディープパープルのファンとしてほんま腹立つ。気に入らないなら黙って自分だけ政府から距離を取ればよい。
045 名前:NoName
小泉元首相もアメリカでエルビスのマネしてたし、その時のバックバンドはロカビリーの大御所で元ストレイキャッツのブライアン · セッツァーと彼のオーケストラバンドでした
昔から布袋さんはロックンロールは男の音楽!と豪語してたから、高市首相がロックに興味があるのを感じての投稿だったのでは?
何も削除する必要はないし、堂々と批判させておけばよい!
046 名前:NoName
同じバンドにいた高橋さんとの違いがすごいな。
一般国民が高市総理は親しみやすい総理なんだと思う。

自民党の多くの議員や野党議員は一般国民にとって親しみを持ちにくい。
金と思想の違いで争いだけを求めているように見えて。

個人的に結局は右寄りの人より左の人の方が争いと分断を求めているイメージが強い。

047 名前:NoName
ロックだから常に反権力じゃなきゃダメだとか、そんなこと一切無い。音楽の表現、ジャンルとしてのロックであって、誹謗中傷している方が偏った考えなのだと思う。布袋さんも堂々と意見して構わないし、自分の感じた事を素直に言っただけのことなのに、非難する方の了見が余りにも狭すぎると思う。
048 名前:NoName
小泉親が米国大統領と歌うってのが有って、もう昔からやってるんですよね。
ロック云々てのも自由に利用すれば良い。
今回は、デープパープルから訪問したのが事実。

反権力だからと噛み付くのも自由ですし、60台のパープルファンは多いのも事実。
しかし、噛み付く所が違うから意見が分かれるんだろうね。

049 名前:NoName
政治家個人の趣味ならどうでも良い話。

人気取りに使っているのが明らかな今回のような場合は、アーティスト側が利用されるのをOKとするかですね。
世良さんは、お金やチャンスになるのを選びましたが、プロなのでそれも納得できるところです。
但し、高市のドラムを聴いてあれを、音楽やってました〜と言うのは恥知らずと感じました。真剣に取り組んでいたのか
否かは、音を聴けば直ぐに分かりますので。音楽を愚弄するヒトであることだけが浮かび上がってきました。
ホクホク発言聞くと、ドラムと同じで、全て見せかけだけなんだなと、納得が行きました。

050 名前:NoName
布袋さんの感覚を支持します。
もうロックが反権力というのは違和感しかない。高市総理が昔からリスペクトしていたミュージシャンに会ったというのは、別に政治がどうのと騒ぐようなもんじゃない。
国会の仕事ぶりについて文句をつけるのは普通だけど。
むしり反権力だと言って、中核派なんぞに利用されたくない。
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